まことに関する文面42に進みます。
今回の文面は、星座之巻 第十二帖、第十三帖、第二十帖、龍音之巻 第七帖、の四つの文面です。
全て短い文面です。
今回のマンデラ・エフェクト文面は、それぞれで、起こってゐます。
星座之巻 第十二帖、では
霊界の存在がマコトです。地上はそのマコトの写しであり、地上界はコトであり、霊界がマです。とお伝えされています。
来たるべき世界が、半霊半物、四次元な高度の影ないうれしうれしの世ですから、という話は以前よりありましたが、
人民も浄化行せねばならん。大元の道にかへり歩まねばなりません。と新たに御伝えされています。
人民は、浄化の行、更に、大元の道にかへり、歩む事が前提となって来ました。
星座之巻 第十三帖、では、
父のみ拝(おろが)みたたへただけでは、足りません。母に抱かれねば、母の乳をいただかねば正しく生長出来ないのです。
一神、二柱、十万柱拝んでも一方です。マイナスの神、母、を拝(おろが)まねばなりません。
とマイナスの神様を拝がまねばならない、という事を伝えられてました。
この流れより、一即多即汎、地即天、天即地から表即裏である、マコトを行じて下さい。
とお伝えされてゐます。マコトを行じるには、これらを全て満たす事が求められます。
星座之巻 第二十帖、では、
人民が正しく言葉しますと、霊も同時に言霊します。神も応え給うふのです。
始めの言葉が元です。ムムムムムウウウウウゝゝゝゝゝ、最後にアと現はれます。これが神の現はれです。
言葉は神をたたへるものです。マコトを伝へるものです。倶(トモ)に鳴り、倶に栄えます。
言葉をもって行ずる事がこの後求められそうです。
龍音之巻 第七帖、では、
仙人は幽界に属す、戒律がある為、という話は以前よりありましたが、
マコトの宗教には戒律はないぞ。という文面が新たに加わりました。
常々、喜び、楽しみ、うれしうれし、で弥栄実践基軸です。
それでは、まことに関する文面42をお伝えしますね。
1.星座之巻 第十二帖 霊界の存在がマコトです。地上はそのウコトの写しであり、地上界はコトであり、霊界がマです。
Ⅰ.霊界の存在がマコトです。地上はそのマコトの写しであり、地上界はコトであり、霊界がマです。
●地上界に山や川もあるから霊界に山や川があるのでない、霊界の山川がマコトぞ、地上はそのマコトの写しであり、コトであるぞ、マが霊界ぢゃ、
地上界には、山や川もあるから霊界に山や川があるのではありません。
この後がマンデラ・エフェクト、と見ます。
霊界の山川がマコト、なのです。
霊界の存在そのものがマコト、なのです。
地上はそのマコトの写しなのです。
また、地上界がコトであり、マが霊界です。
Ⅱ.地上人は、半分は霊界で思想し、霊人は地上界を足場としてゐます。互いに入れかわって交はってゐます。
●地上人は、半分は霊界で思想し、霊人は地上界を足場としてゐる、互に入りかわって交はってゐるのぞ、
地上人は、半分は霊界で思想し、霊人は地上界を足場としてゐます。
互いに入れかわって、交はってゐるのです。
Ⅲ.人民も浄化行せねばならんようになってゐます。大元の道にかへり歩まねばなりません。
●このこと判れば来るべき世界が、半霊半物、四次元の高度の、影ないうれしうれしの世であるから、人民も浄化行せねばならん、大元の道にかへり、歩まねばならん、今迄のような物質でない物質の世となるのであるぞ。
このこと判りましたら、来たるべき世界が、半霊半物、四次元の高度の影ないうれしうれしの世ですから、人民も浄化、行せねばならん、のです。
次の部分はマンデラ・エフェクト、と見ます。
大元の道にかへり、歩まねばならん、のです。
このようにして、今迄のような物質でない物質の世となるのです。
既にですが、人体のマンデラ・エフェクト、も様々起こって来てゐます。
2.星座之巻 第十三帖 マイナスの神、母、を拝(おろが)まねばなりません。
Ⅰ.父のみ拝(おろが)みたたへただけでは、足りません。母に抱かれねば、母の乳(父)をいただかねば正しく生長出来ないのです。
●父のみ拝(おろが)みたたへただけでは足りない、母に抱かれねば、母の乳をいただかねば正しく生長出来ないのであるぞ。
これも、マンデラ・エフェクト文面ですね。
父のみ拝(おろが)み、たたへただけでは足りないのです。
母に抱かれねば、母の乳をいただかねば正しく生長出来ないのです。
母に抱かれる話、母の乳をいただかねば正しく生長出来ない話は、初めて登場したと見ます。
母の乳とは、母の父、を思いました。
Ⅱ.一神、二柱、十万柱拝んでも一方です。マイナスの神、母、を拝(おろが)まねばなりません。
●一神として拝んでも足りぬ、二(柱)でも一方的、十万柱としても一方的ぞ、マイナスの神を拝(おろが)まねばならん、マイナスの神とは母のことぢゃ、天にまします父のみでは足りないぞ、
この文面も、初めて、と見ます。
一神として拝んでも足りないのです。
二(柱)でも一方的、十万柱としても一方的です。
これらとは別に、マイナスの神を拝(おろが)まねばならんのです。
マイナスの神は、1~2年程前に現れた神様、と見ます。
マイナスの神とは、母のことです。天にまします父のみでは、足りないのです。
Ⅲ.天にあれば、必ず地にもあります。一即多即汎、地即天、天即地から表即裏である、マコトを行じて下さい。
●天にあれば必ず地にもあるぞ、一即多即汎、地即天、天即地から表即裏である、マコトを行じて下されよ。
天にあれば必ず地にもあります。
