黒、に関する文面②をお伝えします。
今回のマンデラ・エフェクト文面は、
三ラの巻(ソラの巻)、五十黙示録 扶桑之巻、それぞれ一文ずつです。
特に、五十黙示録 扶桑之巻の文面は、ほぼ総てがマンデラ・エフェクト、と見てゐます。
そして、凄い内容、まさしく嬉しきビックリ、をお伝えされています。
三ラの巻の方では、少し前から起こっていましたマンデラ・エフェクトがあり、
それは、あなさやけ、三千年の夜は明けて、人、神となる秋(とき)は来てゐる、というものです。
また、御神名を書かして頂く段階になってきています。
御神名については、以前から謎でしたが、明示し始めています。
更には、ひかり教会ののりと、という単語が生まれています。
五十黙示録 扶桑之巻では、十の宝座があり、五十と五十、百の光から、大摩邇は百宝を以って成就する事。
更には、五十種の光、五十種の色、光の中に百億の化仏(けぶつ)が現れる事、を伝えられています。(億、という単位が初めて、と見ます)
更には、今迄は四の活物(かつぶつ)から、岩戸がひらけて、五の活物となったことも伝えられています。
愈々の世の様相ですね。
それでは、黒、に関する文面②、三ラの巻(ソラの巻)、五十黙示録 扶桑之巻、をお伝えしますね。
1.三ラの巻(ソラの巻) 第十四帖 あなさやけ、三千年の夜は明けて、人、神となる秋(とき)は来てゐます。
Ⅰ.御光(みひかり)の輝く御代となり、嬉し嬉しの言答(一八十)明けたり、となります。
●御光(みひかり)の輝く御代となりにけり、嬉し嬉しの言答(一八十)明けたり。
御光(みひかり)の輝く御代となりにけり、となっています。
2024年秋以降は、その世になってきているでしょう。
嬉し嬉し(うれしうれし)の言答(一八十)明けたり、となっています。
Ⅱ.あなさやけ、三千年の夜は明けて、人、神となる秋(とき)は来てゐます。
●あなさやけ、三千年の夜は明けて、人、神、となる秋(とき)は来にけり。
これは、どこかから生まれた文面ですね。三千年の夜は明ける時が来ています。
あなさやけ、三千年の夜は明けて、人、神、となる秋(とき)は来にけり、となっています。
さて、こういった文面が生まれてきますと、私は愈々三千年の行をするのかな、と思っています。
単に三千年前からの夜が明ける、という事もあるかもですが、そんな単純ではない、と思っています。
それは、ここまでの、重厚なエネルギー変化を体験しているからです。
人、神、になるのは、そう簡単ではないと思っています。
Ⅲ.十柱の大神を、光の大神として斎き祀りしましたら、二二晴れ、一八十開けます。
●日月(一二)大神、キリスト大神、シャカ大神、マホメット大神、黒住大神、天理大神、金光大神、大本大神、老子大神、孔子大神、総て十柱の大神は、光の大神として斎き祀り結構致しくれよ、二二晴れるぞ、一八十開けるぞ。
日月(一二)大神、キリスト大神、シャカ大神、マホメット大神、黒住大神、天理大神、金光大神、大本大神、老子大神、孔子大神。
元々は、十の大臣でしたが、2022年秋頃からは、十の大神様となっています。
(これは、今でも忘れられない印象的なマンデラ・エフェクトです)
総ての十柱の大神様は、光の大神様として、斎きまつり結構致してくれよ、としてください。
礼拝の際、これらを実行して頂ければ、と思います。
二二、しきまきやの行、省み、我を洗濯、掃除、改心する事によって、二二が晴れます。
そして、一段一段、二二が晴れる体験をしていく事となります。
Ⅳ.御神名を書かして頂く段階になってきています。ひかり教会ののりと、をお伝えされています。
●御神名書かすぞ、ひかり教会のりとは、ひかりの大神、弥栄ましませ弥栄ましませ、ひかりの大神守り給へ、幸へ給へと、申せよ。弥栄弥栄(やさかいやさか)。
御神名書かす段階となってきています。
ひかり教会のりとは、「ひかりの大神、弥栄ましませ弥栄ましませ、ひかりの大神守り給へ、幸へ給へ」と、申して下さい。
但し、私は、明確にひかり教会を作っている段階には、まだ入っていません。
いずれ実現していくのでしょうか。無理なく、その時が来るのだと見ます。
(その教旨の、弥栄実践、祓実践、まつり実践は、していますが)
弥栄弥栄(やさかいやさか)、と伝えられています。
2.扶桑之巻 第十四帖 大摩邇は百宝を以って成就します。五十種の光、五十種の色、と成り、光の中に百億の化仏(けぶつ)が現れます。
