仕組に関する文面4、に進みます。
今回は、下つ巻 第四帖、第九帖、の二つの文面です。
下つ巻では、次の世の、神の仕組みの神示、早速御伝えされています。
今回のマンデラ・エフェクト文面は、それぞれ、結構に起こしてゐます。
そして、前から御伝えしている仕組みの内容も愈々詳細化してきました。
下つ巻 第四帖、では、
お山(八真)の宮(三八)(まこと)は、五十九の岩(一八)で作らせておいてあること、まだ気付かんか、とあります。それも、神が使ってさして居ること、よく分かるであろが、とお伝えされています。
これは、此の道に進むと体験していき、分かって来るようになります。意外な方までもが五十九のミタマの可能性があります。また、これから出会う人もいるでしょう。
何事も神にまかせて取り越し苦労しないようにして下さい。
もう、神にまかせきる段階に入って来てゐます。任せきれる神様を早う掴んで下さい。
任せきるにも、此の道に入って、一年~二年、嬉しきビックリを体験するまで、中々です。
五十九の石(一四)の宮出来ましたから、五十九のイシ身魂いよいよ神が引き寄せますので、しっかりして居りて下されよ、と伝えられてゐます。それは、人のようせん辛抱さして、生き変り死に変り修行さしておいた昔からの因縁の身魂のみです。これは、此の道に入らない事にはできない辛抱です。
愈々、五十九のイシ身魂いよいよ神が引き寄せる段階に入りました。
そして、世の元からの仕組み、いよいよ岩戸開く時が来た、とお伝えされています。
第九帖、では、
この後、⦿と〇との大戦となるのですが、大神のみことによりて、この方らの神徳により、悪のかみも改心と共に、神の国は、神の力で世界の親国となります。とお伝えされています。
大神のみこと、この方達の神徳によって、悪のかみの改心と共に、神の国は、神の力で、世界の親国になる段階にきたのです。
⦿と〇とは心の中に「・」があるか「・」がないかの違ひであり、この方は三四五(みよいつ)の神とも現われます。とこのように伝えられてゐます。
この後の、次の世の仕組みが、神の世の仕組みが、愈々詳細化してきました。
それでは、仕組に関する文面4、をお伝えしますね。
- 1.下つ巻 第四帖 五十九のイシ身魂いよいよ神が引き寄せます。世の元からの仕組み、いよいよ岩戸開く時が来ました。
- Ⅰ.お山(八真)の宮(三八)(まこと)は、五十九の岩(一八)で作らせておいてあります。神が使ってさして居ます。
- Ⅱ.素直に神の申すこと聞いて、我(が)を出すなと申してゐます。何事も神にまかせて取り越し苦労しないようにして下さい。
- Ⅲ.神人共にの我がなくてもならず、我があってもならないので、今度の御用なかなか六ヶ敷です。
- Ⅳ.五十九の石(一四)の宮出来ましたから、五十九のイシ身魂いよいよ神が引き寄せますので、しっかりして居りて下されよ、としてください。
- Ⅴ.人のようせん辛抱さして、生き変り死に変り修行さしておいた昔からの因縁の身魂のみです。みごと御用つとめ上げて呉れよ、として下さい。
- Ⅵ.教会作らず、信者作らず、無理に引っ張らないようにして下さい。
- Ⅶ.この仕組み 知らさなならず、知らしてならんし神もなかなか苦しいです。世の元からの仕組み、いよいよ岩戸開く時が来ました。
- 2.下つ巻 第九帖 大神のみことによりて、この方らの神徳により、悪のかみも改心と共に、神の国は、神の力で世界の親国となります。
- Ⅰ.今度は、⦿と〇の、立体弥栄、平面囚われの大戦です。世の元の神がなされているので、下(しも)の神々様にも分らん仕組です。
- Ⅱ.大神のみことによりて、この方らの神徳により、悪のかみも改心と共に、神の国は、神の力で世界の親国となります。
- Ⅲ.⦿と〇とは、心の中に、・があるかないかの違ひです。この方は三四五(みよいつ)の神とも現れます。
- Ⅳ.江戸(穢土)の御社(みやしろ)(三八四六)は、誰でも気楽に来て拝める様にして置いて呉れよ、とお伝えされています。
