今回は、われよし、に関する文面③です。
今回のマンデラ・エフェクト文面は、黄金の巻(コガネの巻) 第二十三帖、です。
今回のマンデラ・エフェクト文面は、後半が殆どと見ます。
喜び、愛から来ます。とあります。
神様も神様を拝み、神の道を聞きます。という段階に入ってゐます。
それは⦿と
(ウズ)と
(逆ウズ)によって自分のものとなる為です。
これらと融ける事が、求められる段階です。
逆の神です。そこには、一つ境がある、とお伝えされています。
世界の人民、一人一柱 守りの神つけています。人に説くには人がいります。
役員 取違ひしてゐる、とあります。それは、われよし信仰だから、とあります。
ここも、段階に応じて現れた文面ですね。
あまり大き過ぎるから判らんのも道理ながら、判らんでは済まん時来てゐます。
新たな世界を生み出す連続で無いともたない処に来ています。
神拝むとは、頭ばかり下げることではありません。内の生活する事です。内外共にです。
残る一厘は悪の中に隠してあります。
内外共に、そして、内から生み出す事も求められます。
それでは、われよし、に関する文面③、をお伝えしますね。
- 1.黄金の巻(コガネの巻) 第二十三帖 あまり大き過ぎるから判らんのも道理ながら、判らんでは済まん時来てゐます。
- Ⅰ.この神示読みますと、ミタマ磨けて、改心出来、暮し向きも無理なく結構にヤサカ、弥栄していきます。
- Ⅱ.苦しいのは神示読まないためです。金の世すみて、キンの世来ます。三年目、五年目、七年目です。
- Ⅲ.欲しいものは欲しい時食べて下さい。頭下げると流れて来ます。喜び、愛から来ます。
- Ⅳ.神様も神様を拝み、神の道を聞く段階です。それは⦿と(ウズ)と(逆ウズ)によって自分のものとなる為です。
- Ⅴ.世界の人民、一人一柱 守りの神つけています。人に説くには人がいります。
- Ⅵ.あまり大き過ぎるから判らんのも道理ながら、判らんでは済まん時来てゐます。
- Ⅶ.神拝むとは、頭ばかり下げることではありません。内の生活する事です。内外共にです。残る一厘は悪の中に隠してあります。
- 2.まとめ
1.黄金の巻(コガネの巻) 第二十三帖 あまり大き過ぎるから判らんのも道理ながら、判らんでは済まん時来てゐます。
Ⅰ.この神示読みますと、ミタマ磨けて、改心出来、暮し向きも無理なく結構にヤサカ、弥栄していきます。
●この神示読むとミタマ磨けるぞ、ミガケルぞ。神示読むと改心出来るぞ。暮し向きも無理なく結構にヤサカ、弥栄えるぞ。
この神示読みますと、ミタマ磨けます。
神示読むと改心出来ます。
暮し向きも無理なく結構にヤサカ、弥栄えます。
Ⅱ.苦しいのは神示読まないためです。金の世すみて、キンの世来ます。三年目、五年目、七年目です。
●まだ判らんのか。苦しいのは神示読まんからぢゃ。金の世すみて、キンの世来るぞ。三年目、五年目、七年目ぢゃ、心得なされよ。
苦しいのは神示読まないからです。
ですが、読まない方、とても多いです。
金の世すみて、キンの世が来ます。
三年目、五年目、七年目です。
コロナ発生2020年から七年目、2027年も動き出すと見ます。
Ⅲ.欲しいものは欲しい時食べて下さい。頭下げると流れて来ます。喜び、愛から来ます。
●欲しいもの欲しい時食べよ。低うなるから流れて来るのぢゃ。高うなって天狗ではならん道理。頭下げると流れ来るぞ。喜び、愛から来るぞ。
欲しいもの、欲しい時に食べてください。
低うなるから流れて来ます。
高うなって天狗ではならん道理、です。
頭下げますと、流れて来ます。
喜び、愛から来ます。
最後、喜び、愛から来ます。は新たに出て来た文面、と見ます。
Ⅳ.神様も神様を拝み、神の道を聞く段階です。それは⦿と(ウズ)と(逆ウズ)によって自分のものとなる為です。
