仕組に関する文面5 三四五の仕組みとは、御代出づ、神の御代、此の世を神の国にネり上げることです

マンデラ・エフェクト文面(2025年6月24日~

仕組に関する文面5、に進みます。

今回は、下つ巻 第十四帖 になります。

今回のマンデラ・エフェクト文面も、次の世に向けた仕組を知らせており、更にまた詳細化しています。

三四五(みよいづ)の仕組とは、みよいづの仕組、御代出づとは、神の御代になることです。ここまでは以前からありましたが、それは、この世を神の国にネり上げることです。ウシトラコンジン様の岩戸開き、の事です。罪、穢れ、過ち、を無くす神様です。

神と臣民 同じ数だけあります。それぞれに神つけますので、早う身魂みがいて下さい。とは以前ありましたが、
みがけただけの神をつけて、天晴後の世に残る手柄を立てさします。と、後の世に残る手柄を立てさす、とあります。

小さいことは、それぞれの神にきいて下さい。病直すことも、サニワでお告げうけて下さい。
この方の家来の神が知らせるから何でもきいて下さい。その神たよりたなら、身魂みがけただけの神徳ある、と伝えています。

その神、は初めて、と見ます。その神とは、五三体の大神様です。立体に進む大神様です。

この世始まってない今度の岩戸開きざから、これからがいよいよぞ。とあります。
飛んだところに飛んだこと出来るのは、みな神がさしてあるので、よくキ付けていれば、先の事もよく分かります。
とお伝えされています。

七から八から九から十から神烈しくなり、臣民の思う通りにはならなくなります。
それは、逆立ちしてゐるからです。と伝えられてゐます。此の道に進む立体に進まないとなりません。

世界一度にキの国にかかりて来ます。日本にかかる段階から、キの九二にかかるので、好転するか、81の世界に進むかは、御自身の行の進捗、我の改心、身魂磨き、に応じます。

外国が勝ちたやうに見える時が来ましたら、神の代近づいたのです。
ですが、今現在、そのようになりつつあります。

いよいよとなりて来ねば分からん様では御用できません。とありますから、此の世の進む在り方、三四五の世を理解し、体験し、型出す事が求められます。

それでは、仕組に関する文面5、をお伝えしますね。

1.下つ巻 第十四帖 三四五(みよいづ)の仕組とは、御代出づ、神の御代、この世を神の国にネり上げることです。

Ⅰ.臣民ばかりではなく、神々様にも知らせなならんから、なかなか大層、です。

臣民ばかりでないぞ、神々様にも知らせなならんから、なかなか大層と申すのぞ。

臣民ばかりではありません。
神々様にも知らせなならんですから、なかなか大層なのです。

神界、幽界、現界、全てです。

広くは、人間以外でも、自然界全ての存在も指していると見ます。

Ⅱ.三四五の仕組みとは、御代出づ、神の御代、此の世を神の国にネり上げることです。世界一度にキの国にかかりて来ます。

一二三(ひふみ)の仕組とは、永遠(とは)に動かぬ道のことぞ、三四五(みよいづ)の仕組とは、みよいづの仕組ぞ、御代出づとは神の御代になることぞ、この世を神の国にねり上げることぞ、神祀りたら三四五の御用にかかるから、その積りで用意して置いて呉れよ。

