仕組に関する文面34 一日も早く奥山に参りて、神の御用、天国にいたす御用の御役、結構につとめあげて下さい

マンデラ・エフェクト文面(2025年6月24日~

仕組に関する文面34に進みます。

今回は、黄金の巻(コガネの巻) 第七十四帖、になります。

今回のマンデラ・エフェクト文面は、

魂にめぐりありますと、何してもグラリグラリと成就しません。めぐりのまま出てきます。とあります。
まずは、めぐりを無くす、改心を進めていく事にあります。

心のよきもの、神にまつりて、この世の守護神と現します。理屈判らなくても、真理は掴めます。
とあります。心のよきもの、神にまつりて、此の世の守護神と現れる段階に来てゐます。

もう待たれません。判りた人民、一日も早く奥山に参りて、神の御用結構につとめあげて下されよ、として下さい。
神の御用も、結構につとめていく事が求められます。

このようにして、世界中を天国にいたす御用の御役、つとめ上げて下されよ。としてください。

ですが、並行して、まず、仕事を五人分十人分、千人分と進めていく事が求められます。これも神の御用です。

それでは、仕組に関する文面34、をお伝えしますね。

1.黄金の巻(コガネの巻)第七十四帖 もう待たれません。判りた人民、一日も早く奥山に参りて、神の御用結構につとめあげて下されよ、として下さい。

Ⅰ.神徳をわれよしにする人民にはおかげやらん、とあります。自分が自分で思ふやうにならないのは、自分が自分のものでない為です。

貰うた神徳に光出す人民でないと、神徳をわれよしにする人民にはおかげやらん。自分が自分で思ふやうになるまいがな。自分が自分のものでないからぞ。

貰うた神徳に光出す人民でないと、神徳をわれよしにする人民にはおかげ頂けません。

自分が自分で思ふやうにならないようになっています。

それは、自分が自分のものではない為です。

Ⅱ.自分のものなら自由になります。道を進めば楽に行けます。道行かんで、山や畠や沼に入るから苦しみます。

自分のものなら自由になると申してあらうが。道を進めば楽に行ける。道行かんで山や畠や沼に入るから苦しむのぞ。

自分のものなら、自由になると申してある通りです。
道を進めば楽に行けるようになってゐます。

この後、は2025年辺りに生れたマンデラ・エフェクト文面です。

道行かんで、山や畠や沼に入るから苦しみます。

ですから、道(三千)に進む事が求められます。

Ⅲ.神の仕組、判る人民二三分出来ましたら、いよいよにかかります。まだまだ改心足りません。神急ぎます。

神の仕組の判る人民二三分出来たら、いよいよにかかるぞ。未だ未だ改心足らん。神せけるぞ。

神の仕組の判る人民二三分出来ましたら、いよいよにかかります。
私の周りでは、何名かできてきました。

二三分、とはどれ位の事でしょうかね。五十名でしょうかね。
10人~15人程ですかね。

さすがにそこまで判っている人はいないかもです。
聞いた話で留まり、実現しているレベル、道を七人に伝えている人は10人もいないように思ってゐます。

ですが、次の仕組で10人を超えるかもしれません。

未だ未だ改心足りません。

神様は急ぎます。

Ⅳ.魂にめぐりありますと、何してもグラリグラリと成就しません。めぐりのまま出てきます。

魂にめぐりあると何してもグラリグラリと成就せんぞ。めぐりのままが出て来るのであるぞ。

この文面は、マンデラ・エフェクト、と見ます。

魂にめぐりあると、何としてもグラリグラリと成就しないのです。
めぐりのままが出て来るようになってゐます。

ですから、改心を進めていく事が求められます。

Ⅴ.心のよきもの、神にまつりて、この世の守護神と現します。理屈判らなくても、真理は掴めます。

心のよきもの、神にまつりて、この世の守護神と現はすぞ。理屈は判らんでも真理は掴めるぞ。

出だしが、マンデラ・エフェクト、と見ます。

心のよきもの、神にまつりて、此の世の守護神と現はします。
これは、周囲の現れでも出てきますし、御自身もそうです。

理屈は判らなくても、真理は掴めます。

Ⅵ.信念と真念は違ひます。信念超えて真念あります。任せきったのが真念です。

信念と真念は違ふぞ。信念は自分のもの。信念超えて真念あるぞ。任せきったのが真念ぞ。

信念と真念は違ひます。信念は自分のもの、です。
信念超えて真念あります。

任せきったのが真念です。

ですが、まず、信念から始まります。
自分のもの、として得る所から始まります。

思い通りにならないのは、まだまだ、われよし、だからです。

Ⅶ.真念は、迷信が迷信でなくなることあります。ですが、信念がいらんのではありません。

迷信が迷信でなくなることあるぞ。ぢゃと申して信念がいらんのでないぞ。

任せきった真念は、迷信が迷信でなくなることあります。

ですが、信念がいらんのではありません。
まずは、信念も大切です。

Ⅷ.もう待たれません。判りた人民、一日も早く奥山に参りて、神の御用結構につとめあげて下されよ、として下さい。

もう待たれんから判りた人民一日も早く奥山に参りて神の御用結構につとめあげて下されよ。世界中を天国にいたす御用の御役、つとめ上げて下されよ。

この文面もマンデラ・エフェクト、ですね。

もう待たれませんから、判りた人民、一日も早く、奥山に参りて、神の御用、結構につとめあげて下されよ、として下さい。

まずは、奥山に参る事にあります。・を求めて下さい。一段一段・を体得して下さい。

その為には、神の御用、結構につとめあげて下されよ(九、裏十、三、〇、四)として下さい。
今の仕事を五人分、千人分として下さい。

世界中を天国にいたす御用の御役つとめ上げて下されよ、として下さい。

Ⅸ.人間の念力に感応する神の力があるから、びっくりが出てきます。

人間の念力だけでは何程のことも出来はせんぞ。その念力に感応する神の力があるから人間に判らん、びっくりが出て来るのざぞ。

人間の念力だけでは、何程のことも出来はしません。

その念力に感応する神の力があるから、人間に判らん、びっくりが出てきます。

ですから、まずは、神の力、と共に進む所から求められます。

一日五人分、千人分、と進む事が求められます。

2.まとめ

神徳をわれよしにする人民にはおかげやらん、とあります。
自分が自分で思ふやうにならないのは、自分が自分のものでない為です。

自分のものなら自由になります。道を進めば楽に行けます。道行かんで、山や畠や沼に入るから苦しみます。
ですから、道(三千)に進む事が求められます。 

神の仕組、判る人民二三分出来ましたら、いよいよにかかります。
まだまだ改心足りません。神急ぎます。

魂にめぐりありますと、何してもグラリグラリと成就しません。めぐりのまま出てきます。
心のよきもの、神にまつりて、この世の守護神と現します。理屈判らなくても、真理は掴めます。

信念と真念は違ひます。信念超えて真念あります。任せきったのが真念です。
真念は、迷信が迷信でなくなることあります。ですが、信念がいらんのではありません。

もう待たれません。判りた人民、一日も早く奥山に参りて、神の御用結構につとめあげて下されよ、として下さい。

人間の念力に感応する神の力があるから、びっくりが出てきます。

修業守護の神々様、役員守護の神々様、天の日月の大神様、五柱十柱の神々様、地の日月の大神様、世の元からの生き神様、百々諸々の神々様、いつも御守護頂き、ありがとうございます。

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