- Ⅴ.この方の神示(ふで)書く役員、神示うつす役員、神示説いてきかす役員要ります。役員は人の後について便所を掃除するだけの心掛けないとつとまりません。役員づらしたら直ぐ替身魂使ひます。
- 3.まとめ
1.下つ巻 第四帖 五十九のイシ身魂いよいよ神が引き寄せます。世の元からの仕組み、いよいよ岩戸開く時が来ました。
Ⅰ.お山(八真)の宮(三八)(まこと)は、五十九の岩(一八)で作らせておいてあります。神が使ってさして居ます。
●早く皆のものに知らして呉れよ、神急けるぞ。お山の宮も五十九の岩で作らせておいたのに、まだ気が附かんか、それを見ても神が使ってさして居ること、よく分かるであろうが、
早く、皆のものに知らして呉れよ、とあります。神急けるのです。
次の文面は、マンデラ・エフェクト、と見ます。
お山(八真)の宮(三八)(まこと)も、五十九の岩(一八)で作らせておいたのに、まだ気が附かんか、とあります。
それを見ても、神が使ってさして居ること、よく分かるとあります。
私の場合は、ここまで導いてくださった方々、五十九人の方にその可能性があるかもです。
これは、此の道に進む方は、皆同じかもしれません。
また、此の後に出会う方も居るでしょう。
何が何だかわからずに現れる、嬉しきビックリは、五十九のミタマの岩によるものなのです。
それは、岩、一八、81の世界の浄化から、思念界を変え変えているのです。
これらは、神が使ってさして居ること、よく分かると思います。
周囲の現れ、がその答えです。
そう思えないのであれば、まだまだ、我の改心、掃除、が進んでいません。
Ⅱ.素直に神の申すこと聞いて、我(が)を出すなと申してゐます。何事も神にまかせて取り越し苦労しないようにして下さい。
●それで素直に神の申すこと聞いて呉れて我(が)を出すなと申してゐるのぞ、何事も神にまかせて取越し苦労するなよ、
それで、素直に神の申すこと聞いて呉れ(九〇)て、我(が)を出さないように、と申してゐるのです。
次の文面がマンデラ・エフェクト、と見ます。
何事も神様にまかせて、取り越し苦労しないようにして下さい。
もう、任せきる段階に入って来てゐます。ですから、まずは、任せきれる神様を早う掴んで下さい。
人の我で進む程に、取り越し苦労になります。
Ⅲ.神人共にの我がなくてもならず、我があってもならないので、今度の御用なかなか六ヶ敷です。
●我が無くてもならず、我があってもならず、今度の御用なかなか六ヶ敷いぞ。
それには、我が無くてもならないのです。
それは、御自身の我、が神の御心と心の底から一致し、心・口・行の一致させて進まないとならないからです。
神人共にの我、です。
ですが、我があってもなりません。人の我基軸では、ならないようになってゐます。
また、改心が進んでいないと、出直しになります。
今度の御用なかなか六ヶ敷い、のです。
Ⅳ.五十九の石(一四)の宮出来ましたから、五十九のイシ身魂いよいよ神が引き寄せますので、しっかりして居りて下されよ、としてください。
●五十九の石の宮出来たから五十九のイシ身魂いよいよ神が引き寄せるから、しっかりして居りて下されよ。今度の五十九の身魂は御苦労の身魂ぞ。
この文面も初めて、と見ます。
五十九の石(一四)の宮(三八)(まこと)が出来ましたから、五十九のイシ身魂いよいよ神が引き寄せますので、しっかりして居りて下されよ、とあります。
今度の五十九の身魂は、御苦労(五九六ウ)の身魂です。
くにつつみ、から、無から生み出す身魂です。
Ⅴ.人のようせん辛抱さして、生き変り死に変り修行さしておいた昔からの因縁の身魂のみです。みごと御用つとめ上げて呉れよ、として下さい。
●人のようせん辛抱さして、生き変り死に変り修行さして置いた昔からの因縁の身魂のみざから、みごと御用つとめ上げて呉れよ。
これも、一部変わっているとみます。
五十九の身魂は、人のようせん辛抱さして、生き変わり、死に変わり、修行さして置いた、昔からの因縁の身魂のみなのです。