一二三(ひふみ)の仕組みとは、永遠(とは)に動かぬ道のことです。

三四五(みよいづ)の仕組とは、みよいづの仕組、御代出づとは、神の御代になることです。

この後の文面が、マンデラ・エフェクトと見ます。
この世を神の国にネり上げることです。ウシトラコンジン様の岩戸開き、です。

神祀りたら、三四五の御用にかかりますから、そのつもりで用意しておいて呉れよ、としてください。

そして、一二三(ひふみ)の仕組み、永遠に動かぬ道にまた戻って来ます。

Ⅲ.この神は、世界中の神と臣民、けだもの、草木、かまわねばならんので、御役はいくらでもあります。

この神は世界中の神と臣民と、けだものも草木もかまはねばならんのざから、御役いくらでもあるぞ。

この神は、世界中の神と臣民、けだもの、草木、全てかまわねばならんので、御役いくらでもあります。

ですが、私は一通り今の所していると見ます。

どれも、重要な行ばかりです。
できる所から始めて下さい。

Ⅳ.それぞれに神つけますので、早う身魂みがいて下さい。みがけただけの神をつけて、天晴後の世に残る手柄を立てさします。

神様と臣民 同じ数だけあるぞ。それぞれに神つけるから、早う身魂みがいて呉れよ、みがけただけの神をつけて、天晴れ後の世に残る手柄立てさすぞ。

神様と臣民 同じ数だけあります。
それぞれに神つけますから、早う身魂みがいて呉れよ、とお伝えされています。

この後の文面が、マンデラ・エフェクトです。

みがけただけの神をつけて、天晴れ後の世に残る手柄立てさします。

ですから、御自身の我をみがく事が求められ、みがけただけの神を付ける事が大切です。

Ⅴ.小さいことは、それぞれの神にきいて下さい。病直すことも、サニワでお告げうけて下さい。この方の家来の神が知らせるから何でもきいて下さい。

小さいことはそれぞれの神にきいて呉れよ、一人ひとり、何でもききたいことは、病直すことも、それぞれの神がするから、サニワでお告うけて呉れよ、この方の家来の神が知らせるから何でもきけよ。

小さいことは、それぞれの神にきいて呉れよ、とお伝えされています。

一人ひとり、何でもききたいことは、病直すことも、それぞれの神がしますから、サニワでお告うけて呉れよ、とお伝えされています。

この方の家来の神が知らせますから、何でも聞いて下さい。

私も判らなければ、日々相談しています。
また、騙されているハイヤーセルフさんのサニワも大切です。

この方の家来の神、は、どこかからか現れたマンデラ・エフェクトです。

Ⅵ.その神たよりたなら、身魂みがけただけの神徳あります。

病も直してやるぞ、その神たよりたなら、身魂みがけただけの神徳あるぞ。

病も直して頂けます。

その神たよりたなら、身魂みがけただけの神徳があります。

その神、というのが初めてと見ます。これまでは、この神以外なかったと見ます。

その神、とは、そ、ですので五三体の大神様です。

ですから、身魂みがいて下さい。

Ⅶ.飛んだところに飛んだこと出来るのは、みな神がさしてあるので、よくキ付けていれば、先の事もよく分かります。

この世始まってない今度の岩戸開きざから、これからがいよいよぞ。飛んだところに飛んだこと出来るぞ。それはみな神がさしてあるのざから、よく気つけて居れば、さきの事もよく分かるようになるぞ。

