結構に関する文面12に進みます。
今回のマンデラ・エフェクト文面は、カゼの巻 第十帖、一八(イハ)の巻 第七帖、の二つの文面です。
今回のマンデラ・エフェクトは、双方で起こってゐますが、人の頭、我では判らない事をさせ、ですが、神と人民が並んで経綸(しごと)する世界となります。
カゼの巻 第十帖、では、
これからは、人民磨けたら、神が人民と同じ列にならんで経綸(しごと)致さします。これからは恐ろしい結構な世と成ります。
人民が磨けたらの場合ですが、神と人民と同じ列にならんで、経綸(しごと)致さす段階に入ってきました。
これからは、恐ろしい結構な世と成ります。恐ろしい事は、どうしても起こるようですね。その上で結構な世となります。
もう待たれませんから、わからねばどいてみて御座れと申してある通りです。わからんうちに、わかりて下さい。
とあります。
もう待たれん段階に来ているので、まずは、土居て、土意てみて御座れです。
カミヒトの居るように、意識していくようにしてみるところが始まりです。
それでも、わからないのであれば、どかざるを得ない流れとなります。幽界に逃げて行かなならん事態。別の並行宇宙に離れて、消えていく流れとなるでしょう。
時節には、時節の事もいたさします。
時節の事も、段階が進むにつれてするようになっていきます。
ですから、時節結構です。
一八(イハ)の巻 第七帖、では
わかりてもわからん、出来ん事致さします。
まあ、これもしていく流れになります。実際、動画活動も自身としてはそうですし。この後もそうでしょう。
神が使ふから楽でもあります。
私も、此の道に進んでからは、神に使ふて頂いている事で楽に進んでゐます。
人の我では、限界があるでしょう。
ですから、静かに神示よく肚に入れて御用して下さい。
神の道光ります。
これも、一段一段、確認しつつ進めていく事が求められます。
それでは、結構に関する文面12、をお伝えしますね。
1.カゼの巻 第十帖 これからは、人民磨けたら、神が人民と同じ列にならんで経綸(しごと)致さします。これからは恐ろしい結構な世と成ります。
Ⅰ.これからは、人民磨けたら、神が人民と同じ列にならんで経綸(しごと)致さします。これからは恐ろしい結構な世と成ります。
●これからは、人民磨けたら、神が人民と同じ列にならんで経綸(しごと)致さすから、これからは恐ろしい結構な世となるぞ。
これは2025年辺りに生れた文面です。
これからは、人民磨けましたら、神が人民と同じ列にならんで、経綸(しごと)致さします。
人民が磨けたら、という前提ですが、神と人民が同じ列に並ぶ段階が来ています。
これからは、恐ろしい結構な世となります。
恐ろしい事は起こるようですが、なるべく小難で済む事を願います。
Ⅱ.もう待たれませんから、わからねばどいてみて御座れと申してある通りです。わからんうちに、わかりて下さい。
●もう待たれんから、わからねばどいてみて御座れと申してあろが、わからんうちに、わかりて下されよ。
マンデラ・エフェクト文面、と見ます。
もう待たれんから、わからねば、どいてみて御座れ、と申してあります。
まずは、土居て、土意てみて御座れです。
カミヒトの居るように、意識していくようにしてみるところが始まりです。
それでも、わからないのであれば、どかざるを得ない流れとなるでしょう。我の囚われた、81の世界、幽界行きです。
ですから、わからん内に、わかりてくだされよ、とお伝えされています。
Ⅲ.身魂にして改心するより外ない者沢山ありますから、改心難しくても、我慢してやりて下されよ、とあります。
●肉体あるうちには、中々改心は出来んものぢゃから、身魂にして改心するより外ない者 沢山あるから、改心六ヶ敷いなれど、我慢してやりて下されよ。
肉体あるうちには、中々改心は出来ません。
身魂にして、改心するより外ない者 沢山ありますから、改心六ヶ敷いですが、我慢してやりて下されよ。
とあります。
ですが、改心と共に、我慢してやりていく事が求められます。
Ⅳ.時節には、時節の事もいたさします。時節結構です。
●時節には時節の事もいたさすぞ。時節結構ぞ。
マンデラ・エフェクト文面です。
時節には、時節の事もいたさします。時節結構です。
時節の事いたさす事が前提になってきています。
