われよしに関する文面① 御みいづにとけ入り、富士は晴れたり㊉(せかい)ばれ、岩戸あけたり㊉ばれ、です

マンデラ・エフェクト文面(2025年6月24日~

今回は、われよし、に関する文面①です。

半分以上は、既に御伝えしていますので、残ってゐるわれよし(我よし)の文面をお伝えします。

今回の、われよし、に関する文面は、キの巻 第十七帖、松の巻 第二十一帖、の2つの文面です。

今回のマンデラ・エフェクト文面は、双方で起こってゐます。

キの巻 第十七帖、では、
この世の悪も善も皆御用と申してあろが。とあります。
悪も善も御用と理解する段階、が前提になってきています。

神の息吹きにとけ入りて下さい。「御みいづ(三四五)」にとけ入りて下さい。
とあります。三四五の世の仕組に愈々入ります。

愈々神示一二三(ひふみ)となり、表に現れる段階です。

一二三とは息吹であり、みみ(御身)に知らす段階です。

更には、云はねばならぬから一二三として、息吹きとして知らすようになります。
これは、云はれる可能性もありますが、御自身が云ふ可能性もあります。
(感覚としては、云はされる?)

更には、富士は晴れたり㊉(せかい)ばれ、岩戸あけたり㊉ばれ、
の段階です。

世界晴れは、2024~2025年辺りでしたが、岩戸あけたり㊉ばれ、は初めてと見ます。

松の巻 第二十一帖、では、
おやま作る時は、どちらからでも拝める様にして下さい。一方から拝むだけの宮はわれよしの宮です。
と、どちらからでも拝める様に、四方八方から拝めるようにする事が求められています。

何もかも変へて仕舞ふ、のは、神徳貰へば、何事も判りて来ます。

要らんもの灰(81)にします。息乱れん様にして下さい。

とお伝えされています。

それでは、因縁に関する文面①、をお伝えしますね。

1.キの巻 第十七帖 「御みいづ」にとけ入り、愈々神示は、一二三(ひふみ)となり、みみに知らし、云はねばなりません。富士は晴れたり㊉(せかい)ばれ、岩戸あけたり㊉ばれ、です。

Ⅰ.すり鉢に入れてコネ廻してゐるので、一人逃れ様とてのがれる事出来ません。逃れようとするのは我よしです。

すり鉢に入れてコネ廻してゐるのざから一人逃れ様とてのがれる事出来んのざぞ、逃れようとするのは我れよしざぞ、

すり鉢に入れてコネ廻してゐるのですから、一人逃れ様とて、のがれる事出来ません。

逃れようとするのは我れよし、なのです。

Ⅱ.今の仕事五人分、十人分して下さい。この世の悪も善も皆御用です。その御用すみたら次の御用かかります。

今の仕事 五人分も十人分も精出せと申してあろがな、急ぐでないぞ、其の御用すみたら次の御用にかからすのざから、この世の悪も善も皆御用と申してあろが。身魂相当の御用致してゐるのざぞ、仕事し乍ら神示肚に入れて行けば仕事段々変るのざぞ、

