Generated by All in One SEO v4.9.9, this is an llms.txt file, used by LLMs to index the site. # 日月神示の解釈と解読|実践による“書き換え”体験談からの考察 日月神示(ひふみ神示)の実践を通じて、現実の変化、書き換え現象(マンデラ・エフェクト)を起こしつつ、日月神示(ひふみ神示)自体も書き換え現象を起こしていく事で、真相が判ってきます。日月神示は理屈では判りません。行の理解体験で判ってきます。2021年4月より此の道の行の体験談と共にお伝えしています。 ## 投稿 - [御用に関する文面① 御用(五四ウ)する人は大きな病を直します。臣民は静かに、神は烈しきときの世近づいています](https://123-1000.net/the-way-487/) - 因縁(一ん根ん)のある臣民でないと御用できません。御用(五四ウ)する人は、どんなに苦しくても心は勇みます。この神は小さい病直しや按摩ではなく、大きな病を直します。アイウは縦、アヤワは横です。縦横揃うて十となります。十は火(⦿)と水(三⦿)です。縦横結びて力出ます。人民は静かに、神は烈しきときの世 近づいています。 - [岩戸に関する文面⑰ 半霊半物質の世界に移行し、原爆も水爆もビクともしない肉体となる、事が今求められてゐます](https://123-1000.net/the-way-485/) - 天も地も大岩戸ひらき、人民の岩戸ひらきに最も都合のよい時となってゐます。天地の波にのれば、楽し楽しで大峠越せます。神は無理は申しません。やればやれる時です。半霊半物質の世界に移行し、半霊半物、原爆も水爆もビクともしない肉体になれる事。何物にも影響されない新しき生命が生れつつある岩戸ひらき、大弥栄の仕組、が始まってます。 - [岩戸に関する文面⑱ 珍しきこと、珍しき人が現れてくる時節です。ビックリ、ひっくり返らんように気つけてください](https://123-1000.net/the-way-486/) - 人民も改心しなければ、地の下に沈むことになります。神が沈めるのではなく、人民が自分で沈むことになります。人民の心により明るい天国への道が暗く見へ、暗い地の中への道が明るく見えます。 珍しきこと、珍しき人が現れてきます。ビックリ、ひっくり返らんように気つけてくれよ、とお伝えです。目の玉飛び出します。たとへではありません。 - [岩戸に関する文面⑯ もう悪の世はすんで岩戸がひらけてゐます。何とやらのように前から外れてアフン、の時節です](https://123-1000.net/the-way-484/) - もう悪の世はすんで岩戸がひらけてゐます。何とやらのように前から外れてアフン、の時節です。つかめる所から神様をつかんでついて下さい。水(三⦿)は流れる所へ流れてゐます。今度は立体土俵の上、です。悪い人のみ改心するのでありません。善い人も改心せねば立体には入れません。【此度の岩戸は立体に入る門】です。 - [岩戸に関する文面⑭ 天は天、地は地、人民は人民、動植物は動植物、菌は菌、それぞれの岩戸をひらく時節が来ました](https://123-1000.net/the-way-482/) - 岩戸ひらきは、天は天、地は地、人民は人民、動植物は動植物、菌は菌、それぞれの岩戸をひらきます。その立場々々によって違ふところがあります。それぞれの岩戸をひらく為、自分のものさしで計って、岩戸ひらきとはこんなものぞと定めてゐると、いよいよ判らん時代となります。岩戸開きの鍵は、始めに⦿がなくてはならん、のです。⦿は神です。 - [岩戸に関する文面⑮ 八方的地上から十方的地上へ、物質も念も総てが変わるのが、元の元の元の大神様の御神策です](https://123-1000.net/the-way-483/) - 行き詰まりの原因は、八で留まっている為です。十、〇でなくてはならん、ように成ってゐます。岩戸ひらきの原因は理解した前提になっています。八方的地上から十方的地上となり、総ての位置が転じ、物質も念も総てが変わります。これが、元の元の元の大神の御神策です。今迄の岩戸ひらきと同様でない、末代に一度の大岩戸(言答)ひらき、です。 - [岩戸に関する文面⑬ 世界中は一つ目で逆さですが、この神の肉体です。とつぎの道から宮を十千、数真意として下さい](https://123-1000.net/the-way-481/) - 世界中は、皆一つ目で、逆さですが、この神の肉体です。とつぎの道から改めなされよ、として下さい。ミトノマグハヒでなければ正しき秩序は生れません。新しき世界の宮は土地(神智)(十千)、住所(数真意)(すまい)です。永遠に在(おわ)す神は住む(澄む、数務)土地(十千)です。下には永遠の腕(宇丁)(うで)があります。 - [岩戸に関する文面⑫ 自他の境界をつくらないようにし、自然と自他の別と和が生れてお互いに折り重なる事で栄へます](https://123-1000.net/the-way-480/) - 世界を一つにするので王は一人でよいです。御自身です。動きは二つ三つとなり、キはキのうごき、ミはミのうごき、動いて和してキミと動き、それが、三が道です。自他の境界をつくらないようにして下さい。自然と自他の別と和が生れて、お互いに折り重なる事で栄へます。九分九厘まで進まねば後の一厘は判りません。今が九分九厘です。 - [岩戸に関する文面⑪ よろづゐんねん出づる時です。人民いよいよお手上げ、世界が行き詰まりて神のハタラキ現れます](https://123-1000.net/the-way-479/) - 判らんでも、判りた顔せねばならん時が来ています。人民いよいよお手上げ、世界が行き詰まりて神のハタラキ現れます。神のハタラキで、日本人びっくりです。元の元の元の神の申すことよく聞きわけなされよ、として下さい。神の学でなければ今度の岩戸はひらけません。二二の二の五つの今あけて、よろづゐんねん出づる時来ています。 - [岩戸に関する文面⑩ 反対の世界との合流は、立体でやらねばなりません。立体となれば反対が反対になくなります](https://123-1000.net/the-way-478/) - 反対の世界と合流するには立体でやらねばなりません。立体となれば反対が反対になくなります。立体から複々立体に、複々立体に、立立体へと、次々輪を広く深く進めていかねばならんようになっています。それが岩戸開きです。低い世界は戒律が要ります。戒律と秩序、法則をゴッチャにしては、迷ひの道となります。先に立体、和する順です。 - [岩戸に関する文面⑨ 日月神示残る十二巻と一巻は人民では判らんようになってゐます。無の巻物、空に書いてあります](https://123-1000.net/the-way-477/) - 霊の世界には、想念のまま、どんなことでも出来ます。うれしい、こわい世界は近づいています。神の巻物は五十巻で、天(・)の文字、数字、で書いてあり、無、が書いてあります。心を無にすれば白紙の中に文字が現れます。残る十二巻と一巻は人民では判らんようになってゐます。無の巻物です。空(そ、〇)に書いてあります。 - [岩戸に関する文面⑧ 内(ウ千)が外へ(そ十経)外が内へ響き、まかせきる事ができますと、信仰の真の道ひらけます](https://123-1000.net/the-way-476/) - 人から見てあれならば、と云ふやうになれば、この方の光出ます。神国、神の三八、まこととなる前提になってきています。誰もが、岩戸あけて、めぐり果たせたい、とあります。内が外へ、ウ千がそ十経、となり、外が内へ響く、段階になります。まかせきる事ができますと、信仰の真の道ひらけます。一皮むけます。岩戸ひらけ、不二晴れます。 - [岩戸に関する文面⑦ 実地、遣り直し出来ん時節です。三千の足場つくったら神の光出ます。何より足場第一です](https://123-1000.net/the-way-475/) - 三千年(みちとし)の不二は晴れたり、言答(イワト)あけたり。となりました。実地、遣り直し出来ん、段階です。三千の足場つくったら神の光出ると申してある通りです。早う足場つくりて下さい。足場なくては何も出来ん道理です。何より足場第一です。世界の民の会二人でやりて下さい。一人でしてはなりません。くどう気つけあります。 - [岩戸に関する文面⑥ ヤミの中で踊り、カミカカリて舞ひ唄ひ、あけつげる十理、ウズメのミコト、神人になりて下さい](https://123-1000.net/the-way-474/) - イワトひらくには、神人共にゑらぎにぎはひ、カミカカリして唱ひ舞ひ、ウズメのミコトが要ります。皆のものがウズメに成る時が来ています。ヤミの中で踊り、唄ひ、皆のものウズメとなり、暁(あけ)つげる十理(とり)となり、カミカカリて舞ひ唄ひて下されよ、として下さい。カミカカリ、でないと、これからは何も出来ぬと申してあります。 - [岩戸に関する文面⑤ イザナミ命は千引岩を引きそへ、イザナギ命は千人力から⦿を生み出す段階です【後編】](https://123-1000.net/the-way-473/) - イザナミ命は、千引岩を黄泉比良坂(四、母、⦿、〇、三、⦿)に引きそ(五三体の大神様)へました。イザナミの命は、日に、千人力の者を、永劫の真の未来へと生み出す者の九二の、人として生み出す事を伝えられました。イザナギの命は、千人力の意志を持って、⦿を生む事を伝えられてゐます。ですから、臣民は、千人力、から⦿と進む段階です。 - [岩戸に関する文面④ 伊邪那美命 九(こ)聞き給ひ、二つの神全て合致させ、同じ名の神二つを実現しました【前編】](https://123-1000.net/the-way-472/) - イザナミのミコト、あれみまし(ア、〇、三、真、四)とつくれる国、九(こ)聞き、体に二つの神が全て合致し、同じ名の神二つを実現しました。ですが、イザナギのミコトは、和した同じ名の神が、妖怪に見え、その真意が判っていません。坂本なる桃の実ひふみに、おほかむつみの命、と名付け、それが、スサナルの神様、月の神様、だったのです。 - [岩戸に関する文面③ アはヒツキクニの神様、月の神様、スサナルの神様の動き判れば掃除タワイなくグレンとなります](https://123-1000.net/the-way-471/) - 世の元と申すものは、火(⦿)であり、水(三⦿)です。スサナルの神は此の世の大神様です。逆のうずから、ウズとなり、月となり地となりたのです。アはヒツキクニの神様、ワヤを和したヨは月の神様、クニの神様がスサナルの神様です。この事はじめに心入れれば、掃除タワイなく、グレン、上下かへります。 - [岩戸に関する文面② 臣民全てが、今の仕事十人分、その上で神の御用、それで食うたり飲んだり暮してならん段階です](https://123-1000.net/the-way-470/) - 今度 岩戸開く御用は、人の五倍十倍も働く人でないとつとまりません。慾出さず、素直に今の仕事致し、くにつつみ、しきまきや、と共に、その上で神の御用して呉れよ、として下さい。役員と申しても、それで食ふたり、飲んだり、暮してはなりません。それぞれに臣民としての役目あります。ですから、誰もが、これを実現していく段階です。 - [岩戸に関する文面① 神世とは、言挙げせぬ国のことで、言挙げず理屈なくし何もかも分かるのが、神の真の民です](https://123-1000.net/the-way-469/) - 神心になりましたら、何もかもハッキリ映りて来ます。やがて、理屈のない世、神の世にして見せる、とあります。理屈の無い世、神世とは、言挙げせぬ国のことです。神の臣民 言挙げずに、理屈なくして何もかも分かります。それが神の真の民、です。上の者下に、落ちぶれた民 上になり、岩戸開けます。かみの申すこと千に一つもちがひません。 - [天地に関する文面⑪ 今が八から九に入る時で、天も地も大岩戸ひらき、天地の波にのれば、楽し楽しで大峠越せます](https://123-1000.net/the-way-468/) - 天津神は、イザナギ、イザナミの神と現れ、ミコトとなりたまひ、オノコロの四音の島をならし、八尋殿(やひろどの)を見立てられたのです。今が八から九に入る時で、天も地も大岩戸ひらき、人民の岩戸ひらきに最も都合のよい時です。天地の波にのれば、楽し楽しで大峠越せる時です。神は無理申しません。やればやれる時です。 - [天地に関する文面⑩ 巫(かむなぎ)の大御心のまま弥栄へ、宝座は地の極みまで生ひて尚生ゆ、えらぎにぎはひます](https://123-1000.net/the-way-467/) - 八束穂(やつかほ)の 十束穂(とつかほ)とこそ 実らせたまひ、巫(かむなぎ)の 大御心のまま 弥栄へむ段階です。千木千木の、瑞のみあらか、仕へまつらむ事によって、狭(さ)き国は 広く峻(さか)しき 国は平になっていきます。宝座(みくら)は、地の極みまで 生ひて尚生ゆ、えらぎにぎはひます。 - [天地に関する文面⑨ 地そのものが変ってきてゐる為、神人(カミヒト)とならねば生きて行かれんようになります](https://123-1000.net/the-way-466/) - 天(・)のことは今迄は人民には判らなかったのですが、時めぐり来て、岩戸がひらけて、判るようになったのです。地そのものが変ってゐる為、神人(カミヒト)とならねば生きては行かれんようになります。天地がアメツチとなって来てゐるからです。自分の足で歩む時です。神民の食物は五穀野菜の類(たぐい)です。今の内に改心結構です。 - [天地に関する文面⑧ 信仰の人と、無信仰の人と、愈々立て分けの時です。マコト一つで生神様に仕へまつりて下さい](https://123-1000.net/the-way-465/) - 天地ひっくり返るとはミタマがひっくり返ること、です。目も鼻も開けておられん事が、建替への真最中になると出てきます。信仰の人と、無信仰の人と、愈々立て分けの時です。マコト一つで生神に仕へ奉(まつ)れよ。として下さい。神々様も懺悔して御座る段階です。まして、人民、てんめかいしん まだまだのまだである、とお伝えされています。 - [天地に関する文面⑦ 教旨は神界、幽界、現界。過去、未来、現在、三界の大和合、大和楽の光の国の実現と変りました](https://123-1000.net/the-way-464/) - ひかり教の教旨は神界、幽界、現界。過去、未来、現在、三界の大和合、大和楽の光の国の実現をもっての教旨と変りました。其の時、その所に応じ伝え知らせて下さい。三大実践主義、とは、弥栄実践、祓実践、⦿(まつり実践)です。産土の神様まつり、二千四百一人の信者出来たら、国魂の神様、大国魂の神様 祀れよ、として下さい。世光来ます。 - [天地に関する文面⑥ 悪神も助け、元の霊(たま)まで改心させねば、見当とれん光の世、今度の岩戸開けません](https://123-1000.net/the-way-463/) - スメラ神国とユツタ(ユダヤ)神国が一つとなり、今の臣民には見当とれん光の世となり、光りて輝く御代、楽しけれ、となります。悪神も助け、元の霊(たま)まで改心させねば、今度の岩戸開けません。善も悪も一つ、霊も身も一つ、天地(アメツチ)です。まずは、此の道にゆかりある者だけで、型出して下さい。カタでよいです。 - [天地に関する文面⑤ 一度は何もかも天地に引き上げ、です。次の四の種だけは、地に埋めておかねばなりません](https://123-1000.net/the-way-462/) - 一度は何もかも天地に引き上げ、です。ですから、次の四の種だけは、地に埋めておかねばならず、しきまきや、の種から生み出されます。種が落ちぶれてゐなさる方(かた)で守られてゐるのは、くにつつみ、から世界を変えていく為です。上下に引繰り返ると申してある事近づいて来ています。その為、種は百姓に与へてあり、種蒔くのは百姓です。 - [天地に関する文面④ 一日のひのまにも、天地引繰り返る段階です。ビックリ箱近づくので、九、十に気付いて下さい](https://123-1000.net/the-way-461/) - 一日のひのまにも、天地引繰り返る段階です。ビックリ箱近づいてゐます。九、十に気付いて下さい。くにつつみ、から、新たな神を生み出して下さい。神の申すこと一分一厘ちがひません。改心、第一です。洗濯(千十九)することです。上も下も天地そろうてよく(四九)なりて世界中の臣民、けものまで安心して暮らせる新(あら)の世に致します。 - [天地に関する文面③ あめのひつくの民となり、民草から、天地、人、草、光り(⦿、三⦿、理)となる時近づいてます](https://123-1000.net/the-way-460/) - 世が変わりましたら、天地光り(⦿、三⦿、理)、人も光り、草も光り、雨もほしい時に降り、風もほしい時に吹く、と雨の神、風の神も申されています。あめのひつくの民とは、世界治めるみたまの入れもののことです。民草とは一人をまもる入れものの事です。今に上、下になります。逆立ちがおん返りて、元のよき楽の姿になるのが近づいています。 - [天地に関する文面② 金儲けから金もうけ(三三、ウ、九九)、金かたきから金かたき(三⦿、十、キ)と進んで下さい](https://123-1000.net/the-way-459/) - この道ひろめて金儲けしようとする臣民 沢山出て来ますから、役員気つけて呉れよ、として下さい。役員の中にも出てきます。ですが、金儲けではなく、金もうけ(三三、ウ、九九)、としていけばよいのです。何もかも天地へ引き上げ、と知らしてあること近づいてきています。金かたきの世から、金かたき(三⦿、十、キ)の世へと進んで下さい。 - [天地に関する文面① 一日に十万(かみよろづ)の人死ぬ時来ました。世界中のことですから、気を大きく持ちて下さい](https://123-1000.net/the-way-458/) - 何事も天地に二度とないことで、やり損なひしてならん多陀用幣流天地(たたよへるくに)の修理固成(かため)の終りの四あけ、これが一番大切の役です。早う一二三の御用して呉れよ。として下さい。一日(ひとひ)に十万の人死ぬ時来ています。神よろづの人、一日で死んで生きる時来ています。世界中のことですから、気を大きく持ちて下さい。 - [神示に関する文面29 霊的良識は、書き換わる神示や神典類、体験によって養はれます。神示は神界に幾らでもあります](https://123-1000.net/the-way-457/) - 霊的良識は、書き換わる神示や神典類によって、又体験によって養はれます。神示に出したら、天明に書かします。神示はいくらでも神界に出してあります。終わりありません。神が想念しますと、神界ではそれが神示となっているのです。それを人民に判るように書かします。父と母との文字で書かします。天明は神示うつす役、書かす御役。です。 - [神示に関する文面28 三⦿のみあらか神の子なれば、しきまきや、くにつつみより、罪はあらじな、大岩戸があきます](https://123-1000.net/the-way-456/) - 化物、八尾八頭(かしら)の時代はすんだのです。尻(四理)の毛(九九)まで抜かれた、化物の姿、鏡(神示)にうつし、我の改心を進めて下さい。五十黙示(いせもくじ)の七巻は神人共に与へ、「黄金の巻」からの七巻は人民に与へたものです。神の子なれば、千人力、三⦿から、みあらか極み、ここたくの罪はあらじな、となり大岩戸あきます。 - [神示に関する文面27 平面から立体に進むには、御自身を四理四九生長させ、産むことで一段一段昇ることにあります](https://123-1000.net/the-way-455/) - 御自身をよりよく(四理四九)生長させ、産むことによって、此の道理(土ウ理)が分かる事で、御自身が平面から立体に進みます。道判らねば、これと信ずる人、天地、神示にたづねよ、として下さい。今迄の、三千年のやり方違ってゐたと心つくなれば、心付いて神示よむ(四六)なれば、一切のことありやか、となります。 - [神示に関する文面26 新しき武器は、念、三が道の体得です。外道は、夜明けくれば消える為、夜明けの御用大切です](https://123-1000.net/the-way-454/) - 新しき武器は、念(根ん)です。生れ赤児、生れ(ウ真〇)赤児(あ、三⦿、五)、になれば判ります。自分が体得し、自分から湧き出ねば、自分のものになりません。神人共にとけ合ひ、外道でない善と悪ととけあふ事で新たな世界に進みます。外道は、夜明けくれば消えてしまひます。夜明け(四、一一、九九)の御用大切です。 - [神示に関する文面25 フデ・とした世界を中心に、フデを仕事、生活にうつし、小乗の行から大乗の真理を掴む段階です](https://123-1000.net/the-way-453/) - 神の光を、ひつくの民は愛の中に受け、みつくの民は智の中に受けます。二(ツギ)の御用とは、フデを人間に、世界にうつすことです。フデを・通した人間の仕事つかへまつり、フデ・とした世界つくり、仕事に神示(フデ)生かして生活する段階へと進んで下さい。生活がフデとなり、仕事が宗教となります。小乗の行から大乗の真理を掴んで下さい。 - [神示に関する文面24 一の番頭がよく(四九)ない為、真理背いてます。ふで当分二を通じて出し、あたえて下さい](https://123-1000.net/the-way-452/) - 一の番頭がよくない、しきまきや、くにつつみ、が抜けていると御伝えされています。それで、親に背くはよくないが、真理に背くは尚悪い、とあります。ふで、当分二を通じて出して、あたえて下さい。御自身がふでを生み出す段階です。想念は形式をもって始めて力出ます。まずは、型出しです。・(テン)忘れないようにして下さい。 - [神示に関する文面23 天地まぜまぜになりましたら、まだまだなります。かれこれ、何が何だか判らんことになります](https://123-1000.net/the-way-451/) - 人は神のいれもの、です。【神は人の命】です。天地まぜまぜになりましたら、まだまだなります。かれこれ、何が何だか判らんことになります。早う神示肚に入れておいて下さい。御自身大切にして下さい。キリキリ舞、目の前です。御自身は、あかり(一一、⦿、理)、光(一一、⦿、理)、となる前提に変っています。 - [神示に関する文面22 三三(みみ)に一二三(ひふみ)聞かし、愈々天明 身実(みみ)に聞かす時、この行中々です](https://123-1000.net/the-way-450/) - 天(・)では月(二)の大神様、ミ(三)、ヤ(八)、カ(⦿)(三⦿)、ラ(〇)、ス(⦿)(四)、がでてきます。何もかもこの神示通り出てきます。おかげは其の心通りに与へてあ る通りです。三三(みみ)に一二三(ひふみ)聞かし、愈々天明 身実(みみ)に聞かす時、です。よき(四キ)にはからへ(八⦿〇経)、この行中々、です。 - [神示に関する文面21 火(⦿)と水(三⦿)の御恩、やさかのまつりから、神示は「ひふみ」永劫の弥栄となります](https://123-1000.net/the-way-449/) - やさかきがんして下さい。永劫に続く火(⦿)と水(三⦿)の御恩、やさかのまつりです。やさかまつりの秘訣、火水(ひみつ)はここまで知らしてある通りです。神示(四ん事)よく(四九)読みて下さい。しきまきや、くにつつみ、です。これからの神示は「ひふみ」と申して下さい。弥栄弥栄です。世に神示を「ひふみ」として写す段階です。 - [神示に関する文面20 因縁ある身魂が、人民では知らん結構致します。一分と九分との戦ひで、アフンの仕組です](https://123-1000.net/the-way-448/) - 悪の世が廻りて来た時には、悪の御用する身魂をつくりておきませんと、善では動きとれなくなります。世界一つに成った時は憎むこと、まずさらりと捨てねばならんようになります。因縁ある身魂が、人民では知らん結構致します。一分と九分との戦ひです。皆九分が強いと思ふてゐますが、今度の仕組、アフンの仕組です。 - [神示に関する文面19 天のひつ九⦿、九二のひつ九⦿、アメの神、カチの⦿、ゆわの神、ア〇の神、守る段階です](https://123-1000.net/the-way-447/) - 天之ひつ九⦿、天之ひつ九⦿、アメの神、カチの⦿、ゆわの神、アレの神、が守る段階です。地震の神は御自身、です。第五帖の絵は、三十八巻、五十連。見えない日月の⦿、十柱の神、二柱の神のお働きが基軸です。しごと(四五十)仕へまつるのが、神の御用です。大智、大愛、和し、交はりて、ひふみの極み、弥栄、弥栄の大道、明らかになります。 - [神示に関する文面18 三千世界一度に開く光の御代です。いよいよ何も彼も引寄せ、その覚悟の時が迫っています](https://123-1000.net/the-way-446/) - 次の世はミロクの世、仕上げ見事成就さしますので、ご安心致して下さい。三千世界一度に開く光の御代です。いよいよ何も彼も引寄せます、その覚悟の時が迫ってきています。人民、地(くに)の日月の神と栄えます。今度は、五度の岩戸一度に開いてびっくり箱開いて、天晴れ神々様に御目にかけ、お喜び頂きます。 - [神示に関する文面17 金いらぬ世、世界の人民 皆青くなって、どうしたらよいかとどこ尋ねても判らん事近づきました](https://123-1000.net/the-way-445/) - 金(かね)いらん事になります。世界の人民 皆青くなって、どうしたらよいかとどこ尋ねても判らん事近づいています。神の心が九分通り臣民に判りましたら、神の政治判ります。三千世界天晴れの政治 早う心得て、まつり呉れよ、として下さい。悪の眷属、動物霊のおもちゃですと、一所に集めて灰(81)にするより他ありません。 - [神示に関する文面15 眠くなったら眠るのが、神の道です。無理することは曲がり、神のミコト聞こへんようになります](https://123-1000.net/the-way-443/) - 神のみこと(三九十)心・口・行揃ったまこと、知らす段階となりました。大親に感謝、親に感謝して下さい。眠くなりましたら眠って下さい。それが神の道です。神のこと(九十)きく道です。無理しますと曲がります。我儘が無理ではなく、逆行くことが無理です。曲がると神のミコト聞こえなくなります。素直になって下さい。 - [神示に関する文面16 おのおの頭領です。その上に神まし、その上 神又ひとたばにし、その上に又・でくくります](https://123-1000.net/the-way-444/) - 臣民の肉体 神の宮、となる時、が来ています。用意の時しばし与えますから、神の申すうち用意しておかんと、とんでもないことになります。役員それぞれのまとひ(集団)作って下さい。おのおの頭領です。その上に神まし、その上 神又ひとたばにし、その上に又・でくくります。動くところ、神力 加はります。千引(ちびき)の岩戸開けます。 - [神示に関する文面14 岩戸開きのはじめの幕開いたばかりです。奥の神界は済みており、みづ(三⦿)逆さにもどります](https://123-1000.net/the-way-442/) - もう待たれんことにギリギリになってゐます。岩戸開きのはじめの幕 開いたばかりです。今度は、みづ(三⦿)逆さにもどりますから、人民の力ばかりでは成就しません。三界和合、和す流れから逆さに戻ります。奥の神界では済んでゐますが、中の神界では今最中です。時待って下さい。人民大変な取違ひしてゐます。次の世の型 急ぎます。 - [神示に関する文面13 この神示通りに天地の規則きまりますから、心得て次の世の御用にかかりて呉れよ、として下さい](https://123-1000.net/the-way-441/) - この神示うぶのままであるから、嘘は書けん根本ですから、此の神示通りに天地の規則きまりますから、心得て次の世の御用にかかりて呉れよ、として下さい。此の世の頭からの改心せねば、此の世 治まりません。此の方頼めば、ミコト(三九十)でおかげ頂けます。竜宮のおとひめ殿 烈しき御活動です。これから愈々の御用あります。 - [神示に関する文面12 元の生き神様には、水(三⦿)三界和合がどうしてもいります。火(⦿)ばかりでは力出ません](https://123-1000.net/the-way-440/) - 海も晴れたり、神の国の段階です。てん詞(・四)様おろがみて呉れよ、とし、お燈明(あかし)と共に水(三⦿)捧げな成らんようになっています。火(⦿)と水(三⦿)と申してある通りです。守護神は拍手四つ打ち(ウ千)ておろがんで下さい。元の生き神様には、水(三⦿)三界和合がどうしてもいるのです。火(⦿)ばかりでは力出ません。 - [神示に関する文面11 世に落ちておいでなさる御方、竜宮の音姫殿 御守護遊ばし、この方、天晴れ表に表れる段階です](https://123-1000.net/the-way-439/) - 早う改心して呉れよ(九〇四)とあります。それが天地への孝行、てんし様への忠義です。鎮魂(ミタマシズメ)には神示読みて聞かせよ、として下さい。世に落ちておいでなさる御方、竜宮の音姫殿 御守護遊ばします。この方、天晴れ表に表れます。一人々々何でも出来る様になりて居りて呉れと申してあること近うなりています。 - [神示に関する文面10 地つちの軸が動く為、フニャフニャ腰からどうにもならん事になりますから、心棒入れて下さい](https://123-1000.net/the-way-438/) - 天(あま)さかり、地(くに)さかります御代となります。臣民の心の中にいけおいた花火 愈々ひらくとき来ました。地つちの軸が動きます。フニャフニャ腰がコンニャク腰になりて どうにもこうにもならん事になります。まずは、千人力、カミヒト、と進む事が求められます。其の時この神示、心棒に入れて呉れよ、として下さい。 - [神示に関する文面9 日に日に厳しくなりて来ると申した事始まってゐます。神祀り早く済ませて呉れよ、として下さい](https://123-1000.net/the-way-437/) - 日に日に厳しくなりて来ると申してありた事 始まってゐます。まだまだ激しくなってどうしたらよいか分からなくなり、頼る処、着るもの、住む家、食ふ物、無くなる世になります。早い改心七九成る事で、その日から持ちきれない程の神徳与へて嬉し嬉しにして頂けます。神示読めば、神示出てきます。神祀り早く済ませて呉れよ、として下さい。 - [神示に関する文面8 神の用意は何もかも済んでゐます。さらつの世の用意で、今度は四十九の御役、御仕事あります](https://123-1000.net/the-way-436/) - 神の用意は何もかも済んでゐます。臣民の洗濯、さらつの世の用意早よしてくれよ、として下さい。しきまきや、くにつつみ、を起こして行く事が求められます。今度の世には四十九の御役、御仕事あります。四十九の身魂と申してある通り、神の申したこと次々出て来てゐます。大切の時には知らします。ヌの種大切にして下さい。毒吐き出して下さい。 - [神示に関する文面7 いざとなってでは間に合ひません。餅搗くには搗く時あり、それで縁ある人を引き寄せてゐます](https://123-1000.net/the-way-435/) - この神示読ます(四真⦿)やうにするのが役員の務めです。役員さへ読(四)んでゐません。道(三千)つければ読み(四三)ます。旧九月になったら、いそがしくなりますから、それまでに用意しておかんと悔しさが出ます。いざとなりて地団太ふんでも間に合はん、です。餅搗くには、搗く時あり、それで縁ある人を引き寄せてゐます。神は急ぎます。 - [神示に関する文面6 天の日津久の神は一柱ではなく、臣民のお役所のような無限柱です。また、一柱でもあります](https://123-1000.net/the-way-434/) - 悪はあるが無い、善はあるが無い、この境地を理解、体験、この道理判りましたら、それが善人です。立体に進む体験をする者、千人力の人が善人です。雨の神様、風の神様にとく御礼申して下さい。天の日津久の神とは一柱ではなく、臣民のお役所のやうなもの、無限柱です。また、一柱でもあります。此の方は、オホカムツミの神様でもあります。 - [神示に関する文面5 一日が一年になり百年になりますと、真底からの改心でないとお役に立たんことになりて来ます](https://123-1000.net/the-way-433/) - 一二三~八九十の御用と裏の関係、だんだんに知らしますから、これまでの神示(ふで)よく心に入れて、ジッとして置いて呉れよ。として下さい。この神示、言波(九十七三)としてよみて呉れよ(九〇四)として下さい。一日が一年になり百年になりますと、目が廻りて、心底ではなく、真底からの改心でないとお役に立たんことになりて来ます。 - [神示に関する文面4 洗濯、掃除で、臣民あわて出す時節が来ます。この神示よむことが洗濯や掃除の初めで終りです](https://123-1000.net/the-way-432/) - 洗濯、掃除、で臣民、あわて出す時来ます。この神示よむことが洗濯(千十九)や掃除(そウ事)の初めで終りです。神は無理は言いません。神の道は無理していません。よく(四九)この神示読んで呉れよ(九〇四)、しきまきや、くにつつみ、と共に行じ、省みる事で、察して下さい。裏も表もある事の、理解、体験が求められます。 - [神示に関する文面3 初めの役員十柱を集める段階となりました。