神示に関する文面11に進みます。
今回は、キの巻 第十二帖、第十三帖、の二つの文面です。
今回のマンデラ・エフェクトは、
第十二帖、では、
神のためし、もありますが、所々にみせしめてあります。となりました。
神のためし、だけでなく、所々のみせしめ、が新たに入るようになりました。
早う改心して呉れよ(九〇四)とあります。くにつつみ、しきまきや、を起こして下さい。
それが天地への孝行、てんし様への忠義、とお伝えされています。
天地への孝行、てんし様への忠義、が新たに加わりました。
鎮魂(ミタマシズメ)には神示読みて聞かせよ、として下さい。
以前とは違って、読みて聞かせる段階となっています。
第十三帖、では、
世に落ちておいでなさる御方(おんかた)御一方(おんひとかた)竜宮の音姫殿 御守護遊ばします。
この方、天晴れ表に表れます。
世に落ちている御方は、竜宮の音姫殿 御守護遊ばし、この方、天晴れ表に表れる段階となりました。
自分の物と思ふのが、天の賊です。
これまで世に出ておいでになる守護じん、九分九厘迄 天の賊です。
守護じん、九分九厘迄 天の賊、という表現は初めて、とみます。
偉い人 愈々とんでもないことになります。捕はれ、痛い目にあわされます。今に目覚めても、其の時では遅いです。
とあります。偉い人は、誰を指しているのか判りませんが、愈々とんでもない事となります。
おかみも一時は無くなります。
一人々々何でも出来る様になりて居りて呉れと申してあること近うなりています。
ひ(火)(⦿)の大神 気付けて呉れよ、として下さい。どえらいことになります。
どえらい事になる話は以前よりありましたが、この文面も流れから、その時が近い将来に近づいて来てゐます。
それでは、神示に関する文面11をお伝えしますね。
- 1.キの巻 第十二帖 神のためし、もありますが、所々にみせしめてあります。早う改心して呉れよ(九〇四)とあります。鎮魂(ミタマシズメ)には神示読みて聞かせよ、として下さい。
- 2.キの巻 第十三帖 世に落ちておいでなさる御方、竜宮の音姫殿 御守護遊ばします。この方、天晴れ表に表れます。
- Ⅰ.世に落ちておいでなさる御方(おんかた)御一方(おんひとかた)竜宮の音姫殿 御守護遊ばします。この方、天晴れ表に表れます。
- Ⅱ.これからは神徳貰はんと、一寸先へも行けんことになりました。御用さして呉れと申しても、メグリある金(かね)は御用になりません。メグリになります。
- Ⅲ.自分の物と思ふのが、天の賊です。これまで世に出ておいでになる守護じん、九分九厘迄 天の賊です。
- Ⅳ.偉い人 愈々とんでもないことになります。捕はれ、痛い目にあわされます。今に目覚めても、其の時では遅いです。
- Ⅴ.おかみも一時は無くなります。一人々々何でも出来る様になりて居りて呉れと申してあること近うなりています。
- Ⅵ.ひ(火)の大神 気付けて呉れよ、として下さい。どえらいことになります。
- Ⅶ.一厘のことは云はねばならず、云ふてはならず、心でとりて下されよ、として下さい。よく神示読んでさとりて呉れよ、として下さい。
- 3.まとめ
1.キの巻 第十二帖 神のためし、もありますが、所々にみせしめてあります。早う改心して呉れよ(九〇四)とあります。鎮魂(ミタマシズメ)には神示読みて聞かせよ、として下さい。
Ⅰ.みぐるしき霊(たま)にはみぐるしきもの写ります。それが病の元です。
●みぐるしき霊(たま)には みぐるしきもの写るぞ、それが病の元ぞ、みぐるしき者に、みぐるしきタマあたるぞ、それで早う洗濯掃除と申してくどう気付けておいたのぞ。
みぐるしき霊(たま)には みぐるしきもの写ります。
それが病の元です。
病の元が、みぐるしき霊(たま)、みぐるしきもの写るから、というのはマンデラ・エフェクト、とみます。
みぐるしき者には、みぐるしきタマあたるので、それで早う洗濯掃除と申してくどう気付けておいた、とあります。
Ⅱ.神のためし、もありますが、所々にみせしめてあります。早う改心して呉れよ(九〇四)とあります。それが天地への孝行、てんし様への忠義です。
●神のためしもあるなれど、所々にみせしめしてあるぞ、早う改心して呉れよ、それが天地への孝行であるぞ、てんし様への忠義であるぞ、
文面繋がりも含んだ、マンデラ・エフェクト、です。
神のためしもあるのですが、所々にみせしめしてあります。
早う改心して呉れよ(九〇四)とあります。
それが、天地への孝行です。
てんし様への忠義であります。
Ⅲ.鎮魂(ミタマシズメ)には神示読みて聞かせよ、として下さい。三回、五回、七回、三十回、五十回、七十回で始めはよいです。それで判らない様なれば出直しです。
●鎮魂(ミタマシズメ)には神示読みて聞かせよ、三回、五回、七回、三十回、五十回、七十回で始めはよいぞ、それで判らぬ様なれば お出直しで御座る。
鎮魂(ミタマシズメ)には神示読みて聞かせよ、とあります。
三回、五回、七回、三十回、五十回、七十回で始めはよいぞ、それで判らぬ様なれば お出直しで御座る。
とあります。
三回~七十回、の話で分からなければ、お出直しでござる、当初よりありましたが、
元々は、御自身に向けて読(四)めよ、であり、現在では、他者に向けて、読み(四三)て聞かせよ、に変っています。
当初は、読む(四六)事が求められてゐましたが、今では、助けていく行をしない事には、出直しになる、という事に変っています。
2.キの巻 第十三帖 世に落ちておいでなさる御方、竜宮の音姫殿 御守護遊ばします。この方、天晴れ表に表れます。
