仕組に関する文面16、に進みます。
今回は、地(九二)つ巻 第二十二帖、です。
今回のマンデラ・エフェクト文面は、半分近く起こっており、以前にはない新たな表現が登場してゐます。
そして、以前の文面の意味が繋がるようになってきています。
今度は、⦿のうつりた人と〇のかかりた人との大戦、とあります。
それは、・と〇が戦して、やがては、・を中にして〇がおさまるようになってゐます。
その時は、〇は〇でなく、・も・でなく、⦿となるのです。
・と○のまつり、が求められるのです。
これは、周囲の方々に向けてもありますが、御自身との戦い、もあります。
この仕組成就するまでは、神が戦はやめさせんから、神がやめる訳に行かんから、今やめたらまだまだわるくなります。
とお伝えされています。
やめますと、〇の世となり、〇の世界となる、今の臣民九分通り〇になりてゐる、とあります。
早う戦すませて呉れと申してゐるが、今 夜明けたら、臣民九分通りなくなる、とお伝えされています。
ですから、お洗濯第一、とお伝えされています。
このように、〇との戦により、神の御心、・を入れて行く繰り返しで、⦿となる、・と〇のまつりの仕組を次々実現していく事が求められています。
それでは、仕組に関する文面16、をお伝えしますね。
1.地(九二)つ巻 第二十二帖 ・と〇が戦して、やがては、・を中にして〇がおさまる⦿となるまで、戦は止みません。今止めたら臣民九分通り無くなる為です。
Ⅰ.われが助かろうと思ふたら助かりません。その心われよし、です。
●われが助かろと思ふたら助からぬのざぞ、その心われよしざぞ。
われが助かろう、と思ふたら、助からないのです。
その心われよし、とあります。
先に周囲を助けていこうとしましたら、御自身が助かる流れとなります。
(ですが、助けすぎには要注意です。相手の方が自ら助けたくなるように導く事が求められます)
Ⅱ.身魂みがけた人から救って頂けます。神うつるようになってゐます。⦿のうつりた人と〇のかかりた人との大戦です。
●身魂みがけた人から救ふてやるのざぞ、神うつるのざぞ、⦿のうつりた人と○のかかりた人との大戦ぞ、
身魂みがけた人から救ふて頂けます。
それは、神うつるからです。
今度は、⦿のうつりた人と、〇のかかりた人との大戦です。
⦿はうつりた、ですが、〇はかかりた、とある事に注意して下さい。
〇はかかってゐるのです。病にかかってゐるのです。
なお、これは、御自身との戦いも含まれているでしょう。
病にかかりた〇としての御自身と和し、我の改心を進め、⦿となる事が求められます。
Ⅲ.・と〇が戦して、やがては、・を中にして〇がおさまります。
●・と○とが戦して、やがては・を中にして〇がおさまるのぞ。
この文面は、マンデラ・エフェクト、と見ます。
・と〇と戦して、やがては、・を中にして〇がおさまるのです。
・と〇との戦は、一九三です。
くにつつみを始め、この事で三が道を生み出して下さい。
Ⅳ.その時は、〇でなく、・も・でなく、⦿と成ります。
●その時は〇でなく、・も・でないのざぞ、⦿となるのざぞ、・と○のまつりぞと申してあらうがな。
その時は〇ではなく、・も・でないのです。
⦿となるのです。
・と〇のまつり、と申してゐます。
・と〇がまつる事によって、新たな⦿が生れ、無限に弥栄していく流れ、となります。
Ⅴ.この仕組成就するまでは、神は戦はやめさせません。今やめますと、〇の世となり、〇の世界となる為です。
●どちらの国も潰れるところまでになるのぞ、臣民同士は、もう戦かなはんと申しても、この仕組成就するまでは、神が戦はやめさせんから、神がやめる訳に行かんから、今やめたらまだまだわるくなるのぞ、〇の世となるのぞ、〇の世界となるのぞ。
⦿の国、〇の国、どちらの国(九二)も潰れるところまでになります。
臣民同士は、もう戦かなはん、と申しても、この仕組、成就するまでは、神が戦はやめさせんから、(それは、結局人の我が招いた戦なのですが)、神がやめる訳に行かんようになっていますので、今やめたら、まだまだ悪くなるのです。
この後が、マンデラ・エフェクト、と見ます。
今やめたら、まだまだわるくなるのです。
〇の世となるのです。〇の世界となるのです。
Ⅵ.今の臣民九分通り〇になりてゐます。今 夜が明けたら、臣民九分通りなくなります。お洗濯第一です。
●今の臣民九分通り〇になりてゐるぞ、早う戦すませて呉れと申してゐるが、今 夜明けたら、臣民九分通りなくなるのざぞ。お洗濯第一ざぞ。
今の臣民、九分通り〇になりてゐるのです。
早う戦すませて呉れと申してゐますが、今 夜明けたら、臣民九分通りなくなるのです。
お洗濯、第一です。
そして、〇と・と和し、⦿を生み出す事が求められます。
2.まとめ
われが助かろうと思ふたら助かりません。その心われよし、です。
身魂みがけた人から救って頂けます。神うつるようになってゐます。⦿のうつりた人と〇のかかりた人との大戦です。
・と〇が戦して、やがては、・を中にして〇がおさまります。
・と〇との戦は、一九三です。
くにつつみを始め、この事で三が道を生み出して下さい。
その時は、〇でなく、・も・でなく、⦿と成ります。
・と〇がまつる事によって、新たな⦿が生れ、無限に弥栄していく流れ、となります。
この仕組成就するまでは、神は戦はやめさせません。今やめますと、〇の世となり、〇の世界となる為です。
今の臣民九分通り〇になりてゐます。今 夜が明けたら、臣民九分通りなくなります。お洗濯第一です。
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