此の道は、神の道であり、人の道でもあります](https://123-1000.net/the-way-431/) - 世界中大洗濯する神ですから、小さいこと思うてゐると見当とれんことになります。初めの役員十柱集める段階となりました。ですから、早うこの神示写しておいて呉れよ、とあります。神急けます。此の道は、神の道であり、人の道です。神の土が出ます。カミヒトです。早く取りて用意して皆に分けてやりて下さい。 - [神示に関する文面2 江戸に神と人との集まる宮建て、⦿の石、神人まつり呉れよ、できましたら、お告げ書かします](https://123-1000.net/the-way-430/) - 江戸(穢土)(得土)に神と人との集まる宮建てて下さい。⦿の石まつりて、神人まつりて呉れよ(九〇四)とあります。それができましたら、そこでお告げ書かします。淋しくなった人は集まりてその神示(ふで)見て下さい。神示見れば誰でも甦ります。神々さま臣民まつろひて言答(いわと)開くもと出来るから、早う知らせて呉れよ、とあります。 - [神示に関する文面1 踏みつけられ踏みつけられている臣民のちからはお手柄さして、とことはに名の残る様になります](https://123-1000.net/the-way-429/) - この岩戸開くには、難儀の分からん人には越せんとあります。踏みつけられ踏みつけられている臣民のちからはお手柄さして、とことはに名の残る様になります。此の道に縁ある人には、神からそれぞれの神を守りにつけますから、天地の元の・(てん)の大神、くにの大神と共に、よく祀りて呉れよ。として下さい。 - [建替建直しの文面⑦ 死なねば甦られん時となりました。タテコワシとタテナホシが、一時に来る体験していきます](https://123-1000.net/the-way-428/) - 人民一度死んで下されよ、と、死なねば甦られん時となっています。改心必須です。世がかわり、地上界総てがかわります。タテカヘ、タテナホシ、過去と未来と同時に来て、同じところで一先づ交じり合います。新しき世となる終りのギリギリの仕上げの様相です。タテコワシとタテナホシが一時に来ます。神の申した通りになっていれば、順調です。 - [建替建直しの文面⑥ 日(⦿)出づる秋(とき)、五十連世に出る時、ミトノマグハイし五となり、大グレン目の前です](https://123-1000.net/the-way-427/) - 日(⦿)出づる秋(とき)は、もう近々来る事となります。五千連(イチラ)、五十連(イツラ)世に出る時です。愈々時節到来、伊邪那岐三となり、伊邪那美二となりなりて、ミトノマグハイして五となる時がきます。判らん者が上に立ちます。大グレン目の前、今度は、三千世界が変わるのですから、今迄のようなタテカヘではないのです。 - [建替建直しの文面⑤ 神示肚に入った者、芽を出したので他に植ゑかへます。読んで読まん者、間引いて肥料にされます](https://123-1000.net/the-way-426/) - 芽を出したから、間引かななりません。神示読んで、神示読まん人間と、神示肚に入り込んでもう大丈夫と、神が見届けた人間と間引くのです。神示肚に入った芽は、間引いて他に植ゑかへます。読んで読まんもの、間引いて肥料にされるようです。早うメザメて下さい。御自身は、周囲一切であり、神であり、カミヒト、大神様になり得るのです。 - [建替建直しの文面④ 心の建直しから、一つの神・でくくり、神人、天地一つになり、善悪あななふ一つの王となります](https://123-1000.net/the-way-425/) - 今度は、先ず心の建直し、です。今度は悪をのうにする事にあります。此の世は、一つの神で治めんことには治まりません。・でくくります。一つの教となり、神と人と一つになって一つの王となります。上下揃ふて、善も悪もあななひ、一つの新しき善となり、王となります。神人、天地、です。善も仮(か理)、悪も仮(か理)です。 - [建替建直しの文面③ 世の建替とは、身魂の建替、です。旧九月八日からは、大日月の大神様とおろがみまつりて下さい](https://123-1000.net/the-way-424/) - 世の建替と申すのは、身魂の建替、の事です。世の建替は、御自身の身魂の建替です。天地(あめつち)の秋(とき)来てゐることは、大方の人民には判って居ますが、肝腎のタマが分からんから成就しません。今度の建替へは、人間知恵の建替へとは大分違ふ大層です。見当取れません。旧九月八日からは、大日月の大神様とおろがみまつりて下さい。 - [建替建直しの文面② 建替、とどめの一厘のふたあけるから、目開けておれん事になります。早う七人に知らせて下さい](https://123-1000.net/the-way-423/) - 建直しの仕組 立派に出来てゐるから心配しなくて大丈夫です。建直し、余り延ばしては丸つぶれに、悪のわなに落ちるから、艮(とど)めの一厘のふたあけるから、目開けておれん事になります。まず、は任せきれる神様を掴む処が始まりです。早う知らせる人民には、知らしてやれよ、とあります。先ず七人に知らせて下さい。 - [弥栄、に関する文面35 直日のみたま、みすまるのたま、直日弥栄えて直日月㊉のハタラキとなります](https://123-1000.net/the-way-216/) - 荒、和、幸、奇、これらのミタマ統べるのが直日のみたま。みすまるのたまです。直日弥栄えて直日月㊉の能(ハタラキ)となります。集団(マドイ)は天国の組織同様にして下さい。よく相談し合って結構して下さい。秘文(ひふみ)読めば判ります。 - [建替建直しの文面① 天の神様、地に御降り、今度の大層な岩戸ひらきの指図なされます。悪は影さへ残らぬ大洗濯です](https://123-1000.net/the-way-422/) - この方に従いて御用して下さい。建直しは、火(⦿)と水(三⦿)で岩戸開きます。天の神様、地に御降りなされて、今度の大層な岩戸ひらきの指図なされます。今度は、元の生き神様が、天晴れ現はれて、悪は影さへ残らぬ様、根本からの大洗濯します。それは、和し続ける、弥栄し続ける者、物、以外存在しない世界、です。早う改心進めて下さい。 - [祓に関する文面⑧ 神は宇宙をつくり給はず、生み出す存在です。ウシトラコンジン様がお出まし、の段階です](https://123-1000.net/the-way-421/) - 残る罪も、穢れも、あらじと、よしはらへ、あしはらへ、弥栄の御代と幸わう時きます。千引岩、千人力によって、今ぞあけたりです。神は宇宙をつくり給はず、神は宇宙を、生み出し続ける、弥栄の存在、喜びの存在です。福祓ひ、厄祓ひ、両方していくウシトラコンジン様がお出ましです。千人力の神々様で無いと住めない土地(千)しかありません。 - [祓に関する文面⑦ 厄はらひのみでは祓ひになりません。福はらひのみでも祓ひになりません。両方する必要があります](https://123-1000.net/the-way-420/) - 厄はらひ(悪祓ひ)のみでは祓ひになりません。福(善祓ひ)のみでも祓ひになりません。厄ばらひのみしたから今日の乱れた世相となったのです。福祓ひも厄はらひも両方する必要があります。悪を抱き参らせて下さい。善も抱き参らせて下さい。抱くには、〇にならねばなりません。今現在、ツミケガレの無い世界を実現できる時が来ているようです。 - [因縁に関する文面2 この神はよき臣民にはよく悪き臣民には悪く見へます。上下わき上がるが近うなりています](https://123-1000.net/the-way-373/) - この神はよき臣民にはよく見え、悪き臣民には悪く見へます。鬼門の金神とも見へます。勇んで苦しいこともして下されよ、として下さい。出来上がりたら、何とした結構なことかと皆がびっくりします。どんな大峠でも楽に越せます。神の道は無理ない道を知らしてある通りです。ミタマの因縁はおそろしいです。上下わきあがる、が近うなりています。 - [仕組に関する文面14 国々所々神柱の仕組で、世界の臣民にみな喜ばれる五六七の世、近づいてゐます](https://123-1000.net/the-way-344/) - 神の九二には、まつりがあるだけです。ヤとワです。その下に七七ゝゝゝゝです。日本ばかりではなく、国々所々仕組して神柱つくりてあるので、今にびっくりすること出来ます。世界の臣民にみな喜ばれる時来ます。五六七(みろく)の世近づいてゐます。まゐりた臣民にそれぞれ分けて喜ばして呉れよ、から、富士は晴れたり日本晴れ。として下さい。 - [仕組に関する文面16 ・と○のまつり、⦿となるまで、この仕組成就するまで戦はやめさせんようになります](https://123-1000.net/the-way-346/) - 身魂みがけた人から救って頂けます。神うつるようになってゐます。⦿のうつりた人と〇のかかりた人との大戦です。・と〇が戦して、やがては、・を中にして〇がおさまります。〇でなく、・も・でなく、⦿と成ります。この仕組成就するまでは、神は戦はやめさせません。今 夜が明けたら、臣民九分通りなくなります。お洗濯第一です。 - [仕組に関する文面31 建替の守護と建直しの守護に廻ります。世界の民の会、なせばなる、なさねば後悔です](https://123-1000.net/the-way-361/) - 大日月と現はれましたら、何かの事キビシクなって来て、建替の守護と建直しの守護に廻りますので、覚悟して下さい。千(チ)の御先祖様 九二の御先祖様と御一体。の型出ししますと、愈々です。大嵐目の前です。世界の民の会、なせばなる、なさねば後悔です。長らく世に落ちて居た神人、神々様を世にお上げせねば世はよくなりません。 - [因縁に関する文面9 中間世界は、無数の道、無数の世界に通じる、御自身の生前生後の総決算の現れの状態です](https://123-1000.net/the-way-380/) - 中間世界は、無数の道、無数の世界に通じ、生前生後を通じ、思想し行為した事の総決算の結果現れた状態で、それぞれの世界に通ずる道が自らにして、目前にひらかれてきます。云わば、御自身の元が、中間世界にある、とも言えます。更に、自分の道を自分で進み、その与えられた最もふさわしい世界に落付きます。・は中心、大歓喜であり、神です。 - [因縁に関する文面11 村々に、一粒二粒づつ因縁身魂落してあり、芽生へて来る時節になっています](https://123-1000.net/the-way-382/) - 村々に、一粒二粒づつ因縁身魂落してあり、芽生へて来る時節になっています。日々天地に、臣民お詫び結構です。つ千おろがみてください。神国の臣民は、神国の行、霊国は霊国の行です。地に高天原(たかあまはら)が出来、天の神、地に降り、地の神と御一体に成り、大日月の神と現はれる日となった結構な日、近づいてゐます。 - [結構に関する文面11 おはりの御用ははじめの御用、オワリの十ノヤマにまつり、世につげて呉れよ、として下さい](https://123-1000.net/the-way-399/) - カイ奥山開き結構々々、です。奥山元です。七の宮まで、つくりてよいです。いづこにも、神まつれ、てんし様まつりて下さい。おはりの御用は はじめの御用です。まつりの御用です。オワリの十ノヤマにまつり呉れよ、世につげて呉れよ、としてください。奥山には、オホカムツミの神様も、まつりくれよ(九〇四)としてください。 - [結構に関する文面16 住む家も、食ふ物も違ひ、皆々不足なく、それぞれに嬉し嬉し、不足のない光の世来ます](https://123-1000.net/the-way-404/) - この神示肚に入れて居れば、どんな事あっても、先にしらしてあるので、心配ないのです。胴が座ってゐるから、何事も結構におかげ頂きます。国々、それぞれの教ありますが、道は一つです。住む家も、食ふ物も違ひ、まぜこぜならず、皆々不足なく、それぞれに嬉し嬉し、不足のない光の世来ます。早う、身魂相当の御用、結構々々となります。 - [結構に関する文面21 三千世界の大掃除には、掃除する道具、人民ゐります。最後の大掃除を始めて下さい](https://123-1000.net/the-way-409/) - 真中うごいてはなりません。気をつけて、早う中心に飛び込んで下さい。真中結構です。三千世界の大掃除ですから、掃除するには、掃除する道具、人民もゐります。今の有様では、掃除はできず、益々けがれるばかりです。一刻も早く日本から、日本を足場として、最後の大掃除を始めて下されよ、として下さい。泥落とすには、水(三⦿)がよいです。 - [結構に関する文面17 四十九かへミタマ六参道仮です。水(三⦿)の蔭には火(⦿)、火(⦿)の蔭には水(三⦿)です](https://123-1000.net/the-way-405/) - 仕事、嘉事(よごと)であり、マツリです。下に居て働き、下で土台となれよ、とあります。此処は始めて(初めて)来た人には見当とれん様になってゐます。合せて四十九かへミタマ六参道仮です。それで結構です。火(⦿)の守護から水(三⦿)の守護に変って居ます。水(三⦿)の蔭には火(⦿)、火(⦿)の蔭には水(三⦿)です。 - [祓に関する文面⑥ 中の霊は天国へ行っても、外の霊はこの世に残ります。同じこと、所業をくりかへす事あります](https://123-1000.net/the-way-419/) - 厄祓ひ、福祓ひ、して下さい。どちらかだけでは成らんようになっています。中の霊は天国へ行っても、外の霊はこの世に残ります。残る事あり、残って此の世の事物にうつって、同じこと、所業をくりかへす事あります。一旦、清算しても、その後、囚われを選択する事、戻されることは多々あります。一足飛びには行きません。一歩々々です。 - [祓に関する文面⑤ 霊の形は肉体の形、肉体は霊の形に従ふこと判れば、この世とあの世の関係がはっきりします](https://123-1000.net/the-way-418/) - 人民、一人に一柱づつの守護神つけてあります。神の御用と申して、まだまだ、自分の目的立てる用意してゐます。自分に自分がだまされんように致しくれよ、として下さい。悪の霊はみぞおちに止まりかちです。霊の形は肉体の形、肉体は霊の形に従ふもの、とあります。このこと判れば、この世のこと、この世とあの世の関係がはっきりします。 - [祓に関する文面④ 十柱の神様は世の元からの肉体持たれた生き通しの神様、御自身とこの方合はして十柱となります](https://123-1000.net/the-way-417/) - 十柱の神様 奥山に祀りて呉れよ、は、九柱でよいです。何れの神々様も世の元からの肉体持たれた生き通しの神様、この方合はして十柱となります。あつく祀りて辛酉(かのととり)の日にお祭りして呉れよ。として下さい。腹、首、頭、足、胸、臍、脊首、手、八カ所、十カ所の息合ってゐれば、病無く、災難見ずにすみます。 - [祓に関する文面③ 今度の世界中の戦は、世界の借銭なし、世界の大祓ひです。世界中借銭なし、が何しても大望です](https://123-1000.net/the-way-416/) - 祓ひせよとは、昔からの借銭なし、めぐりなくすことです。誰にでもあり、はらふまでは誰によらず苦しみます。世界中借銭なし、が何しても大望です。今度の世界中の戦は、世界の借銭なしです。世界の大祓ひです。お祓ひ祝詞はあなはち、しきまきや、くにつ罪、宣(の)(九一)りて下さい。宣る、いのる、なりきる、とけきる、事にあります。 - [祓に関する文面② 元の大神様への81の世界回避も、おことはり申す術なくなりました。てんのゐへん気付いて下さい](https://123-1000.net/the-way-415/) - いよいよとなりて来てゐます。神は元の大神様に延ばせるだけ延ばして頂き、一人でも助けたいので、お願ひしてゐますが、もうおことはり申す術(すべ)なくなりてゐます。そういった段階に入りました。人を神として仕へると神となります。てんのゐへん気つけて下さい。神くどう気つけて置きます。神世が近づいて居ます。 - [祓に関する文面① 神は今迄見て見んふりしてゐましたが、これから厳しくどしどし、神の道に照らし神の世に致します](https://123-1000.net/the-way-414/) - みそぎ、はらひ、して下さい。早くせねば間に合ひません。臣民の心の鏡凹(くぼ)んでゐるから、よきことわるく映り、わるきことよく映ります。今の上の立つ人、一つも真の善い事致してはおりません。これで、世は治まりません。神は、今迄見て見んふりしてゐましたが、これからは厳しくどしどしと、神の道に照らして、神の世に致します。 - [浄化に関する文面④ 浄化した高級霊は、人民に判る感応は殆どありません。悪を食ふて暮さなならん時近づいています](https://123-1000.net/the-way-413/) - はじめに出て来る霊は、殆ど下級霊、玄関に先ず出て来るのは玄関番です。浄化した高級霊は、人民に判るような感応は殆どありません。悪を食ふて暮さなならん時近づいています。悪に食われんよう、悪をかんで、よく消化し、浄化して下さい。生命の樹の実は食べてはならんが、食べねばなりません。心でとりて実(三)を喜ばせて食べるとよいです。 - [浄化に関する文面③ 地上世界の悉くは、生前世界、死後の世界に存在し、生前の呼吸は、生後、死後につながります](https://123-1000.net/the-way-412/) - 地上世界の悉くは、生前世界にあり、かつ死後の世界に存在し、これらの三は極めて密接なる関係にあります。根本の大呼吸は一つです。生前の呼吸は、そのまま生後、死後につながります。時、所、位による美醜、善悪。また、過去、現在、未来、時間、空間の悉くを知りたいのであれば、三界の真実を知る事が求められます。 - [浄化に関する文面② 善悪美醜の呼吸の調和により弥栄浄化する事で、ことごとくは歓喜となり、総ては無にして有です](https://123-1000.net/the-way-411/) - 天国、極楽があると思念するのは、無き地獄を自らつくり生み出す因です。ですが、分ける事によって、力を生み弥栄し、歓喜が生れます。歓喜とは、生前、生後、死後、であり、〇であり、⦿であり、・に集約され、総ては無にして有です。善悪美醜の呼吸の調和により弥栄浄化し、ことごとくは歓喜となり、神の中の神として総てが弥栄していきます。 - [浄化に関する文面① 生前、死後には、地獄的なものはなく、一貫して大歓喜に向かって弥栄し、永遠に生命し続けます](https://123-1000.net/the-way-410/) - 生前の世界は有なるが故に善であり、死後の世界も同様です。生前の行為が生後審判され、酬いられていますが、それは悪因縁的には現れません。そこに神の大いなる愛の現れあり、喜びがあります。この一貫して弥栄し、大歓喜より大々歓喜に、更に超大歓喜に向って弥栄しつつ永遠に生命する真相を知る事が求められます。 - [結構に関する文面20 今迄のこと、やり方かえねばなりません。何段も上の広い深い、ゆとりある、神のやり方、です](https://123-1000.net/the-way-408/) - 出足の港は二二の理(ミチ)からです。【真理】です。これが乱れると世が乱れます。和が力です。中今(ナカイマ)と申すことは、今ですが、・が必要です。・は無であり、動きなき動きです。今迄のこと、やり方かえねばなりません。一段、二段、三段も上の広い深い、ゆとりあるやり方、神のやり方、規則のない世に考へ方、やり方、結構です。 - [結構に関する文面19 神となれば、神人となれば、何事も心のままです。大神とは一十(カミヒト)のことです](https://123-1000.net/the-way-407/) - あかりつけなければ闇のよは歩けません。それぞれのあかりとなりて下さい。マツリから出直しです。理解は正信です。神の気通うたら、その気を人間にうつす御役、救ひの御役を結構につとめあげて呉れよ、として下さい。神となれば、神人となれば、何事も心のままです。神とは神、大神とは一十(カミヒト)のことです。 - [結構に関する文面18 遂に、神も堪忍袋の緒切れました。御自身のサニワ、肝腎の理解、その上で神の御用の段階です](https://123-1000.net/the-way-406/) - 判りた守護神、一日も早く奥山へ出て参りて、神の御用結構です。神は人民に改心さして、世の立替立直し致さうと思うても、曇りがひどいから、何事のびっくりが出るか、もう神も堪忍袋の緒 切れた状況です。時間の猶予がありません。上に立つ者 余計に働かねばならん時来てゐます。【肝腎】が判りて居らんと何もならず、よい御用出来ません。 - [結構に関する文面15 五柱の神様、百々八百万の神々様 御活動激しくなり、天の大神様の御命令通りに、総がかりです](https://123-1000.net/the-way-403/) - このままにしてほっておくと戦済んだでもなく、とどめもさせん、世界中の大難となるので、早う改心結構です。天の大神様の御命令通り、五柱の神様、百々八百万の神々様総がかりです。判りた臣民 日々おわびお祈り結構致し呉れよ、としてください。人間界から世建直して、地(くに)の岩戸 人間が開いて見せると云ふ程の気魄で、岩戸開けます。 - [結構に関する文面14 十柱の神様総活動、神界、幽界、現界、見定めて神示読み、悪の神々様まつり呉れよ、の段階です](https://123-1000.net/the-way-402/) - 竜宮の音秘様が神力天晴れ、金神殿お手伝ひ、外国では日の出の神様。十柱の神様御活動に入りました。神界、幽界、現界、見定めて神示読む段階となりました。帳面切ったら神申さなくなります。悪と学は長うは続かん事、そろそろ判りて来ます。「ヤマタ」の「オロチ」を始め 悪の神々様、心して結構にまつり始め下されよ。としてください。 - [結構に関する文面13 竜宮の音秘殿、岩の神殿、荒の神殿、世界のカタハシから愈々、大峠に取り掛かれてゐます](https://123-1000.net/the-way-401/) - 十の流れ、十二の流れと今に判る時来ます。メリカ、キリスも、オロシヤも、世界一つに丸めて、一つの王で治めます。竜宮の音秘殿、岩の神殿、荒の神殿、世界のカタハシから愈々に取り掛かりなされてゐます。世界の出来事気付けて、早う改心結構です。⦿(す)と二(ふ)と四(よ)との大きいくさあります。愈々大峠 取り上げにかかります。 - [結構に関する文面12 人民磨けたら、神が人民と同じ列にならんで経綸致さします。恐ろしい結構な世となります](https://123-1000.net/the-way-400/) - これからは、人民磨けたら、神が人民と同じ列にならんで経綸(しごと)致さします。恐ろしい結構な世と成ります。もう待たれませんから、わからねばどいてみて御座れと申してある通りです。時節には、時節の事もいたさします。時節結構です。わかりてもわからん、出来ん事致さします。静かに神示よく肚に入れて御用して下さい。神の道光ります。 - [結構に関する文面10 神の子でないと神の国には住めんことになり、いよいよあめの日津久の神様御かかりの時です](https://123-1000.net/the-way-398/) - 神示よく読みて下さい。肝腎のこと判りては居りません、一のことです。一・・・三(ひふみ)です。神の子でないと神の国には住めんことになります。幽界(がいこく)へ逃げて行かななりません。二度と帰れません。結構近づいて居ます。大層が近づいて居ます。いよいよあめの日津久の神様おんかかりなされます。 - [結構に関する文面9 何もかもひっくるめての建直し、何処から何が出て来るか分かりません。御用は手分けます](https://123-1000.net/the-way-397/) - 何もかもひっくるめての建直し、何処から何が出て来るか分かりません。御用はそれぞれの役員手分けて努めてくれよ、としていきます。一ヶ処(ひとところ)の御用 二人宛(づつ)でやりていきます。いづれも仮、今は型です。祀り、まつはらねばなりません。神の申す通りやれば、箱指した様に行きます。祀る処に行けば、分かる様にしてあります。 - [結構に関する文面8 此の方の仕組 日に日に烈しく変るのですから、臣民わからなくなると申してある通りです](https://123-1000.net/the-way-396/) - 此の方の仕組 日に日に変るのですから、臣民わからなくなるとある通りです。日に日に烈しく変りて来ます。神の子には神示伝へて(五三、十、経て)くれよ。と伝えられてゐます。神いそぎます。うづうみ、の御用結構です。神々まつりて、神々にまつはりて、神国のまつりごといたして呉れよ、として下さい。 - [結構に関する文面7 天常立命、国常立命、豊雲野命、の順で澄みきり、神が表に出て、戦のまね、で留めて下さい](https://123-1000.net/the-way-395/) - 天常立命、国常立命、豊雲野命、の順で、ミコト澄みきりたまひき、となります。何事も神示通りになりて、せんぐりに出てきます。神が表に出ておんハタラキなされている段階です。⦿と神との戦です。此の道に進みますと、戦のまね、で済みます。今度は、失策(しくじ)る事できませんから、人間心で急がず、我出さず、身魂磨き第一です。 - [結構に関する文面6 いやがる臣民にも、この神示、一二三(ひふみ)として読むやうに上の人してやりて下さい](https://123-1000.net/the-way-394/) - 九二取られた臣民、けものよりむごいことになるのがよく分りてゐるから、神が表に出て世界中救ふ段階です。この神示腹(八〇)に入れると、神力が出ます。一通りは、いやがる臣民にも、この神示、一二三(ひふみ)として読むやうに上の人してやりて下さい。神は言波(九十七三)、まこと、いぶき、道です。言波ほど結構な恐いものないです。 - [結構に関する文面5 時は神なり、何事もその時節来ています。時過ぎて種蒔いてもお役に立ちません。急ぎます](https://123-1000.net/the-way-393/) - 此の道分かりた人から一柱でも、早う出てまゐりて、神の御用なさりて下さい。どこに居りても、御用はいくらでもあります。上にも下にも花さく世になります。神烈しく結構な世となりています。この世では時の神様、時節を忘れてはならんようになってゐます。時は神なりです。何事もその時節来ています。時過ぎて種蒔いてもお役に立ちません。 - [結構に関する文面4 神の肉体、神の生命大切にして下さい。神の国は神の力でないと治まったことありません](https://123-1000.net/the-way-392/) - 神にまつろへ、と申されています。神の九二八つ裂きと申してあることいよいよ近づいてゐます。目さめたら、その日の生命(いのち)おあづかりしています。神の肉体、神の生命大切にして下さい。神の国は神の力でないと治まったことありません。ここまで、日本が治まったのは、全て神の力、と伝えられてゐます。ですから、神第一です。 - [結構に関する文面3 やるだけやって苦しい時の神頼み、自分でもビックリする様に結構が出来るビックリ段階です](https://123-1000.net/the-way-391/) - やるだけやって、苦しい時の神頼み、そこでの神にまつはり呉れよを、神様は待ってゐるのです。そこに光あらはれるのです。光現はれると道ハッキリ判ります。自分でもビックリする様に結構が出来てるのにビックリします。今では、この状況に必ずなっていくようです。富士の御山に腰かけて、この方 世界中守ります。 - [結構に関する文面2 今のやり方ではとことんに落ちて仕まいます。国々の神さま、臣民さま改心第一です](https://123-1000.net/the-way-390/) - 三分の一の臣民、三位三体の体験者、現界、現在に、三分の一が現れます。これからがいよいよの時です。早く神にすがりてくれよ、として下さい。神ほど結構なものありません。天地の心を早う悟りて下さい。国(九二)取りに来て、グレンと引繰り返りて居ます。今のやり方ではとことんに落ちて仕まいます。国々の神さま、臣民さま改心第一です。 - [結構に関する文面1 臣民なかなかに言ふこときかぬので、言ふこときかねば、きく様にしてきかす段階、急ぎます](https://123-1000.net/the-way-389/) - 急ぎますが、臣民なかなかに言ふこときかぬので、言ふこときかねば、きく様にしてきかす段階になりました。神をだしにして、今の上の人がゐますので、神の力出ません。早く祀り、みつげを世に広めて呉れよ、としてください。分らねば神にたづねて政事(まつりごと)せねばなりません。人がきかねば神ばかりで始める、とお伝えされています。 - [われよしに関する文面⑤ 立替、立直し、一時に来ており、人民には中々理解出来んこと折り重なってきます](https://123-1000.net/the-way-388/) - 立替、立直し、一時に来ていますので、われよしの人民には判らんことになります。進行形、愈々の段階です。此の世の動きが判らんのは、われよしからです。今度の岩戸びらきは五度の岩戸しめを一度にひらくので、人民には中々理解出来んこと折り重なってきます。近未来に起こります。何事も神の申す通りハイハイと素直にきくのが一等です。 - [われよしに関する文面④ 人の心がまことにならんと、まことの神の力現はれんようになってゐます](https://123-1000.net/the-way-387/) - 今迄の教では立ちて行きません。生れ替らねば、人も生きては行かれんようになります。 生れ替わる事が必須の段階に入ってきています。人の心がまことにならんと、まことの神の力現はれんようになってゐます。神に祈って愛さして戴くやうにすると栄えます。祈らずに自分ですると、本を絶つから、われよし、自分愛になります。 - [われよしに関する文面③ あまり大き過ぎるから判らんのも道理ながら、判らんでは済まん時来てゐます](https://123-1000.net/the-way-386/) - 神様も神様を拝み、神の道を聞く段階です。⦿と(ウズ)と(逆ウズ)によって自分のものとしていきます。世界の人民、一人一柱 守りの神つけています。あまり大き過ぎるから判らんのも道理ながら、判らんでは済まん時来てゐます。いざと云ふ時は日頃の、真心もの云ひます。内の生活大切です。内外共にです。残る一厘は悪の中に隠してあります。 - [われよしに関する文面② 道はあるに、闇祓ひ潔めて道見て進んで下さい。勇ましき、やさかの道、光りあります](https://123-1000.net/the-way-385/) - 神の国は真中の国、土台の国、神の元の鎮まった国の事です。道はあるに、闇祓ひ潔めて道見て進んで下さい。勇ましき、やさかの道、光りあります。青山も泣き枯る時来ます。海川も泣き枯る時来ます。十(かみ)の動くが卍(ほとけ)、卍の動くが(か三)、(か三)の澄みきりが⦿(おおかみ)、神と仏と臣民とは違ひます。 - [われよしに関する文面① 御みいづにとけ入り、富士は晴れたり㊉(せかい)ばれ、岩戸あけたり㊉ばれ、です](https://123-1000.net/the-way-384/) - 神の息吹きにとけ入りて下さい。「御みいづ」にとけ入りて下さい。愈々神示は、一二三(ひふみ)となり、みみに知らし、云はねばなりません。富士は晴れたり㊉(せかい)ばれ、岩戸あけたり㊉ばれ、です。おやま作る時は、どちらからでも拝める様にして下さい。何もかも変へて仕舞ふ、のは、神徳貰へば、何事も判りて来ます。 - [因縁に関する文面12 仮四の状態後、因縁のミタマのみ神がつまみあげ、息吹きかへしミロクの世の人民と致します](https://123-1000.net/the-way-383/) - 大掃除はげしくなると世界の人民皆、仮四の状態となります。掃除終ってから因縁のミタマのみを神がつまみあげ、息吹きかへしてミロクの世の人民と致します。因縁のミタマには⦿(カミ)のしるしつけてあります。何も彼も、皆救はれます。生かすことが救ふこととなる場合と、小呂すことが救ふことになる場合とあります。 - [神の心、に関する文面⑩ 神のみこと(三九十)と成り、中の宮、次の宮次々まつりて下さい](https://123-1000.net/the-way-144/) - くにつつみ、を無くした者は、次々、しり(四理)のケ抜かれます。くにつつみ、を日々継続し、三界和合から、みこと(三九十)に成ります。一の宮、二の宮等を祀りて下さい。道場を次々作り、道院殿老祖様は中の宮、他は道院の神々様として次の宮に結構祀りて下さい。 - [因縁に関する文面10 生前の霊界、生後の物質界、死後の霊界、いずれも不離の関係にあり、同時に活動しています](https://123-1000.net/the-way-381/) - 霊の自分は、死後と言っても、物質界とは極めて密接な関係におかれます。生前の霊界、生後の物質界、死後の霊界、いずれも不離の関係におかれ、お互いに呼吸しあっています。現実世界は、生前世界の気を受け、死後の世界にも通じてゐます。また、生前世界、死後の世界、同時に活動しています。 - [因縁に関する文面8 死後、ひとまずおかれる場所は、霊、現の中間の世界、中間物としての中間体です](https://123-1000.net/the-way-379/) - 大神は大歓喜であり、人群万類の生み主であり、大神の中に、すべてのものが生長しています。