仕組に関する文面33 三千世界のみろくの仕組、天晴れ、の段階です。落として成就する仕組、結構です

マンデラ・エフェクト文面(2025年6月24日~

仕組に関する文面33に進みます。

今回は、黄金の巻(コガネの巻) 第六十九帖、第七十帖、の2つの文面です。

今回のマンデラ・エフェクト文面は、三千世界、みろくの仕組、天晴れと、実現する前提文面をお伝えされています。

第六十九帖、では、
悪く云はれるのは結構、びくつく仕組ではありません。
天晴れ、三千世界のみろくの仕組、天晴れ、の段階となってきています。
天晴れ、三千世界のみろくの仕組、成就する前提の話になって来てゐます。

大きなものは一目では判りません。此の方 世に落ちての仕組ですから、落として成就する仕組、結構、とお伝えされています。
ですから、落として成就する仕組も実現していく事が求められます。

神様は親とあります。
四角張らずに、近寄って来て親しんで下されよ、として下さい。

第七十帖、ではあまり起こっていませんが、
苦しめたら改心中々です。喜ばせて改心結構です。
喜ばせての改心が求められる段階、をお伝えされています。

それでは、仕組に関する文面33をお伝えしますね。

1.黄金の巻(コガネの巻) 第六十九帖 天晴れ、三千世界のみろくの仕組、天晴れ、の段階です。落として成就する仕組、結構です。

Ⅰ.天晴れ、三千世界のみろくの仕組、天晴れ、の段階となってきています。悪く云はれるのは結構、びくつく仕組ではありません。

悪く云はれるのが結構ぞ。何と云はれても びくつくやうな仕組してないぞ。天晴れ、三千世界のみろくの仕組、天晴れぞ。

悪く云はれるのが、結構です。
何と云はれても びくつくやうな仕組していないのです。

この後が初めての文面ですね。

天晴れ、三千世界のみろくの仕組、天晴です。

三千世界のみろくの仕組、が天晴、の段階となって来てゐます。

Ⅱ.この先は、神の力 戴かんことには、ちっとも先行かれんことになります。後戻りアフンに気付けて下さい。

この先は神の力 戴かんことには、ちっとも先行かれんことになるぞ。行ったと思うてふり返ると、後戻りしてゐたのにアフンぞ。心得なされよ。

この先は、神の力、戴かんことには、ちっとも先行かれんことになります。

行ったと思うて振り返ると、後戻りしてゐたのに、アフン、となります。
これは、まず、経験していく事となります。我の改心、そんな簡単には、全てが進まないようになってゐます。