Ⅰ.青海原(あほうなはら)、あおがきやま、の宇宙に、御子(九)が生まれます。
●青海原 青垣山の内(宇宙)に 御子生る。
内が宇宙、という読み方も初めてですね。
青海原(あほうなはら)、あおがきやま、の宇宙に、御子(九)が生まれます。
Ⅱ.神の御座(みくら)のまわりには十の宝座があり、五十と五十、百の光となって現れます。
●神の御座(みくら)のまわりには十の宝座があるぞ、十の宝座は五十と五十、百の光となって現れるのであるぞ、
これがまた、マンデラ・エフェクト文面です。
神の御座(みくら)のまわりには、十の宝座があります。
十の宝座とは、五十と五十、百の光となって現れます。
百の光、というのがまた初めて、と見ます。
Ⅲ.大摩邇は百宝を以って成就します。五十種の光、五十種の色、と成ります。
●大摩邇は百宝を以って成就すると知らせてあろうがな、五十種の光、五十種の色と申してあろうがな、
大摩邇は百宝を以って成就すると知らせてあろうがな、
と伝えられていますが、今回初めて見ます。(笑)
百の宝、を以って成就、とするなら、その宝とは、カミヒト、でしょうね。
他に解釈もありそうですが、まずは、カミヒト、でしょう。
また、五十種の光、五十種の色と申してあろうがな、
と伝えられていますが、こちらも、今回初めてみます。(笑)
同じく、カミヒト、とも取れますが、五十種の光、五十種の色、という事は、
基本は五十人、なのだと見ます。
その表裏、という事でしょうか。
ですから、まずは、七人に道を伝えて下さい。
その七人が、七人に伝え、御自身合わせて五十人です。
Ⅳ.光の中に百億の化仏(けぶつ)が現れます。
●光の中に百億の化仏(けぶつ)ぢゃと申してあろう、百が千となり万となり億となるのであるぞ、
この文面も初めてです。
光の中に百億の化仏(けぶつ)ぢゃ、と申されています。
まず、億という数字の単位が以前は無かったと思います。
2025年現在、世界人口は統計上は84億、概ね100億近いと見てゐますが(戸籍に無い方も結構多い為)、
百億の化仏(けぶつ)とは、人を指しているのかな、と思いましたが、そうでもないかもしれません。
百が千となり万となり億となるのであるぞ、とあります。
どんな感じで、百億の化仏(けぶつ)となるか、楽しみでもあります。
Ⅴ.今迄は四の活物(かつぶつ)から、岩戸がひらけて、五の活物となっています。五が天の光、白、青、黄、赤、黒、です。
●今迄は四の活物(かつぶつ)と知らせてありたが、岩戸がひらけて、五の活物となったのであるぞ、五が天の光であるぞ、白、青、黄、赤、黒、の色であるぞ。
今迄は、四の活物(かつぶつ)と知らせてありたが、これは、四、しきまきやから生み出す存在、とも言えそうです。
ですが、岩戸がひらけた為に、五の活物(かつぶつ)となったのです。
五が天の光であるぞ、と伝えられています。
それは、白、青、黄、赤、黒、の色となります。
3.まとめ
御光(みひかり)の輝く御代となり、嬉し嬉しの言答(一八十)明けたり、となります。
2024年秋以降は、その世になってきています。
あなさやけ、三千年の夜は明けて、人、神となる秋(とき)は来てゐます。
カミヒトと成る時、です。
十柱の大神を、光の大神として斎き祀りしましたら、二二晴れ、一八十開けます。
二二、しきまきやの行、省み、我を洗濯、掃除、改心する事によって、二二が晴れます。
御神名を書かして頂く段階になってきています。
ひかり教会ののりと、をお伝えされています。
青海原(あほうなはら)、あおがきやま、の宇宙に、御子(九)が生まれます。
神の御座(みくら)のまわりには十の宝座があり、五十と五十、百の光となって現れます。
大摩邇は百宝を以って成就します。五十種の光、五十種の色、と成ります。
まずは、七人に道を伝えて下さい。
その七人が、七人に伝え、御自身合わせて五十人です。
光の中に百億の化仏(けぶつ)が現れます。
百が千となり万となり億となるのであるぞ、とあります。
今迄は四の活物(かつぶつ)から、岩戸がひらけて、五の活物となっています。五が天の光、白、青、黄、赤、黒、です。
修業守護の神々様、役員守護の神々様、天の日月の大神様、五柱十柱の神々様、地の日月の大神様、世の元からの生き神様、百々諸々の神々様、いつも御守護頂き、ありがとうございます。