昔からの因縁の身魂のみ、というのが、新しく現れてゐるとみます。
生き変わり、死に変わり、ですが、これは生前の事もありますが、現世にも当てはまると見ます。
何度も改心、生き変わり、死に変わりしている、その実感があれば、進んでゐます。
人のようせん辛抱は、これも、神の道に進まないとできないです。
ですから、みごと御用つとめて上げて呉れよ、とお伝えされています。
Ⅵ.教会作らず、信者作らず、無理に引っ張らないようにして下さい。
●教会作るでないぞ、信者作るでないぞ、無理に引張るでないぞ。
教会作るでない、とお伝えされています。
信者も作らないようにして下さい。此の道は、宗教団体ではないのです。
また、無理に引っ張らないように、とお伝えされています。
此の道に進みますと、このように進んで行きます。
Ⅶ.この仕組み 知らさなならず、知らしてならんし神もなかなか苦しいです。世の元からの仕組み、いよいよ岩戸開く時が来ました。
●この仕組 知らさなならず、知らしてならんし神もなかなかに苦しいぞ、世の元からの仕組ざから、いよいよ岩戸開く時来たぞ。
この仕組 知らさなならんようになってゐます。
知らしてもならんようになってゐます。
ですが、これらは、段階が進むといずれも実現していく事になります。
ですから、神もなかなかに苦しいのです。
世の元からの仕組、いよいよ岩戸開く時が来たのです。
2.下つ巻 第九帖 大神のみことによりて、この方らの神徳により、悪のかみも改心と共に、神の国は、神の力で世界の親国となります。
Ⅰ.今度は、⦿と〇の、立体弥栄、平面囚われの大戦です。世の元の神がなされているので、下(しも)の神々様にも分らん仕組です。
●今度の戦は⦿と〇との大戦ぞ。神様にも分らん仕組が世の元の神がなされてゐるのざから、下(しも)の神々様にも分らんぞ。
今度の戦は⦿と〇との大戦です。
実際、この後、立体の弥栄の世界に進むか、平面囚われ81の世界に進むかの大戦なのです。
神様にも分らん仕組が、世の元の神様がなされてゐますので、下(しも)の神々様にも分らん仕組なのです。
Ⅱ.大神のみことによりて、この方らの神徳により、悪のかみも改心と共に、神の国は、神の力で世界の親国となります。
●何が何だか誰も分らんやうになりて、どちらも丸潰れと云ふ所になりた折、大神のみことによりて この方らが神徳出して、九分九厘という所で、神の力が何んなにえらいものかと云ふこと知らして、悪のかみも改心せなならんやうに仕組みてあるから、神の国は神の力で世界の親国になるのぞ。
この文面では、一部マンデラ・エフェクト、を起こしてゐます。
何が何だか誰も分らんやうになりて、どちらも丸潰れと云ふ所になりた折に、大神のみことによりて この方らが神徳出して、九分九厘という所で、神の力が何んなにえらいものかと云ふこと知らして、悪のかみも改心せなならんやうに仕組みてありますから、神の九二は、神の力で、世界の親九二となるのです。
大神のみことによりて、この方らが神徳出して、という部分と、最後の、神の国は、神の力で世界の親国になる、というのが、マンデラ・エフェクト、と見ます。
もう、大神のみこと達が、神徳出しての総活動に入る時が近づいてゐます。
このようにして、神の国は、神の力で、世界の親国、となるのです。
Ⅲ.⦿と〇とは、心の中に、・があるかないかの違ひです。この方は三四五(みよいつ)の神とも現れます。
●⦿と〇とは心の中に「・」があるか「・」がないかの違ひであるぞ。この方は三四五(みよいつ)の神とも現われるぞ。
この文面も初めて、と見ます。
⦿と〇とは、心の中に「・」があるか、「・」がないかの違ひです。
この方は三四五(みよいつ)の神とも現われます。
大神のみこと達は、三四五(いよいつ)の神とも現れるようです。
Ⅳ.江戸(穢土)の御社(みやしろ)(三八四六)は、誰でも気楽に来て拝める様にして置いて呉れよ、とお伝えされています。