心得なされよ(七三〇四)としてください。
もう一段上の無を、三が道、しきまきや、から生み出して下さい。

Ⅲ.何も彼も存在許されてゐるものは、それだけの用あるからです。どのような悪でも、必ず、善を生み出す元があります。

何も彼も存在許されてゐるものは、それだけの用あるからぞ。近目で見るから、善ぢゃ悪ぢゃと騒ぎ廻るのぞ。

何も彼も存在許されてゐるものは、それだけの用あるからです。
近目で見るから、善ぢゃ悪ぢゃ、と騒ぎ廻るのです。

裏を返せば、どのような悪でも、必ず、善を生み出す元があるのです。
それは、永劫の観点で考えて下さい。悪と思いましたら、喜びの道を見出して下さい。

Ⅳ.大きな一神を信ずるまでには、部分的多神から入るのが近道、です。

大き一神を信ずるまでには、部分的多神から入るのが近道。

大きな一神を信ずるまでには、部分的多神から入るのが近道、とあります。

自然界、から、動物、植物、また、神界、幽界、どこからでもいいので、部分的多神として、入って下さい。
これが、近道です。

Ⅴ.大きなものは一目では判りません。此の方 世に落ちての仕組ですから、落として成就する仕組、結構です。

大きものは一目では判らん。この方 世に落ちての仕組であるから、落して成就する仕組、結構。

この文面は、マンデラ・エフェクト、と見ます。

大きものは一目では判らんようになってゐます。
此の道の行を、たくさん繰り返す事でようやく判ってきます。

この方 世に落ちての仕組ですから、落として成就する仕組、結構です。

この経験もこの後、していきます。

Ⅵ.神様は親です。四角張らずに、近寄って来て親しんで下されよ、として下さい。

神様は親、四角張らずに近寄って来て親しんで下されよ。

この文面も初めてです。

神様は親です。四角張らずに、近寄って来て親しんで下されよ、として下さい。

神様は、近寄って、親しんで下さい。

2.黄金の巻(コガネの巻)第七十帖 苦しめたら改心中々です。喜ばせて改心結構です。総てを愛せよと申すのは、高い立場のことです。

Ⅰ.欲しいもの(物)(者)には一先づ取らせておけよ。として下さい。御自身も相手の場合もです。めぐりだけ取って行って下さる仕組です。

曰九千(シクジリ)のミタマもあるなれど、この方の仕組ぢゃ。めったに間違ひないのざから、欲しいものには一先づ取らせておけよ。めぐりだけ取って行って下さる仕組ぞ。

曰九千(シクジリ)のミタマもありますが、この方の仕組です。
シクジリは、失敗した意味もありますが、文字通りですと、千人力の理を悟った者でもありますから、かなり段階の進んだ人も含んでゐそうです。

めったに間違ひないのですから、欲しいものには一先づ取らせておけよ。として下さい。

欲しい者は、相手、人、もありますが、御自身が欲しい者(主に人)、欲しい物(食べ物、お金、衣食住等から全て)がありましたら、一先ず取らせておいてあげて下さい。めぐりだけ取って行って下さる仕組です。

Ⅱ.苦しめたら改心中々です。喜ばせて改心結構です。総てを愛せよと申すのは、高い立場のことです。

苦しめたら改心中々ぢゃ。喜ばせて改心結構ぢゃなあ。総てを愛せよと申すのは、高い立場のことで御座るぞ。九九(ココ)には九九の立場あるぞ。よく心得なされよ。

この文面は、初めてです。

苦しめたら改心中々です。ですから、苦しめてはならないのです。
喜ばせて改心結構です。

総てを愛せよ、と申すのは、高い立場のことです。
九九には、九九の立場があります。

よく(四九)心得なされよ、としてください。

一切の物に限らず、最終的には、無まで愛せるようになるかもしれません。

Ⅲ.世の中には順序があり、それがカズタマ(数霊)、動くと音が出る、それがコトタマ(言霊)、ものには色があります。それがイロタマ(色霊)です。

世の中には順序あるぞ。それがカズタマ(数霊)、動くと音出るぞ。それがコトタマ(言霊)、ものには色あるぞ。それがイロタマ(色霊)。

世の中には順序があります。それがカズタマ(数霊)です。
神のハタラキを現すには、順を正す事から始まります。

動くと音が出ます。それがコトタマ(言霊)です。

ものには色があります。それがイロタマ(色霊)です。

宇宙の法則、の順です。

3.まとめ

悪く云はれるのが、結構です。
何と云はれても びくつくやうな仕組していないのです。

三千世界のみろくの仕組、天晴れ、の段階となってきています。

この先は、神の力 戴かんことには、ちっとも先行かれんことになります。
後戻りアフンに気付けて下さい。
我の改心、そんな簡単には、全てが進まないようになってゐます。

何も彼も存在許されてゐるものは、それだけの用あるからです。
どのような悪でも、必ず、善を生み出す元があります。

大きな一神を信ずるまでには、部分的多神から入るのが近道、です。

大きなものは一目では判りません。此の方 世に落ちての仕組ですから、落として成就する仕組、結構です。
この経験もこの後、していきます。

神様は親です。四角張らずに、近寄って来て親しんで下されよ、として下さい。

欲しいもの(物)(者)には一先づ取らせておけよ。として下さい。
御自身も相手の場合もです。めぐりだけ取って行って下さる仕組です。

苦しめたら改心中々です。喜ばせて改心結構です。
総てを愛せよと申すのは、高い立場のことです。

世の中には順序があり、それがカズタマ(数霊)、動くと音が出る、それがコトタマ(言霊)、ものには色があります。それがイロタマ(色霊)です。

修業守護の神々様、役員守護の神々様、天の日月の大神様、五柱十柱の神々様、地の日月の大神様、世の元からの生き神様、百々諸々の神々様、いつも御守護頂き、ありがとうございます。

※本日、前世の法則更新します。

次元上昇のきっかけ220 神の御用と仕事、優先するのは仕事(四五十)、の順です

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