仕組に関する文面41 一度は仮死、魂も肉体も、半分入れかえ、ミロクの世の人民としてよみがへらす仕組です

マンデラ・エフェクト文面(2025年6月24日~

仕組に関する文面最後ですね。

仕組に関する文面41に進みます。

今回のマンデラ・エフェクト文面は、五葉之巻 第二帖、第十五帖、の二つの文面です。

今回のマンデラ・エフェクトは、五葉之巻 第二帖、は最後だけ、第十五帖、はほぼ全面です。

第二帖、では、ウズにまかせる時は、まかさなければなりません。ナルトの仕組の一面です。
ですが、ウズにまかせられる臣民、少ない、とあります。ウズにまかせられない為に苦しむ旨を伝えられてゐます。

第十五帖、
今に大きな呼吸(いき)出来んことになると知らせてある、その時が来ている。と進行形になっています。

岩戸がひらけると言ふことは、半分のところは天界、天界の半分は地となることです。
これも様々な解釈がありますが、後の文面より、三次元世界の半分が天界、天界の半分は地となる、が基本と見ます。

今の肉体、今の想念、今の宗教、今の科学のままでは岩戸はひらけません。
肉体、宗教、科学は、囚われが故に判りやすいですが、まずは、想念から、念を武器にして、想念を変える事が求められます。

今の肉体のままでは人民生きていけません。最後は半霊半物です。

一度は仮死の状態にして、魂も肉体も、半分のところは入れかえて、ミロクの世の人民としてよみがへらす仕組です。
神様さへ、この事判らん御方あります。大地も転位、天も転位します。

それでは、仕組に関する文面41をお伝えしますね。

1.五葉之巻 第二帖 ウズにまかせる時は、まかさなければなりません。ナルトの仕組の一面です。

Ⅰ.今に東の東が現れてきます。

霊界に方位はない、人民は東西南北と申してゐるなれど、今に東の東が現れてくるぞ。

霊界に方位はありません。
人民は東西南北と申してますが、今に東の東(ヒムカシ)(⦿六火四)が現れてきます。

新たな世界が生み出されてきます。

無から、しきまきや、から現れます。

Ⅱ.霊界では光のさす方が北です。北が元、北(基田)よくなります。

霊界では光のさす方が北ぢゃ、その他の東西南北は皆南ぢゃ、北が元ぢゃ、北(基田)よくなるぞと申してあろうがな。

霊界では、光(⦿火リ)のさす方が北になります。

その他の東西南北は、皆南です。

北(キ多)が元です。北(基田)よく(四九)なる時が来ます。

御自身のキ、を二二の仕組、しきまきや、くにつつみ、から変えて下さい。

Ⅲ.ナルトの渦巻を渡る時は、カヂをはなして、流れに任せると渡れます。ガヂをとると同じ処をグルグルです。

鳴門(ナルト)の渦巻を渡る時はカヂをはなして、手放しで流れに任せると渡れるのであるぞ、カヂをとると同じ処をグルグルぢゃ。カヂをはなせる人民少ないのう。

鳴門(ナルト)(七流十)の渦巻を渡る時は、カヂをはなして、手放しで、流れに任せると渡れるのです。
カヂ、をとると同じ処をグルグル、となります。

カヂをはなせる人民少ないです。

Ⅳ.ウズにまかせる時は、まかさなければなりません。ナルトの仕組の一面です。

何んでも彼んでもカヂをとって自分の思ふ通りに舟を進めようとするから大変が起るのぢゃ、渦にまかせる時はまかさなければならんぞ、ナルトの仕組の一面であるぞ、大切ごとぞ。