2.一八(イハ)の巻 第七帖 わかりてもわからん、出来ん事致さします。神が使ふから楽でもあります。静かに神示よく肚に入れて御用して下さい。神の道光ります。
Ⅰ.此の方の許へ参りて、まず借銭なしに借銭払ひ、苦しいこと出来て来るのが御神徳です。
●この神の許へ来て信心さへして居たらよい事ある様に思ふてゐるが、大間違ひざぞ。この方の許へ参りて先づ借銭なしに借銭払ひして下されよ。苦しいこと出来て来るのが御神徳ぞ。
この神の許へ来て、信心さへして居たらよい事ある様に思ふてゐますが、大間違ひです。
この方の許へ参りて、先ず借銭なしに、借銭払ひして下されよ、とあります。
まずは、御自身の生前からの借銭を無しにしていく事が求められます。
苦しいこと出来て来るのが、御神徳です。
Ⅱ.結構な苦しみがわからん臣民一人も要りません。
●この方の許へ来て悪くなったと云ふ人民 遠慮いらん、帰りて呉れよ。そんな軽い信心は信心ではないぞ。結構な苦しみがわからん臣民一人も要らんのぞ。
この方の許へ来て、悪くなったと言ふ人民 遠慮いらん、帰りて呉れよ、とあります。
そんな軽い信心は、信心ではありません。
ですが、目先の苦しみが出て来て、すぐ去る方が多いです。目先信心の方多いです。
永劫の観点での信心の方はなかなかいません。
ですが、その信心になるには、行を継続し、体験していく以外できないものです。
人の我とはそこまで強いものではありません。
結構な苦しみがわからん臣民、一人も要らないのです。
Ⅲ.しかと褌締めて、ついて御座れよ、としてください。此の方、悪神とも見えます。
●しかと褌締めてついて御座れよ。此の方 悪神とも見えると申してあらうがな。
しかと、褌締めてついて御座れよ、とあります。
此の方 悪神とも見える、と申してある通りです。
悪を悪で無くすには、悪と和す処から始まりますから、悪神と見えるのも仕方がないところもありますが、あらゆる存在を助けていく、器の広さが求められます。
分け隔てしている段階では、永遠に平面世界に留まり苦しみます。
いずれにしても、御自身が選択していくのです。平面世界を選ぶ方が、今のところ圧倒的多数です。
Ⅳ.わかりてもわからん、出来ん事致さします。神が使ふから楽でもあります。
●わかりてもわからん、出来ん事致さすぞ、神が使ふのざから楽でもあるのざぞ。
マンデラ・エフェクト文面です。
わかりてもわからん、出来ん事致さします。
もう、出来ん事致さす、が誰にでも対象になってきているかもしれません。
神が使ふから、楽でもあります。
Ⅴ.静かに神示よく肚に入れて御用して下さい。神の道光ります。
●静かに神示よく肚に入れて御用して下されよ。神の道 光るぞ。
マンデラ・エフェクト文面です。
静かに神示よく肚に入れて御用して下されよ、とあります。
結局、静かに御用していく流れとなるようです。
此の事によって、神の道光ります。
3.まとめ
これからは、人民磨けたら、神が人民と同じ列にならんで経綸(しごと)致さします。
人民が磨けたら、という前提ですが、神と人民が同じ列に並ぶ段階が来ています。
これからは恐ろしい結構な世と成ります。恐ろしい事は小難で進める事が求められます。
もう待たれませんから、わからねばどいてみて御座れと申してある通りです。
まずは、土居て、土意てみて御座れです。
カミヒトの居るように、意識していくようにしてみるところが始まりです。
それでもわからなければ、幽界行きです。
ですから、わからんうちに、わかりて下さい。
身魂にして改心するより外ない者沢山ありますから、改心難しくても、我慢してやりて下されよ、とあります。
改心と共に、我慢してやりていく事が求められます。
時節には、時節の事もいたさします。
時節結構です。
此の方の許へ参りて、まず借銭なしに借銭払ひ、苦しいこと出来て来るのが御神徳です。
この苦しい段階の理解、体験が求められます。
結構な苦しみがわからん臣民一人も要りません。
しかと褌締めて、ついて御座れよ、としてください。此の方、悪神とも見えます。
わかりてもわからん、出来ん事致さします。神が使ふから楽でもあります。
ですから、早う、神の申す通り素直になる事が求められます。
静かに神示よく肚に入れて御用して下さい。
神の道光ります。
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