死後、ひとまずおかれる場所は、霊、現の中間の世界であり、其処では中間物としての中間体です。生存時に過去を精算している霊人は、中間世界に留まる必要はなく、その結果に対応した状態の霊界に直ちに入り、マンデラ・エフェクトの可能性があります。 - [因縁に関する文面7 善、真、悪、偽、の平衡が神の御旨であり、大平衡、超平衡、超大平衡に進む事が弥栄です](https://123-1000.net/the-way-378/) - 神も歓喜の法則、秩序に逆らうことはできません。地上人は、絶えず、善、真、と導かれると共に、また、悪、偽、に導かれます。その平衡が神の御旨であり、平衡から大平衡、超平衡、超大平衡に進む事が弥栄です。神は善、真、悪、偽であり、その新しき平衡が新しき神を生みます。神の中に孕み、神の中に生れ、神の中に育てられつつあります。 - [因縁に関する文面6 地上人と霊人と一体化しますと、神より直接地上人にすべてが通じ、永遠に生命します](https://123-1000.net/the-way-377/) - すべての善は・より起こり、・にかえり、すべての悪も、・により起こり、・にかえります。地上人と、霊人と一体化した場合、神より直接に地上人にすべてが通じます。この神よりの流入するものが、意志からするときは理解力となり、真理となります。愛より入る時は、善となり、信仰力、となり、神と通ずる一大歓喜として永遠に生命します。 - [因縁に関する文面5 食べるとは、霊人と霊食とが調和し、一つの歓喜となり、神から神を与えられる事です](https://123-1000.net/the-way-376/) - 霊人は食物を食べ自身の一部にする事が歓喜で、霊食は霊人に食べられる事が歓喜です。食物は歓喜であり、歓喜は神であるから、神から神を与えられるのが、霊人と霊食の関係です。霊人は、これらの食物を歓喜によって調理しています。また、霊人は、与えられた総ての食べ物を悉く食べて一物をも残しません。 - [因縁に関する文面4 霊人の衣類は、その霊の理智、真理に対応したものを着て、状態の変化に応じ変化します](https://123-1000.net/the-way-375/) - 霊界を主とし、霊界に従って地上にうつし出されたのが地上人の世界です。霊界にも、もろもろの社会があり、霊界の生活があり、住宅も同じです。霊人の衣類は、内分に正比例し、彼らの理智に対応したものを着ています。理智に対応は、真理に対応しています。太神の歓喜に直面する霊人は、衣類を着しなくなります。 - [因縁に関する文面3 出づる道は二つ、一はひらく道、二は極む道、道出で世に満ち、ゑらぎゑらぐ世、となります](https://123-1000.net/the-way-374/) - 因縁だけの事はどうしてもせねば、今度の峠は越せません。神国(かみくに)の王は天地の王です。出づる道は二つ、一はひらく道、二は極む道、道出で世に満ちます。ゑらぎゑらぐ世、となります。御身(みみ)に利(き)かして御身でかかしたものは二曰(じし)んの巻と致して下さい。いよいよあらくなり、因縁みたま結構となる時がきます。 - [因縁に関する文面1 七の日は、ものの成る日。神の御用する身魂は、イヤでも御用さす時節に入っています](https://123-1000.net/the-way-372/) - 七の日は、ものの成る日、です。くどう気つけて置いたことの愈々が来ます。覚悟して下さい。学と神の力との大戦です。神国(かみぐに)の神の力あらはす時近うなりています。元をつぶすことならんとあります。神の御用する身魂は、いずれはどうしても、逃げてもイヤでも御用さすようになりています。早う、カミヒト、共に進む事が求められます。 - [仕組に関する文面41 一度は仮死、魂も肉体も、半分入れかえ、ミロクの世の人民としてよみがへらす仕組です](https://123-1000.net/the-way-371/) - ウズにまかせる時は、まかさなければなりません。ナルトの仕組の一面です。岩戸がひらけると言ふことは、半分のところは天界、天界の半分は地となることです。一度は仮死の状態にして、魂も肉体も、半分のところは入れかえて、ミロクの世の人民としてよみがへらす仕組です。神様さへ、この事判らん御方あります。大地も転位、天も転位します。 - [仕組に関する文面40 富士(不二)と鳴門(ナルト)(成答)の仕組、愈々起こり、新しき太陽が生れる段階です](https://123-1000.net/the-way-370/) - 太陽は、十の星を従へます。富士(不二)と鳴門(ナルト)(成答)の仕組いよいよ、起こります。卍(ぶつ)も十(キリスト)もすっかり助ける段階です。助かるには助かるだけの用意が必要です。用意が求められています。なりなりて十とひらき、二十二となります。富士(普字)晴れ、大真理世に出て、新しき太陽が生れます。 - [仕組に関する文面39 元の元の元のキの道、タマ(玉)の道でなくては立ちては行かん、段階に入りました](https://123-1000.net/the-way-369/) - ナルトの仕組、岩戸がひらく仕組、時節が来て、岩戸がひらけてきたから見当つく前提になっています。岩戸がひらけたのであるから元の元の元のキの道でなくては、タマ(玉)の道でなくては立ちては行かん、段階です。新しき人民の住むところ、霊界と現界の両面をもつ所、この岩戸ひらきて二度とない九十(光透)でひらく仕組。です。 - [仕組に関する文面38 五のハタラキは、五十のつばさの仕組、五十の足がイツラで、イツラでは動き取れません](https://123-1000.net/the-way-368/) - 三分の一の人民になると、早うから知らせてありたことの実地が始まってゐます。残った三分の一で、新しき御代の礎と致す仕組みです。中二人、外三人、この仕組 天の仕組です。五のはたらきは、十のつばさ、足が十本、更に五十のつばさのなりなる仕組、五十の足がイツラで、イツラでは動きとれん、とあります。 - [仕組に関する文面37 二十二のように知らします。神の仕組、間違ひありません。どしどし運んで下さい](https://123-1000.net/the-way-367/) - イワトびらきとなったので、二(ツキ)の鍵、頂く段階となりました。今迄の教ではマボロシ、力ありません。まつり合わせて意志と働き、・入れて理解できます。まつりまつり、上のまつりです。二十二のように知らします。神の仕組、間違ひありません。どしどし運んで下さい。人民 早う改心せねば、気の毒いよいよとなります。 - [仕組に関する文面36 悪の利かん時節が来て、早う善に立ちかへり、立替立直し、実現の段階に来ています](https://123-1000.net/the-way-366/) - もう悪の利かん時節が来たので、早う善に立ちかへりて下されよ、とお伝えされています。途中でへこたれんやうに、生命がけで信仰せねば、借銭なし六ヶ敷いです。三千世界の先々まで判りて居らんと、何事も成就せんようになってゐます。人のようせん辛抱して、世界の立替立直しの御用を致すので、浮いた心で参りて来ても御役立ません。 - [仕組に関する文面35 サバキのニワ、に出たならば、世界は一人の王となります。御出まし近うなっています](https://123-1000.net/the-way-365/) - 百日一生懸命求めてみて下さい。必ずおかげあります。神があるから光がさして嬉し嬉し、となります。世の元から出来てゐるミタマの建直しは、ぐづぐづしていると間に合わん、気の毒になります。我の改心が求められます。審判の廷(サバキのニワ)に出たならば、世界は一人の王となります。御出まし近うなっています。 - [仕組に関する文面34 一日も早く奥山に参りて、神の御用、天国にいたす御用の御役、結構につとめあげて下さい](https://123-1000.net/the-way-364/) - 魂にめぐりありますと、何してもグラリグラリと成就しません。めぐりのまま出てきます。心のよきもの、神にまつりて、この世の守護神と現します。もう待たれません。判りた人民、一日も早く奥山に参りて、神の御用、世界中を天国にいたす御用の御役、つとめ上げて下さい。人間の念力に感応する神の力があるから、びっくりが出てきます。 - [仕組に関する文面33 三千世界のみろくの仕組、天晴れ、の段階です。落として成就する仕組、結構です](https://123-1000.net/the-way-363/) - 悪く云はれるのが、結構です。何と云はれても びくつくやうな仕組してません。三千世界のみろくの仕組、天晴れ、の段階です。この先は、神の力 戴かんことには、ちっとも先行かれんことになります。此の方 世に落ちての仕組ですから、落として成就する仕組、結構です。苦しめたら改心中々です。喜ばせて改心結構です。 - [仕組に関する文面32 神示は最終的にいらなくなります。ふではカスとなります。皆、・テンを見失っています](https://123-1000.net/the-way-362/) - 大切なことはミミに聞かしてあります。神示は最終的にいらなくなります。ふではカスとなります。皆、・(テン)を見失っています。云ふだけで聞けば、実地に出さなくても大丈夫です。ナルとは自分の中に自分つくり、内に生きることです。ウムとは、自分の中に自分つくり、外におくことです。このこと判れば、石屋の仕組判ります。 - [仕組に関する文面30 人の智捨てて神にすがりて来ねば分らん仕組です。智でない智を神が与へます](https://123-1000.net/the-way-360/) - 何彼の事、ひふみ、いろは、でやり変へとなります。我の改心が、仕組途中でグレンと変り、カラリと変る仕組してあります。智捨てて神にすがりて来ねば分らん仕組です。人間心では出来ん仕組です。智でない智を神が与へます。神人共にです。つとめ上げたら他にない結構な御用となります。時節に従って、負けて勝ちます。負けが勝ちです。 - [仕組に関する文面29 天の規則 千を尊んで下さい。分からなくなったら、神に尋ねる事、忘れないで下さい](https://123-1000.net/the-way-359/) - 天(・)の規則通りにやり方変へて下さい。間に合わんことあります。天の規則とは、常々千人力の意識です。天の規則、今度 規則破りたら暗い所へ落ち込んで末代浮ばれんきつい事になるのざから、神くどう気付けておくぞ。とありますから、早う千人力に進む事が求められます。分からなくなったら、神に尋ねる事、忘れないようにして下さい。 - [仕組に関する文面28 算盤なしで梶とらします。神の申す通りに進みます。此処の道理判るまでは動きとれません](https://123-1000.net/the-way-358/) - 日本の人民 餌食(えじき)にしてやり通す、悪の神、申してゐる声、気付いて下さい。神には、何もかも仕組てあるから心配はありません。上に立つ人、もっともっと大き心結構です。算盤なしで梶とらします。神の申す通りに進みます。任せきれないのは、悪の守護となってゐるからです。此処の道理判るまでは動きとれません。 - [仕組に関する文面27 今一度 悪栄えることありますが、口と心と行ひとで神示、堂々と説いて下さい](https://123-1000.net/the-way-357/) - ●にも二通りあります。今は逆です。囚われ、分け続け、分け隔て繰り返してゐます。このことわからいでは、今度の仕組、神示、判りません。岩戸開けません。今度の仕組は、元のキの生き神様でないと判りません。元のキの生き神様との同化が求められます。今一度 悪栄えることあります。口と心と行ひとで神示、堂々と説いて下さい。 - [仕組に関する文面26 既に足元から鳥(十理)立ちてます。人民は神のいれものになって働く、それが御用です](https://123-1000.net/the-way-356/) - 既に、足元から鳥(十理)立ちてます。所の洗濯と身魂の洗濯と一度になる所あり、「イスラ」の十二の流れの源泉(みなもと)判る時来ています。この度の岩戸開きは、人民使ふて、人民助けます。人民は神のいれものになって働く、それが御用です。いつでも、神かかれます様に、いつも神かかっていられるようでなくては成らんようになっています。 - [仕組に関する文面25 仕組 少し早よなったから、かねてみしてあった事 八月八日から始め呉れよ、として下さい](https://123-1000.net/the-way-355/) - 御自身が、二二の仕組に進むかどうかでこの後、真っ二つに分かれます。最後の仕組は、神力によって、寄せ来る敵は、魂まで一人残らずのうにする、とお伝えされています。仕組 少し早よなったから、かねてみしてあった事 八月八日から始め呉れよ(九〇四)として下さい。夜(四)明けたら、何もかもはっきりします。夜明け来てゐます。 - [仕組に関する文面24 世の元の一粒種の世となり、世界ぢうに揺すりて眼覚まし、水も洩らさん仕組、となります](https://123-1000.net/the-way-354/) - 世の元の一粒種の世となってゐます。松の御代です。世界ぢうに揺すりて眼覚まします。三千年の昔に返します。煎り豆 花咲きます。上下ひっくり返ります。水(三⦿)も洩らさん仕組です。悪とは申せ、大将になる身魂、改心すれば、今度はいつまでも結構となります。神と臣民融け合った大和魂でないと勝てません。学問と神力の、とどめの戦です。 - [仕組に関する文面23 外国のコトは無くなります。いよいよ松の世と成り、万劫変わらぬ松の世となります](https://123-1000.net/the-way-353/) - 奥の奥のこと仕組通りになりてゐます。ハルマゲドンとなります。愈々です。褌しめて下さい。グレン、となります。外国のコトは無くなります。神が申した時に、すぐ何事も致して呉れよ、とあります。時過ぎると、成就せん事あります。桜(三九〇)花、一時に散る事あります。いよいよ松の世と成り、万劫(まんごう)変わらぬ松の世となります。 - [仕組に関する文面22 どうしても、今度は元のキの儘の魂にかへらんと、ならんようになってゐます](https://123-1000.net/the-way-352/) - 御神示をよみ、その時には、どうするかと云ふこと判りて居らんと、仕組成就しません。役員の大切な役目です。どうしても、今度は元のキの儘の魂にかへらんと、ならんようになってゐます。今に神示に書けないことも知らさなならんから、みみから知らしますから、みみ(御身)掃除しておいて呉れよ、肚から肚へと伝へて呉れよ、として下さい。 - [仕組に関する文面21 月の神様、スサナルの神様をまつり、十柱揃ふたら祀り呉れい、として下さい](https://123-1000.net/the-way-351/) - 月の神様、素盞鳴神様、まつり呉れよ。としてください。その他に隠れた火(⦿)と水(三⦿)があり、それを一二三と云ひます。一二三とは、言波(九十七三)、言霊(コトタマ)、祓ひ、(ウズ)、スサナル(四三成る)の仕組、成り(七理)成る言葉です。今の三み一たいは、三み三たい、です。十柱揃ふたら祀り呉れい、として下さい。神急ぎます。 - [仕組に関する文面20 世の元からの仕組、臣民に手柄立てさして、上下揃った光の世、さらつの世にします](https://123-1000.net/the-way-350/) - 世の元からの仕組、臣民に手柄立てさして、上下揃った光の世にします。臣民見当取れんから、早よ掃除してくれと申されてゐます。花火破裂する時、五六七(みろく)の世が近づいて来てゐます。神の詞(よ)の仕組、よく腹に入れておいて下されよ、として下さい。今度のさらつの世の元となります。仕組通りに進めます。神待たれん、とあります。 - [仕組に関する文面19 三つの大洗濯とは、神の国の洗濯、外国の洗濯、世界ひっくるめた洗濯です](https://123-1000.net/the-way-349/) - 今度の大洗濯は、三つの大洗濯が一度になって居るので、見当取れません。三つの大洗濯とは、神の国の洗濯、外国の洗濯、世界ひっくるめた洗濯、が一度になってゐます。此の事踏まえて、神の御用務めて下さい。此れからがいよいよの正念場、です。今はまだまだの一の幕で、せんぐり(千俱理)出てきます。毀(こわ)すのではなく、練り直しです。 - [仕組に関する文面18 お土(越智)の上り下りある時近づいてゐます。もはや借銭なしの時となりてゐます](https://123-1000.net/the-way-348/) - 南(三七三)の島(四真)に埋めてある宝を御用に使ふ時近づいてゐます。お土(越智)の上り下りある時近づいてゐます。もはや借銭済(な)しの時となりてゐます。改心第一です。世界に変わりたこと、マンデラ・エフェクトは、皆、この方の仕組のふしぶし、です。神まつりが元です。神迎えねばならん、ように成ってゐます。 - [仕組に関する文面17 びっくり箱あくと、神様の規則通りに何もかもせねばならんようになります](https://123-1000.net/the-way-347/) - びっくり箱あくと、神様の規則通りに何もかもせねばならんようになります。場所問わず、国問わず、民族問わず、一つにして規則通りとなり、今に敵か味方か分からんことになります。学の世は済みました。日に日に神力あらはれます。一息入れる間もなくなります。ドシドシ事を運びますので、仕組はりうりう仕上げ見て下されよ、として下さい。 - [仕組に関する文面15 病神の仕組の病追い出して下さい。早うしないと四ツん這ひで這ひ廻る獣になります](https://123-1000.net/the-way-345/) - 結構なこわい時節来てますので、あはてずに急いで下されよ、とあります。世界中う(有)なり、陸(理九)が海(ウ三)となるところあります。この方の神示(ふで)よく(四九)腹に入れて、病神(やまいがみ)の仕組の病追い出して下さい。早うしないと、四ツん這ひで這ひ廻らなならんことになります。神の入れもの、ワヤにしてゐます。 - [仕組に関する文面13 十柱の神々様、皆お揃ひお心合わし、今度の仕組の御役きまりたよき日、近づいてます](https://123-1000.net/the-way-343/) - 十柱の神々様、みなお揃ひなされて、お心合わしなされて、今度の仕組みの御役きまりて、それぞれ働きなされるよき日が、辛酉(かのととり)の日です。これから一日々々烈しくなります。それぞれの神様にまつはれば、何もかなふようになっています。向ふの悪神は、今度は元の神を根こそぎに無きものにして仕まふ計画です。 - [仕組に関する文面12 御土(越智)(越千)は神の肉体、です。神の肉体は、智を超え、千人力を超えます](https://123-1000.net/the-way-342/) - 悪神総がかりで、善の肉体に取りかからうとしてゐるから よほどフンドシしめてかからんと負けます。いつも剣の下にゐる気持で心ひき締めて居りてください。御土(越智)(越千)は神の肉体、です。臣民の肉体もお土(越智)(越千)から出来てゐます。お土(越智)(越千)の尊いこと判ると思います。我の改心を進め、千人力に進んで下さい。 - [仕組に関する文面11 神かかれるやうに早う大洗濯出来ましたら、この戦は勝ちます。今は一厘もいません](https://123-1000.net/the-way-341/) - 世の本の仕組みは、三四五の仕組から五六七(みろく)の仕組となります。今の神の力は、何も出ては居りません。神かかれるやうに早う大洗濯して呉れと申されています。神の臣民、掃除洗濯出来たら、この戦は勝ちます。今は一厘もありません。足元のビックリ箱あいたら、助からぬことになります。神が助けるのではなく、神助かります。 - [仕組に関する文面10 富士は晴れたり日本晴れ、まゐりた臣民にそれぞれ分けて喜ばして呉れよで実現します](https://123-1000.net/the-way-340/) - この神に供へ(そ七経)られたものは、何によらん私することならん、とあります。まゐりた臣民にそれぞれ分けて喜ばして呉れよ(九〇四)として下さい。臣民喜べば神喜び、神喜べば天地光り、天地光れば富士(二二)晴れます。これが富士は晴れたり日本晴れです。このやうな仕組みで、此の道ひろめて呉れよ(九〇四)として下さい。 - [仕組に関する文面9 この方は元のままの身体持ちてゐますので、いざとなればどんなことでもして見せます](https://123-1000.net/the-way-339/) - またたきの間に天地引繰り返る様な大騒動ができます。此の世の大洗濯は、われよしの神ではよう出来ません。この方は、元のままの身体(からだ)持ちてゐますので、いざとなれば、どんなことでもして見せます。神はいよいよ奥の手出しますから、奥の手出したら、今の臣民ではようこたえんから、早う改心せよと申されています。 - [仕組に関する文面8 この方祀るには、富士、(ウズ)海、江戸。各、奥山、中山、一の宮、三と所あります](https://123-1000.net/the-way-338/) - この方は祓戸(はらへど)の神とも現はれ、この方祀るには、富士、(ウズ)海、江戸、それぞれ三と所、奥山、中山、一の宮、があります。この方祀るのも、役員の仕事も、この世の組立も、みな七七七七、の仕組みです。こ(九)のこと、よく読めば分かります。表と裏、腹(八〇)に入れ、声(九エ)出してよ(四)めば、よむだけお蔭あります。 - [仕組に関する文面7 神の国の臣民は神の申す様にして、天地を掃除して、てんし様に奉らなならん御役です](https://123-1000.net/the-way-337/) - 最後のことは九(こ)の神でないと判りません。この方は天地をキレイに掃除して天の大神様にお目にかけねば済まぬ御役です。神の国の臣民は神の申す様にして、天地を掃除して、てんし様に奉らなならん御役です。江戸(穢土)に、神早う祀りて呉れよ、として下さい。仕組通りにさすので、我を去りて呉れよ、としてください。 - [仕組に関する文面6 いくらでも分け霊(みたま)し、この道栄え世界の臣民、皆たづねて来るようなります](https://123-1000.net/the-way-336/) - 神示(ふで)書かすのは一所(一緒)ですが、いくらでも分け霊(みたま)するので、ひとりひとり祀りてサニワ作りてもよいです。祀る時は、先ず鎮守様によくお願いしてから祀りて下さい。身魂みがめば何事も分りて来ます。神の国近づいてきています。この道栄えて世界の臣民、みなたづねて来るようになります。 - [仕組に関する文面5 三四五の仕組みとは、御代出づ、神の御代、此の世を神の国にネり上げることです](https://123-1000.net/the-way-335/) - 三四五(みよいづ)の仕組みとは、御代出づ、神の御代、此の世を神の国にネり上げることです。その神たよりたなら、身魂みがけただけの神徳あります。世界一度にキの国にかかりて来ます。いよいよとなりて来ねば分からん様では御用できません。ですから、御自身が、キの国から、ネから変えていく事が求められるのです。 - [仕組に関する文面4 五十九のイシ身魂、大神のみこと達の神徳により、神の国は、世界の親国となります](https://123-1000.net/the-way-334/) - 五十九の石(一四)の宮出来ましたから、五十九のイシ身魂いよいよ神が引き寄せますので、しっかりして居りて下されよ、としてください。人のようせん辛抱さして、生き変り死に変り修行さしておいた昔からの因縁の身魂のみです。大神のみこと達によりて、この方らの神徳により、悪のかみも改心と共に、神の国は、神の力で世界の親国となります。 - [仕組に関する文面3 「上つ巻」は仕組みの流れ、「下つ巻」は次の世の、神の世の仕組を書かしてあります](https://123-1000.net/the-way-333/) - 神の九二千切りはたとへではありません。千人力になるかどうかが一つ分かれ目、です。何も心配いらんから、お山開いて呉れよ(九〇四)として下さい。江戸が火となります。神急ぎます。お山開いたら、次の世の仕組書かします。「上つ巻」は仕組みの流れ、「下つ巻」は次の世の、神の世の仕組を書かしてあります。 - [仕組に関する文面2 世の元からの仕組みは、神の申すところへ行きて下さい。行けば何もかも善くなります](https://123-1000.net/the-way-332/) - 何もかも、世の元からの仕組みてありますから、神の申すところへ行って下さい。今は分かりませんが、やがて結構なことになりますので、行けば何もかも善くなる様に、何事も物差しで測った様に行きます。天地がうなり上下ひっくり返ります。三柱と七柱揃うたら山(八真)に行って下さい。まず、御自身が七人に道を伝える、行が最初です。 - [仕組に関する文面1 秋立つ日までに、神の仕組み書かして置きますから、腹(八〇)に入れて置いて下さい](https://123-1000.net/the-way-331/) - 秋が立ちたち、それまでは神の仕組み書かして置きますから、縁ある方から、この知らせをよく読んで、腹(八〇)の中によく(四九)入れておいてくれよ、としてください。五十九の身魂は、世の元の神かかりて大手柄をさします。五十九は世の元の神様の数で、力合はして、世の礎とします。神の神民、身と魂のわけ隔てありません。 - [まことに関する文面46 根本大神が何故ヌホコのみを与へたまひしか?が岩戸ひらきの秘密。九が答えです](https://123-1000.net/the-way-330/) - 国土をつくり固める為、根本大神が何故ヌホコのみを与へたまひしか?を知らねば、岩戸ひらきの秘密はとけんぞ、とあります。それは、九が答えです。まずは、一神から、アラフル神として、御活動を、此の道として進む事を求められ、夫婦呼吸を合せて生み給へる御神、絶対的夫婦神と繋がり、ヌホト、ヌホコと組み組みて、千引の岩戸を開くのです。 - [まことに関する文面45 神の申す事一分一厘違ひません。今度言ふこと聞かねば、千の下になってしまひます](https://123-1000.net/the-way-329/) - 神示の始めに知らしてあった、二二は晴れたり日本晴れ、が、フトマニです。神の申す事、一分一厘違ひません。今度言ふこと聞かねば、大変な気の毒、地(智)(千)の下になります。地の下、更には、智の下、千(千人力)の下、になります。神の帳面あやまりありません。十の仕事で八しか報酬ない事あります。ですが、利子がついて返ってきます。 - [まことに関する文面44 マコトを衣とするには、心がマコトとなりて、マコトの肉体となる事が求められます](https://123-1000.net/the-way-328/) - 正とか不正とか申す平面的衣を脱ぐには、立体的悪の理解の元、体験と共に立体的善に進んで下さい。マコトを衣とするには、心がマコトとなりて、マコトの肉体となる事が求められます。マコトとは、かずたま、ことたま、いろたま、その配列、順序が法則です。世界一家天下泰平は、マコトに居ることで起こります。 - [まことに関する文面43 神の道の一本道は、終りは一つになり、今がその終りの一本道に入るところです](https://123-1000.net/the-way-327/) - 天つ神の寿言(よごと)のままに、無限に岩戸が開く段階です。神の道の一本道は、終りは一つになり、今がその終りの一本道に入るところです。この道に入れば新しき代は目の前、です。神も今迄はテンデンバラバラでしたが、今に一つにならねばならぬことになります。神が人民にうつりて、又 人民となりて、マコトの花(八七)咲かす仕組みです。 - [まことに関する文面42 言葉は神をたたへ、マコトを伝へるものです。倶(トモ)に鳴り、倶に栄えます](https://123-1000.net/the-way-326/) - 人民が正しく言葉しますと、霊も同時に言霊します。神も応え給うふのです。言葉は神をたたへるものです。マコトを伝へるものです。倶(トモ)に鳴り、倶に栄えます。天にあれば、必ず地にもあります。マイナスの神、母、を拝(おろが)まねばなりません。一即多即汎、地即天、天即地から表即裏である、マコトを行じて下さい。 - [まことに関する文面41 素盞鳴の命とは、ナギナミ両神が、天ヶ下を治らす御役目を命じられた尊き御神です](https://123-1000.net/the-way-325/) - 素盞鳴命は、アラブル神、粗暴暴れるのではなく、アラフル(現生る)神です。天ヶ下、大国土守り育てる神様です。これらの事を理解できませんと、今度の大峠は越せません。素盞鳴の命とは、絶対の御力を発揮し給ふ、ナギ、ナミ両神が、天ヶ下を治らす御役目を命じられてお生みなされた尊き御神です。 - [まことに関する文面40 夫神妻神、時めぐりきて千引の岩戸をひらかれて、相抱き給う時節が遂に来ました](https://123-1000.net/the-way-324/) - 黄泉大神の妻神と、独り神の夫神、時めぐりきて千引の岩戸をひらかれて、遂に相抱き給う時節が来たのです。うれしうれしの時代です。同じ名の神が到るところに現れ、名は同じでもはたらきは逆です。この二つがそろうて、三つとなり、三が道となります。二度目の岩戸閉めは、愈々となり、マコトの天照大神、天照皇大神、日の大神、三神登場です。 - [まことに関する文面39 マコトの数は、中心の五、周りの五十。根本の型、型の歌、型の数、マニのタマです](https://123-1000.net/the-way-323/) - 七は成り、八の隈(九真)から開き、〇と九と十との三が出てくる。これが宮(三八)、マコト(〇九十)ともうします。マコトの数を合わせると、五と五十です。中心に五、周辺が五十、これが根本の型、型の歌、型の数、摩邇(マニ)の宝珠(タマ)です。五十は伊勢、五百は日本、五千は世界。この方五千の山、五万の川、五億(奥)の九二です。 - [まことに関する文面21 やりかたかえて神のお道通りに致します、と心からお詫びせねば、する迄苦しみます](https://123-1000.net/the-way-305/) - 神の道は一筋です。何なりとそれぞれの行しませんと、マコトのことは出来んようになってゐます。やりかたかえて、神のお道通りに致します、と心からお詫びせねば、する迄苦しみます。何も彼も神様に、てんし様にささげて下さい。それが、神国の民の心得であり、否(いや)でも応(おう)でもそうなって来ます。 - [まことに関する文面26 元の根本の世より、も一つキの世になり、神いらん世にいたして呉れよ、となります](https://123-1000.net/the-way-310/) - 今現在は、どのような方々も、カタ出す段階に入って来てゐます。元の根本の世より、も一つキの世にせなならんので、神々様にも見当取れません。ですから、元の生神様でないと、今度の御用はできない、とあります。神いらん世に致してくれよ、と伝えられてゐます。カミヒト、共にの時がやって来てゐます - [まことに関する文面23 生神が表に出て働くので、神なき国はいずれは往生します。まこと一つに頼る時です](https://123-1000.net/the-way-307/) - 向ふの国いくら物ありても、人ありても、生神が表に出て働くので、神なき国はいずれは往生です。こらへにこらへ、どこまでも、死んでも頑張る、其処迄見届けねば、此の方の役目果たせません。マコト何処までも貫きて、マコトの生神がその時こそ、表に出て、日本に手柄さして、神の臣民に手柄さして、神からあつく御礼申してよき世に致します。 - [まことに関する文面38 この大峠を越してから大いなるタメシがあります。大峠を超す前提になってゐます](https://123-1000.net/the-way-322/) - 三年と半年、半年と三年です。日は三日と半日、半日と三日、次に五年と五年、五日と五日、です。むごいことにされて追ひやられた此の方は、時めぐりきて、我(が)がとれ、光さしそめ、岩戸がひらけたのです。この大峠を越してから大いなるタメシがあります。大峠を超す前提になってゐます。今度は、合わんものと合わせることが求められます。 - [まことに関する文面37 内には、内の内があります。外には外の外があります。原因を理解し続けて下さい](https://123-1000.net/the-way-321/) - マコトのこと(九十)はトリの年です。2029年、まことのコト現れる事を示唆しているようです。内には、内の内があります。外には外の外があります。更に原因の原因、に目を向けて下さい。内の内、外の外、双方です。理解体験が進みますと、次々見通せるようになります。マコトでゐのれば、何事もスラリスラリとかなふ結構な世です。 - [まことに関する文面36 額(ヒ十一)に先ず気あつめ、ハラ(八〇)で処理せねばならん段階となりました](https://123-1000.net/the-way-320/) - 後にも先にもない、みせしめ出てきます。めぐりひどい所ほど、ひどい見せしめ出てきます。神がまこと心見抜いたら どんな手柄でも致さして頂けます。自分でもびっくりです。人間は、神と共に自分自身で生長して行かな、ならんようになってゐます。額(ヒ十一)に先ず気あつめて、ハラ(八〇)でものごとを処理せねばならん段階となりました。 - [まことに関する文面35 神示よむ暇もなくなる時が到来しました。