天地に関する文面⑧に進みます。
今回は、|三の巻(ウミの巻)第十七帖、黄金の巻(コガネの巻)第二十五帖、の二つの文面です。
今回のマンデラ・エフェクトは、|三の巻(ウミの巻)第十七帖はほぼ全面的に、愈々信仰の人と、無信仰の人と、愈々立て分けの時をお伝えされ、黄金の巻(コガネの巻)第二十五帖、では、神々様、の懺悔(裏三、ん、裏九九)が始まり、人民、てん
、も改心を進めていく事が求められてゐます。
|三の巻(ウミの巻)第十七帖、では、
天地ひっくり返ると云ふことはミタマがひっくり返ると云ふこと、とあります。
ですから、ミタマが、ひっくり返る事が求められます。
それには、まず、御自身の我の囚われを変えていく事が求められていきます。
それをドンドンと大きなものにしていきます。
すると、目も鼻も開けておられん事が、建替への真最中になると出てきます。
そのような時が目前になって来てゐます。
信仰の人と、無信仰の人と、愈々立て分けの時です。マコト一つで生神に仕へ奉(まつ)れよ。とあります。
信仰の人と、無信仰の人との愈々立て分けの時が迫って来ました。
黄金の巻(コガネの巻)第二十五帖、では、
神々様も懺悔(裏三、ん、裏九九)して御座る(五、三、流)、とお伝えされています。
神々様が懺悔する段階になったのは初めて、と見ます。
そこで、まして、人民、てん
かいしん まだまだのまだである、とお伝えされています。
それでは、天地に関する文面⑧をお伝えしますね。
1.|三の巻(ウミの巻) 第十七帖 目も鼻も開けておられん事が、建替への真最中になると出てきます。信仰の人と、無信仰の人と、愈々立て分けの時です。
Ⅰ.天地ひっくり返ると云ふことはミタマがひっくり返ると云ふこと、です。
●天地ひっくり返ると云ふことはミタマがひっくり返ると云ふことぞ。
マンデラ・エフェクト文面です。
天地ひっくり返ると云ふことは、ミタマがひっくり返ると云ふことです。
ミタマが大きく変わらない事には、天地もひっくり返らないのです。
天地がひっくり返るには、大きく、世界を変えていく事が求められます。
ですから、急ぎます。
Ⅱ.神示読みて聞かせて下さい。目も鼻も開けておられん事が、建替への真最中になると出てきます。
●神示読みて聞かせよ、目も鼻も開けておられん事が、建替への真最中になると出て来るぞ、
マンデラ・エフェクト、文面です。
神示読みて聞かせよ、として下さい。
目も鼻も開けておられん事が、建替への真最中になると出てきます。
ひふみ、として解読するなら、六六、八七、も開けておられん事となります。
これが、建替への真最中になると出て来るようになります。
不思議に思うのですが、以前、建替、神示、の文面をお伝えした所ですが、
そこでは、伝えてない文面は総て伝えたはずなのですが、このように、新たに一から次々生まれてくるようになります。
Ⅲ.信仰の人と、無信仰の人と、愈々立て分けの時です。マコト一つで生神に仕へ奉(まつ)れよ。として下さい。
●信仰の人と、無信仰の人と、愈々立分けの時ぢゃぞ、マコト一つで生神に仕へ奉(まつ)れよ。
信仰の人と、無信仰の人と愈々立分けの時です。
遂に、信仰の人と、無信仰の人と、愈々立分けの時、とお伝えされましたね。
もう愈々が目前ですね。
ですから、マコト一つで生き神様に仕へまつりて下さい。とあります。
2.黄金の巻(コガネの巻) 第二十五帖 神々様も懺悔(裏三、ん、裏九九)して御座る(五、三、流)、まして、人民、てんめかいしん まだまだのまだである、とお伝えされています。
Ⅰ.こんなになったのも この方等が我が強すぎた為です。我出さない事が求められます。
●こんなになったのも この方等が我が強過ぎたからであるぞ。我出すなと申してあろう。
こんなになったのも、この方等が我が強すぎたから、とあります。
ですから、我出すな、とあります。それは人の我、ですね。
ここまで、此の道に進む方、人の我が強い方ばかりでしたが、人の我で進みますと、頭打ち、苦しむ元となります。
神の我で進む事が求められますが、それには、悪や苦の理解から和していく事が求められます。
Ⅱ.この度のイワト開きに使ふ身魂は、我の強い者ばかりが、めぐりだけのこと償って、償ふ(五三、裏九、七、二)ことです。
●この度のイワト開きに使ふ身魂は、我の強い者ばかりが、めぐりだけのこと償って、償ふことぞ。天地かもう神でも我出せんことであるぞ。
この度のイワト開きに使ふ身魂は、我の強い者ばかりが、めぐりだけのこと償って、償ふ(つぐなふ)(五三、裏九、七、二)ことです。
単に償う、という事もありますが、その償いとは、五三体の大神様から、裏から九を生み出し、もう一段上の無、二二の仕組より新たな世界を生み出す事にあります。
それは、天地かもう神でも我出せんこと、である事も判ってきます。
Ⅲ.神々様も懺悔(裏三、ん、裏九九)して御座る(五、三、流)とお伝えされています。まして、人民、てんめかいしん まだまだのまだである、とお伝えされています。
●神々様も懺悔して御座るぞ。まして人民。てん
かいしん まだまだのまだであるぞ。
この文面が、マンデラ・エフェクトです。
神々様も懺悔(裏三、ん、裏九九)して御座る、とあります。
三が道の裏、三が道を封じられた世界にするのではなく、生み出す、事を忘れた事にあります。
それは、永劫の未来の裏の理解を忘れた事、永劫の未来を封じた事、にあります。
この事に向けて、神々様は、懺悔(裏三、ん、裏九九)し始めてゐます。
この事の理解からあらゆる世界に向けて、生み出し始めてゐるのです。
まして、人民、てん
改心 まだのまだ、とあります。
人民、てん
、改心どんどんする事が求められてゐます。
3.まとめ
天地ひっくり返ると云ふことはミタマがひっくり返ると云ふこと、です。
神示読みて聞かせて下さい。
目も鼻も開けておられん事が、建替への真最中になると出てきます。
信仰の人と、無信仰の人と、愈々立て分けの時です。
マコト一つで生神に仕へ奉(まつ)れよ。として下さい。
こんなになったのも この方等が我が強すぎた為です。我出さない事が求められます。
この度のイワト開きに使ふ身魂は、我の強い者ばかりが、めぐりだけのこと償って、償ふ(五三、裏九、七、二)ことです。
その償いとは、五三体の大神様から、裏から九を生み出し、もう一段上の無、二二の仕組より新たな世界を生み出す事にあります。
それは、天地かもう神でも我出せんこと、である事も判ってきます。
神々様も懺悔(裏三、ん、裏九九)して御座る(五、三、流)とお伝えされています。
三が道の裏、三が道を封じられた世界にするのではなく、生み出す、事を忘れた事にあります。
それは、永劫の未来の裏の理解を忘れた事、永劫の未来を封じた事、にあります。その懺悔をされてゐます。
まして、人民、てん
めかいしん まだまだのまだである、とお伝えされています。
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