出だしの文面は、マンデラ・エフェクト、と見ます。

この世始まってない今度の岩戸開きですから、これからがいよいよです。

飛んだところに飛んだこと出来ます。
これも様々な意味がありそうです。

離れた場所で、飛んだ事が起こる。
極端な事をしている所で、飛んだ事が起こる、等ですね。

世界の天変地異は、2022年辺りがピークで、以降は、天変地異は小康状態ですが、それも、この後、どうなるか判らない所があります。

それは、皆神様がさしてあるのですから、よくキつけて居れば、さきの事もよく分かるようになります。

今現在、揺れている所なので、飛んだ事起こる事も珍しくありませんから、日々、油断せず、行を継続する事が求められます。

Ⅷ.七から八から九から十から神烈しくなり、臣民の思う通りにはならなくなります。それは、逆立ちしてゐるからです。

元の神代に返すと申すのは喩へでないぞ。七から八から九から十から神烈しくなるぞ、臣民の思う通りにはなるまいがな、それは逆立してゐるからぞ。

元の神代に返す、と申すのは、喩へではありません。

次の文面は、マンデラ・エフェクト、と見ます。
七から八から九から十から神烈しくなります。

七月~十月、が一つありますが、もう一段上の無としての七、それが、八、三次元に無限に現れ、九のくにつつみ、の十、神様によって、神様烈しくなるのです。

臣民の思う通りにならないのは、それは、逆立ちしているからです。

Ⅸ.世界一度にキの国にかかりて来ます。むごいことになりますが、外国が勝ちたやうに見える時が来たら、神の代近づいてゐます。

世界一度にキの国にかかりて来るから、一時は潰れたやうに、もうかなはんと云ふところまでになるから、神はこの世に居らんと臣民申すところまで、むごいことになるから、外国が勝ちたやうに見える時が来たら、神の代近づいたのぞ、

出だしがマンデラ・エフェクト、と見ます。
世界一度にキの国にかかりて来ます。
外国では、キの国にはかかりてはこれないはずなので、ここは大きな分岐点でしょう。

そのキが、喜びの思念か、負の想念かは、御自身の行の進捗、我の改心の程度によります。

一時は潰れたやうに、もうかなはんと云ふところまでになりますから、神は此の世に居らんと臣民申すところまで、むごいことになります。

これも、程度問題がありますが、思念界で終えるのが一番です。

外国が勝ちたやうに見える時が来ましたら、神の代近づいたのです。
ですが、今現在、そのようになりつつあります。

大難が小難で、物価高で治まっています。ですが、物価高もまだまだ進みます。

御自身は、好転的世界に進む事が求められます。

Ⅹ.いよいよとなりて来ねば分からん様では御用できません。

いよいよとなりて来ねば分らん様では御用出来んぞ。

こういう事もあって、いよいよとなりて来ねば判らん様では御用はできません。

結果を追っていても判りませんし、見ているだけでも判りませんし、御用もできないのです。

ですから、御自身が、キの国から、ネから変えていく事が求められるのです。
生前からの囚われたこの世を思念界から変え、道(三千)を伝えて下さい。

遅い人ほど、苦しみますし、やがて手遅れ、となります。

2.まとめ

臣民ばかりではなく、神々様にも知らせなならんから、なかなか大層、です。
神界、幽界、現界、全てです。広くは、人間以外でも、自然界全ての存在も指していると見ます。

三四五の仕組みとは、御代出づ、神の御代、此の世を神の国にネり上げることです。
神祀りたら、三四五の御用にかかりますから、そのつもりで用意しておいて呉れよ、として下さい。
一二三(ひふみ)の仕組み、永遠に動かぬ道にまた戻って来ます。

この神は、世界中の神と臣民、けだもの、草木、かまわねばならんので、御役はいくらでもあります。
できる所から始めて下さい。

それぞれに神つけますので、早う身魂みがいて下さい。みがけただけの神をつけて、天晴後の世に残る手柄を立てさします。

小さいことは、それぞれの神にきいて下さい。病直すことも、サニワでお告げうけて下さい。この方の家来の神が知らせるから何でもきいて下さい。

その神たよりたなら、身魂みがけただけの神徳あります。
その神、とは、そ、ですので五三体の大神様です。

飛んだところに飛んだこと出来るのは、みな神がさしてあるので、よくキ付けていれば、先の事もよく分かります。

七から八から九から十から神烈しくなり、臣民の思う通りにはならなくなります。それは、逆立ちしてゐるからです。

世界一度にキの国にかかりて来ます。
そのキが、喜びの思念か、負の想念かは、御自身の行の進捗、我の改心の程度によります。

むごいことになりますが、外国が勝ちたやうに見える時が来たら、神の代近づいてゐます。
今現在、それに近付いて来てゐます。

いよいよとなりて来ねば分からん様では御用できません。

ですから、御自身が、キの国から、ネから変えていく事が求められるのです。
生前からの囚われたこの世を思念界から変え、道(三千)を伝えて下さい。

修業守護の神々様、役員守護の神々様、天の日月の大神様、五柱十柱の神々様、地の日月の大神様、世の元からの生き神様、百々諸々の神々様、いつも御守護頂き、ありがとうございます。

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