まことの光の道に行き、進んで下さい](https://123-1000.net/the-way-319/) - 十二年おくれてゐるのを取り戻すので、これからは目の廻る程 忙しくなって来ます。神示よむ暇もなくなると申してある時が、遂に到来です。いづれは人民へるのですが、約束ごと、法則ごと、真理へとかえることができません。まこと求めましたら、その場で御用与へる仕組みです。まことの光の道に行き、進んで下さい。 - [まことに関する文面34 ⦿は三五七です。三の⦿、三五の⦿、三五七の⦿です。人間の極まるところは神です](https://123-1000.net/the-way-318/) - 人間の極まるところは神です。霊人は中間の存在です。人間は神への土台です。⦿は三五七です。三の⦿、三五の⦿、三五七の⦿です。三界和合が一つ、二つ、三つ、それが、三、五、七、と成ります。⦿、の三、五、七、は、立体、複立体、複々立体、もしくは、立立体を意味している所があります。 - [まことに関する文面33 物も神として仕へば神となります。文明も神の働きから生まれたものです](https://123-1000.net/the-way-317/) - 物も神として仕へば神となります。物も御自身と和していく流れとなり、喜びで満たされていきます。行き詰まったら、神と相談して下さい。神との相談とは神示(フデ)読むことです。神示(フデ)が導いて下さります。物の文明、あしざまに申す宗教(物質史上主義)は亡びます。文明も神の働きから生まれたものです。 - [まことに関する文面32 神示は、成りの果ての後まで、誰にも知れんこと知らして、型して見せてあります](https://123-1000.net/the-way-316/) - 御用は、神示見んと判らん道理です。誰にも知れんこと知らして、型して見せてあります。今度の仕組み、まだまだナリます。なってなってなりの果てに、そこで始めて成ります。生みます。まだまだ、成り続けることが求められ、まずは、成りの果てまで行く事が求められます。世界一平まだまだ出来さうで出来ない相談。奥の奥、見通して下さい。 - [まことに関する文面31 イロハの勉強とは、日々(⦿⦿)の生活を神示に合わし、カタを出すことにあります](https://123-1000.net/the-way-315/) - イロハの勉強とは、日々(⦿⦿)の生活を神示に合わすことです。この中から神示通りのカタを出して下さい。また、出さねばならんようになってゐます。判った人程、口静かになります。いつも日和見してゐると気の毒できます。時間残されていません。神に使はれるのは、一通りや、二通りの苦労ではできません。 - [まことに関する文面30 こ(九)の神示、こ(九)の神、生れ、現はれて、かくした一厘が、世を救ひます](https://123-1000.net/the-way-314/) - 学や智や金がチラチラ出る様では、マコトが磨けてはいません。今の法律、教育、兵隊、宗教では、この世は建直りません。新しき光が生れて世を救ひます。新しき光とは、こ(九)の神示です。こ(九)の神です。八通り目の中々は一厘です。かくした一厘が、現はれます。また、現はれてゐます。何でもない事が中々のことです。 - [まことに関する文面29 祈る土地(十千)はよつくりて下さい。専一(千一)、平和祈らな成りません](https://123-1000.net/the-way-313/) - 祈る土地(十千)はよつくりて下さい。専一(千一)(せんいつ)、平和祈らなならんようになっています。五三体の大神様、千人力の御自身をはよつくり、真中の九二、真中に、膝ま(⦿座真)づいて祈り事して下さい。神の申す事判らなくても、しきまきや、くにつつみ、さえ心得ていましたら、無理と思ふ事も貫くことができるようになります。 - [まことに関する文面28 天地引くるめての大建替が、天地のビックリ箱です。これからの道は善一筋です](https://123-1000.net/the-way-312/) - 天地引くるめての大建替といたします。それが、天地のビックリ箱です。これからの道は善一筋です。三千年で、世一キリといたします。まことの集まりが神徳です。神徳つみますと、世界中 見えすきます。どうにも人間の力では出来ん様になったら、お地(つち)に呼びかけて下さい。ミロク様とは、マコトのアマテラススメラ太神様です。 - [まことに関する文面27 この先、もう建替出来ん、ギリギリの所にあります。その上での今度の大建替です](https://123-1000.net/the-way-311/) - この先、もう建替出来ん、ギリギリの所にあります。時間がありません。その上での今度の大建替です。愈々の建替ですから、もとの神代よりも、も一つキの光輝く世としますので、中々に大層です。途中から出来た道では間に合いません。根本からの道でないと、今度は根本からの建直しで、末代続くので間に合いません。 - [まことに関する文面25 口と心と行と三つ揃った行い、マコトと申します。くに(九二)の軸 動きます](https://123-1000.net/the-way-309/) - 五柱の神様、お願ひすれば、万里先に居ても、此の世の荒れ、地震のがして頂けます。それには、神々様に届く行で申して下さい。心・口・行、の一致、まことです。くにひっくりかへること、まだまだあるかもしれません。くに(九二)の軸 動きます。神まつらいで、いくら道説いても肚にはいりません。悪の道となります。改心を進めて下さい。 - [まことに関する文面24 まこと心になりたならば、自分でも判らん程の結構出てきます。手柄立てさせて頂けます](https://123-1000.net/the-way-308/) - まこと心になりたならば、自分でも判らん程の結構出てきます。手柄立てさして頂けます。我折りて、素直になりて下されよ、としてください。いくらつとめても、これでよい、と云ふことありません。神の一厘のしぐみわかりましたら、世界一列一平になり、人民勇みに勇みます。言やめて、神様、てんし様、仕へまつりて下さい。でんぐり返ります。 - [まことに関する文面22 上中下三段にわけてあるミタマの因縁に、それぞれ目鼻つけて、岩戸開きとなります](https://123-1000.net/the-way-306/) - 世の元からの生神が揃うて現はれる段階に入って来てゐます。上中下三段にわけてあるミタマの因縁によって、それぞれに目鼻つけて、悪も改心、善も改心の岩戸開き、となります。子(ネ)の歳真中にして前後十年が正念場、です。世の立替へは、水(三⦿)と火(⦿)です。ひつじの三月三日、五月五日は、結構な日となります。 - [まことに関する文面20 吾は苦労して、人助ける心でないと、我出して、吾のこと思ふてゐますとグレンです](https://123-1000.net/the-way-304/) - 大国常立尊大神と現はれて、一時は天もかまひ、地の世界は申すに及ばず、天へも昇り降りして、⦿(モト)の⦿(ニホン)の⦿(カミ)の光りクッキリ現はさなならん、とお伝えされています。此の道の役員、吾は苦労して、人助けて下さい。その心でないと我出して、吾のこと思ふてゐますとグレンです。昔からの因縁です。 - [まことに関する文面19 神の御用さへつとめて下されましたら、心配ごとが嬉し嬉しのこととなる仕組みです](https://123-1000.net/the-way-303/) - ゴモクを改心して、キレイに掃除できましたら、千里先にゐても、ひつきの神とたのめばどんなことでもさして頂けます。まずは、此の神様を掴み、任せきれるところまで進む事が求められます。神の御用さへつとめて下されましたら、心配ごとが嬉し嬉しのこととなる仕組みです。ですから、神の御用を次々つとめて下さい。 - [まことに関する文面18 外国の悪の三大将とは、三界和合の逆の可能性、突き詰めますと、御自身の我です](https://123-1000.net/the-way-302/) - 外国の悪の三大将、いざ出て参れよ、とお伝えされています。三大将は、三界和合の逆の可能性があり、悪の大将は御自身です。この神の九二には、世の元からの生神が水ももらさぬ仕組みなので、敗けてもクヤシクない迄に攻めて下さい。此の道の役員、上(ハイヤーセルフさん)から見られん所によきことないと、今度の御用、中々つとまりません。 - [まことに関する文面17 十年先は五六七(みろく)の世です。人間には恐ろしい見事なこと神がして見せます](https://123-1000.net/the-way-301/) - 十年先は、五六七(みろく)の世です。今に体に火(⦿)ついてチリチリ舞ひせなならんことになりますので、神、執念(くどう)気付けてます。早う気付かぬと今度と云ふ今度は取り返しつかんことになります。見事なこと神がして見せます。人間には恐ろしいことです。二本の上に立ちて居る守護神に分かりかけたら ばたばたに埒あきます。 - [まことに関する文面16 今度は世に落ちておいでなされた神々様、元は神だった臣民をあげねばなりません](https://123-1000.net/the-way-300/) - 今度は世に落ちておいでなされた神々様をあげねばならぬようになっています。臣民も其の通りです。人が、世の元の神様と同一していく事が求められます。カミヒト共にです。吾が苦労して人救ふ心でないと、今度の岩戸開けません。岩戸開きの御用するミタマは吾の苦労で人助けねばならんようになってゐます。 - [まことに関する文面15 此の神示を、解いてよくかみくだいて、世に出てゐる人に知らす段階に入りました](https://123-1000.net/the-way-299/) - 世が愈々のとことんとなりましたので、神の神示腹に入れて身魂磨いて素直に聞いて呉れよ、それが一等、と伝えられてゐます。神の御用をし、道に従へば、我身我家が心配なくなります。何もかも結構な事に楽にして頂けます。此の神示は、解いてよくかみくだいて、世に出てゐる人に知らしてやりて下されよ、とあります。 - [まことに関する文面14 いよいよとなりたら、神がまことの神力出して、宝取り出して戦する事になります](https://123-1000.net/the-way-298/) - 宝の山に攻め寄せ来ると申してくどう気付けておいた通りです。この宝は、神が許さな誰にも自由にはさせないようになってゐます。いよいよとなりたら、神がまことの神力出して、宝取り出して世界のどんな悪神もかなはん、心から降参する所まで戦する事になります。知らしてありた事、日々(にちにち)どしどし、と出てきます。 - [まことに関する文面13 此の神示、表に出さず、仕舞ひ、一二三と聞かして呉れよ、の段階に入りました](https://123-1000.net/the-way-297/) - 型済みましたら、いよいよ末代続くまことの世直しの御用かからします。まことの神の臣民とわかりたら、此の神示写してやりてくれよ、として下さい。此の神示、表に出さないようにして下さい。神示仕舞っておいて、一二三と聞かしてやって呉れよ、として下さい。此の方の仕組み日に日に(⦿二⦿二)変わるのですから、臣民わからなくなります。 - [まことに関する文面12 岩戸開きするミタマは、神の御民として、神国の救ひ(四九⦿)の神と現はれます](https://123-1000.net/the-way-296/) - 岩戸開きの御用するミタマは、いずれも、イキ(一キ)かはり、死に(四二)かはりして、練りに練り(根理に根理)、鍛へ(キ十経)に鍛えし(キ十経四)神国のまことのミタマ、元の種、です。今落ちぶれてゐるとても、やがては神の御民として、天地(あめつち)かけり神国の救ひ(四九⦿)の神と現はれる、その時は近づいてゐます。 - [まことに関する文面11 身魂 芯(しん)から光り出したら人も神も同じになり、それがまことの臣民です](https://123-1000.net/the-way-295/) - てんし(・四)様が富士(二二)から世界中にみいづされる時近づいてゐます。神の臣民と獣と立て別ける時です。静かに一言いえば分る臣民、一いへば十知る臣民でないと、まことの御用はできません。身魂 芯(しん)から光り出したら人も神も同じことになります。それがまことの臣民、です。早う身魂みがかねば御かかりおそいです。 - [まことに関する文面10 神それぞれに宿りたら、神示要らないのが、まことの臣民、神世の姿です](https://123-1000.net/the-way-294/) - この神示はアとヤとワのつく役員から出しますが、それは、一、八、十の役員です。御自身で全て実現可能です。コト(九十)が大切です。神示は要らぬのがまことの臣民です。神それぞれに宿りたら神示要らないのが、神世の姿です。アとヤとワから、一、八、十、から表に出すと上の人も耳(御身)傾け(型剥け)ます。 - [まことに関する文面9 じゃき(二八基)よつあし(四通足)おろち(大老智)、好転的存在となっています](https://123-1000.net/the-way-293/) - 神のやり方は、日(⦿)の光、のやり方です。人の身魂(からたま)人のはたらき見ればすぐ分かるようになってゐます。水(三⦿)のやり方です。三界和合です。我でしびれを切らし急いでもなりませんし、神々様のしびれ切れないよう急がねばなりません。じゃき(二八基)、よつあし(四通足)おろち(大老智)、は好転的存在に変わっています。 - [まことに関する文面8 此の世初まってからの生き通しの神々様の御働きで五六七(みろく)の世が来ます](https://123-1000.net/the-way-292/) - 世の元は、天も地も泥の海で、その時から此の世初まってからの生き通しの神々様の御働きで五六七(みろく)の世が来ます。腹が出来ていますと、腹に神づまります。高天原、神漏岐(かむろぎ)、神漏美(かむろみ)の命(みこと)、の理解から、世の元が分りてきます。海(ウ三)をみな船(二根)で埋めねばならん、とあります。三界和合です。 - [まことに関する文面7 隠してあるまことの宝、愈々となりたら、神が許してまことの臣民に手柄致さします](https://123-1000.net/the-way-291/) - 海(ウ三)一つ越えて寒い(三六一)国に、 隠してあるまことの宝、いよいよとなりたら、神が許してまことの臣民に手柄いたさします。無から、三が道、から生み出す為に、外国人がいくら逆立ちしても、神が隠してゐるので、手は着けられません。いよいよが近くなりましたら、この方の力で出してみせます。びっくり箱が開けて来ます。 - [誠に関する文面20 三千世界に手握る時、T(た)の世界、も十の世界を知る時に入ってゐます](https://123-1000.net/the-way-280/) - 誠とは、嘉事(よごと)、仕事、まつり、あなない、〆松、むすび、の事です。変る代かけて変らないのが、誠一つの九(こ)の花、です。二二(ふじ)は神山、神住む所、やがて世界の真中です。三千世界に手握る時、T(た)の世界、も十の世界を知る時に入ってゐます。五界和合、三界和合、しきまきや、により、びっくり嬉し箱あきます。 - [まことに関する文面6 因縁の身魂は世の元からのお道、です。役員は神のぢきぢきの使ひ、神柱です](https://123-1000.net/the-way-290/) - 役員ふところ手では、此の道開けません。一人が七人の人に知らせ、七人が済んだら、次の御用かかります。因縁の身魂はどんなに苦しくとも勇んで出来る世の元からのお道、です。七人に知らしたら役員です。神が命ずるのではなく、自ら役員になります。役員は、神のぢきぢきの使ひ、神柱です。 - [まことに関する文面5 神の最後の仕組み、一厘の仕組みとは、〇に神の九二の・を入れることです](https://123-1000.net/the-way-289/) - 今の戦は、・と〇との戦です。神の最後の仕組みとは、〇に・入れることです。一厘の仕組みとは、〇に神の九二の・を入れることです。神様は、十柱五十九柱のからだ待ちてゐます。五十と九柱のミタマの神々様お待ちかねです。今度の御役大層ですが、末代残る結構な御役です。 - [まことに関する文面4 一二三唱へて(十七経て)呉れよ(九〇四)としますと、岩戸あきます](https://123-1000.net/the-way-288/) - 今度の御用は、いくら金積んでも、因縁ない臣民はさせん、とあります。何も神がするから慾出さないでください、あと暫くです。日々に分かりて来ます。素直な臣民うれしうれしで暮さすから、とお伝えされています。ひふみの仕組みとは、一二三の仕組みです。早う一二三唱へて(十七経て)呉れよ(九〇四)としますと、岩戸あきます。 - [まことに関する文面3 みたま引いた神かかる臣民、集めるので、早う身魂、掃除、洗濯して下さい](https://123-1000.net/the-way-287/) - みたま引いた神かかる臣民、集めるから急いで呉れるなよ、とお伝えされています。今に分かります。それまで見てゐて呉れよ(九〇四)とあります。これらの仕組み、今言っては仕組み成就しませんので、邪魔はいりますので、身魂掃除すれば分かるので、早う身魂洗濯して呉れよ、として下さい。 - [まことに関する文面2 富士は神の山、神は噴かん積りでも、愈々となれば噴かなならんことがあります](https://123-1000.net/the-way-286/) - 因縁の身魂は、どうしても改心せねばなりませんので、早う改心して下さい。おそい改心なかなか難しいです。富士は愈々動くので、それが済むまでは、悟り知り離れた所へ、仮に祀りおいて下さい。富士は神の山、神は噴かんつもりでも、愈々となれば、噴かなならんことあるので、離れた所へまつりくれよ、として下さい。 - [まことに関する文面1 人に知れんやうに、一十のため九二のため働くのが、まことの神の神民です](https://123-1000.net/the-way-285/) - 人(一十)に知れんやうに、人(一十)のため国(九二)のため働くのが、まことの神の神民です。人に知れんやうに、人のため国(九二)のため働けよ、とお伝えされています。最終段階となりますと、人(一十)にも知れんようになります。ヒトカミにも判らないようになってゐます。此の道に進む御自身でも判らないようになってゐるのです。 - [誠に関する文面24 千(智)引の岩戸ひらき、地(智)の大神達が、岩戸ひらきの真相、誠を知る鍵です](https://123-1000.net/the-way-284/) - 国常立神、素盞鳴命、大国主命、総て地(智)にゆかりのある神々は皆、九(光)と十(透)の世界に居られて時の来るのをおまちです。地は智の神が治(し)らすように、知らしてある通りです。千(智)引の岩戸(言答)はひらかれ、地(智)にゆかりのある大神達が現れなされたのが、これが岩戸ひらきの真相であり、誠を知る鍵です。 - [誠に関する文面23 人間、宗教、世の中、大千世界、はいつも創られつつあり、誠の世へと進めて下さい](https://123-1000.net/the-way-283/) - 人間はいつも創られつつあり、これで良いと云ふ事はありません。あらゆる宗教、世の中、大千世界も同様につくられつつあります。愛と云ひ、真と云ふも皆方便、誠の現れとなります。はうべんの世はすみて、ハウベンの世となり、誠の世となり、善悪なき世となります。祈り行じて洗濯しますと、皆、世界のサニワにもなれる結構なミタマばかりです。 - [誠に関する文面22 何も分らん枝葉の神と共に此処に参り、マコトの言を聞き、誠に早う立ち返りて下さい](https://123-1000.net/the-way-282/) - 改心により、誰もが此の度の御用の立役者となりえます。何も分らん枝葉の神と共に此処に参りて、マコトの言(こと)を聞いて、誠に早う立ち返りて下されよ、として下さい。誰もが、生前、現在、枝葉の神だった為です。此の度の二度とない大手柄の差添へとなり、なれる因縁の尊い因縁をこわさないようにしてください。 - [誠に関する文面21 愈々一致和合し、大神様の仕組みが相判り来て、大日月の神となりなされ現はれます](https://123-1000.net/the-way-281/) - 神様とはアベコベのこと考へてゐては逆さばかり、となりますので、御自身の囚われを無くし、誠の仕組み仕へ奉りて下さい。敵ふへて来ると力出て来ます。神の仕組一切り、です。今度は、愈々一致和合して、大神様の仕組みが相判り来て、大日月の神となりなされて現はれなさります。雨結構、風結構、岩結構、荒結構、地震結構。となります。 - [誠に関する文面19 ミロクの世に出づるには、神の人民、お手柄致さなならんようになってゐます](https://123-1000.net/the-way-279/) - ミロクの世に出づるには、神の人民、お手柄致さなならんようになってゐます。時節到来しており、愈々の蓋あいてゐます。時来ましたら、説き出して下さい。潮満ちてゐます。潮時誤らないで下さい。早う目覚めんと、別の御用廻らななりません。ウシトラコンジン様、誠もってお願ひして下さい。奥山に参りて来ねば、判らんことになって来ます。 - [誠に関する文面18 皆が誠の神魂になってきませんと、誠の神は出ないようになってゐます](https://123-1000.net/the-way-278/) - まだまだどえらい事出て来て、日本の国は愈々つぶれたと云ふ処へなって来るので、皆が誠の神魂になって来んと誠の神は出ないようになっています。誠ある処へ誠の神働きますが、誠ない処へ働く神は悪神です。誠ない者 今に此の方拝む事出来んことになります。王の王の神で末代治める基(もとい)つくります。 - [誠に関する文面17 氏神様、産土様、愈々天の命令通りにかかり下されよ、と、待たれん時節参りています](https://123-1000.net/the-way-277/) - 天(あめ)の岩戸ばかりでなく、地(くに)の岩戸 臣民の手で開かなならんようになってゐます。天の岩戸、地の岩戸、誠一つで開きます。誠のタチカラオの神、誠のウズメの命、御用結構です。世界中のそれぞれの国、皆、氏神様、産土様、愈々天の命令通りにかかり下されよ、と、もう待たれん事に時節参りています。 - [誠に関する文面16 世の元の生神様が力添へ致して頂ける段階まで、そこまで我を磨き、型して下さい](https://123-1000.net/the-way-276/) - 神代となれば天(・)は近くなります。キT(た)がよくなり、キたが光り、きT(た)が一番によくなる、段々に判りてきます。人民には、見当取れん大きな大望ですので、その型だけで大丈夫です。改心の見込みついたら、世の元の生神様が力添へ致して頂けますので、そこまで我を磨いて下さい。此の道一本基軸です。心・口・行の一致です。 - [誠に関する文面15 心に誠一杯につめ、空っぽにして進みてくれよ、このこと判らねば神の仕組み遅れます](https://123-1000.net/the-way-275/) - 誠の道行くだけでは足らず、心に誠(〇九十)一杯につめて、空っぽにして進みてくれよ、このこと判りませんと神の仕組みおくれます。心に誠(〇九十)一杯につめて、空っぽにした上で、進みて、しきまきや、くにつつみです。これが神の仕組みです。 - [誠に関する文面14 勇む所、人民の心さへ定まりましたら、此の方 自ら出て手柄立てさせて頂けます](https://123-1000.net/the-way-274/) - 勇む所 此の方 力添え致す、とお伝えされています。人民の心さへ定まりましたら、此の方 自ら出て手柄立てさせて頂きます。今の人民キリキリ舞しながら まだキリキリ舞する様もがいています。つ千に返る事、早う気付けば、楽になります。五三体の大神様の千人力に返る、それは三界和合、心・口・行、の一致にあります。 - [誠に関する文面13 誠の教だけでは何もならず、皆に誠の行(オコナイ)出来ないと、此の道開けません](https://123-1000.net/the-way-273/) - 世建替へて、先の判る世となります。三エスの神宝(かんだから)と、3S(スリーエス)の神宝、毒と薬でうらはらです。三界和合できているかどうかです。誠の教ばかりだけでは何もなりません。皆に誠の行(オコナイ)出来ないと、此の道開けません。この実現が求められます。時間かかり、簡単ではありません。 - [誠に関する文面12 ⦿の神の薬のやり方 悪の神の毒のやり方となります](https://123-1000.net/the-way-272/) - ⦿の神の薬のやり方 悪の神の毒のやり方となります。心・口・行、一致させ、神の御心のまま行じ、省み、その上で祈り、行を繰り返して行く事を目標として下さい。見苦しき者には、これからは、御用致させん事にきまりましたので、気付けて下さい。 - [誠に関する文面11 今度は誠の神の道に返さす為、誠の生き神様へと進む事が求められます](https://123-1000.net/the-way-271/) - 戦が済んだら、世界一平一列一体になり、其の上に神が居るようになります。これ迄の事は一切用ひられん事になります。誠の神の道に返さすので、今度は誠の生き神様でないと人民やらうとして出来はしません。誠の生き神様と進む事が求められます。 - [誠に関する文面10 この十二の巻よく腹に入れておけば何でも判ります。無事に峠越せます](https://123-1000.net/the-way-270/) - 日本の臣民 皆勇む様、世界の人民 皆よろこぶ世が来る様 祈りて呉れよ(九〇四)として下さい。てんし様(・四様)、みこと(三九十)にまつりて下さい。このこと出来れば他に何も判らんでも、峠越せます。御民いのちすてて生命に生きる時となってゐます。この十二の巻よく腹に入れておけば何でも判ります。無事に峠越せます。 - [誠に関する文面9 待ちに待ちし岩戸開きは、朝、昼、夜、全て晴れたり、あらたのし、となります](https://123-1000.net/the-way-269/) - 待ちに待ちし岩戸開きは、朝、昼、夜、全て晴れたり、あらたのし、すがすがし、となります。イシ(一四)の人と、キ(二二)の人と、ヒ(一一)の人と、ミヅ(三⦿)の人と、でき、チリヂリバラバラになります。その覚悟が求められています。神示の代りにミ身に知らすと申してある時来ています。実身掃除して下さい。 - [誠に関する文面8 ひふみの裏の御用する身魂も今に引き寄せます。待ちに待ちにし秋来ています](https://123-1000.net/the-way-268/) - 元津御神の御光の、輝く御代、が近づいてゐます。岩戸開けたり、野も山も、草も片葉も言(こと)止めて、大御光に寄り集ふ、誠の御代となります。一二三(ひふみ)の裏の御用する身魂も今に引き寄せますので、その覚悟して下さい。御自身が表に出始める方もいるでしょう。待ちに待ちにし、秋が来ています。 - [誠に関する文面7 大和魂、誠ですがれば、神力現れ、今度の建替、此の世、初まってない事になります](https://123-1000.net/the-way-267/) - 大和魂、誠ですがれば、その日からよくなり、神力現れます。今度の建替、此の世、初まってない事になります。世界隅々まで掃除しますから、身魂も身魂も、隅々まで生き神様が改めますので、辛い人民 沢山出来ます。今度は神の道、臣民の道、獣の道さっぱりとつくりかへます。今度の御用はなかなかにむつかしいです。人民の改心第一です。 - [アメの巻 第十四帖 草木に関する文面② 十倍の仕事の上で神の御用するのが洗濯、掃除です](https://123-1000.net/the-way-77/) - 神様の計画とは、最終的には三千世界の和合、です。余り判らんではこの後通らなくなるので、早う洗濯、掃除して下さい。人の十倍も今の仕事をして、その上で神の御用するのが洗濯、掃除、です。御神示をウタ(有多)にして、印刷にして知らせて下さい。 - [ひふみ祝詞、の理解、体験から、いろは祝詞、の順に進んで下さい](https://123-1000.net/pray-2/) - まず、祝詞は、かずたま基軸を常に意識して下さい。原文が、数字だからです。ひふみ祝詞、いろは祝詞は、壁に貼り付けておいてください。祝詞は、かずたま、ことたま、いろたま、の理解、体験に応じて、力が加わり、最終的には、千人力となっていきます。 - [喜び、に関する文面① 皆喜びて三千年、神国の光輝く時が来た時、神国のまこと危なき時となります](https://123-1000.net/the-way-251/) - 根も葉も枯れる大掃除の時が来ます。神国の光輝く時が来た時、皆喜びて三千年、神の御業(みわざ)の時来たと思へる時、神国のまこと危なき時となります。此の大掃除一応やんだと安堵します。この時、二二ナルト、ひっくり返ります。早う改心して下さい。 - [誠に関する文面1 都の大洗濯、鄙の大洗濯、人のお洗濯。どうにもこらへてくれという所まで進みます](https://123-1000.net/the-way-261/) - 都の大洗濯、鄙の大洗濯、人のお洗濯。があります。どうにもこらへてくれという所まで、後へひかない状況となります。世界中の洗濯ですから、いらぬものが無くなるまで終わらない道理です。くにつつみ、千人力に進む事が求められます。七六かしい御苦労のない代が来ます。三界和合する加実が、世界の王となります。掃除、身魂、結構です。 - [日月神示誕生昭和19年から、ずっとマンデラ・エフェクトを起こし続けてきた](https://123-1000.net/the-mandela-effect-1/) - 日月神示(ひふみ神示)は昭和19年以来、ずっとマンデラ・エフェクトを起こし続けています。実際には、昭和21年の春には、ハルマゲドンだった所から、今に至るまで、何度もマンデラ・エフェクトによって、助けて頂いているのです。 - [喜び、に関する文面⑧ 笑ひの道、喜びの道にこそ神のハタラキあります。運命は自分で切り開けます](https://123-1000.net/the-way-258/) - 喜び、に関する文面⑧に進みます。 今回は、春の巻 第三十三帖、第三十四帖、の二つの文面です。 今回のマンデラ・ 笑ひの道、喜びの道にこそ神のハタラキあります。宿命は宿されたものですが、運命は自分で切り開くこと出来ます。ミタマ磨き結構、です。ミタマ(三十真)を磨いて下さい。三界和合の真実の神様です。神様は、人民を根本から永遠の意味でよくしようと、マコトの喜び与へようとしてゐます。 - [肉食を避ける事ができない時の対処法について](https://123-1000.net/vegan-4/) - 肉食する際、また、魚食する際、には、心の底からお詫びして食事をして下さい。また、一度、神様に捧げてから、頂いて下さい。99%の方々は肉食ですから、そう簡単ではありませんが、普段からの日々の生活、思い、行動の積み重ねで進む世界が変わっていきます - [誠に関する文面6 一家揃ふて、天国身魂、国皆揃ふて神国となる様つとめて呉れよ、として下さい](https://123-1000.net/the-way-266/) - 一人一人、同じ様に裁く訳(わけ)にはいかないので、一家揃ふて、天国身魂となって下さい。国皆揃ふて神国となる様つとめて呉れよ、として下さい。天明代りに、役員代わりて、詫(わび)して呉れよ、として下さい。誠の所へは人民なかなか集まりませんが、今度の御用は臣民 沢山要りません。神の気概に叶はん人民は地の下になります。 - [誠に関する文面5 この神示 見直し聞き直しなく、神の規則通りビシビシ出てくる段階に入りました](https://123-1000.net/the-way-265/) - この神示 世界中に知らして下さい。見直し聞き直しなく、神の規則通りビシビシ出てきます。この世のかため致した、岩の神、荒の神、雨の神、風の神、地震の神殿が、元からの竜体持たれた荒神様とならないと今度の御用は出来ません。御自身だけでなく、御自身のハイヤーセルフさん、守護神さんから、囚われ、我の改心が求められます。 - [誠に関する文面4 誠の益人作りを進め、元の大和魂の誠の身魂揃ふたら、世の元の礎、仕組成就します](https://123-1000.net/the-way-264/) - 誠の益人作りに向けて、神がどしどしと運ぶ、していく事が求められる七つの行について。です。江戸に道場作りて下さい。一二三(ひふみ)唱へさせて下さい。神示読みて聞かせて下さい。鎮魂(みたましずめ)させて下さい。鎮神(かみしずめ)させて下さい。十回で一通り会得る様にさせて下さい。神祀りて其の前でさせて下さい。 - [誠に関する文面3 人の真中に神あります。黙ってゐても、力ある人いよいよ世に出る時近づいてゐます](https://123-1000.net/the-way-263/) - 臣民の頭では見当取れん、無茶の四(よ)、闇の世になる時来ています。人の真中には神があり、真中動いてはならんようになっています。黙ってゐても、力ある人いよいよ世に出る時近づいてゐます。磨けた人から神様がうつって今度の二度とない世界の世直しの手柄、立てさせて頂けます。みたま磨きが何より大切です。 - [誠に関する文面2 今一苦労あると、くどう申してある事は、地獄の三段目まで一旦落ちる事にあります](https://123-1000.net/the-way-262/) - 今一苦労あると、くどう(九土ウ)申してある事は、地獄の三段目まで、一旦落ちる事にあります。