結構に関する文面4 神の肉体、神の生命大切にして下さい。神の国は神の力でないと治まったことありません

マンデラ・エフェクト文面(2025年6月24日~

結構に関する文面4に進みます。

今回のマンデラ・エフェクト文面は、地(九二)つ巻 第五帖、第六帖、第九帖、の三つの文面です。

今回のマンデラ・エフェクトは、第五帖、では、位置が変わっただけと見ますが、
第六帖、第九帖、ではそれぞれ新しい文面が出て来てゐます。

第六帖、では、
神の肉体、神の生命大切にして下さい。
とあります。愈々、神の肉体、神の生命となる事を求められている感じでもあります。

神の国は神の力でないと治まったことありません。神第一です。
実際、神の力でここまでこれた事は、前世界、の体験で判ってきていますが、神の九二を生み出すには、神の力でないと治まらないのです。

天つ神、国つ神、みなの神々様に御礼申して下さい。
それは、天つ神、九二つ神、みなの神々様の御活動によるものです。

第九帖、では、
ひつくの神にひと時拝して下さい。
神のめぐみ、身にも受けて下さい。神の光を着て下さい。み光を頂いて下さい。

とあります。

是非、これらの事をして下さい。

それでは、結構に関する文面4、をお伝えしますね。

1.地(九二)つ巻 第五帖 神にまつろへ、と申されています。でないと、片輪車、骨折損の草臥(くたびれ)儲け、となります。

Ⅰ.神にまつろへ、と申されています。でないと、片輪車、骨折損の草臥(くたびれ)儲け、となります。

片輪車でトンテントンテン、骨折損の草臥(くたびれ)儲けばかり、いつまでしてゐるのぞ、神にまつろへと申してあろうがな、臣民の智恵で何出来たか、早う改心せよ。

片輪車でトンテントンテン、骨折損の草臥(くたびれ)儲けばかり、いつまでしてゐるのぞ、
とありますが、人の我の基軸で進んでゐると、カタワになるという事でしょう。

カミヒト共にでないと進みません。
神にまつろへ、と申してある通りです。

臣民の知恵だけでは何もできないのです。

ですから早うの改心が求められます。

Ⅱ.三月三日、五月五日は結構な日です。

三月三日、五月五日は結構な日ぞ。

三月三日、五月五日は結構な日ぞ。
とあります。

新暦、旧暦合してですね。

第五帖では、文面そのものは、マンデラ・エフェクトではないと思いますが、
位置がマンデラ・エフェクトと見て居ます。

当初は、もっと後に出て来た文面ではないか、と思います。

2.地(九二)つ巻 第六帖 神の肉体、神の生命大切にして下さい。神の国は神の力でないと治まったことありません。神第一です。

Ⅰ.神の九二八つ裂きと申してあることいよいよ近づいてゐます。

神の国八つ裂きと申してあることいよいよ近づいたぞ、八つの国一つになりて神の国に攻めて来るぞ。

神の国八つ裂きと申してあること、いよいよ近づいてゐます。

八つの国、一つになりて、神の国に、攻めて来ます。

Ⅱ.目さめたら、その日の生命(いのち)おあづかりしています。神の肉体、神の生命大切にして下さい。

目さめたらその日の生命(いのち)おあづかりしたのざぞ、神の肉体、神の生命 大切せよ。

目さめましたら、その日の生命(いのち)おあづかりしたのです。

この後は、初めてかな、と見ます。

神の肉体、神の生命、大切にして下さい。

神の肉体、神の生命、は初登場、と見ます。

もう、神の肉体、神の生命、の該当する人が多いのでしょうか。
もしくは、誰もが、神の肉体、神の生命、大切にしていく段階に入ったのでしょうか。

Ⅲ.神の国は神の力でないと治まったことありません。神第一です。

神の国は神の力でないと治まったことないぞ、神第一ぞ、いつまで仏や基(キリスト)や色々なものにこだはってゐるのぞ。

これも、マンデラ・エフェクト文面ですね。

神の国は、神の力でない事には、治まったことないのです。
ここまで、日本が治まったのは、全て神の力、と伝えられてゐます。
このようなニュアンスも初めてです。

ですから、神第一です。

いつまでも、仏や基(キリスト)や色々なものにこだはってゐるのぞ、とあります。

Ⅳ.出雲の神様、大切にありがたくお祀りして下さい。天つ神、国つ神、みなの神々様に御礼申して下さい。

出雲の神様 大切にありがたくお祀りせよ、尊い神様ぞ。天つ神、国つ神、みなの神々様に御礼申せよ、まつろひて下されよ、結構な恐い世となりて釆たぞ、上下ぐれんぞ。

出雲の神様、大切にありがたくお祀りせよ、とあります。
尊い神様なのです。

天つ神、国つ神、みなの神々様に御礼申して下さい。
まつろひて下されよ、としてください。

結構な恐い世となりて釆ています。

上下ぐれん、となります。既に数えきれない程に起こしてきています。

3.地(九二)つ巻 第九帖 ひつくの神にひと時拝して下さい。神のめぐみ、身にも受けて下さい。神の光を着て下さい。み光を頂いて下さい。

Ⅰ.ひつくの神にひと時拝して下さい。神のめぐみ、身にも受けて下さい。神の光を着て下さい。み光を頂いて下さい。

ひつくの神にひと時拝せよ、神のめぐみ身にも受けよ、からだ甦るぞ、神の光を着よ、み光をいただけよ、食べよ、神ほど結構なものないぞ、

マンデラ・エフェクト文面です。

ひつくの神にひと時、拝して下さい。

神のめぐみ、身(三)にも受けて下さい。
からだ甦ります。

神の光を着て下さい。

み光を頂いて下さい。食べて下さい。

神ほど結構なものありません。

Ⅱ.今の臣民、日(⦿)を頂かないから病になります。神の子は日(⦿)の子です。

今の臣民 日をいただかぬから病になるのざぞ、神の子は日の子と申してあらうがな。

今の臣民 日をいただかないから、病になります。

太陽を頂く、という意味だけではないでしょう。

神の子は日(⦿)の子と申してゐる通りです。

神の御心、カミヒト共にで無いから病になります。

4.まとめ

神にまつろへ、と申されています。でないと、片輪車、骨折損の草臥(くたびれ)儲け、となります。
カミヒト共にでないと進みません。臣民の知恵だけでは何もできないのです。
ですから早うの改心が求められます。 

三月三日、五月五日は結構な日です。

神の九二八つ裂きと申してあることいよいよ近づいてゐます。

目さめたら、その日の生命(いのち)おあづかりしています。神の肉体、神の生命大切にして下さい。

神の国は神の力でないと治まったことありません。
ここまで、日本が治まったのは、全て神の力、と伝えられてゐます。ですから、神第一です。

出雲の神様、大切にありがたくお祀りして下さい。天つ神、国つ神、みなの神々様に御礼申して下さい。

ひつくの神にひと時拝して下さい。神のめぐみ、身にも受けて下さい。神の光を着て下さい。み光を頂いて下さい。

今の臣民、日(⦿)を頂かないから病になります。神の子は日(⦿)の子です。

修業守護の神々様、役員守護の神々様、天の日月の大神様、五柱十柱の神々様、地の日月の大神様、世の元からの生き神様、百々諸々の神々様、いつも御守護頂き、ありがとうございます。

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