●江戸の御社(みやしろ)は誰でも気楽に来て拝める様にして置いて呉れよ、
江戸の御社(みやしろ)は誰でも気楽に来て、拝める様にして置いて呉れよ、とあります。
穢土の御社(みやしろ)は、誰でも気楽に来て、拝める様にしておく事が求められます。
私にとっては、次の仕組が、それに当たるところがありそうです。
Ⅴ.この方の神示(ふで)書く役員、神示うつす役員、神示説いてきかす役員要ります。役員は人の後について便所を掃除するだけの心掛けないとつとまりません。役員づらしたら直ぐ替身魂使ひます。
●この方の神示(ふで)書く役員、神示うつす役員、神示説いてきかす役員要るぞ、役員は人の後について便所を掃除するだけの心掛ないとつとまらんぞ、役員づらしたら直ぐ替身魂使ふぞ。
この方の神示(ふで)書く役員、うつす役員、神示説いてきかす役員要ります。
ちなみ、これは、私、どれも、体験している所あると見てゐますので、誰もが、この役員になる事が可能です。
このブログが、丁度、この方の神示(ふで)書く御用となっていますし、神示うつす御用も、日々、自然界とのやり取りが一つそうですし、前世ヒーリングもそうだったと思います。
神示説いてきかすのも、前世ヒーリング、世界民の会で伝えたり、また、前世の法則、このブログでも御伝えしてきています。
段階が来たら、上記三つの内どれかに専念していくと見ますが、結局全部していく流れになるかもです。
役員は、人の後について、便所を掃除するだけの心掛けないとつとまらん、とあります。
その覚悟をもって、日々行を進める事が求められます。
また、役員づらしたら、直ぐ替身魂使ひます。とありますので、油断なく、進めて下さい。
このように書くと、私は役員づら、していないか、気になる処ですが、この後、否応なく、それができないような流れになる処も予定しています。
3.まとめ
お山(八真)の宮(三八)(まこと)は、五十九の岩(一八)で作らせておいてあります。神が使ってさして居ます。
何が何だかわからずに現れる、嬉しきビックリは、五十九のミタマの岩によるものなのです。
素直に神の申すこと聞いて、我(が)を出すなと申してゐます。何事も神にまかせて取り越し苦労しないようにして下さい。
神人共にの我がなくてもならず、我があってもならないので、今度の御用なかなか六ヶ敷です。
五十九の石(一四)の宮出来ましたから、五十九のイシ身魂いよいよ神が引き寄せますので、しっかりして居りて下されよ、としてください。今度の五十九の身魂は、御苦労(五九六ウ)の身魂です。
人のようせん辛抱さして、生き変り死に変り修行さしておいた昔からの因縁の身魂のみです。みごと御用つとめ上げて呉れよ、として下さい。
教会作らず、信者作らず、無理に引っ張らないようにして下さい。
この仕組み 知らさなならず、知らしてならんし神もなかなか苦しいです。世の元からの仕組み、いよいよ岩戸開く時が来ました。
今度は、⦿と〇の、立体弥栄、平面囚われの大戦です。世の元の神がなされているので、下(しも)の神々様にも分らん仕組です。
大神のみことによりて、この方らの神徳により、悪のかみも改心と共に、神の国は、神の力で世界の親国となります。
⦿と〇とは、心の中に、・があるかないかの違ひです。この方は三四五(みよいつ)の神とも現れます。
江戸(穢土)の御社(みやしろ)(三八四六)は、誰でも気楽に来て拝める様にして置いて呉れよ、とお伝えされています。この御用もしていくでしょう。
この方の神示(ふで)書く役員、神示うつす役員、神示説いてきかす役員要ります、役員は人の後について便所を掃除するだけの心掛けないとつとまりません。役員づらしたら直ぐ替身魂使ひます。
修業守護の神々様、役員守護の神々様、天の日月の大神様、五柱十柱の神々様、地の日月の大神様、世の元からの生き神様、百々諸々の神々様、いつも御守護頂き、ありがとうございます。
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