それは、思念界から、まず、地獄の三段目に落ちて、くにつつみ、から新たな世界を生み出していく事にあります。地獄の三段目に入ることの表(おもて)が、一番の天国に通じる元になります。 - [喜び、に関する文面⑩ 人の本性は神様です。悪を抱き参らす人の心に、マコトの不動の天国きます](https://123-1000.net/the-way-260/) - 三十年で世の立替いたします。これから、一日ましに世界に出て来るので、いかに強情な人民でも往生いたします、大神は大歓喜であるから悪をも抱き参らせてゐるのです。大歓喜により、悪を抱き参らす人の心に、マコトの不動の天国きます。人の本性は神様です。神なればこそ天国に自づから行き、住みます。 - [喜び、に関する文面⑨ 理(ミチ)(三千)ゆくところ喜びがあり、病治り、金も出て、おかげあります](https://123-1000.net/the-way-259/) - 行く水にも雲にも咲く花にも、神の御心(三こころ)があります。掃除すれば判ります。理(ミチ)(三千)ゆくところ喜びがあり、病治り、金も出てきて、おかげあります。喜びが神です。タテには神と神界と和し、ヨコには人と環境と大和して行くところにこそ、生きの生命のウレシウレシあります。 - [喜び、に関する文面⑦ 天地の恩を知り、報ひ、霊と肉のまつり第一、頭とハラのまつり結構して下さい](https://123-1000.net/the-way-257/) - 天地の恩、知らねばなりません。その恩に報ひなければなりません。ものの順序わきまえ、まず和する所からです。霊と肉のまつり第一です。頭とハラ(八〇)のまつり結構です。二二のマツリ、出船の港です。奥から来るものは喜びです。念です。力の元です。生きの生命です。 - [喜び、に関する文面⑥ 物の世界から霊の世界へ、無限の世界へ入る事で、無限の生命が与へられます](https://123-1000.net/the-way-256/) - 物の世界から霊の世界へ、無限の世界へ入る事で、無限の生命が与へられます。そこに、無限の喜びがあります。無限世界とは、物と霊との大調和した、限りなき光の世界です。真理(四ん理)を知ることが、無限を得ること。まこと(〇九十)の神をつかむことです。 - [喜び、に関する文面⑤ 天界に行く門は光輝き開かれ、幽界に行く門は闇で閉ざされてゐる段階です](https://123-1000.net/the-way-255/) - 光の門は開かれ、闇の門はとざされ、という段階に来ています。神と金と共に仕へまつるとは、肉と霊と共に栄えて嬉し嬉しのことです。神と金、二つとも得れます。その次には、霊の霊とも共に仕へまつりて下さい。これが、まことの正しき理(ミチ)です。 - [喜び、に関する文面④ 想念は魂、霊であり、命のもとの喜びは、霊の霊にあり、霊の霊が主です](https://123-1000.net/the-way-254/) - 心は神界にあるので、霊界や神界のものを肉体の自分で掴もうとしても中々です。掴むには、身と魂と一つに和せねばなりません。祈りとは、意が乗ること、霊の霊の霊と体と合流して一つの生命となることであり、実力です。想念は魂で霊であり、また、真の生命は霊であり、生命のもとの喜びは、霊の霊です。霊の霊が主です。 - [喜び、に関する文面② 神敬ふ、はまだまだです。早うサ(三)トリて、神に融け入りて下さい](https://123-1000.net/the-way-252/) - 節分境に何も彼も変りてきます。何事も掃除一番です。神の道に進むために、罵られることは人民の喜びです。その喜び超えて神の喜び入れば罵られることありません。神敬ふ、はまだまだです。早うサ(三)トリて、神に融け入りて下さい。 - [喜び、に関する文面③ 内が神に居て外が人に和し、内が霊に居て外が体に和し、表の守護と成ります](https://123-1000.net/the-way-253/) - 喜びの和合、融け合ふ和合、・ある和合でないと、少しでも曇りありたら和合ではありません。内が神に居て、外が人に和し、内が霊に居て、外が体に和せば、それでよく、其処に喜び生まれます。いよいよ表の守護と相なった時が来ています。表の守護とは、只喜びのみの守護です。悪いもの悪くなるのは表の守護ではありません。 - [よろこび、に関する文面⑩ 神と交流し結婚した大歓喜は、死を超えた永遠のもの、絶対の大歓喜です](https://123-1000.net/the-way-250/) - 神との交わり、交流、和があり、そこには、且って知らざりし おどろきと大歓喜が生れます。神との結婚による絶対の大歓喜があります。神が霊となり、花むことなり、人民は花よめとなります。神と交流し結婚した大歓喜は、死を超えた永遠のものです。消えざる火の大歓喜です。まことの信仰、です。神のふところに早う抱かれて下さい。 - [よろこび、に関する文面⑨ 人民に与へられてゐるものは食物、日、月、地のめぐみだけです](https://123-1000.net/the-way-249/) - 人民に与へられてゐるものは食物だけです。日のめぐみ、月のめぐみ、地のめぐみだけ、です。その食物節してこそ、ささげてこそ、運ひらけ、病治ります。食物節すれば、ツキモノ改心します。百日、百日過ぎたら一年、三年つづけたら開運間違ひありません。 - [よろこび、に関する文面⑧ 誰でも、何でもよくなるのが神の道、神の御心、親心、弥栄、よろこびです](https://123-1000.net/the-way-248/) - 病ひらき、運ひらき、皆 御自身からです。誰でも、何でもよくなるのが神の道、神の御心、親心です。悪くなると云ふことありません。神について行くことが祈りです。よろこびです。運ひらくのも食物、言葉つつしんで下さい。ささげるからこそ、頂けます。衣類、家、土地、も、頂いたのではなく、あづけられてゐます。 - [よろこび、に関する文面⑦ 人間の使命の最も大切なことは、共に住む、現界、霊界の調和にあります](https://123-1000.net/the-way-247/) - 一切が御自身である為に、常に一切を浄化せななりません。常に一切の浄化せなならんのは、霊は常に体を求め、体は常に霊を求めている為です。霊体一致が喜びの根本です。人間は、現界、霊界共に住んで居り、その調和をはかる事、人間の使命の最も大切なことです。 - [よろこび、に関する文面⑥ 死後も、現実界に御自身があります。霊は言であり、一切は御自身です](https://123-1000.net/the-way-246/) - 人間の生活は、霊的生活、言葉の生活です。霊は肉体に食ふことあれば、霊にもあり、言を食べているのが霊、という事が判ります。死後においても、現実界に自分があります。常々、神様、霊とつながりある為、神、一切は御自身であり、一切はよろこびです。 - [よろこび、に関する文面⑤ 霊的自分が正守護神、神的自分が本守護神、幽界的自分が副守護神です](https://123-1000.net/the-way-245/) - 人間には、物質界を感知する五官器、霊界を感知する為の超五官器があります。神界は五官と超五官と和して知り得ます。霊的自分が正守護神、神的自分が本守護神、幽界的自分が副守護神です。本守護神が大神様の歓喜です。人間は小宇宙、神のヒナガタです。神界から真直ぐに感応する想念が正流、幽界を経てまた幽界より来る想念が外流です。 - [よろこび、に関する文面④ 世界の九分九分九厘。あるにあられんことが、いよいよ近うなってゐます](https://123-1000.net/the-way-244/) - 人民は、神のよろこびを土でつくり、それを肉体のカタとし、神の歓喜を魂としてうつして、神の中に人民をイキさしてゐます。世界の九分九分九厘。最終局面、あるにあられん、さしも押しも出来んことがいよいよ近うなってゐます。よろこびから生まれる道理わかれば何事もありやか、です。 - [よろこび、に関する文面③ 生前からの悪い癖直すことが、天国へ行く鍵です。地に天国うつして下さい](https://123-1000.net/the-way-243/) - 生前からの悪い癖直すことが、天国へ行く鍵です。直せば直しただけ外へひびくものが変わってきます。よくなってきます。神様は大きなお陰を与えたいと思っていますので、大きい桝、器を持ってきてください。現在を足場として、境遇を美化し、善化して進んで下さい。 - [よろこび、に関する文面② ㊉は現れの神様、よろこびであり、もとが⦿、キ、元の元の太元の神です](https://123-1000.net/the-way-242/) - よろこびは三つあり、表裏合わせて㊉です。㊉は神様ですが、現れの神であり、現れのよろこび、です。㊉のもとが⦿です。キです。元の元の太元の神です。人民の理(ミチ)歩みますと、何もかも嬉し嬉しとなる仕組みです。いつも楽し楽しの歌で暮せる仕組みです。 - [よろこび、に関する文面① 今度 役目きまったら、末代続きます。善も末代、悪も末代、続きます](https://123-1000.net/the-way-241/) - キは⦿(よろこび)です。どんな九十(コト)でもキあれば出来ます。キから常々うまれます。今度 役目きまったら、末代続きます。神示に出た通りの規則となります。千人力、がまず求められます。善も末代、悪も末代、です。此の世は一(ひとつ)です。 - [集団、に関する文面⑨ 大奥山から流れ出た宗団は、ひかり教会のみでなく、いくらもあり出てきます](https://123-1000.net/the-way-240/) - 大奥山は、この度の大御神業にゆかりある神、人、とを引き寄せ、ねり直し、御用に使う仕組みです。大奥山から流れ出た宗団は、ひかり教会のみではなく、いくらもあり、出てきます。三千世界を一つにまるめるのが、この度の大神業です。世界一家は目の前です。 - [集団、に関する文面⑧ 建直しの御用に使ふ身魂は此の世を神界から乱した神々様、それは御自身です](https://123-1000.net/the-way-239/) - 表に出て居る神々様と和合していく事で、世の建替にかかります。此の世を乱したのは神界から、此の世乱した者が、此の世を直さねばなりません。建直しの御用に使ふ身魂は此の世乱した神々様であり、それが御自身と判り、行に進む方から、建替の世界が現れます。 - [集団、に関する文面⑦ 同じ名の神二つあり、同じ悪にも二つあります。この事 神界の火水です](https://123-1000.net/the-way-238/) - 同じ名の神二つあります。同じ悪にも二つあります。前の段階と現在です。この事 神界の火水(一一、三、⦿)です。七人に道を伝える、始めの七人大切です。今度はしくじられません。よう分けて聞きとりて、折角のエニシと時を外さないようにしてください。 - [集団、に関する文面⑥ 世の建替は水(三⦿)の守護、火(一一)の守護です。建直し早うかかります](https://123-1000.net/the-way-237/) - 建替が十年延びましたが、建替遅くなりて、それからの立直しでは人民丸潰れになるので、建直し早うかかります。世の建替は水(三⦿)の守護、火(一一)の守護、と知らしてあること忘れずに御神示読んで下さい。所々の氏神様は日本の内で御用なさります。 - [集団、に関する文面⑤ まわりに動く集団(まどひ)早う作って下さい。三年のたてかへです](https://123-1000.net/the-way-236/) - 今度は、昔からの苦労のかたまり、いき魂(たま)でないと御用むつかしいです。まわりに動く集団(まどひ)早う、作る段階に来ています。此の世の鬼 平らげる段階と来ています。世界のふみ、出す時が来ます。時待って下さい。たてかへ、は三年です。 - [集団、に関する文面④ 人間の心臓、肺臓は、一体であり、二つであり、三つの現れ、となります](https://123-1000.net/the-way-235/) - 歓喜は、肺臓と心臓を有します。肺臓と心臓は、あらゆるものに共通で、植物、鉱物、にすら存在します。人間の、心臓、肺臓は、一体であり、二つであり、三つの現れ、三が道、であり、大神様より直流し来るものを感得し、行為し、独特のものを有します。 - [集団、に関する文面③ 思念の肺、情動の心臓の動きは、生前、生存中、死後、一貫の生命の現れです](https://123-1000.net/the-way-234/) - 思念の肺、情動の心臓のうごきが、一貫せる生命の現れです。生前、生存中、死後、も同様に、その動きは、生前、死後とそのまま繋がってゐるのです。現在の世界は、死後、生前の世界の現れでもあり、漸次、思念、情感に応じ、無限に変えていく事が可能です。 - [集団、に関する文面② 末代の止(とど)めの建替、永遠にしぼまん誠の花咲く世が来てゐます](https://123-1000.net/the-way-233/) - 愈々となりたら、一寸の火水で うでくり返してやる仕組みです。末代の止(とど)めの建替です。よう(四ウ)腰(九四)抜かさん様 見(三)て御座れ、とあります。長くかかっては、国は潰れ、道は滅びてしまいます。・だけでなく、〇も作る段階に来ています。九(コ)の花咲耶姫の神をまつり、永遠にしぼまん誠の花咲く世が来てゐます。 - [集団、に関する文面① 顔は神の臣民でも心は外国身魂、顔は外国人でも身魂は神の臣民の方がいます](https://123-1000.net/the-way-232/) - 縁ある人は、早く集めて呉れよ、として下さい。縁なき人、いくら集めても何もなりません。また、見分けた上で、くれよ(九〇四)としていきます。顔は神の臣民でも、心は外国身魂、顔は外国人でも、身魂は神の臣民の方がいます。外国身魂、身魂は神の臣民の二極分化の始まりです。 - [弥栄、に関する文面31 行う所 神現はれます。光の道 弥栄、なせば成ります。三つの実践です](https://123-1000.net/the-way-212/) - 光の大神様 斎き祀り結構いたしくれよ、としてください。ミタマいつでも変わり、次々に偉い人出て来ますから、神示よく読んでグングン行って進んで下さい。行う所 神現はれます。光の道 弥栄、なせば成ります。人民どんどん行はなならんようになっています。 - [弥栄、に関する文面50 ナギ、ナミ、では、八方と九、十、の二方の生長、弥栄の分かれ方が違います](https://123-1000.net/the-way-231/) - ナギ、ナミ夫婦神は、八分通り国土を生み育てられましたが、火の神、カミヒト、五三体の大神様、を生み給ひてナミの神は去ったのです。或る時期迄は八方と九、十の二方に分れてそれぞれに生長し、弥栄していきますが、平面、立体、千人力に応じて、分かれ方が違います。 - [弥栄、に関する文面49 二十五有法の中の○、大神様が、妙、奇、天の父の教、地にうつした姿です](https://123-1000.net/the-way-230/) - 元は5、天のあり方、天なる父は5です。人民は自分の頭で引き下げて4と見たから、行き詰まり、難ぢうとなってゐます。手や足の指5本なのは、4から立体の5へと進む為です。天の5を地にうつすと五則となりますが、二十五有法、だけでは足りません。その中に○があり、大神様がまします。これが、妙、奇、天の父の教、地にうつした姿です。 - [弥栄、に関する文面48 今度の大立替は、何もかも、人民、食物、衣類、住居、全て変わります](https://123-1000.net/the-way-229/) - 日月神示を書かれたのは、此の世をつくった太神様です。一分一厘違わんことばかりです。後になって気がついてもおそいです。まず、太神様を理解、体験していく事が最初ですが、太神様は、立体の世界にいらっしゃいます。時節が大切です。何もかも、人民迄変わるのが、今度の大立替。食物、衣類、住居、も皆変わる時が来てゐます。 - [弥栄、に関する文面47 フトマニとは、超完成に弥栄し続ける、大宇宙の鉄則、マニ(摩邇)の球です](https://123-1000.net/the-way-228/) - フトマニとは、太神の歓喜から生まれたものですが、太神もその法則、秩序、統一性を破ることは出来ない大宇宙の鉄則です。無限角度を持つ球であり、如何ようにも変化して誤らない、マニ(摩邇)の球とも申します。それは、絶えず超完成に向かって弥栄します。 - [弥栄、に関する文面46 マコトとは、国常立尊、竜神、ウシトラコンジン、千の元、イシヅヱです](https://123-1000.net/the-way-227/) - マコトとは、竜神(❘二ん)であり、神の(理)で、五色の竜神とは、国常立尊の御現れの一つ(ヒトツ)です。ウシトラコンジン様は、国常立尊、地(千、智)の元の、天地の元の元の元の神、始めの始め、終りの終り、弥栄の弥栄、イシヅヱ、です。 - [弥栄、に関する文面45 はらふと申すのは、厄祓ひ、福祓い、共に必要で、和して弥栄することです](https://123-1000.net/the-way-226/) - 大き心、広き心、長い心、結構です。大神様の中で弥栄です。大グレ目の前です。アホになりて下さい。一先ずは月の代となります。二二の仕組みより、ひっくり返り、ビックリ、と成ります。厄はらひのみでは結構とはなりません。はらふと申すのは、調和し、和して弥栄することです。厄祓ひ、福祓い、双方必要です。 - [弥栄、に関する文面44 神示読みますと、大往生の理(ミチ)、弥栄に体得出来ます](https://123-1000.net/the-way-225/) - 神示よめよめ。として下さい。大往生の理(ミチ)、弥栄に体得出来ます。外の喜びは、その喜びによって悪を増し、内の喜びは、その喜びによって善を増します。マコトの喜びは、外内と一つになり、二つになり、三つとなった喜びにならねば、弥栄ありません。 - [弥栄、に関する文面43 自分の中に、生めば生む程、自分新しくなり成り、喜び大きくなります](https://123-1000.net/the-way-224/) - 神と人間が同じであり違ふのは、大神の中に神を生み、神の中に人民を生んだ為です。生めば生む程、自分新しくなり成り、大きくなります。人間は大神のウズの御子ですから、親のもつ、新しき、古きものが そのままカタとして現れゐて、弥栄えてゐる道理です。 - [弥栄、に関する文面42 新しき武器は念で、力、実在、喜び、神、です。順、時、共に進めて下さい](https://123-1000.net/the-way-223/) - 新しき霊界は、神人(カミヒト)共でつくり出されます。念が新しき武器です。念とは、力であり、実在であり、喜びであり、神です。更に、順と時、です。魂の風呂に行く人 少ないです。より高い聖所へ参りて、神示読んで、魂のアカ落としてください。 - [弥栄、に関する文面41 肉体霊の外の御自身に、まかせ切るからこそ神となり、神に通じます](https://123-1000.net/the-way-222/) - 内の御自身は神様ですが、外の御自身は先祖様です。外の御自身は、肉体だけでなく、肉体霊もそうです。その肉体霊の御自身にまかせ切るからこそ神となり、神に通じます。他力で自力です。真剣なければ百年たっても同じ所ウヨウヨ、一歩も進まないようになっています。 - [弥栄、に関する文面40 人民弥栄は神弥栄、神も、人民も、世界も、宇宙も、総て永遠に未完成です](https://123-1000.net/the-way-221/) - 人民 栄えて行くことは、神、弥栄のことです。神も、人民も、世界も、宇宙も、総ていつまでも未完成です。只、よろこびに向かってひたすらに進んで下さい。人民は喜びの子です。喜びしなければ、罪の子となってしまいます。うれしうれしの道を歩んで下さい。 - [弥栄、に関する文面39 霊、宇宙の意志を知り、神にとけ入れば、無限大の身体、生命となります](https://123-1000.net/the-way-220/) - 祈りは弥栄であり、限りない生活であり、生命のイキでもあります。祈りから総てのもの生れます。霊を知り、宇宙の意志を知り、神にとけ入れば、無限大の身体、生命となり、マコトの嬉し嬉しのよろこびとなります。宇宙は人間の心のまま、永遠に未完成です。 - [弥栄、に関する文面38 悪自由から善自由へ。世界の一つが、人間です。㊉が直々の喜びです](https://123-1000.net/the-way-219/) - 悪自由は、人間は自由と心得てゐますが、それは、自由ではなく、自分自身首くくります。善自由こそ真の自由で、大神様にのみあり、その一部が喜びと共に人間に入る為に、人間は自由をもってゐると信じます。世界とは、人間のことでもあります。 - [弥栄、に関する文面37 神様が与へたものを処理するだけ、悠々と天地と共に天地に歩む段階です](https://123-1000.net/the-way-218/) - 大切なもの一切は、神様が人間に与へてあります。人間は、それを処理するだけでよいです。悠々、天地と共に天地に歩んで下さい。千人力、しきまきや、くにつつみ、あなはち、と共にです。一日が千日となります。神を知ってからの一日は、知らぬ千日よりも尊いです。 - [弥栄、に関する文面36 天国の礎、出足の地場は二二の道。二二の道は秘文(ヒフミ)の道です](https://123-1000.net/the-way-217/) - 心で悟りて下さい。覚(サ)めの生活 弥栄えます。天国の礎、出足の地場は二二からです。二二の道は、秘文(ヒフミ)の道です。和から、しきまきや、です。根なし草には実は結びません。人間の処理方法と、神様の処理方法との融和させて下さい。ありとあるもの、天地の御用持ってゐます。大きい喜びの中に、小さい自分の喜び、大きく栄えます。 - [弥栄、に関する文面34 皆、相談し合って、思考し、拝み合ひ、理解し合わないとこれからは何もできません](https://123-1000.net/the-way-215/) - 皆、相談し合って、思考し、拝み合ひ、理解し合わないとこれからは何もできません。為さねば後悔となります。始めからの神示読めば判るやうに示してあります。前の始めと始めが常に違っていきます。三年の苦しみ、五年もがき、七年でやっと気付く方が多いです。 - [弥栄、に関する文面33 為し、行じ、考え、考へたら(経十〇)、神を己に求め、顧みてください](https://123-1000.net/the-way-214/) - 神は生命、秩序、法則、です。為し、行じ、考え、考へたら(経十〇)よいです。為すには、まず、求め神を求め、己に求めます。求めて理解した後、為し、為して顧みます。神のいのちはそこに弥栄えます。まず、二分の人民へと進み、結構として下さい。 - [弥栄、に関する文面32 今度は天と地揃って夫婦和して、あななひ、末代の生きた教と光輝きます](https://123-1000.net/the-way-213/) - 此処の仕組みは、天(・)の仕組み、地(千)の仕組み、カミとなり、仏となり、結び⦿と和し、雲(九母)と顕れ動き、なりなりて、マコトの世「みろく」と致します。今度は上下揃って夫婦和して、天と地と御三体まつりて、あななひて末代の生きた教と光輝きます。 - [弥栄、に関する文面30 元に返すには、元の元のキのマヂリキない身魂と入れ替へせねばなりません](https://123-1000.net/the-way-211/) - 元に返すには、元の元のキのマヂリキない身魂と入れ替へせねばなりません。それには、まず、御自身の我の改心が第一です。・(タマ)が違って居るので、世界中輪になっても成就しない道理分かると思います。途中でグレングレン変わる様では御用つとまりません。 - [弥栄、に関する文面29 此処は、身魂の因縁ある人には、成程なあ、と直ぐ心で判るようになります](https://123-1000.net/the-way-210/) - この道には、色々と神様の試し(ためし)ありますので、慢心しますと、すぐひっくり返ります。考えへでは判らんので、素直結構です。神示通りに行へば、其の日その時から嬉し嬉し、となります。此処は落した上にも落しておいても、身魂の因縁ある人には、成程なあ、と直ぐ心で判るようになります。九の花咲けば、皆よくなります。九の花中々です。 - [弥栄、に関する文面28 生れ赤児の心とは、途中からの心、教、すっかり捨ててしまふ、という事です](https://123-1000.net/the-way-209/) - 早くから此の方の元へ来て居ても因縁あっても肝腎が判らんと後戻りばかり、です。肝腎は、今度の御用は元のキの道、世の元からの神でないと判りません。生れ赤児の心とは、途中からの心、教、すっかり捨ててしまひ、次々、新たな世界を生み出す事が求められます。 - [弥栄、に関する文面27 澄んだ言霊で神示を三千世界に聞かせば、皆心の中から改心する様になります](https://123-1000.net/the-way-208/) - 澄んだ言霊(ことだま)で神示よみ上げ、三千世界に聞かして下さい。三千世界に響き渡って神々様も臣民人民様も心の中から改心する様になります。誠(〇九十)知らして下さい。良きキリキリ(キ理キ理)へと進んで下さい。 - [弥栄、に関する文面26 オロチ、キュウビ、ジャキ、の御力により、弥栄、ひかりの御代となります](https://123-1000.net/the-way-207/) - 沢山の大神様を天と地に、沢山の地の神々様を、まつる段階に来ています。悪が善に立ち返りて弥栄なる様に、今度の建替は、敵と手握り、この方待ちに待つ段階に入って来てゐます。オロチ、キュウビ、ジャキ、の三大将殿、の御力まつりて弥栄、ひかりの御代となります。 - [弥栄、に関する文面25 集団のアは神示、アヤワ㋳㋻の下に七七四十九人、二の御用手引き合います](https://123-1000.net/the-way-206/) - 弥栄、に関する文面25に進みます。 今回は、〇つりの巻(マツリの巻)の文面2つです。 1つの文面は、第十五帖、 - [弥栄、に関する文面24 三千世界の迷ふミタマ、コトで慰め、邪を引き寄せ、抱き参らせて下さい](https://123-1000.net/the-way-205/) - 誓(ちかひ)の言葉、願いあげますから祈りあげます、の境地に変わりました。出雲の大神様 此の世かまひなさる大神様、心得て下さい。三千世界の迷ふミタマにところ得さして嬉し嬉しに、コトで慰め弥栄へして下さい。邪は、引寄せて抱き参らせて下さい。 - [弥栄、に関する文面23 与へる(あ十経る)と弥栄へ、元に戻り、九二は富み、神徳、幸、満ちます](https://123-1000.net/the-way-204/) - 神のやり方は、与へ(あ、十、経)ぱなし、(ウズ)、まことです。永劫の過去から、しきまきや、から、自然界から変え、おしみなく、くまなく与えて取らせ、与へると弥栄へ、弥栄になって元に戻り、九二は富み、神徳満ちます。やがて、何もかも只になります。 - [弥栄、に関する文面22 次の五の巻の謄写(とうしゃ)は四十九の者でよく、十は神よきに使ひます](https://123-1000.net/the-way-203/) - 今の臣民も掃除すれば、九二(くに)の一二(ひつぎ)の神様、となります。次の五の巻の謄写(とうしゃ)は四十九の者でよく、十(かみ)は神よきに使ふ、前のも十はよきに使ふ流れとなります。早い内に七人に道を伝え、千人力の実現が求められます。 - [弥栄、に関する文面21 霊界では、内分が違うと、相違の度に、正比較、正比例して、遠ざかります](https://123-1000.net/the-way-202/) - 霊界における場所の変化は、内分の変化であり、その状態(情態)の変化のみあります。内分が違ってゐる場合は、その相違の度に、正比較、正比例して、遠ざかっていきます。ですから、普段より、心・口・行の一致、弥栄の行、を進めていく事が求められます。 - [大宇宙は、愛、真、と、御自身の内にある元の・で弥栄します](https://123-1000.net/the-way-44/) - 宇宙とは、愛と真が善と智と現はれ、喜びとなってはたらき、・が加わって弥栄えた生命です。愛には真かくれ、真には愛かくれ、その奥に・があります。必ず、・の力が加わって、其処にヨロコビが出て道となり、なりなりて、真実が現れ、それが弥栄で、神の心です。 - [真の愛とは、お互いに喜びが出づる事です。喜びが理で、道なき理です。](https://123-1000.net/the-way-45/) - 愛に関する文面を引き続き進めて参ります。 白銀の巻は以前八帖だったのが、今では七帖と減っている一方で、文面その - [ハタラキの無い真、愛は、罪、穢れ、となります。・無ければ悪となります。](https://123-1000.net/the-way-46/) - 愛のみ、真のみ、でも存在はし得るのですが、ハタラキがない為に、力が出ず、喜びとなりません。喜びが無いと亡び、・が入らないと悪となり、ハタラキなきもの罪、穢れ、となります。愛は真と和して愛と生き、真は愛と和し、愛によって真の力現はれます。 - [地震の巻 愛に関する文面① 第一帖~三帖 愛、真、はハタラキです](https://123-1000.net/the-way-47/) - 全ての本体は無です。存在は、絶えず弥栄するのは、⦿が大歓喜の本体であり、(ウズ)のハタラキによります。個が、その個性を完全に弥栄すれば全体は益々その次を弥栄し、個と全体、愛と真との差が益々明らかとなり、結合が益々強固となるのが、神律です。 - [地震の巻 愛に関する文面② 第四帖その1 出会いの仕組について](https://123-1000.net/the-way-48/) - 最初から話さなくても通じる人がいる理由は、生前からの同気同一線上での関係性が深い為です。但し、地上人としては、時間と空間に制限されるが故に、会えなかったり、話せない事があります。ですが、その打開策として、近年ではインターネット、SNS、ズーム等あります。 - [地震の巻 愛に関する文面③ 第四帖その2 歓喜とは、愛の悪を愛の善としていく事です](https://123-1000.net/the-way-49/) - 歓喜なき所に真実の愛はありません。歓喜の愛が愛の善、歓喜なき愛が愛の悪、です。愛の悪が世には沢山ありますが、これを愛の善としていくには、悪を抱き参らせ、御用の悪として育てることで可能です。霊人には難しいですが、地上人には可能です。 - [地震の巻 愛に関する文面④ 第五帖 生前、現在、死後、の仕組について](https://123-1000.net/the-way-50/) - 生前の行為が、生後審判され、転生しますが、大難が小難になって現れるのは、大神様の大歓喜が故です。人の生後、地上人の生活は、生前の生活の延長であり、また死後の生活にそのままにして、進みゆきます。生前の呼吸は、生後(現世)、死後に通じます。 - [地震の巻 愛に関する文面➄ 第六帖 霊人の弥栄に向け、地上人の対処の仕方について](https://123-1000.net/the-way-51/) - 霊界人が向いている方向の北は、中心であり、歓喜の中の歓喜であり、・であり、額で、身体全身を集約し捉えます。ですが、霊界人には、その世界しか知らず、地上人は、交叉混交を和する能力があり、これが、地上人の特別の道、使命であり、そこに自由が生まれます。 - [地震の巻 愛に関する文面⑥ 第七帖 悪を浄化し、必要悪として生かす事が、神の御心です](https://123-1000.net/the-way-52/) - 大神様の秩序、法則、統一は、一応完成していますが、次の完成へと弥栄し続け、終わりがありません。悪を浄化して、悪を必要悪として生かす事我、神の御心になります。本来、悪は無く、闇も無く、地獄もありません。全て、新たな世界を生み出せる歓喜の元だからです。 - [地震の巻 愛に関する文面⑦ 第十一帖 霊人の言葉、音楽、律の特徴 愛型と智型の違い](https://123-1000.net/the-way-53/) - 愛の霊人は、善的で柔らかく連続的、消極的で曲線的、O、U、が主、五五七の律、が多いです。智の霊人は、智的で、清く非連続的、積極的で直線的、E、I、が主、三五七の律、が多いです。A音が統一、要約します。地上人は、これらを感得できない一面があります。 - [地震の巻 愛に関する文面⑧ 第十三帖 地上人と霊人の交流の仕方について](https://123-1000.net/the-way-54/) - 下級霊人との交流は、危険な一面はあっても、半面においては、極めて尊いものとなります。霊人と地上人との交流のみでは向上しません。改心が大切です。戒律によっても、向上しません。歓喜が大切です。このように、神様の歓喜には、強いる事はありません。 - [地震の巻 愛に関する文面⑨ 第十五帖~十八帖 愛と信の結婚、身体の現れ方について](https://123-1000.net/the-way-55/) - 歓喜は心臓として、肺臓は呼吸として発展し、あらゆる存在にあります。愛と信の結合、結婚とは、新しき生命を生み、かつ歓喜する事です。