●神様も神様を拝み、神の道を聞くのであるぞ。それは⦿と
と
とによって自分のものとなるのぢゃ。融けるのぢゃ。一つ境があるぞ。
この辺りからマンデラ・エフェクトですね。
神様も、神様を拝み、神の道を聞くのです。
それは、⦿と
(ウズ)(カミ)と
(逆ウズ)(カミ)とによって自分のものとなるからです。
融けるのです。
ウズ、と逆ウズの和合です。
ですから、あらゆる三界と和していく事が求められます。
特に重要なのは、御自身の苦手の三界でしょうね。
それと、和していくからこそ、新たな世界が生れます。
神様も、改心をし始めている段階に入ったと見ます。
それには、一つ境があります。
Ⅴ.世界の人民、一人一柱 守りの神つけています。人に説くには人がいります。
●世界の人民一人一柱 守りの神つけてあるぞ。人に説くには人がいるぞ。役員 取違ひしてゐるぞ。われよし信仰だからぞ。
世界の人民一人一柱、守りの神つけてあります。
人に説くには人がいります。
役員取違ひしてゐます。
われよし信仰だからです。
Ⅵ.あまり大き過ぎるから判らんのも道理ながら、判らんでは済まん時来てゐます。
●あまり大き過ぎるから判らんのも道理ながら、判らんでは済まん時来てゐるぞ。いざと云ふ時は日頃の真心もの云ふぞ。付け焼刃は付け焼刃。
これも、マンデラ・エフェクトですね。
あまり大き過ぎるから、判らんのも道理ですが、判らんでは済まない時来ています。
もう判らんでは済まないのです。
いざと云ふ時は日頃の、真心もの云ひます。
付け焼刃は付け焼刃です。
付け焼刃役に立ちません。これも、ちょっと、直近で思わされる事もありました。
ですから、日々、の行の積み重ねが求められます。
Ⅶ.神拝むとは、頭ばかり下げることではありません。内の生活する事です。内外共にです。残る一厘は悪の中に隠してあります。
●神拝むとは、頭ばかり下げることでないぞ。内の生活することぞ。内外共でなくてはならん。残る一厘は悪の中に隠してあるぞ。
これも、初めての文面、と見ます。
神拝むとは、頭ばかり下げることではありません。
内の生活することにあります。
内外共でなくてはなりません。
残る一厘は、悪の中に隠してあります。最後のこの文面も、2025年辺りに出て来た文面だったと思います。
ですが、これは常々ですね。悪の中に常々隠されているのです。
前の段階が悪ですから、日々、無限に存在しています。
2.まとめ
この神示読みますと、ミタマ磨けて、改心出来、暮し向きも無理なく結構にヤサカ、弥栄していきます。
苦しいのは神示読まないためです。金の世すみて、キンの世来ます。三年目、五年目、七年目です。
欲しいものは欲しい時食べて下さい。頭下げると流れて来ます。喜び、愛から来ます。
神様も神様を拝み、神の道を聞く段階です。それは⦿と
(ウズ)(カミ)と
(逆ウズ)(カミ)によって自分のものとなる為です。
神様も、改心をし始めている段階に入ったと見ます。
世界の人民、一人一柱 守りの神つけています。人に説くには人がいります。
役員取違ひしてゐます。
われよし信仰だからです。
あまり大き過ぎるから判らんのも道理ながら、判らんでは済まん時来てゐます。
もう判らんでは済まないのです。
いざと云ふ時は日頃の、真心もの云ひます。
付け焼刃は付け焼刃です。付け焼刃役に立ちません。
ですから、日々、の行の積み重ねが求められます。
神拝むとは、頭ばかり下げることではありません。
内の生活する事です。内外共にです。
残る一厘は悪の中に隠してあります。
修業守護の神々様、役員守護の神々様、天の日月の大神様、五柱十柱の神々様、地の日月の大神様、世の元からの生き神様、百々諸々の神々様、いつも御守護頂き、ありがとうございます。
<<前に戻る
>>次に進む
カテゴリートップへ戻る
トップに戻る