何でも彼んでも、カヂをとって、自分の思ふ通りに舟を進めようとするから、大変が起こります。

渦(神)にまかせる時は、まかせねばならないのです。

最後がマンデラ・エフェクト、と見ます。

それが、ナルトの仕組の一面です。大切なことです。

ですから、先ずは、任せきれる神様を掴む事が求められます。

2.五葉之巻 第十五帖 想念を変え、一度は仮死の状態にして、魂も肉体も、半分のところは入れかえて、ミロクの世の人民としてよみがへらす仕組です。

Ⅰ.今に大きな呼吸(いき)出来んことになると知らせてある、その時が来ました。

今に大き呼吸(いき)も出来んことになると知らせてあろうが、その時来たぞ、

今に大きな呼吸(いき)も出来んことになると知らせてある時が来てゐます。

最後の、その時来たぞ、がマンデラ・エフェクト、と見ます。

愈々、間近に迫ってきています。

Ⅱ.岩戸がひらけると言ふことは、半分のところは天界、天界の半分は地となることです。

岩戸がひらけると言ふことは【半分のところは天界となることぢゃ、天界の半分は地となることぢゃ】、

岩戸がひらけると云ふことは、【半分のところは天界となること。天界の半分は地となること】とお伝えされています。

半分のところは天界、天界の半分は地なら、地は4分の1の印象もあります。

ですが、天界の半分が地となるのであれば、地の半分が天界になる可能性があります。
後の文面の流れより、この解釈が基本だと見ますが、他にも様々な解釈が成立するかもしれません。

Ⅲ.今の肉体、今の想念、今の宗教、今の科学のままでは岩戸はひらけません。今の肉体のままでは人民生きていけません。

今の肉体、今の想念、今の宗教、今の科学のままでは岩戸はひらけんぞ、今の肉体のままでは、人民生きては行けんぞ、

この文面は、マンデラ・エフェクト、ですね。

今の肉体、今の想念、今の宗教、今の科学のままでは岩戸開けません。
肉体、宗教、科学は判ります。型が決まっているからです。

ですが、想念はどこまでを指すのでしょうか。唯一、元から無限性があります。
想念、思うだけではなく、そうねん(そウ根ん)、五三体の大神様、ウシトラコンジン様を生み出す念、という事でしょうか。文字通り解釈しますと、この可能性があります。想念より生み出して下さい。

今の肉体のままでは、人民生きては行けないのです。

半霊半物になる上では、まずは、想念、からだと見ます。
後は、囚われ、型が決まっている一面があるからです。

Ⅳ.一度は仮死の状態にして、魂も肉体も、半分のところは入れかえて、ミロクの世の人民としてよみがへらす仕組です。

一度は仮死の状態にして魂も肉体も、半分のところは入れかえて、ミロクの世の人民としてよみがへらす仕組、心得なされよ、

これも、初めての文面です。

一度は仮死の状態にして、魂も肉体も、半分のところは入れかえて、ミロクの世の人民としてよみがへらす仕組み、
心得なされよ、とあります。

ミロクの世の人民として、よみがへらす仕組、の理解の前提になってきました。

なお、仮死とは、仮四、しきまきや、から生み出す、という事もあるので、しきまきや、の連続から、半霊半物、ミロクの世の人民として進むかもしれません。

Ⅴ.神様さへ、この事判らん御方あります。大地も転位、天も転位します。

神様でさへ、この事判らん御方あるぞ、大地も転位、天も転位するぞ。

神様でさへ、この事判らん御方あります。

大地も転位、天(・)も転位する、とあります。

上下グレンとヒックリ返る、は、どこまでヒックリ返るのでしょうか。
見当付きません。

3.まとめ

今に東の東が現れてきます。新たな、ひむかし(⦿六火四)、です。

霊界では光のさす方が北です。北が元、北(基田)よくなります。

ナルトの渦巻を渡る時は、カヂをはなして、流れに任せると渡れます。ガヂをとると同じ処をグルグルです。
ウズにまかせる時は、まかさなければなりません。ナルトの仕組の一面です。

今に大きな呼吸(いき)出来んことになると知らせてある、その時が来ました。

岩戸がひらけると言ふことは、半分のところは天界、天界の半分は地となることです。

今の肉体、今の想念、今の宗教、今の科学のままでは岩戸はひらけません。今の肉体のままでは人民生きていけません。
まずは、無限の想念、から変えていくところから始まります。五三体の大神様、ウシトラコンジン様です。

一度は仮死の状態にして、魂も肉体も、半分のところは入れかえて、ミロクの世の人民としてよみがへらす仕組です。
神様さへ、この事判らん御方あります。大地も転位、天も転位します。

修業守護の神々様、役員守護の神々様、天の日月の大神様、五柱十柱の神々様、地の日月の大神様、世の元からの生き神様、百々諸々の神々様、いつも御守護頂き、ありがとうございます。

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