それが、三が道であり、しきまきや、でもあり、立体へと進む元となり、また、神との結婚の型である事も判ってきます。 - [地震の巻 愛に関する文面⑩ 第十九帖その1 スの神様と、アの神様、について](https://123-1000.net/the-way-56/) - 〇は、立体(ウズ)が成り、統治者の心奥の・は、更に内奥の・の・によって統一統治され、立体(ウズ)を成しています。これが、スの神様です。ス(⦿)の神様は、アの神様と現われ給い、オとウとひらき給い、続いて、エとイと動き現れ給うのです。 - [地震の巻 愛に関する文面⑪ 第十九帖その2 天国の統治者と礼拝、仕事の在り方について](https://123-1000.net/the-way-57/) - 天国の統治者は、よりよく奉仕するのみで、善と真の浄化、悪と偽の調和をなし、更なる大歓喜へと努力します。各家庭でも同様の型です。天国の天人、霊人は、歓喜を礼拝することにより、歓喜の流入を受けて、より高き歓喜に進む礼拝生活をしています。 - [地震の巻 愛に関する文面⑫ 第十九帖その3 最後は超越した歓喜の・を感じるのみとなります](https://123-1000.net/the-way-58/) - 天国の政治は常に光の中にあり、熱の中に育ち栄え、歓喜します。高度の天人の場合は、愛も真もなく、超越した歓喜の・を感じるのみとなります。歓喜は、その受け入れる天人、天使、霊人、地上人たちのもつ、内室の如何によって、千変万化します。 - [神様が神様を拝む、神の御代に入ってきています](https://123-1000.net/the-way-59/) - 大真理世界の三つは一と和し、なりなりて始めて、まことの愛の代 極み来ることとなります。建直しの道の先の世界について、次の大御代は六合続く道の先に、富士晴れ極み、となります。神様も神様を拝み、神の道を開く段階に入ってきています。 - [神から伸びた智と愛でないと、人民の智や学や愛はすぐペシャンコになります](https://123-1000.net/the-way-60/) - どこで何してゐても、道さへふんで居れば、弥栄えます。行き詰ったら省みて下さい。必ず改心が必要となります。神から伸びた智と愛でないと、人民の智や学や愛はすぐペシャンコになります。この世に生まれて、此(九)の世の行しませんと、生れた時より悪くなります。 - [黒鉄の巻 愛に関する文面 永劫の愛は理解を必ず伴います](https://123-1000.net/the-way-61/) - 智の中に悪とりいれるゆとり出来ませんと、マコト成就しません。悪を意志し、理解していく事が始まりです。愛の中に悪入れてはなりません。永劫の愛は、必ず理解を伴います。愛はヨロコビによって生きます。・ないところ生命栄えません。 - [春の巻 愛に関する文面① 希望は愛の現れの一つであり、神様です](https://123-1000.net/the-way-62/) - 裏も表も清めて一段一段進め、心・口・行の一致までして、初めて神の働きが裏表共に清まります。これが判れば大安心。立命(立体の命)。となります。今の御自身次第で、いつでも、どのような人でも、新たな世界を生み出す事は可能です。それが希望です。 - [春の巻 愛に関する文面② 愛とメグリと我良しについて](https://123-1000.net/the-way-63/) - むやみに腹が立ったり、悲しくなったり、くやしくなったりするのは、まだめぐりがあるからです。めぐりの霊界との因縁が切れていないからです。愛は養わねばなりません。生み出して下さい。作り出して下さい。そこに尊さがあり、喜びがあります。 - [夏の巻~冬の巻 愛に関する文面 自己愛を拡げ真愛と合致させる事で、新しき理ひらけます](https://123-1000.net/the-way-64/) - 自己愛を拡げて真愛と合致させる事で、新しき理、ひらけます。まず、自分と自分を和す所から始まりです。よろこびにも、正流、外流、とあり、正流は愛の善、真の信となり、外流は、愛の悪となります。悪抱き参らせて進むところにマコトの弥栄あります。 - [月光の巻以降 愛に関する文面 真愛から大きな心で、深い愛と真の世界にとけ入って下さい](https://123-1000.net/the-way-65/) - 真愛と共に、大きな心、深い愛と真の世界を拝んで下さい。それは、三千世界和合です。それには、浄化が第一です。神様に怒りはありません。もし怒りが出た時は、神の座から外れてしまいます。霊に向かって常に愛を持って接しなければなりません。 - [上つ巻~下つ巻 草木に関する文面 まことの神の神民の御代に入りました](https://123-1000.net/the-way-66/) - 人に知れんやうに、人のため九二のため働いて下さい。それがまことの神の神民です。世界を泥の海にせねばなりませんから、早うモト⦿心になりて呉れよ(九〇四)、として下さい。けもの、草木さへ、神の心に従い、神のみむねに生きてゐます。あの姿に早う返りて下さい。 - [富士の巻 草木に関する文面① 草木は神のみことのまにまにになっています](https://123-1000.net/the-way-67/) - 草木に関する文面引き続き進めていきます。 富士の巻では、草木に関する文面が多く、2回に分けていきます。 草木に - [富士の巻 草木に関する文面② 江戸(穢土)の火の海を、ヒ(⦿)のウミ、として下さい](https://123-1000.net/the-way-68/) - 今の様な都会、みなエド(穢土)、となり、火の海となると御伝えされています。ですが、ヒ(⦿)の生み、と御自身が行じていく事ができますと、むしろ、より弥栄した世界を生み出す元となります。穢土を、得土とし、カミヒトを得る段階にまで進んで下さい。 - [天つ巻 草木に関する文面 神世とは、草木の心に生き、御自身の病を直す事にあります](https://123-1000.net/the-way-69/) - 草木の文面、天つ巻に進んで参ります。 天つ巻での草木の文面は、神世の光かがやすく世の状況について。 それは草木 - [地(九二)つ巻 草木に関する文面 ⦿から光輝くみろくの世について明確化されています](https://123-1000.net/the-way-70/) - 地(九二)つ巻 草木に関する文面、続いていきます。 地(九二)つ巻では、みろくの世に関する文面が、またマンデラ - [日月の巻 草木に関する文面 草木を神様とし、草木の心となり、コトに進んで下さい](https://123-1000.net/the-way-71/) - 続いて、草木に関する文面、日月の巻に進んで行きます。 日月の巻では、草木は神様、というマンデラ・エフェクト文面 - [日の出の巻 キの巻 草木に関する文面 草木の息と神の息 岩戸を開く祓ひの⦿について](https://123-1000.net/the-way-72/) - 春(八流)となりますと、もえ(母得)(⦿得)出づるのです。五度の岩戸閉めは、人の我良し、囚われが原因で、⦿を無きものにした事が始まりです。カミヒト共に、一二三唱へて、岩戸が開けます。一二三とは、神の息、てんし様の息、臣民、けもの、草木の息、です。 - [アメの巻 第三帖 草木に関する文面 草木の御身から神の御身へ  惟神のミミについて](https://123-1000.net/the-way-73/) - 草木は、身を、動物、虫けらに捧げるのが、草木の身が動物、虫けらの御身(みみ)と出世するので嬉しいのです。同じく、人の身(み)、神様に捧げて下さい。神様の御身(みみ)となること嬉しいと思います。惟神のミミ、とはその事です。 - [アメの巻 第四帖 草木に関する文面 末代の岩戸開き 草木の歓喜と発根の改心について](https://123-1000.net/the-way-74/) - 発根(ほっこん)の改心出来ねば、まだまだ辛い目に会います。我の改心、改まっただけお陰があります。今度の岩戸開きましたら、末代の事です。天地の違ひだけでなく、何事も違います。人民、草木、喜ばしてやれよ、とし、心大きく世界の民として、世界に目届けて下さい。 - [アメの巻 第六帖 草木に関する文面 草木のまつりと、カミヒトの進み方について](https://123-1000.net/the-way-75/) - まつりは神拝むばかりではありません。地(つち)、天(あめ)、人、草木、動物、一切にまつりて下さい。身慾信心してゐますと、今に御神示聞けぬようになり、厳しくなります。鼻高の鼻折って下さい。段階が進んでもあり、千人力に進んでもあります。 - [アメの巻 第十四帖 草木に関する文面① 一番尊き所落してからの上下引繰り返りについて](https://123-1000.net/the-way-76/) - 一番尊い所、一番落としてあります。心の内は、落とした上に、もう落とす所ない様にして、上下引繰り返ります。九分九分九厘です。神の御心に沿った我がないことでは、我で失敗した此の方の御用ができません。天の規則は、千人力でやる事になってゐます。 - [カゼの巻~春の巻 草木に関する文面 岩戸明けの草木達、ウタ(有多)から大御光現れます](https://123-1000.net/the-way-78/) - 岩戸開きますと、枯れてゐた草木に花が咲き、今までの草木は一時にどっと枯れ果て土にかへります。人のくにつちに、二二に九(こ)の花がどっと咲きます。最後の苦労、共々、手引きあひて、光の道を進んで行きます。ウタ(有多)のまどひ(集団)作って下さい。 - [補巻 月光の巻 草木に関する文面 草木とは歓喜、御先祖様、時節として現れます](https://123-1000.net/the-way-79/) - 一番奥の御自身は神様です。一切は、山、川、野、海、草木、動物、悉く御自身であり、歓喜です。御先祖様は御自身であり、草木までもが、一切が御先祖様です。時節は、素直に行を進めますと、水(三⦿)が逆になり、上下でんぐり返り、元の姿が現れます。 - [五十黙示録 草木に関する文面 草木は内なる神の姿、みたまみがきは三界和合の岩戸開き](https://123-1000.net/the-way-80/) - みたま(三十真)みがき(三我キ)とは、御自身の三界和合の、我のキ、であり、岩戸を開く元です。平面の数ではなく、立体の数に入れば、無限の世に進む事ができます。愈々とは、一四一四、であり、五と五であり、十であり、十一(カミヒト)です。 - [上つ巻~一八十の巻 油断に関する文面 油断しますと、泥海、気の毒、となります](https://123-1000.net/the-way-81/) - 此(九)の道は、ちっとも心ゆるせない、まことの神の道です。油断すると神様は代りの身魂使います。今度の御用は、千人万人力でないと、手柄できません。早う神様の申す通り、素直に云ふこときいて下さい。人々からも光が出て楽になれます。 - [夜明けの巻~秋の巻 油断に関する文面 油断せずに進みますと、まこと愛に進みます](https://123-1000.net/the-way-82/) - 皆の者を喜ばせますと、天地のキとなって、御自身に万倍となって返ってきます。一切は自分のものとなるのは、一切は、御自身だからです。そこにまこと愛生まれます。神様から命令されたミタマでも油断はできません。曇りましたら、すぐ代りのミタマと入れ替わります。 - [上つ巻~下つ巻 鼻に関する文面 鼻高改心は、千人力、仕事十人分、神様の御用にあります](https://123-1000.net/the-way-83/) - 油断に続いて、鼻に関する文面です。 その鼻の中でも、鼻ポキリ、鼻ポキン、鼻高、に関する文面についてお伝えします - [アメの巻 第十帖 鼻に関する文面① 鼻高・慢心の改心には、三千年の神の行があります](https://123-1000.net/the-way-85/) - 三千年余りで、身魂の改心して、因縁の事だけはしていきます。御神示読まずして、今度の御用は判りません。ですが、千人力を体験していきますと判ります。神々様さえ判らない仕組ですが、何より改心第一です。御神示肚に入れば、未来判ります。 - [アメの巻 第十帖 鼻に関する文面② 建替の光の世とは、光なき世を乗り越えて進みます](https://123-1000.net/the-way-86/) - 我でやりますと、九分九分九厘で鼻ポキン、です。足あげて顔の色変える時目の前に近づいてます。光の世とは光なき世。それは、目の前にあります、楽な道、辛い道、を同時に選択していく流れとなります。この光なき世を乗り超えた先に光りの世が待ってゐます。 - [アメの巻 第十二帖 鼻に関する文面 何事にもキリがあります。我の改心を早く進めて下さい](https://123-1000.net/the-way-87/) - 今度神から見放されたら末代浮かぶ瀬ありません。何事にも、キリ、があります。時節は待ってくれません。人に云ふてもらっての改心では役に立ちません。我と心からの改心が求められます。天四天下平げて、マコトの神国に、世界神国にして下さい。 - [アメの巻 第十三帖 鼻に関する文面 81の世界回避は、まこと深し浅しのいくさにあります](https://123-1000.net/the-way-88/) - まだ、我張りてゐる様では、今度は81にするより方法(ほか)ありません。恐くなってからの改心では御役が難しくあります。因縁あるミタマでも、曇りひどいと、御用難しいです。和合なさりての物事やるには、二人でして、改心を進めて下さい。 - [アメの巻 第十五帖 鼻に関する文面① 三界和合は、裏、表、裏表。ウオヱ。アヤワ。です](https://123-1000.net/the-way-89/) - 世建直して、世は臣民に任せて、此の方等は隠居、隠れ身になります。素直に致すが一番の近道です。神様の国のやり方は、よきは取り入れ、悪きは捨てて、皆気付け合います。どの仕組みにも、裏表あります。裏・表・裏表、ウオヱ、アヤワ、が立体の道です。 - [アメの巻 第十五帖 鼻に関する文面② 最後の十十👁(トドメ)の建替へ、愈々始まります](https://123-1000.net/the-way-90/) - 何も彼も上中下すっかりと建替へます。今度、次の大層が出てきたら 愈々、です。最後の十十👁(トドメ)となります。今度こそ猶予なりません。信心なき者ドシドシ取り換へます。一人の改心ではまだまだです。一家揃って皆改心して手引合ってください。 - [カゼの巻 第七帖 鼻に関する文面 遂に、生き神様始め、多くの神々様が総活動に移りました](https://123-1000.net/the-way-91/) - 愈々のまことの先祖の、世の元からの生神、生き通しの神々様、雨の神、風の神、岩の神、荒の神、地震の神様。スクリと現れなさりて、生き通しの荒神様 引連れて御活動に移り始めました。神示に出したら直ぐに出て来ますから、2025年6~8月に向けて、動き始めます。 - [カゼの巻 第九帖 鼻に関する文面 何事も時節到来、真理(ふじ)晴れるばかりの御代です](https://123-1000.net/the-way-92/) - 何事も時節到来しました。真理(ふじ)晴れるばかりの御代となってゐます。しきまきや、から次々晴れる世が来ます。てん詞(・し)様よく(四九)なれば、皆よくなります。心の掃除すれば、それぞれに神懸ります。神様まつらずにするのが、我良し、天狗の鼻です。 - [ウメの巻~ウミの巻 鼻に関する文面 マコトの神にすがる者と、天狗四つ足、立分けの時です](https://123-1000.net/the-way-93/) - マコトの神にすがる者と、天狗四つ足、立分けの時です。愈々になりて、神様にすがらなならん、と云ふ事判りましたら、今度こそは、まことの神にすがってください。今度すがること出来ませんと、万劫末代浮かばれません。根本のマコトを伝へるのはこの御神示以外ありません。 - [黄金の巻 鼻に関する文面① 高い天狗の鼻曲げて、自分の香を嗅ぐのは常々大切です](https://123-1000.net/the-way-94/) - 高い天狗の鼻まげて自分の香、嗅いで見る事は常々大切のようです。この文面が消えるまでは、この意識は忘れてはいけないようです。何処からともなく感じて来るもの尊んでください。此の道の取り次ぎは、取り次ぎ、信者、という関係性が無くなっていくかもしれません。 - [黄金の巻 鼻に関する文面② 神への奉仕、仕事へ仕へる、から天国の生活が生まれます](https://123-1000.net/the-way-95/) - 生活は神への奉仕から生まれます。よろこびは、弥栄のたねを蒔く元となります。祈りは実行、省みる、御神示との確認、我の改心が進みますと、神学体験が起こります。仕事は、仕へる、まつれる、ものがお勧めです。此の世から天国に入る体験となります。 - [補巻 月光の巻 鼻に関する文面 頭を下げ、原因の世界に入りますと、立体の道へと進みます](https://123-1000.net/the-way-96/) - 時の神様は千人力の元でもあり、忘れてはならんようになっています。頭を下げますと、流れてきます。原因の世界が立体に入る元で、うれしうれしの道です。祈り畏こみ謹んで実践しなければならん、ようになってゐます。よく(四九)得心し、素直にして下さい。 - [要らん、に関する文面について 要らんもの灰(81)(八一)にします](https://123-1000.net/the-way-97/) - 先の取越し苦労は要りません。今度の御用は臣民 沢山要りません。経済も政治も要らなくなります。要らんもの灰(81)(八一)にしていきます。結構な苦しみがわからん臣民、一人も要りません。此の宗教には教祖は要りません。教祖は神示です。 - [いらん、に関する文面について① 神いらん世にいたして呉れよ。として神人へと進んで下さい](https://123-1000.net/the-way-98/) - 神いらん世にいたして呉れよとあり、神人、共に、この地に生み出して行く事が一段一段求められている時節となっています。只で与へて取らせることで、神の政治、神の経済が始まります。金、裁判所(しらす)、牢獄(ろうや)、法律、警察、いらん事になります。 - [いらん、に関する文面について② 御神示が、いらん境地にまで早う進んで下さい](https://123-1000.net/the-way-99/) - 御神示が、いらん境地に早くなってください。・の理解をし、体験し、早う、千人力に進んで下さい。ほっておいても、いらんものは無くなりますので、いらんものは、早うすてて下さい。まことの道は、ここぞ、と見極めたら、理解に向かってひたすらに進んで下さい。 - [無く(七九)なる文面について① 神の国には神も人も無く、生も死もありません](https://123-1000.net/the-way-100/) - 神の国には神も人も無いのです。あらゆる存在は御自身であり、神様であり、神心あるのみです。そこには、死も無く、生も無いのです。81の世界に進み無くなる方と、此の道に進み七九成る方と分かれます。それは、臣民だけでなく、神々様も同様です。 - [無く(七九)なる文面について② イシの人と、キの人と、ヒの人と、ミヅの人と、できます](https://123-1000.net/the-way-101/) - 無く(七九)なる文面について②、です。 今回も、マンデラ・エフェクト文面が現れてゐます。そう言えば、ほぼ、毎回 - [無く(七九)なる文面について③ 表裏揃うた誠の守護へと進んで下さい](https://123-1000.net/the-way-102/) - 宗教は無くなってしまひ、誠光る世界へと進みます。無き地獄、罪、はこれまでは、人の影の守護でしたが、岩戸ひらいて表の守護となり、裏表揃うた守護になりたら、まことの守護となります。これを御自身の心の内で起こす事により、永遠に弥栄していきます。 - [なく(七九)に関する文面① みな灰にしてなくしてしまふ、の回避は七九する以外ありません](https://123-1000.net/the-way-103/) - 喰う物、飲む物も、一時はなく(七九)成りますが、七九成る行をする事で楽に進みます。此(九)の行、出来ねば、灰にするより他ありません。神なぞどうでもよいから、早く楽にして呉れと言ふ人、今度はみな灰にして、なくして仕まふ事になります。 - [なく(七九)に関する文面② 天からと宙からと地からと力(ちから)合はして進んで下さい](https://123-1000.net/the-way-104/) - 此の神示よく(四九)よむことが洗濯、掃除、の初めで終わりです。しきまきや、くにつつみ、から、裏から表を生み出し、また御神示読む繰り返しでミタマ磨きが進みます。天、宙、地、三つの力(地神宙)(千神〇)を合はしていく事が求められます。 - [なく(七九)に関する文面③ こと(言)なく(七九)する事で、物言はれん時来ます](https://123-1000.net/the-way-105/) - 臣民、物言はなくなり、石(一四)物云ふ時です。それは、此の世の終わり近づいた時です。一つの王、てん詞様が世界みそなはす所に来ます。素盞雄の大神様が、人民の罪を背負って下さる救ひ主の大神様であること判らなければ、岩戸はひらけません。 - [なく(七九)に関する文面④ 神は言波(九十七三)です。言波程、結構で恐いものありません](https://123-1000.net/the-way-106/) - 神様は言波(九十七三)、です。まこと(〇九十)、いぶき、道、です。言葉で天地にごり、言波で天地澄むのです。最後は、自分なく(七九)ならねば、成らないようになってます。御神示(ふで)出ぬ時近いので、何事も神様の申すこと聞いてすなほになるのが一番です。 - [なく(七九)に関する文面➄ 神となり、めぐりなく(七九)なれば心配なく(七九)なります](https://123-1000.net/the-way-107/) - 天(・)から声(九エ)あり、地(千)から声(九エ)あります。身魂磨けばよく(四九)わかります。めぐりあるから心配ありますが、神となりましたらめぐり無くなり、食ふ事も、着る事も、住む家も心配なくなります。旧九月八日までに洗濯、掃除、改心を進めて下さい。 - [なく(七九)に関する文面⑥ 愈々、九【左渦】三(くるぞ)、となり、神のみこと知らします](https://123-1000.net/the-way-108/) - 愈々、九【左渦】三(くるぞ)、となり、神のみこと知らすこととなります。神の道 無理はありません。水流れるように、楽し楽しで暮らせます。無理することは曲がる事になり神のミコト聞こえなくなります。ですから、素直になってください。 - [なく(七九)に関する文面⑦ 作物(つくりもの)沢山取れたら、更に更に愈々と心得て下さい](https://123-1000.net/the-way-109/) - 穢土の仕組み止めてなりませんが、穢土では結ばないようになっています。新たに生れました作物(つくりもの)沢山取ってください。沢山取れましたら更に更に、愈々と心得て下さい。こ(九)んな楽な世、為せば成る世になってゐる為です。 - [なく(七九)に関する文面⑧ 今度は一分と九分の戦ひ、アフンの仕組みとなります](https://123-1000.net/the-way-110/) - 今度は一分と九分の戦いひです。皆九分が強いと思ふてゐますが、今度の仕組み、アフンの仕組みです。ひっくり返ります。早呑込 大怪我の基の原因は、我が心通りに写る為で、我の改心が最初になります。我慢よくよく(四九四九)しますと、四九成ります。 - [なく(七九)に関する文面⑨ 天国の理とは、道なき理、喜びが理、です、囚はれない事です囚はれない事です](https://123-1000.net/the-way-111/) - 弥栄の道は、神の喜び、人間の喜びの中にあります。お互いの喜びの湧き出づることが、真の愛、理(ミチ)です。天国の理とは、道なき理、喜びが理、です。生命栄えるものは、皆、喜びです。信仰とは、その喜びの中にとけ入る事で、生も死もなく(七九)なります。 - [なく(七九)に関する文面⑩ 夜(四)明ければ、ヤミ(八三)はなく(七九)なります](https://123-1000.net/the-way-112/) - 夜(四)明ければ、ヤミ(八三)はなく(七九)なります。天(・)のこと、の地の移し方は、地の力出るように、地の息吹き通ふように、弥栄するように、念を地の力と現はれるように、正しくうつして下さい。く(九)めばくむ(九無)ほど、よく(四九)成る仕組みです。 - [なく(七九)に関する文面⑪ 己なく(七九)なれば、永遠に生命する無限の己となります](https://123-1000.net/the-way-113/) - 一人では、マコトの道は生きて行くことはできません。何もかも皆友であり、己、御自身です。己なく(七九)なれば永遠に生命する無限の己となります。あらゆる存在を拝み、和す事が、友(十母)つくる秘訣です。友を己とするには、己を友として下さい。 - [なく(七九)に関する文面⑫ 為すには、御自身に向けて祈り、その後為して下さい](https://123-1000.net/the-way-114/) - 為すには、己に祈らねば成らんようになっています。更には、御自身に祈りた後、御自身が為さねばなりません。心と行と口と三つ揃ふて拝むならば、どんなものでも与へられます。子音と母音と組み組みて、父音の気を入れて始めて言葉となります。 - [弥栄、に関する文面20 霊界は状態変化が基軸の為、永遠の概念があり、不老不死の元があります](https://123-1000.net/the-way-201/) - 霊界、霊人は、時間の概念がなく、霊的事物の連続、弥栄、状態の変化、が基軸であり、永遠の概念があり、霊界の理解から不老不死の世界を開ける鍵があります。対応の理から、霊人が地上人より遥かに精巧な事は、思念界のやり取りから判ってきます。 - [無い(七一)に関する文面① 時節が返報返しします。人に知れぬ様によき事をして下さい](https://123-1000.net/the-way-115/) - 時節が何もかも返報返しします。時節の神様、時の神様、を大切にして下さい。よ(四)き事も現れると帳消しになるので、人に知れぬ様によき事をして下さい。心・口・行、一致させ、あなはち、くにつつみ、しきまきや、を入れてのって伝えてください。 - [無い(七一)に関する文面② どこに居ても御用して居る臣民は助けて頂けます](https://123-1000.net/the-way-116/) - 裸(八、裏十、火)程結構なもの無い事【始めて】会得(わか)りてくる時が来ます。何処から攻めて来ても、神の九二には、悪神様には、分からん仕組致してありますので、心配ありません。何処にいても、神の御用してゐる臣民は助けて頂けます。 - [無い(七一)に関する文面③ 人、神とまつはれば、人ではなく、神となります](https://123-1000.net/the-way-117/) - 人、神様とまつはれば、うれしうれし、です。まつはれば、人でなく、神様となります。それが真実(まこと)の神の世です。〇掃除せななりません。それが、今度の戦です。剣と鏡、まつはれば、霊(たま)となります。・と〇まつらい、⦿として下さい。 - [無い(七一)に関する文面④ 地の神様、忘れてゐます。地に足(あ四)つけて下さい](https://123-1000.net/the-way-118/) - 天(・)にあるもの、地にも必ずあります。地にも、あらゆる神様全て存在しています。国土のまことの神様を無いものにしてゐるから世が治まらんことになっています。足元(あ四もと)気付いて下さい。神々様、・、地、共に祀りて下さい。七人に道伝へて下さい。 - [無い(七一)に関する文面➄ 神かかってゐないと見える神カカリが誠の神カカリです](https://123-1000.net/the-way-119/) - 此(九)の節分、遅くとも2026年2月の節分からは、愈々神様の規則通りになるので、気つけてください。遅くとも、今年中に心の洗濯、身辺の洗濯して下さい。これからは神カカリでないと何も分からん事になりますので、早う洗濯、掃除して下さい。 - [無い(七一)に関する文面⑥ この神の申すこと、天のミチ、地のミチ、人のミチ、です](https://123-1000.net/the-way-120/) - タマの戦、渦、を解決していくには、どうしても、ミタマ磨いて、マコトの神かかりにならねばなりません。此の神の申す事は、天のミチ、地のミチ、人のミチ、です。肚の底から改心して、すなほに、神様の申す通りにするのが何より結構です。 - [無い(七一)に関する文面⑦ マコト(〇九十)を肚に入れて、神息吹つくりてやりて下さい](https://123-1000.net/the-way-121/) - 神いぶきとは一二三書いた紙(欠いた神)、神前に供へてから分けてやるもののこと、です。わるき言葉、息吹が此の方一番邪魔になります。苦労なしにはマコト判りません。神にはわけへだて無いです。誠の神かかり、が求められ、いつまでも、かわらん、マコトでひらきます。 - [無い(七一)に関する文面⑧ 七月一日のひらけ、七月二日の天晴れ祀りの文面について](https://123-1000.net/the-way-122/) - 間違ひの神々様、この世の罪けがれを、こ(九)の神様にきせて、無理やりにキタに押し込め、・が無くなる世となったのです。・なくなってゐても、勿論ですが、・があっても右渦ではまだまだです。大右渦の・でないと、まことできません。 - [無い(七一)に関する文面⑨ 神代になりたら、天と地、神と人、上と下、一つとなります](https://123-1000.net/the-way-123/) - 神代になりたら、天(・)も地(千)も一つとなり、神も人も一つとなり、上も下も一つとなります。我折りて判らんことは、神の申すこと(九十)分からんでも聞いて下されよ(三〇四)、としてください。我捨てておろがめば、神のキ通じて、何でも分かってきます。 - [無い(七一)に関する文面⑩ 神の帳面から、神の帖面となれば間違ひありません](https://123-1000.net/the-way-124/) - 因縁、縁(円)ある人は勇んで行けるようになっています。この道に進みますと、神様が守っているので、おかげ万倍となります。神の帖面間違ひありません。権小道師からは、帖面につき、御自身の行に応じて、御神示はマンデラ・エフェクトを起こし始めます。 - [無い(七一)に関する文面⑪ 額の判断 間違ひなし。額の目に見の誤りなしです](https://123-1000.net/the-way-125/) - 額の判断 間違ひなし。です。額の目に見の誤りなし。です。額の目の見の判断だけでなく、額での判断の段階も来ています。二人寄れば何倍か、三人寄れば何十倍もの光出ます。それが天国のまことのやり方、善のやり方、善人、千人力のやり方です。 - [無い(七一)に関する文面⑫ 死(四)とは生きること(九十)です](https://123-1000.net/the-way-126/) - 天人の死とは、住む段階の違ふ場合に起こる現象です。死(四)とは生きること(九十)です。生きている人間からしますと、改心が進むと、マンデラ・エフェクトが起こります。これが、生きて死ぬ境地です。四んで生きるコト(九十)です。 - [無い(七一)に関する文面⑬ 三千世界、よくみよ、としますと、総てが一二三、となります](https://123-1000.net/the-way-127/) - 世界を見よ(三四)、三千世界よく見よ(四九三四)、として下さい。四の行、九の行から、三が道、しきまきや、を進めて下さい。この事で、三千世界がよく判ります。すると、総てが一二三(秘文)である事が判ってきます。心(九九六)し(四)てください。 - [無い(七一)に関する文面⑭ 今迄になかった奥山のあり方、この度の大神業の鍵となります](https://123-1000.net/the-way-128/) - 奥山は、ありてなきもの、なくて有る存在です。今迄になかった奥山のあり方、これが判らねば この度の大神業、判りはしないようになっています。大き一つではありますが、別々です。今度は、絶対の㋰としていく事、区別、神裁、が求められます。 - [無い(七一)に関する文面⑮ ⦿を見極め、中の中の中の見えぬものを掴まねば成りません](https://123-1000.net/the-way-129/) - どんなものでも、喜んでむかへると、よろこびとなる結構な仕組みです。一段づつ、一歩づつ、進む以外ありません。元の元の元をよく(四九)見極め、中の中の中の見えぬものを掴まねばなりません。そこから正さねば外側からばかり清めても何も成らんようになっています。 - [無い(七一)に関する文面⑯ 〇(霊)界の元に、神界と幽界と分かれます](https://123-1000.net/the-way-130/) - 〇(霊)界の下に神界、幽界と分かれます。神界は、天国、霊国。幽界は、陽界、陰界と分かれます。天国には天人、霊国には天使が住み、幽界は陽界と陰界に分れ、陽霊人、陰霊人とが居ます。幽界は、人民の地獄的想念が生み出したものです。 - [こころ、に関する文面① 今にこのおつげが、一二三(ヒフミ)ばかりになってきます](https://123-1000.net/the-way-131/) - 今にこのおつげが、一二三(ヒフミ)ばかりになってきます。神の心になれば、何事も分かるので、まず、鏡を掃除してください。くにつつみ、三が道、しきまきや、三界和合です。早う次の御用、きいて呉れよ(九〇四)として、早う、神心(かみこころ)になりてください。 - [こころ、に関する文面② 道とは、三つの道(三千)が一つになること(九十)(光十)です](https://123-1000.net/the-way-132/) - 道とは、三つの道(三千)が一つになること(九十)(光十)です。三界和合、三つの千人力が一つとなり、三千世界和合による、一つの九十になることです。臣民の身体からも光が出始めます。まずは、御自身の身体の細胞組織からのマンデラ・エフェクトからです。 - [こころ、に関する文面③ 殆どの方が該当する、神人共でない、悪の4つの境地について](https://123-1000.net/the-way-133/) - 他人殺して、己助かるも悪です。己殺して他人助けるも悪です。神無きものにして人民生きるも悪です。神ばかり大切にして、人民放っておくのも悪です。人は上記総て関係していますが、常々、カミヒト共にです。神は人により神となり、人は神によって人となります。 - [こころ、に関する文面④ まこと(〇九十)から出たことは誰のねがひも同様、です](https://123-1000.net/the-way-134/) - まこと(〇九十)から出たことは誰のねがひも同様です。心配せずにドシドシと進めて下されよ。としてください。大きなわれよし、結構です。喜び基軸で進めないと大きなわれよし、実現しません。総てを殺さずに皆が栄える道は、御神示を裏の裏まで読(四)むことです。 - [神の心、に関する文面① 人の心と行ひと神の心に融けたら、神の国のまことの御用の役員です](https://123-1000.net/the-way-135/) - 此(九)の道の役員は、おのれが、自分で、おのづから成るのです。それが神の心です。人の心と行ひと神の心に融けたら、それが、神の九二のまことの御用の役員です。御用うれしくなりたら、神の心に近づいています。神代近づいてうれしいぞよ。と喜びの気持ちをお伝えされています。 - [神の心、に関する文面② てんし様の光が世界の隅々まで行きわたる仕組が三四五の仕組です](https://123-1000.net/the-way-136/) - 神たよれ(十四〇)ば、しきまきや、心・口・行一致させ、神の御心に沿っていますと、神の力が出ます。天明は御神示書かす役です。更には、神の心取り次ぐ役です。てんし様の光が世界の隅々まで行きわたる仕組が三四五(みよいづ)の仕組。岩戸開きです。 - [神の心、に関する文面③ 神おろがみて、御神示マンデラ・エフェクト起こし、取りて下さい](https://123-1000.net/the-way-137/) - この神示一二三(ひふみ)として読むように、かずたま、基軸で伝えて下さい。神おろがみて、行じていく事で、御神示が取れるようになります。百の性質の仕事を、時、場所、状況に応じて様々変化していく段階にやがて入ります。それが、神のまことの民です。 - [神の心、に関する文面④ 日(一)の巻終わりて月(二)の巻に移り、愈々秘文も多くなります](https://123-1000.net/the-way-138/) - 世(四)の元(⦿)と申すものは、泥(土六)の海(ウミ)(|三)です。日(一)の巻終わりて、月(二)の巻に移ります。愈々、一二三(秘文)が多くなります。あらゆる存在を上に見立てる所から、天地でんぐり返り、元の神の世にかへります。 - [神の心、に関する文面⑤ 善の御代、悪の御代が来ます、どちらも生かす立体の御代です](https://123-1000.net/the-way-139/) - 早う洗濯、掃除して下さい。磐戸(ゐわと)あきますと、善の御代、悪の御代が来ます。立体の御代です。悪と善とたてわけて、どちらも生かして下さい。イキに合へば、悪は悪で無くなります。此の道理よく肚に入れて、神の心 早うくみ(九三)とりて下さい。 - [神の心、に関する文面⑥ 借銭負うてゐる身魂は、この世にはおいて貰へん規則に定まりました](https://123-1000.net/the-way-140/) - 借銭負うてゐる身魂は、この世にはおいて貰へん事に規則と定まりました。早う皆に知らして下さい。タテコワシ、タテナホシ、一度に成ります。建直しの世直し、早うなるも知れません。懺悔ではなく、無理なくおわびする流れ、日々上下グレンと進んで下さい。 - [神の心、に関する文面⑦ つちの⦿☽(ひつき)の御神様とし、九二の五千ぞ様としていきます](https://123-1000.net/the-way-141/) - 此の道に進みますと、御自身は、アメのひつ九のか三、アメの一二の神様、アメの☽⦿(つきひ)の神様、元神様、ムの神様、ウの神様、元のままの肉体持ちて御座る御神様、つちのひつ九のおん神様、となり、つちの⦿☽(ひつき)の御神様と御一体とし、今度の仕組み成就なされます。 - [神の心、に関する文面⑧ 悪結構な世は済ませ、善結構、悪結構、としてください](https://123-1000.net/the-way-142/) - 悪結構な世は済みて、善結構、悪結構、卍(ホトケ)結構、基(ヤソ)結構、儒結構(コトゴトク)の世となりなる神の仕組 近くなって来ています。まずは、悪結構、となるように行を進めて下さい。天晴、三千世界結構です。御心とは三つの御心、一と十と・です。 - [神の心、に関する文面⑨ 神は隠身(かくりみ)に、人民 表に立ちて此の世治まります](https://123-1000.net/the-way-143/) - 此の方の申す様にすれば、その通りになります。さまで苦しみなく大峠越せますし、王統消します。新しき元の生命(いのち)と成り、神の心となれば誠、マとコトが判ります。神と人民同じになれば神代で、神は隠身(かくりみ)に、人民 表に立ちて此の世治まります。 - [神の心、に関する文面⑪ 世治めるは 九(こ)の花咲耶姫様、神の身(三)となる者です](https://123-1000.net/the-way-145/) - 神が預けてあるものは、大小区別なく、塵一本、埃一つ、垢、不潔物でも、神の心聞いてやる事が大切です。少しは神の身(三)にもなってみることが大切です。あらゆる存在への理解を深めて下さい。世(四)治めるは、九(こ)の花咲耶姫様、に成る方です。 - [神の心、に関する文面⑫ 弥栄とは、次々に喜びをふやして養って行くこと(九十)です](https://123-1000.net/the-way-146/) - 国々所々によって同じ集団(まどゐ)いくらでもあり、いずれも、我(が)を折って一つに集まる仕組みです。天狗禁物です。ひらとう(一一、〇、十、ウ)説かねば、判らんようになっています。弥栄とは、次々に限りなく喜びをふやして養って行くこと(九十)です。 - [神の心、に関する文面⑬ 二(つき)の言答(いわと)早よう明けてください](https://123-1000.net/the-way-147/) - 悪抱きませ、善も抱き、あななふ所に、御力の輝くときが来ています。悪と和せる所から和していく事が求められています。皆一筋の大神様のハタラキ成りますと、悪はありません。今は為せば成る時に来ています。是非、二(つき)のイワトを開いて下さい。 - [神の心、に関する文面⑭ 拍手は清めであり、神様との約束固めでもあります](https://123-1000.net/the-way-148/) - 真理(二二)を知って、よくならなかったら、よく省みて下さい。よく(四九)成るのが、マコト(〇九十)です。神徳は重いですが、貫きて下されたら、永遠(トワ)(十㋻)にしぼまん九の花と成ります。拍手は清めですが、神様との約束固めでもあります。 - [神の心、に関する文面⑮ 時節到来したので、まことの天地のことわりを書き知らします](https://123-1000.net/the-way-149/) - 三千の世界の中の一つが、そなた(そ七十)(そ成十)達の世界、なのです。それは、三つの千人力、五つの千人力、によって起こされています。ですから、まずは、千人力の理解、体験が求められます。千(地)の規則が、・(天)の規則と成ることがあります。 - [神の心、に関する文面⑯ タカミムスヒ、カミムスヒだけでなく、別のミナカヌシ、現はれます](https://123-1000.net/the-way-150/) - 引き続き、神の心、に関する文面⑯ に進みます。 白銀の巻(シロガネの巻) 第一帖 その2、ですが、今回は、三界 - [神の心、に関する文面⑰ どこまでも下に従う順により、神様の神様としての人間と成ります](https://123-1000.net/the-way-151/) - あの世の人(神様)を、そ(五三体の大神様)、の上から見ますと、人と成り、神様の神様は人間と成ります。その神々様は無限に限りなく存在し、何処までも下に従う順で進めて下さい。生れ赤児、ふみ(二三)こえ(九得)、生まれ赤児、として下さい。 - [神の心、に関する文面⑱ ミコトは神の心です、ミコト(三九十)に生きて下さい](https://123-1000.net/the-way-152/) - ミコトは神の心です、ミコト(三九十)に生きて下さい。三が道、身に移し、三界和合を進めて下さい。九の二二の仕組みから、無から、新たな㋰を生み出して下さい。早う神の心に、神意を悟りて下さい。神意とは、天(・)から、心からのことです。 - [神の心、に関する文面⑲ 和が根本、和がよろこび、和するには神の心に戻らないとできません](https://123-1000.net/the-way-153/) - 和が根本、和がよろこびです。和す(和四)(和⦿)には、神を通じて和せるようになります。十二のタマを十まで生んで、後二つありますが、それは、成る十、三が道から、更に五つの道、五三体の大神様と進む事で、嬉しきビックリ、複立体、十二と進むようになっています。 - [そなた、に関する文面1 死ぬことも生きることも出来ん苦しみに一時はなります](https://123-1000.net/the-way-154/) - 愈々となりて生神の総活動になりたら、死ぬことも生きることも出来ん苦しみに一時はなるので、永劫に囚われ続ける危険性がありますので、早う神の下にかえりてくれよ(九〇四)、としてください。くにつつみ、しきまきや、から、九十、生み出し続けて下さい。 - [そなた、に関する文面2 上中下三段に分けてある違ふ血筋(ちすじ)段々に現します](https://123-1000.net/the-way-155/) - 大きい心を持ちて下さい。永劫の観点、生前、死後、三千年の観点です。かがみ、を、掃除していく事で、上中下三段に分けてある違ふ血筋(ちすじ)段々に現します。我と改心出来ねば、今度は止むを得ん事できます。もう待たれん事になってきています。 - [そなた、に関する文面3 早う善に返りて心安く善の御用を聞きくれよ、の段階に来ています](https://123-1000.net/the-way-156/) - 悪の御用の次は、早う善に返りて、心安く(八四九)善の御用を、聞きくれよ、の段階に来ています。心を、無限にしきまきや、くにつつみ、から進めていく流れです。御神示、腹に入れて、あせらず、身魂磨き、結構です。まずは、千人力、更に、三界和合です。 - [そなた、に関する文面4 この神示出たら、すぐ血(千)としておく、段階に来ています](https://123-1000.net/the-way-157/) - 元の元の元の神様は、何も彼も終わってゐます。終わりなく始めなく弥栄してゐます。この巻(黄金の巻)から、人民の道しるべ、です。近いことから知らして頂けます。この神示出ましたら、すぐ血(千)としておいて下されよ。として下さい。 - [そなた、に関する文面5 立体のそなたは、有限から無限、神人、永遠の御自身と成ります](https://123-1000.net/the-way-158/) - そなたが神をつかめば、神はそなたを抱きます。神に抱かれたそなたは、平面から立体のそなた、となり、有限から無限、神人、永遠の御自身と成ります。智慧と、愛が主の座に居る事が求められます。ものが生まれるのは愛から、ナルのは智慧からです。 - [そなた、に関する文面6 神は理です。生きた自由自在の、見当取れない、絶対、です](https://123-1000.net/the-way-159/) - 現在を祝福する事は、過去を、未来を、総て祝福します。たとへ如何なる現在も、その現在を祝福し、喜び、がもととなります。神は理です。生きた自由自在の、見当取れない、絶対です。それには、只求めるより他に道なく、赤児心、の理解が第一です。 - [そなた、に関する文面7 天(・)が上で、地(千)が下で、中に・あるのがミロクの世です](https://123-1000.net/the-way-160/) - 天(・)が上で、地(千)が下で、中に・あるのがミロクの世です。気長にやりて下さい。三千年の行を意識し、此の世で出来終わらねば、あの世までもち続けてもよいです。マコトの生活は永遠性をもってゐます。理解、体験の二つの基軸で、進めて下さい。 - [そなた、に関する文面8 こ(九)のほうの道によれば、十日、一月で見ちがへる程に成ります](https://123-1000.net/the-way-161/) - これぞと思ふ人があったら、その理(ミチ)の人について下さい。先達の後からついていくのが一番よいこと、と成ります。こ(九)のほうの道、正しき光の道によれば、十日、一月で見ちがへる程に成ります。永遠弥栄の生命、早う体得し、結構となりて下さい。 - [そなた、に関する文面9 神の足場は、人です。三千の足場、五千の足場です](https://123-1000.net/the-way-162/) - 神の足場は、人です。三千の足場、五千の足場です。まず、七人に道を伝えていく行が求められます。神の御用は、神のみこと(命(実言))のままでなくては成就しません。着手は出来る処から始めて下さい。天狗では成らんようになっています。神と和した我で進めて下さい。 - [そなた、に関する文面10 清富こそ、弥栄の道、神の道、大日月㊉大神のマコトの大道です](https://123-1000.net/the-way-163/) - 同じ所に、天国、地獄、霊界、現実界、過去、未来、総て、中今にあります。三界和合が、喜びの中今の元です。お金を拝む際には、お金に、三が道、しきまきや、くにつつみ、が介在していけばよいのです。清富こそ、弥栄の道、神の道、大日月㊉大神のマコトの大道です。 - [そなた、に関する文面11 理想郷があるのではなく、そなたの足場から出発せねば成りません](https://123-1000.net/the-way-164/) - 理想郷があるのではなく、現状を足場として進む以外ありません。解決策は、三が道、しきまきや、くにつつみ、です。悪と和す、苦を苦で無くすです。一切を受け入れねば成らんようになっています。一切に向かって感謝しなければ成らんようになっています。 - [そなた、に関する文面12 科学を超えて神の学に生きて下されよ(三〇四)、としてください](https://123-1000.net/the-way-165/) - 科学を超えて神の学に生きて下されよ(三〇四)、としてください。我(が)と判らん我(が)を気つけなされよ、としてください。小さい自分ばかりの慾をすて、まことの大深慾になりさへ動けば、何事も見事成就します。まず、足もとに気つけねば成らんようになっています。 - [そなた、に関する文面13 いよいよの段階に入れば、我よしですといよいよ判らなくなります](https://123-1000.net/the-way-166/) - 世は七度の大変わり、いよいよの段階に入ったら、われよしの人民にはいよいよ判らなくなります。心の窓を大きくひらいて、小さい我の慾をすてますと、遠くが見えてきます。遠くが見えたら、まず自分の周囲に知らせて下さい。その事で次の道がひらけます。 - [そなた、に関する文面14 方便の世は済み、ほうべんの世となり、ほうべんの世も終わります](https://123-1000.net/the-way-167/) - 理(ミチ)でなくては成らん、ようになっています。【方便】の世はすんで【ほうべん】の世となり、そのほうべんの世もやがて終るようになります。理とは、三界を貫く道のことです。三界和合、宇宙にみちみつ(三満つ)あり方、法則、秩序、神の息吹、弥栄、喜びです。 - [そなた、に関する文面15 神界と交流し、神界に生き、神界と共に弥栄して下さい](https://123-1000.net/the-way-168/) - 考えてゐては何も成就しません。神界と交流し、神界に生き、神界と共に弥栄すればよいです。天地を信じ、自分を知り、人を理解する所にこそ まことの弥栄あります。第一歩の前に〇歩があります。〇歩が大切です。洗濯(選択)次第でどんな神徳でも与えて頂けます。 - [そなた、に関する文面16 人の御用が神の御用となるのが、まことの道、弥栄の道、大歓喜です](https://123-1000.net/the-way-169/) - 日々の人間の御用を、神の御用と和すように、神の御用が人の御用、人の御用が神の御用となるのが、まことの道、弥栄の道、大歓喜、です。そなたの力で、そなた自身の苦労で、人を助けねば成らんようになってゐます。人を助ければ、その人は神様が助けます。 - [そなた、に関する文面17 神様だけでなく、人民ももう化けては居られない状況です](https://123-1000.net/the-way-170/) - 御自身の心の内が変わりますと、周囲から近づいてくるものは変わってきます。周りが悪くうつるのは、心のかがみがくもってゐるからです。まず、一段一段、我の掃除を進めていき、心の内を変えて下さい。神様だけでなく、人民ももう化けては居られない状況です。 - [そなた、に関する文面18 世界を一つにするので、王は(秘答理)(ヒトリ)です](https://123-1000.net/the-way-171/) - 世界を一つにするので、王は(秘答理)(ヒトリ)です。それは御自身です。境界つくらずに、おのづから成る自他の別を生み出す事が求められます。世界一家のやり方は、御自身をミコト(実言)(三九十)としていき、外に現すこと、です。ミコトは一つです。 - [そなた、に関する文面19 心・口・行が伴わないのは、そなたの世界は幽界の力が強い為です](https://123-1000.net/the-way-172/) - 何事も清め、和してください。口と心と行が伴わないのは、そなたのとりまく霊の世界に、幽界の力が強い為です。そなたのくせを治すことが最も大切な御用であり、これに気づかねば落第になります。神様御自身も刻々弥栄してゐます。三界和合中今のわれに生きねばなりません。 - [そなた、に関する文面20 早う得心改心し、回心して仕事嘉言と仕へまつりて下さい](https://123-1000.net/the-way-173/) - 思ふさまやりて見て、早う得心改心し、回心して仕事嘉言と仕へまつりて下さい。心が回る所に進みます。元の御自身の心として、仕事、嘉言へと仕へてまつりて下さい。内の囚われ、慢心無くなりますと、内心納得していないものが外からは近よらなくなってきます。 - [そなた、に関する文面21 あらゆる御役割、存在、上下貴賤ないこと早う得心してください](https://123-1000.net/the-way-174/) - 長くかかってもよいですから、根の音(ね)からの改心結構です。手、足、頭、それぞれの御役貴賤ないこと、早う得心してくれよ(九〇四)として下さい。悔ひ、恥ぢ、おそれ、改め、深く省みて下さい。心して慎めば、直ちによき神界との霊線がつながります。 - [そなた、に関する文面22 現在、先にお尻をふくことが出て来る段階になっています](https://123-1000.net/the-way-175/) - お尻を出すものがあっても、決して怒ってはなりません。きれいにふいてやりて下さい。利子は後から払えばよいと思っていますが、先に支払ふこともあります。先にお尻をふくことが出て来る段階になっています。早う、此の道一本の行を三年、終えて下さい。 - [そなた、に関する文面23 現在の与えられてゐる仕事が神業です。よりよく浄化が求められます](https://123-1000.net/the-way-176/) - 神様を拝むには、正しき順序と、区別を理解し、拝んで下さい。まずは、世の元からの生き神様、が大切です。そなたの現在の与えられてゐる仕事が神業です。よりよく、より浄化するように行が求められ、つとめた上にもつとめねばならんようになっています。 - [そなた、に関する文面24 真の懺悔(ざんげ)とは、正法おさむること、掃除すること、です](https://123-1000.net/the-way-177/) - そなた、に関する文面24に入ります。 今回は、五十黙示録の3つの文面です。 今回のマンデラ・エフェクト文面は、 - [そなた、に関する文面25 お互いにおがみますと、おがむところへ集まって来て弥栄します](https://123-1000.net/the-way-178/) - 心・口・行、伴わないそなたのもつ悪いくせを直して下されよ、として下さい。それが御神業です。世界民の会、二人で進めていく事で、更には真剣で進む事でようやく判ってきます。お互いにおろがみ、おがむと総て御自身となり、おがむところへ集まって来て弥栄します。 - [黒、に関する文面① 此の道でみな生き返るには、阿房になり、我すてて呉れよ、として下さい](https://123-1000.net/the-way-179/) - この道は道なき道、時なき道、光、です。此の道でみな生き返るには、阿房になりて、我すてて呉れよ、として下さい。阿呆、くにつつみ、しきまきや、です。人の我、囚われの我が残っていますと、神かかるのに苦しいです。 - [黒、に関する文面② 大摩邇は百宝も以って成就、光の中に百億の化仏(けぶつ)が現れます](https://123-1000.net/the-way-180/) - 神の御座(みくら)のまわりには十の宝座があり、五十と五十、百の光となり、大摩邇は百宝を以って成就します。五十種の光、五十種の色、光の中に百億の化仏(けぶつ)が現れます。四の活物(かつぶつ)から、五の活物となっています。まずは、七人に道を伝えて下さい。 - [黒、に関する文面③ いよいよの救世主は、黄金の馬、黄(基)の馬にのって現れます](https://123-1000.net/the-way-181/) - イワトひらけましたら、黄(基)の馬が飛び出してきます。キ、が元です。トドメの馬、黄金の馬、救ひの馬です。いよいよの救世主は、黄金の馬、基(キ)の馬にのって現れます。それは、五十人の仁人、神人(カミヒト)です。各々の民族に現はれて五十人で一人です。 - [弥栄、に関する文面1 世はことごとに統一し、神世の礎極まる、神世の秘密の時代は間近です](https://123-1000.net/the-way-182/) - ひふみの火水とは結(むすび)です。中心の神様が、表面に世に満つことです。中心は火(一)(⦿)、ひらくは水(三⦿)、三界和合、です。世はことごとに統一し、神世の礎極まる、神世の秘密の時代は間近です。てんし(・四)様を拝み、まつる心が大和魂、益人のます(真⦿)心です。 - [弥栄、に関する文面2 大真理世界の三つは一と和し、なりなりてまことの愛の代極みて来ます](https://123-1000.net/the-way-183/) - 神々ことごとにゑらぎ、大道いよいよ展き進みて、大真理世界の三つは一と和し、なりなりて始めて、まことの愛の代、極み来る、こととなります。弥栄の代の神、人、神人、わけへだてなく光り輝きます。更に極むるの大道、神代歓喜の代々、となります。 - [弥栄、に関する文面3 この神示声高く読み、血(千)としますと、益(得キ)人と成ります](https://123-1000.net/the-way-184/) - 神心の、我のない我を、人の我としていく事が求められます。まず、我を洗濯、掃除、改心し、神の御心を入れて下さい。この神示声(九エ)高く読み、血(千)(地)としますと、益(得キ)人と成ります。取違ひお詫びしてください。楽にして頂けます。 - [弥栄、に関する文面4 霊人には、情動の変化があ るのみで、生まれつつ弥栄していきます](https://123-1000.net/the-way-185/) - 総てのものの本体は、無なるが故に永遠に存在します。何ものも、それ自らは存在しないですし、弥栄しません。必ず、その前なるものによって呼吸し、脈うち、生命し、存在し、弥栄します。霊人には空間、時間はなく、情動の変化があ るのみで、生まれつつ弥栄していきます。 - [弥栄、に関する文面5 大歓喜、⦿、(ウズ)は、絶えず、鳴り成り、生長し、歓喜し続けます](https://123-1000.net/the-way-186/) - 地上人は、創造されたものではなく、神の中に生み出され、神と共に生長し、常に神と共に永遠に生れつつあ ります。大歓喜が、⦿、(ウズ)が、結合し、結合せず、生長するのは、神そのものが、絶えず、鳴り成り、止まる所なく生長し、歓喜しつつあ るがため、です。 - [弥栄、に関する文面6 地上人、霊人、常に円通をはかる、半霊半物の世界と霊人がいます](https://123-1000.net/the-way-187/) - 地上人と霊人との間も、半物、半霊、世界と霊人がいて、常にその円通を図っています。これが半霊、半物の存在です。日と月、愛と信、善と美、あらゆるものは本質的なものではなく、総て二義的なものです。円通をはかる事によって、双方弥栄します。 - [弥栄、に関する文面7 大歓喜太神の・は、立体を遥かに超えた超立体、無限立体的無の存在です](https://123-1000.net/the-way-188/) - 続いて弥栄に関する文面7、です。 今回は、地震の巻 第二帖 その1です。三回に分けて御伝えします。 今回もマン - [弥栄、に関する文面9 死後、内分の御自身に進み、生前の心・口・行に応じた世界に移行します](https://123-1000.net/the-way-190/) - 弥栄に関する文面9、です。 地震の巻 第二帖 その3に進みます。 今回のマンデラ・エフェクト文面は、殆ど無いと - [弥栄、に関する文面10 極内は極外に通じて(右渦)を為す理解体験が、神律、大いなる太陽です](https://123-1000.net/the-way-191/) - 弥栄は順序、法則、形式により成り立ち、個の弥栄は全体の弥栄となり、一切は御自身、という結合が強固となる境地が神律です。極内世界(生前)、中間世界(地上世界)、極外世界(死後)、は同じであり、同じでない永劫弥栄の境地が、大神様の大歓喜、大いなる太陽です。 - [弥栄、に関する文面11 一物の中の・なるが故に一物であり、万象万物の知覚が求められます](https://123-1000.net/the-way-192/) - 大歓喜は、⦿の中の・の中なる⦿の・の中なる一切万象、万物の中の最も空にして、無なるもの、がその実態です。一物の中の・なるが故に一物であり、万象万物である事の知覚しなければなりません。生前の様相でもあり、死後の呼吸と続き、様相として弥栄します。 - [弥栄、に関する文面12 地獄的なものも、天国的なものも、神の呼吸、弥栄、歓喜の一面です](https://123-1000.net/the-way-193/) - 天国をうごかす力は地獄であり、光明を輝かす力は暗黒、にあります。地獄的なものも天国的なものも、神の呼吸に属し、神の脈うつ一面の現われで、そこに大いなる平衡、呼吸の整調があります。この平衡の上では、一切は、只、ひたすらなる大歓喜が弥栄するのみ、となります。 - [弥栄、に関する文面13 真の三千世界の実相は、内奥の神智にめざめることによってのみ知り得ます](https://123-1000.net/the-way-194/) - 真の三千世界の実相、あらゆる大小、新旧より、生れ弥栄し、一つが二つとなり、三つとなり、更には一つ、の境地は、通常できないものですが、此の道の理解、体験で可能です。三千世界の実相、最後の審判の境地は、内奥の神智にめざめることによってのみ知り得ます。 - [弥栄、に関する文面14 新人の死後は、生前時そのままで、大神様の質と性をうけつぎ呼吸します](https://123-1000.net/the-way-195/) - 内奥の神智にめざめた新人は、死後、新天新地に住むとも、その以前の自分の総ては失わず、只、その一(位置)を転換されるのみです。根本的なものは何一つ失わず生活しています。新人の死後は、大神様の質と性をうけつぎ呼吸し、大歓喜、となります。 - [弥栄、に関する文面15 大歓喜の根本は、地上的物質的事物を自分に和合せしめる永遠性にあります](https://123-1000.net/the-way-196/) - 霊人の世界では、周囲の一切の存在が、同一呼吸、同一脈拍の中にあり、大きな自分自身と映像する場合が多いです。自分は他であり、他は自分と感覚します。その性質は生後にも続きます。永遠性をもつ事物は、地上的物質的事物を自分に和合せしめるハタラキを内蔵しています。 - [弥栄、に関する文面16 生前、死後、善の悪善となすことが、三千世界弥栄、大歓喜となります](https://123-1000.net/the-way-197/) - 生前、死後、悪を消化し、悪を抱き、これを善の悪として、善の悪善となすことによって、三千世界弥栄、不変にして変化極まりなき大歓喜となります。この境地こそ、生なく、死なく、光明、弥栄の生命となります。(生き通し、半霊半物、不老不死の境地と見ます) - [弥栄、に関する文面17 中心を・とする、立体的動きの中に呼吸する事が、正しき惟神の歓喜です](https://123-1000.net/the-way-198/) - 大和のうごきのを中心とする、上下、左右、前後の円を描き、中心を・とする、立体的動きの中に呼吸する事が、正しき惟神の歓喜です。惟神の歓喜は、総てのものと交流し、お互いに歓喜を増加、弥栄します。故に、永遠の大歓喜、大和の大真、大善、大美、大愛となります。 - [弥栄、に関する文面18 霊界と現実界の根本原理を体得、理解により、永遠弥栄の大歓喜に住します](https://123-1000.net/the-way-199/) - 霊界と現実界の差別、区別と合一、弥栄、大弥栄する根本原理を体得、理解し得たならば、神界、幽界、現界、三界に通じての、永遠の弥栄する大歓喜に住することとなります。霊人が地上人と和合し、弥栄するのは、立体平等、立体差別と弥栄するが為です。 - [弥栄、に関する文面19 地上人は、霊人の想念と同一線上に融和する事で、直接仲介談話が可能です](https://123-1000.net/the-way-200/) - 地上人は、霊人と同一直線に融和できますと、霊人と直接仲介なし得るようになります。憑依とは、地上人が、外部との感応が強まった場合起こり得る結果です。神と地上人の感応の仕方は、それぞれの順序を経る事から、人語を語り、文字を使用し、神意を伝えます。 - [弥栄、に関する文面8 神は歓喜で、一から一を生み、二を生み、三を生み、無限を生み出します](https://123-1000.net/the-way-189/) - 善を善とし、悪を悪とし、それぞれに生かし弥栄するのを歓喜、といいます。歓喜は神であり、神は歓喜で、一から一を生み、二を生み、三を生み、無限を生み出します。生み出したものは、生んだものと同じ性質をもって弥栄します。(分霊の型です) - [一日一人分の行について⑦ 禁物に関しては、改心し、早い内に止めて下さい](https://123-1000.net/act-7/) - 裏の御用、事務所禁物です。ダマシタ岩戸開き、取違ひ禁物です。共喰いとなるので、肉類禁物です。化け物は、此の中に出ますので、よく見分けて下さい。取違ひ禁物です。天狗禁物です。無限にマンデラ・エフェクトで変わるので、油断禁物です。早合点禁物です。 - [一日一人分の行について⑥ 五人分、十人分、効果的に仕事量を上げる順について](https://123-1000.net/act-6/) - 五人分、十人分を超えた仕事をした上に神の御用をするには、まず、くにつつみ、しきまきや、前世ヒーリングを先に進めて下さい。芸術活動、インフルエンサー、ネット発信につきましては、先に五人分の仕事、此の道、千人力の体験、の順が間違いありません。 - [一日一人分の行について➄ 日月神示を読む人は、何かと助かる道に進みます](https://123-1000.net/act-5/) - 行はそこまでしなくとも御神示を読んでゐる方は何故助かるのか、いざという時には、役に立つ為です。また、肝腎の時に肝腎が成る為です。行はして御神示を読む方は、まずは、2回を超え、3回、5回と進めて下さい。1回までの方は、助かる術はありません。 - [一日一人分の行について④ お陰、を確認しつつ、まず、百日を目標にしてください](https://123-1000.net/act-4/) - 最初の百日までに起こるお陰は、新たな出会い、同じ人が同じでなくなる、別れが起こる、此の道を象徴する、イベント、体験をする、等あります。お陰が無い場合は、11の囚われが、6つの慢心が原因で、改心を進めていく事が求められています。 - [一日一人分の行について③ 毎日の継続が、御三体の大神様への型出しとなります](https://123-1000.net/act-3/) - 日々の行の継続、弥栄実践は、御三体の大神様初めあらゆる存在がしています。人類は、罪、穢れ、過ちを犯し続けていますが、日夜問わず、素盞鳴の大神、地の御神様、土の神様、祓ひ清めの御神様、と同化していく事で、此の道を進み、泥の海を回避できます。 - [一日一人分の行について② 一日の仕事量の調べ方につきまして](https://123-1000.net/act-2/) - 最初の目標とは、五人分の行、を超えていく事にあり、御神示がこの事でようやく判るようになってくる為です。仕事量を測る手法については、オーリング、チャネリング、がお勧めです。仕事量が多いもの、少ないもの、から、選択、修正、が求められます。 - [一日一人分の行について① 最善を尽くし続ける事で、立体に進みます](https://123-1000.net/act-1/) - すればする程に悪化する仕事もあるのです。労力の割に殆どカウントされない仕事もあります。何が、仕事量が多く、何が仕事量が少ないのか。確認しつつ、進めていく事が求められます。今の最善を尽くし続ける事が、立体に向けての第一歩です。 - [富士の巻~地つ巻 鼻に関する文面 此の道、まつりの妨げが、鼻高、慢心、我良し、です](https://123-1000.net/the-way-84/) - 此の道で、鼻高、取ちがひが一番邪魔なのは、慢心と取ちがひが調和(まつり)の邪魔になる為です。それには、慢心、鼻高、を省み、改心を進めていく事が求められます。いつも心にてんし様拝みていますと、何もかも楽に行けますが、我が出ますと、鼻ポキリ、折れます。 - [立体の善悪につきまして](https://123-1000.net/the-way-1/) - 立体における善とは、新たな世界を生み出し続ける、弥栄していく事にあり、善人とは、弥栄実践、祓実践、まつり実践をしていく、千人力の方です。この為に、弥栄する悪は悪ではなく、動かざる善は善でなく、悪的になっていきます。 - [あなはち、しきまきや、くにつつみについて③ あなはち、その2 七人の此の神様が現れました](https://123-1000.net/the-way-14/) - 此のお道が、あなないの道です。七つの九のかミ様が、此の道を知らしていく段階に入ってきました。これからは、神カカリでないと何も分からん事になりますので、早う、掃除して下さい。一二三唱(十七)へ、ひふみ、から、新事から、祓から、進めて下さい。 - [順序の心構えと、配列の法則について](https://123-1000.net/the-way-43/) - 小乗の行、馬鹿にできません。先ず小の神から進んで下さい。世界に呼びかける前に、日本(にほん)に呼びかけて下さい。世の中の順は、かずたま、ことたま、いろたま、であり、マコトとは数(かず)、言(こと)、色、その配列、順序、が法則です。 - [地上の現れ(現界)と霊界、順序とその法則について](https://123-1000.net/the-way-41/) - 霊界の状況が、そのまま三次元地上に現れないのは、悪を悪で無くす事から、新たな世界を生み弥栄していく為で、生きたる真理の大道であり、神の御旨です。霊界の上には肉体の世界があり、この肉体と現界の御自身を合致させる事で半霊半物の御自身となっていきます。 - [順と神のハタラキにつきまして](https://123-1000.net/the-way-42/) - 順乱れていますと、神のハタラキがありません。慾が出ますと順を乱れるので出さないで下さい。此のお道の導きの親、此の道を進みますと、次々現れますから、その方に向けて、神の座 上につくって、尊んで下さい。この順を乱すと神のハタラキ、がありません。 - [コト、時、順序さへ心得てござれば、何をしても、何を話しても、何を考へても大丈夫です](https://123-1000.net/the-way-40/) - コト=言(光透)(九十)と、時(十キ)と、順序さへ心得てござれば、何をしても、何を話しても、何を考へても大丈夫になります。まずは、天地の御恩が大切です。続いて、霊界が主で現界が従の理解です。順序が判れば初段、和に徹する事ができれば名人です。 - [間に合はん、今、道を生み出すには⑧ 霊現交流の道こそが、立体弥栄の道です](https://123-1000.net/the-way-39/) - 現実的には、不合理であっても、不合理になる道をひらくのが、霊現交流の道であり、立体弥栄の道、行き詰りのない道、新しき世界への道、です。今度の御用は千人力、十人並では間にあわん、ことになりますので、此の道に一刻も早く進んで下さい。 - [ひふみの食べ方につきまして](https://123-1000.net/vegan-5/) - 神様にそなへ、ひふみ唱へ、四十七回噛んでから呑む。が一二三の食べ方頂き方、です。菜食がお勧めです。この食べ方ができれば、どんな病も治ります。正しき食べ物 正しく食べますと、更に喜びふへて弥栄へ、天国(・国)に入ることができます。 - [ひふみの食べ方の次は、嬉しウレシの食べ方で、天国を実現して下さい](https://123-1000.net/vegan-6/) - 嬉しウレシ(ウ〇四)の食べ方が、天国(・五九)の食べ方。まこと愛の食べ方、半霊半物、不老不死の元になるようです。ひふみ、を唱えるだけでなく、しきまきや、を起こし食べるのです。それには、47回噛める野菜、大豆、玄米、生野菜、温野菜、がお勧めです。 - [間に合はん、今、道を生み出すには⑦ 今までの教え、宗教、法律では、間に合はん事になります](https://123-1000.net/the-way-38/) - 昔のままの宗教のやり方ではならん、ようになっています。弥栄実践、祓実践、まつり実践、から、新たな世界を生み出す事、それが道、である事を御伝えされていないからです。悪の道、教に迷うていますと、早うめざめんと間に合わんことになります。 - [間に合はん、今、道を生み出すには⑥ 間に合ふ守護神、現れ始めました](https://123-1000.net/the-way-37/) - 間に合ふ守護神が遂に登場していますが、まだ現段階では、九分通り悪になってゐます。早う知らせる人民には、まず七人に道を知らせて下さい。嫌な顔する人民 後廻しです。小さな容れもの、間に合はん、ようになります。三千世界和合を目標として下さい。 - [間に合はん、今、道を生み出すには➄ 騙されている我の改心しないと、間に合はん事になります](https://123-1000.net/the-way-36/) - 今の世に出てゐる守護神、悪神様を天の神様と思ってゐる御自身を、早うの改心が求められます。命捨てて命に生きる時に来てゐます。こ(九)の方等が、天地自由にする世になりますので、早う、元のキの道にして、あたらしき、キの光の道を作ってください。 - [間に合はん、今、道を生み出すには④ 懺悔の在り方が、此の仕組みの鍵になります](https://123-1000.net/the-way-35/) - 神の御前にこそ懺悔し、御自身の罪悪感を自覚するからこそ、此の道は進む仕組となっています。懺悔、罪悪感が無かったからこそ、肝腎がひっくり返っており、前世ヒーリングでも助けて貰って当たり前になり、御神示も読まなくなるのです。 - [間に合はん、今、道を生み出すには③ 獣の人格障害が出てからでは、手遅れ、になります](https://123-1000.net/the-way-34/) - 病神の仕組とは、多重人格者障害。獣の人格障害になってからでは、間に合はん、手遅れ、となります。皆がそれぞれに息する道は、すべてにまつろう事です。今度の経綸(しぐみ)は世の元の生き通しの神様でないと、間に合はん、のです。 - [間に合はん、今、道を生み出すには② 世界一どにゆすぶる時迫ってますので、改心進めて下さい](https://123-1000.net/the-way-33/) - 此の後、三千世界の大洗濯となり、世界ゆすぶりて知らせねばならんので、少しでも弱く済む様にしたいので、くどう(九土ウ)気つけてゐるのです。ここまで世が迫りて来てゐるのですが、早く気つかぬとその時になりては間に合はん、と御伝えされています。 - [間に合はん、今、道を生み出すには① 御自身が、此の神様、てんし様へと進んで下さい](https://123-1000.net/the-way-32/) - 今現在、気になっているのが、手遅れ、といった文面が減少した一方で、 間に合はん、の文面が増えている事です。 も - [着実に此の道に進んでいる確認方法⑦ 後戻り、間に合はん。内からの声が聞こえていれば順調です](https://123-1000.net/the-way-31/) - 相対から行きますと、11の囚われから進みますと、必ず後戻り、です。それは、前の段階の悪を求めてゐる為、影であり、鰻つかみ状態で、その方々が殆どです。故に、「間に合はん」状況となってきており、心の内の声が、そう聞こえていれば順調です。 - [着実に此の道に進んでいる確認方法⑥ 後戻り、さえしてなければ大丈夫です](https://123-1000.net/the-way-30/) - 何もせんでいて、よき事許り待ちてゐると物事後戻りになります。今現在、この後戻りになっている方が非常に多いです。足あげて顔の色変へる時近づいてゐますので、猶予もそれ程残されていません。肝腎が判らないと後戻りです。肝腎とは、元のキの道、です。 - [着実に此の道に進んでいる確認方法➄ 人の御用と、神の御用が和すようになっていく](https://123-1000.net/the-way-29/) - 神の御用が人の御用、人の御用が神の御用となるのがまことの道であり、弥栄の道であり大歓喜です。それは、神かかっていても、われにも、他にも判らぬようになっています。神の御用すれば、道に従へば、我身我家は心配なくなります。 - [着実に此の道に進んでいる確認方法④ 仕事以外に、神の御用をしている(無料の行)](https://123-1000.net/the-way-28/) - 今の仕事を十人分以上した上で、神の御用をしていく事で、此の道は進んで行きます。有料の行、無料の行、双方組み合わせていく事が求められます。神の御用とは、理(みち)の事ですので、日々、あなはち、しきまきや、くにつつみ、を進める事が求められます。 - [着実に此の道に進んでいる確認方法③ 一日の仕事量を必ずカウントして下さい](https://123-1000.net/the-way-27/) - 着実に此の道に進んでいる確認方法の方法に、日々、の一日の仕事量をカウントしていく事にあります。それは、重要な行、そうでない行の確認し、優先順位を決める為。ハイヤーセルフさんのサニワの為。また、御自身の慢心を確認し、サニワする為という事があります。 - [着実に此の道に進んでいる確認方法② 時間、時節を確認する(百日、半年、一年、三年)](https://123-1000.net/the-way-26/) - 一生懸命、真理、求めての百日、必ずお陰あります。半年経過は、必ず次への展開があります。最初の行継続から三年は、苦労、苦しみがありますが、そこを超えますと、一年前、三年前、でのイベント時、また、その五年後、七年後が、次々楽しみになってきます。 - [着実に此の道に進んでいる確認方法① 日月神示の内容が実現していく](https://123-1000.net/the-way-25/) - 着実に此の道に進んでゐるかどうかの確認方法として、まずは、日月神示の内容が実現しているかどうかです。行を継続し、特に此の道一本に絞ってから、加速度的に実現します。また、マンデラ・エフェクト文面は、未来に向けて示唆している可能性があります。 - [あなはち、しきまきや、くにつつみについて⑬ くにつつみ、その5 臣民が地の日月の神様です](https://123-1000.net/the-way-24/) - 元の元のキの臣民 くにの日月の神様です。人間界から世(四)建直して、地(くに)の岩戸人間が開いてみせる、と言ふ程の気魄で岩戸開けます。くにの岩戸は、天(あめ)の岩戸も合わせて臣民の、まこと一つで臣民の手によって開きます。 - [五柱十柱の神様のお札を作って祈って下さい](https://123-1000.net/pray-1/) - 2025年2月現在、日々、天変地異は、悪化している事には違いなく、その中で、まずは、大難が小難で済むようにして - [あなはち、しきまきや、くにつつみについて⑫ くにつつみ、その4 時節の文面次々現れてゐます](https://123-1000.net/the-way-23/) - グレン(裏九、〇、ん)によって、上下ヒックリ返ります。臣民の心の中にいけおいた花火、愈々ひらくときです。元の生き神様には、水(三⦿)がどうしてもいります。くにの軸 動く、意味とは、外国から、先に改心していく状況です。 - [あなはち、しきまきや、くにつつみについて⑪ くにつつみ、その3 九二十九十千大神様の御実体につきまして](https://123-1000.net/the-way-22/) - もう甘くできませんので、これからはキチリキチリと神の規則通り行いますので、御手柄結構に、千人力の境地まで早く来てください。九二十九十千(クニトコタチ)の大神様の御実体(五十十一)とは、五十人のカミヒト共に、くにつつみ、千人力と進む方です。 - [あなはち、しきまきや、くにつつみについて⑩ くにつつみ、その2 九二中、皆御神前です](https://123-1000.net/the-way-21/) - 九二つちの神様、九二の御先祖の神様、大切です。まず千人力に進むのが始めです。ミタマの洗濯は中々難しいですし後戻りの方ばかりですが、掃除すれば、どのような方も、皆々神様となっていきます。地(くに)の日月の神様とは、神人共に弥栄実践の臣民の事です。 - [あなはち、しきまきや、くにつつみについて⑨ くにつつみ、その1 苦と楽 共に見て下さい](https://123-1000.net/the-way-20/) - 苦労(九六ウ)いたさねば誠(〇九十)は分かりません。ですが、苦を理解し、苦を苦で無くす事で、楽としていく事で、平面世界は立体に進み始めます。平面の苦を楽しむより、立体に進む為の、楽(〇九)をたのしむ(十の四無)(十の四六)心が高いです。 - [あなはち、しきまきや、くにつつみについて⑧ しきまきや、その5 新しき世界の様相について](https://123-1000.net/the-way-19/) - マンデラ・エフェクトとは、一度死んで、甦るを繰り返す事で起こります。新しき人民の住むところは、霊界と現界の両面をもち、千人力、かずたま、が重要です。いわと開きとは、原爆、水爆にもビクともしない、新しき生命を生み出すことにあります。 - [あなはち、しきまきや、くにつつみについて⑦ しきまきや、その4 新しきてんし様について](https://123-1000.net/the-way-18/) - 新しき世界には、新しき、てんし様(・四様、・千様、シチニの神様、・二(てんぷ)様)、てんか(王統要らない一つの王)、をこしら(九、四、〇)得ねば、成らんようになっています。皆己となれば、己が無くなり、永遠に生命する無限の己となります。 - [あなはち、しきまきや、くにつつみについて⑥ しきまきや、その3 新しきと死の関係性について](https://123-1000.net/the-way-17/) - 善が悪と、心が偽、と変わった時は死となり、死んだものは新しき形をとって生命します。これがマンデラ・エフェクト、です。念が新しき武器で、遅れる程に難しく苦しむ事になりますが、段階が進みますと、無、四、九が基軸になっていきます。 - [あなはち、しきまきや、くにつつみについて➄ しきまきや、その2 あらゆる「しき」について](https://123-1000.net/the-way-16/) - とことん苦労を楽しき苦労として下さい。神嬉しきは、菜食、前世ヒーリングがお勧めです。いさましき弥栄の道へと進んで下さい。ものの調和が判れば、正しき霊覚、神様の姿がうつってきます。正しき喜び、先ず見極める順が大切です。 - [あなはち、しきまきや、くにつつみについて④ しきまきや、その1 「しき」から判ります](https://123-1000.net/the-way-15/) - しきまきや、とは、前の段階の御自身と現在の御自身、前の段階の相手と現在の相手、を和していく事で新たな世界(八)、神様(八)を生み出す事です。それは、「しき」、の文面で判ってきます。此の道は、全て、しきまきや、を始めていく事から始まります。 - [あなはち、しきまきや、くにつつみについて② あなはち、その1](https://123-1000.net/the-way-13/) - あなはち、あななひの道とは、岩戸開きを示唆しています。九、二二、無、三が道のしきまきや、全て起こして行きます。三千年の夜が明けて、人、神、となり、御身(三三)に、ひふみ、きかする時が来てゐます。善も悪もあななひて、一つの善となり、王となります。 - [あなはち、しきまきや、くにつつみについて① 該当する文面について](https://123-1000.net/the-way-12/) - 今の祝詞は、口先ばかり、祝詞も抜けていますが、それは、あなはち、しきまきや、くにつつみ、全て抜けており、悪や学に騙されている為です。祝詞とは、のる(九一、流)、いのる(行じ、省みた上での祈り)、なりきる、とけきる、事が求められています。 - [日月神示(ひふみ神示)の読み方につきまして](https://123-1000.net/the-way-11/) - まずは1か月でざっと読み、二度目以降はパソコンによる全文検索がお勧めです。かずたま基軸で読んでいきますと、理解がしやすいです。できるところより、日月神示(ひふみ神示)の、内容を次々実現して下さい。その為に、行を一刻も早く進めて下さい。 - [サニワの仕方につきまして③ 霊界との繋がり方(前世ヒーリング)について](https://123-1000.net/the-way-10/) - 前世ヒーリングは、弥栄実践、祓実践、まつり実践。全て備え得ます。霊に向かっては、常に愛を持って接する事が大切です。今の人民が良い、と思ってゐる事は、間違ひだらけです。弥栄実践、祓実践、まつり実践。が抜けていないか注視して下さい。 - [サニワの仕方につきまして② 霊の見分け方について](https://123-1000.net/the-way-9/) - 高度の神名をかたる者は、必ず下級霊です。高ぶったり、威張ったり、命令したり、断言したり、も同様です。また、幽界の霊の高度なもの、神界の高級神霊は、思念は似ていますので区別は難しいです。他、サニワしていく上で、様々な情報をお伝えしています。 - [サニワの仕方につきまして① まず、ハイヤーセルフさんのサニワが最初です](https://123-1000.net/the-way-8/) - まず、サニワするには、御自身のハイヤーセルフさんが最初です。現在は、神々様も悪に知らず知らずに感応し、騙されている為で、ハイヤーセルフさんも同様です。高次な神霊の現れは、現在の御自身の我に応じますので、日々、洗濯、掃除、改心が大切です。 - [楽に命懸けになってください⑥ 神界、現界、幽界、全ての和合で楽に進みます](https://123-1000.net/the-way-7/) - 楽に命懸けになってください⑥で、一旦終わりますが、最後にお伝えする内容は、常々、普段からの取り組みで、重要な内 - [黄金の巻、第百帖は、マンデラ・エフェクトの起こし方、8割伝えています](https://123-1000.net/the-mandela-effect-6/) - 黄金の巻第百帖は、マンデラ・エフェクトについて8割型伝えています。真剣に求め、行じ、省みる。です。このようにして立体生活を理解、体験していく事にあります。残り2割は、弥栄実践、祓実践、まつり実践、我の洗濯、掃除、改心、にあります。 - [周囲の世界とは、今の御自身が常に基軸](https://123-1000.net/the-mandela-effect-5/) - 御自身の心の内とは、大宇宙であり神界であり、外の世界に応じていきます。故に、外にあるものは、心の内にあります。心の内が変わる事で、外の世界が変わっていきます。内の原因を変え浄化していきますと、外の世界にマンデラ・エフェクトが起こります。 - [楽に命懸けになってください➄ まず、めあてのキ、⦿の・を求めて下さい](https://123-1000.net/the-way-6/) - 全ては、めあて、の、キ、⦿の・を求める所から始まりです。此(九)の世(四)の行、しきまきや、くにつつみ、を次々起こし三が道から新たな世界を起こして下さい。イノリ、行じ、御自身の我を省みる、を繰り返し、我良しの改心を次々進めて下さい。 - [楽に命懸けになってください④ 此の道に進んで起こる状況と心構えについて](https://123-1000.net/the-way-5/) - 平面でいくら苦しんでも何にもならないので、まず、立体に進む行を進めて下さい。百日一生懸命求めていれば、必ずお陰あります。遅し早しはありますが、いずれ必ず行をしていくので、任せ切れる神様を早く掴んで下さい。此の道一本に絞り三年目辺り、です。 - [楽に命懸けになってください③ 臣民の善、此の道の善の違いを理解して下さい](https://123-1000.net/the-way-4/) - 楽に命懸けになってくだし③は、人の善、此の道の善の違いを理解していく事、です。 この違いが判ってきますと、日月 - [楽に命懸けになってください② 神様の申す通り、素直が一番です](https://123-1000.net/the-way-3/) - 楽に命懸けになるには、神様の申す通り、素直が一番です。それには、すなお(九三、二四、七二)、くにつつみ、から三が道を生み、しきまきや、から二二の仕組みを進め、もう一段上の無(七)の二二の仕組み、が求められます。素直になりますと、楽に進めます。 - [楽に命懸けになってください① 真剣が楽に進める鍵になります](https://123-1000.net/the-way-2/) - この後、どのようなシナリオでも、命懸けになっていきます。ですが、楽に命懸けになる方法は、此の道にあります。それは、真剣で神様を求めていく事にあります。失敗しても、省み、そこから新たな道を産み出せますし、しきまきや、が発生しやすい事もあります。 - [マンデラ・エフェクトは、全て、キ、から始まる](https://123-1000.net/the-mandela-effect-4/) - マンデラ・エフェクトは、全て、キ、から始まります。⦿(よろこび)から始まり、どんな九十(コト)でも、キがあればできます。為せば成る時が来てゐますので、是非、此の道から、無限の超現実、立体、立立体の世界の世界へと進んで下さい。 - [三つの実践から、マンデラ・エフェクトが起こるまでについて](https://123-1000.net/the-mandela-effect-3/) - 弥栄実践、それが神様の御意志であり、人は、刹那刹那に弥栄を思ひ、実践が求められます。宇宙の総ては⦿であり、御自身の心の内にあります。かへりみる、はぢる、くゆる、おそる、さとる、から、みそぎ祓の実践を必ず通るようになっています。 - [肉食から、菜食へ無理なく進むには② 身体に聞いて無理なく進める](https://123-1000.net/vegan-3/) - 御自身の身体とは、日々の思念、と食事に応じて作られていきますので、一段一段思念を変えていく事で、一段一段菜食へと進めて下さい。カルマ量は、魚食から急激に減りますので、一年程で魚食を目標、その後、ベジタリアンまで三年程、無理なく進めて下さい。 - [肉食から、菜食へ無理なく進むには① キからの理解 動物虐待の実態を知る](https://123-1000.net/vegan-2/) - 肉食を止めるには、まず、動物のキの理解が大切です。日々、肉食で、どれだけ多くの動物達(鳥、牛、豚)を苦しめているか、の理解から始まります。皆が喜ぶ世に進むには、まず、御自身が、肉食を止めていき、皆を生かす世界へ移行していく事にあります。 - [菜食すると、周囲の生態系が変わる](https://123-1000.net/vegan-1/) - 菜食をしますと、まず、攻撃をあらゆる所から受けなくなり、肉食系の虫が居なくなり、食中毒の心配も無くなります。全人類が菜食しますと、肉食動物が居なくなり、弱肉強食の生態系が変わり、皆が喜ぶ世界の実現の第一歩となります。 - [マンデラ・エフェクトの元は、三つの実践にあります](https://123-1000.net/the-mandela-effect-2/) - マンデラ・エフェクトの元の文面は、アホバの巻第三帖にあり、弥栄実践、祓実践、⦿(まつり)実践、の三つを必ず伴います。最終的な目標は、過去、現在、未来。現界、幽界、神界を一体とした、神と人との大和合、霊界と現界の大和合、にあります。 ## 固定ページ - [プロフィール](https://123-1000.net/profile/) - 前世ヒーラー、ゆう斎の、日月神示(ひふみ神示)との略歴。2011年の出会いから、七年後に前世ヒーリングを受け、ブログ活動後、前世ヒーリングを開始。日月神示のマンデラ・エフェクト後、嬉しきビックリ、継続的千人力から、現在に至る。 - [セッションの御案内](https://123-1000.net/session/) - セッションを受ける方は、次の4つを満たし方に限定致します。真剣に此の道を目指す方。一日分の行の百日継続、まず90日以上経過の方。御神示を、少なくとも、三回読み終えている事。一日御神示を五分以上読む事。また、心構えとして、次2つは常々心がけてください。御自身で助けていく意識は必須である事。改心が主旨である事。 - [丸三年経過後に起こった事は、継続的千人力(2024年3月~)](https://123-1000.net/profile/no-5/) - 此の道一本に絞って丸三年後に起こった事は引っ越しで、その後、農業活動をしていく事となります。2024年7月には、雑草マンデラ・エフェクトが起こりますが、あらゆる存在を上に見立てる、継続的千人力をこの時見い出す事となります。 - [理念 2025年2月11日現在](https://123-1000.net/profile/no-6/) - 地球は、大神様、此の道の神々様によって、日月神示誕生以来、何度も助けて頂いてゐます。大峠になってからでは手遅れですので、ですが、今現在、為せば成る時が来てゐますので、是非、一刻も早く、日月神示と共に、千人力となり、此の道に進んで下さい。 - [今すぐしてほしい事](https://123-1000.net/hurry-now/) - 五柱十柱の神様への祈り、菜食中心の食事へ、日月神示(ひふみ神示)少なくとも1日5分以上読む、は比較的早くできます。続いて、道を七名の方に伝える、一日一人分から、五人分、十人分の行の毎日の継続、最後は此の道一本に絞って三年の行へと進みます。 - [千人力を超える体験と、続出する嬉しきビックリ(~2023年12月)](https://123-1000.net/profile/no-4/) - 騙しの岩戸開きの後、離婚をし、囚わを一つ一つ無くしていく時期でしたが、その後、礼拝より千人力を超える事となっていきます。その後、嬉しきビックリが現れ、七年経って、許す仕組が理解できたり、その他、多大なマンデラ・エフェクトが起こり始めます。 - [日月神示(ひふみ神示)のマンデラ・エフェクトが起こるまで(~2022年6月)](https://123-1000.net/profile/no-3/) - ブログ内で、日月神示(ひふみ神示)を伝えた後、出会いが激変していきます。その後、岩戸を開き礼拝を始め、ズームセッションを開始しますが、仕事量が20人分を超える辺りから、日月神示(ひふみ神示)がマンデラ・エフェクトを起こし始めます。 - [毎日の行の継続から、此の道一本に絞る迄(~2021年4月)](https://123-1000.net/profile/no-2/) - 前世ヒーリングを受けた後、その体験談、判った事をブログアップしていきます。コロナ問題から自然界の浄化を進めた後、前世ヒーリングを開始し、長く続けてきた投資をバッサリ止め、此の道一本、苦を苦で無くす行基軸となり、その後、激変していきます。 - [日月神示(ひふみ神示)と出会って7年目でやっと判った事(~2018年11月)](https://123-1000.net/profile/no-1/) - 日月神示(ひふみ神示)と出会って、最初の七年間は、自身の我の世界で苦しむ事となります。それは、生前からのライフレコードそのものの、を象徴していもいました。七年目に出会った前世ヒーリングで氷解し、その後、此の道が開ける事となります。 - [個人情報保護方針](https://123-1000.net/privacy-policy/) - 個人情報の利用目的 当サイトでは、メールでのお問い合わせ、セッションお申し込み等の際に、名前(ニックネーム)、 - [特定商取引法に基づく表記](https://123-1000.net/tokusyou/) - 販売業者名 株式会社 京和 住所 滋賀県高島市 メールアドレス info@123-100.net、セッション受 - [お問い合わせ](https://123-1000.net/contact/) - お問い合わせはこちらよりお願い致します。 ## カテゴリー - [日月神示とマンデラ・エフェクト](https://123-1000.net/category/the-mandela-effect/) - 日月神示(ひふみ神示)におけるマンデラ・エフェクトについて。また、日月神示そのものに起こるマンデラ・エフェクト、等についてお伝えしていきます。 - [日月神示の道① 祈り、礼拝について](https://123-1000.net/category/the-way/pray/) - 日月神示(ひふみ神示)の祈り、礼拝についてです。 - [日月神示、道の生み出し方について](https://123-1000.net/category/the-way/) - 日月神示(ひふみ神示)の道の生み出し方について、その為にしていく事や、その進め方についてです。 ●七人づつ道伝へて呉れよ、その御用が先づ初めの御用ぞ。 今現在、神示を伝えるのではなく、七人づつ、道伝えていく事が最初の御用とマンデラ・エフェクトが起こりましたので、その道の生み出し方、重要な内容をお伝えしていきます。 - [日月神示の道② 菜食](https://123-1000.net/category/the-way/vegan/) - 日月神示の道における菜食についてです。 日月神示と共に、菜食を進めていく事で、御自身の身体だけでなく、周囲の世界、生態系まで変化を起こして行きます。 菜食がもたらす様々な変化についてお伝えしていきます。 - [日月神示の道③ 千人力に向け、日々の行について](https://123-1000.net/category/the-way/act/) - 千人力に向けての行について、日々していく事についてです。当初一人分から起こして行く行についてお伝えしていきます。 - [時節到来の文面(2025年4月7日~)](https://123-1000.net/category/the-time-contents/) - 時節到来した為に、その時々でお伝えしてきました文面です。 2025年4月7日~6月23日まで御伝えした文面です。 当初は、日月神示、道の生み出し方について、として御伝えしていましたが、その内容が、文面マンデラ・エフェクトを度々取り扱う流れとなり、文面をお伝えしていく事が中心となった為、分けております。 既にこの頃から、文面マンデラ・エフェクトがそれなりに始まってきています。 - [マンデラ・エフェクト文面(2025年6月24日~](https://123-1000.net/category/change-contents/) - 当ブログの主旨が、此の道一本に絞って、3年経過した事で判ってきた事をお伝えする予定でしたが、その詳細は当初は、よく判りませんでした。 ですが、実は、 神世に向けて、日月神示の文面書き換え(マンデラ・エフェクト)を伝えていく為 である事が、ブログを進めていく内に判ってきました。 2025年6月21日、夏至以降は、毎日マンデラ・エフェクト文面をお伝えする流れとなってきた為、改めて、整理区分けしております。 ここでは、2025年6月24日以降のマンデラ・エフェクト文面をお伝えしていきます。