この後の文面も初めて、と見ます。
一即多即汎、地即天、天即地から表即裏である、マコトを行じて下されよ。
と伝えられてゐます。
一即多即汎、は昔よりありましたが、その後、地即天、天即地、が加わり、新たに、表即裏、が増えました。
此の上でのマコト(〇九十)を行じて下さい。
3.星座之巻 第二十帖 言葉は神をたたへるものです。マコトを伝へるものです。倶(トモ)に鳴り、倶に栄えます。
Ⅰ.人民が正しく言葉しますと、霊も同時に言霊します。神も応え給うふのです。
●人民が正しく言葉すれば霊も同時に言霊するぞ、神も応へ給ふのであるぞ。
マンデラ・エフェクト文面と見ます。
人民が正しく言葉すれば、霊も同時に言霊します。
神も応え給ふのです。
裏を返せば、人民が正しく言葉しない場合、霊は必ずしも、言霊するとは決まってゐないという事です。
また、神も応えるとは決まっていない、という事です。
人の我の言霊ですと、霊は言霊しない場合がありますし、神も応えない事があります。
故に、中々、81の世界は、実現せずに済んでゐる所があります。
Ⅱ.始めの言葉が元です。ムムムムムウウウウウゝゝゝゝゝ、最後にアと現はれます。これが神の現はれです。
●始め言葉の元があるぞ、ムムムムムウウウウウゝゝゝゝゝアと現はれるぞ、神の現はれであるぞ、
これも、どこかからか現れたマンデラ・エフェクト文面です。
始めの言葉が元、です。
ムムムムムウウウウウゝゝゝゝゝ、最後にアと現はれます。
ムが五回、ウが五回、これを何度も繰り返す、そこで最後に、ア、です。
あいう、においては、永劫の過去です。
ひふみ、においては、九四、くにつつみ、しきまきや、です。
これが神の現はれ、です。
Ⅲ.言葉は神をたたへるものです。マコトを伝へるものです。倶(トモ)に鳴り、倶に栄えます。
●言葉は神をたたへるものぞ、マコトを伝へるものぞ、倶(トモ)に鳴り、倶に栄えるものぞ。
この文面も、マンデラ・エフェクト、と見ます。
言葉は神をたたへるものです。
マコトを伝へるものです。
倶(トモ)に鳴り、倶に栄えるもの、です。
段階が進むとこの事を、行じるように、実現していくようになります。
4.龍音之巻 第七帖 仙人は戒律ある為、幽界に属します。戒律ある宗教は亡びます。マコトの宗教に戒律ありません。
Ⅰ.仙人は、如何に高度であっても、幽界に属します。仙人界には戒律がある為です。
●仙人と申すものは如何に高度なものであっても、それは幽界に属す、仙人界には戒律があるからぞ、
仙人と申すものは、如何に高度なものであっても、それは、幽界に属します。
仙人界には戒律がある為です。
Ⅱ.神界には戒律ありません。戒律ある宗教は亡びます。マコトの宗教に戒律ありません。
●神界には戒律なし、戒律ある宗教は亡びる、マコトの宗教には戒律はないぞ。
神界には、戒律がありません。戒律ある宗教は亡びます。
マコトの宗教には戒律ありません。
マコトの宗教、という呼び方が、今回、マンデラ・エフェクト、と見ます。
マコトの宗教とは、喜びで、永遠に弥栄実践、まつり実践、祓実践、と共に進む宗教です。
永劫に新たな世界を生み出し続けます。
最後の部分、マコトの宗教には戒律はないぞ。だけ、新たに現れたのではないか、と思います。
マコトの宗教、そのものが、最近になって現れたと見ます。
Ⅲ.神界にも仙人的存在はあります。マコトの宗教と共に、永遠に弥栄実践、しているものです。
●しかし神界にも仙人的存在はあるぞ。
ですが、神界にも仙人的存在あります。
喜びで、仙人的行をするケースもあると見ます。
傍からみて仙人と変らなく見えるかもしれません。
ですが、それは、マコトの宗教であり、永遠に弥栄実践をしている存在なのです。
5.まとめ
霊界の存在がマコトです。地上はそのウコトの写しであり、地上界はコトであり、霊界がマです。
地上人は、半分は霊界で思想し、霊人は地上界を足場としてゐます。互いに入れかわって交はってゐます。
来たるべき世界が、半霊半物、四次元な高度の影ないうれしうれしの世ですから、人民も浄化行せねばならんようになってゐます。大元の道にかへり歩まねばなりません。
父のみ拝(おろが)みたたへただけでは、足りません。母に抱かれねば、母の乳(父)をいただかねば正しく生長出来ないのです。一神、二柱、十万柱拝んでも一方です。マイナスの神、母、を拝(おろが)まねばなりません。
天にあれば、必ず地にもあります。一即多即汎、地即天、天即地から表即裏である、マコトを行じて下さい。
人民が正しく言葉しますと、霊も同時に言霊します。神も応え給うふのです。
始めの言葉が元です。ムムムムムウウウウウゝゝゝゝゝ、最後にアと現はれます。これが神の現はれです。
くにつつみ、しきまきや、が元です。
言葉は神をたたへるものです。マコトを伝へるものです。倶(トモ)に鳴り、倶に栄えます。
仙人は、如何に高度であっても、幽界に属します。仙人界には戒律がある為です。
神界には戒律ありません。戒律ある宗教は亡びます。マコトの宗教に戒律ありません。
神界にも仙人的存在はあります。マコトの宗教と共に、永遠に弥栄実践、しているものです。
修業守護の神々様、役員守護の神々様、天の日月の大神様、五柱十柱の神々様、地の日月の大神様、世の元からの生き神様、百々諸々の神々様、いつも御守護頂き、ありがとうございます。
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