Ⅰ.世に落ちておいでなさる御方(おんかた)御一方(おんひとかた)竜宮の音姫殿 御守護遊ばします。この方、天晴れ表に表れます。
●世に落ちておいでなさる御方(おんかた)御一方(おんひとかた)竜宮の音姫殿 御守護遊ばすぞ、この方、天晴れ表に表れるぞ、
世に落ちておいでなさる御方(おんかた)御一方(おんひとかた)竜宮の音姫殿 御守護遊ばす、とあります。
この方、天晴れ表に表れるぞ、とあります。
世に落ちておいでなさる御方、竜宮の音姫殿 御守護遊ばす、段階に入っています。
この方(竜宮の音姫殿?)、天晴れ表に表れる時が来ています。
Ⅱ.これからは神徳貰はんと、一寸先へも行けんことになりました。御用さして呉れと申しても、メグリある金(かね)は御用になりません。メグリになります。
●これからは神徳貰はんと一寸先へも行けんことになったぞ、御用さして呉れと申してもメグリある金(かね)は御用にならんぞ、メグリになるのざ。
これからは、神徳貰はんと、一寸先へも行けんことになったのです。
御用さして呉れ(九〇)と申しても、メグリある金(かね)は御用にならん、とあります。
それでは、メグリになります。
Ⅲ.自分の物と思ふのが、天の賊です。これまで世に出ておいでになる守護じん、九分九厘迄 天の賊です。
●自分の物と思ふのが天の賊ぞ、これまで世に出ておいでになる守護じん九分九厘迄 天の賊ぞ。
似た内容は以前にもあったかもしれませんが、マンデラ・エフェクト、とみます。
自分の物と思ふのが天の賊です。
これまで世に出ておいでになる守護じん九分九厘迄 天の賊です。
これまで、世に出ておいでになる守護じん九分九厘迄、 天の賊、という表現は初めてとみます。
Ⅳ.偉い人 愈々とんでもないことになります。捕はれ、痛い目にあわされます。今に目覚めても、其の時では遅いです。
●偉い人 愈々とんでもないことになるぞ、捕はれるぞ、痛い目にあわされるぞ、今に目覚めるなれど其の時では遅い遅い。
偉い人 愈々とんでもないことになります。捕はれます。
囚はれる、もあると思います。
そして、痛い目に遭わされます。
今に目覚めるなれど、其の時では遅いのです。
ただ、これまでは、政治要人がこのような事になる事は、沢山ありましたから、実現していると言えばしています。
しかし、偉い人とはどのような人を指すのか、その解釈は、かなり広いものとなります。
Ⅴ.おかみも一時は無くなります。一人々々何でも出来る様になりて居りて呉れと申してあること近うなりています。
●おかみも一時は無くなるのざ、一人々々何でも出来る様になりて居りて呉れと申してあること近うなりたぞ、
おかみも一時は無くなります。
一人々々何でも出来る様になりて居りて呉れ、と申してあること近うなりたのです。
これも、行に応じて、その段階に近づいている所もあるとみます。
Ⅵ.ひ(火)の大神 気付けて呉れよ、として下さい。どえらいことになります。
●ひ(火)の大神 気付けて呉れよ、どえらいことになるぞ。
ひ(火)(⦿)の大神 気付けて呉れよ、として下さい。
どえらいことになります。
Ⅶ.一厘のことは云はねばならず、云ふてはならず、心でとりて下されよ、として下さい。よく神示読んでさとりて呉れよ、として下さい。
●一厘のことは云はねばならず云ふてはならず、心と心で知らしたいなれど、心でとりて下されよ、よく神示読んでさとりて呉れよ、神たのむのざぞ。
一厘のことは云はねばならず、云ふてはならず、心と心で知らしたいなれど、心(九九六)でとり(十理)て下されよ、とあります。
くにつつみ、から、無から、神の理を此の世に生み出して下さい。
よく(四九)神示読んで、さとりて呉れよ(九〇四)とあります。
くにつつみ、しきまきや、から、神示読んで、さとりて下さい。
神たのむ、とあります。
3.まとめ
みぐるしき霊(たま)にはみぐるしきもの写ります。それが病の元です。
神のためし、もありますが、所々にみせしめてあります。
早う改心して呉れよ(九〇四)とあります。
それが天地への孝行、てんし様への忠義です。
鎮魂(ミタマシズメ)には神示読みて聞かせよ、として下さい。
三回、五回、七回、三十回、五十回、七十回で始めはよいです。それで判らない様なれば出直しです。
世に落ちておいでなさる御方(おんかた)御一方(おんひとかた)竜宮の音姫殿 御守護遊ばします。
この方、天晴れ表に表れます。
これからは神徳貰はんと、一寸先へも行けんことになりました。
御用さして呉れと申しても、メグリある金(かね)は御用になりません。メグリになります。
自分の物と思ふのが、天の賊です。これまで世に出ておいでになる守護じん、九分九厘迄 天の賊です。
偉い人 愈々とんでもないことになります。捕はれ、痛い目にあわされます。今に目覚めても、其の時では遅いです。
おかみも一時は無くなります。一人々々何でも出来る様になりて居りて呉れと申してあること近うなりています。
ひ(火)の大神 気付けて呉れよ、として下さい。どえらいことになります。
一厘のことは云はねばならず、云ふてはならず、心でとりて下されよ、として下さい。
よく神示読んでさとりて呉れよ、として下さい。
修業守護の神々様、役員守護の神々様、天の日月の大神様、五柱十柱の神々様、地の日月の大神様、世の元からの生き神様、百々諸々の神々様、いつも御守護頂き、ありがとうございます。
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