今の仕事 五人分も十人分も精出せ、と申してある通りです。

急がないようにして下さい。

其の御用すみましたら、次の御用にかからします。

この後の文面が、マンデラ・エフェクトです。
この世の悪も善も、皆御用と申してありますので、身魂相当の御用致してあるのです。

この世の悪も善も、皆御用、は初めて、と見ます。
一切の理解が前提になってきています。

仕事しながら神示、肚(八〇)に入れていけば、仕事段々変わるのです。
八、無限に神様を生み出して行きますから、それは、確かに仕事段々変わります。

Ⅲ.神示声(九エ)立てて読み、その上で、人に此の道伝へて下さい。無理しないで下さい。

神示声立てて読むのざと、申してあること忘れるなよ、その上で人に此の道伝へてやれよ、無理するでないぞ。

神示、声立てて読む、と申してあること忘れないようにして下さい。

その上で、人に此の道伝へてやれよ、としてください。

無理なさらないようにして下さい。

Ⅳ.我捨てて、大き息吹きにとけて下さい。神の息吹きにとけ入りて下さい。「御みいづ」にとけ入りて下さい。

我捨てて大き息吹きにとけるのざぞ、神の息吹きにとけ入るのざぞ、「御みいづ」にとけ入るのざぞ、

我、捨てて大き息吹きにとけて下さい。
神の息吹きにとけ入るのです。

この後は初めて、と見ます。

「御みいづ」にとけ入るのです。

「御みいづ」は、おん三四五、ですね。
三四五の世に入ります。世界の隅々まで、てんし様の光がいきわたる仕組みです。

Ⅴ.愈々神示は、一二三(ひふみ)となり、みみに知らし、云はねばなりません。

愈々神示一二三(ひふみ)となるぞ、一二三とは息吹ぞ、みみに知らすぞ、云はねばならぬから一二三として、息吹きとして知らすぞ。

この文面は、マンデラ・エフェクト、と見ます。

愈々、神示一二三(ひふみ)となります。
一二三、とは、この世に自ら現していく事です。

一二三とは、息吹です。
みみ(御身)に知らします。

云はねばならぬから、一二三として、息吹きとして知らします。

これは、神より云われる可能性もあるかもですが、
私に関しては、動画で、云わさせられているかもしれません。

どちらの体験もしていく方もいるでしょう。

Ⅵ.神示よく(四九)読めば判ります。よむ(四六)と神示出ます。

神示よく読めば分ることぞ、神示読めよ、よむと神示出るぞ、此の巻は「キの巻」と申せよ。

神示よく(四九)読めば、分かることです。
神示読めよ(四、六六、四)、としてください。

よむ(四六)と神示出ます。

しきまきや、から、無から生み出す行で、新たな神示、確かに生み出されるようになります。

神の申す通りに行を進めて下さい。

此の巻は「キの巻」です。

Ⅶ.富士は晴れたり㊉(せかい)ばれ、岩戸あけたり㊉ばれ、です。

富士は晴れたり㊉(せかい)ばれ、岩戸あけたり㊉ばれぞ。

富士は晴れたり㊉(せかい)ばれ、岩戸あけたり㊉ばれ、とあります。

岩戸あけたり㊉ばれ、は初単語です。

遂に、岩戸あけたり㊉晴れの時が来ました。

2.松の巻 第二十一帖 おやま作る時は、どちらからでも拝める様にして下さい。何もかも変へて仕舞ふ、のは、神徳貰へば、何事も判りて来ます。

Ⅰ.旧九月八日から祝詞は、初めに、ひとふたみ(かずうた)唱え、終わりに百千卍(ももちよろず)宣(の)りて下さい。

旧九月八日からの祝詞は初めに、ひとふたみ唱え、終りに百千卍(ももちよろず)宣(の)れよ。

旧九月八日からの祝詞は初めに、ひとふたみ唱え、終りに百千卍(ももちよろず)宣(の)れよ。
とあります。

この文面は、どこかからか現れた文面です。(2024年後半だったと思います)

この文面が現れてからは、実際、かずうたは、祝詞の前に、ひとふたみ2回 後、ももちよろず1回
挟むようにして歌っています。(私は2024年11月~始めました)

Ⅱ.おやま作る時は、どちらからでも拝める様にして下さい。一方から拝むだけの宮はわれよしの宮です。

お神山(やま)作る時は、何方(どちら)からでも拝める様にしておけよ。一方から拝むだけの宮は我れよしの宮ぞ。

お神山(やま)作る時は、どちらからでも拝める様にしておく事が求められます。

一方から拝むだけの宮は、我よしの宮です。

どこからでも拝める様にしておく事が求められます。
ですが、これも、段階が進むごとにもう一方も次々判る所もあるので、どこまでがお山なのか、見当付かないところもあります。

判ったところから、何方(どちら)からでも拝める様にして下さい。

二方向の事もあれば、四方八方の事もあります。

Ⅲ.何もかも変へて仕舞ふ、のは、神徳貰へば、何事も判りて来ます。

何もかも変へて仕舞ふと申してあろうが。神徳貰へば何事も判りて来るのざぞ。

何もかも変へて仕舞ふ、と申されています。
神徳貰へば、何事も判りて来る、とあります。

神徳貰へば、何事も判りて来る、は後から生まれた文面と見ます。

Ⅳ.要らんもの灰(81)にします。息乱れん様にして下さい。

要らんもの灰にするのざぞ。息乱れん様にせよ。

要らんもの灰(81)にするのです。

これは、どうも、要らんもの、異世界に移行しているかもしれません。
それこそ81の世界にかもしれません。

息乱れん様にして下さい。

3.まとめ

すり鉢に入れてコネ廻してゐるので、一人逃れ様とてのがれる事出来ません。
逃れようとするのは我よしです。

今の仕事五人分、十人分して下さい。この世の悪も善も皆御用です。その御用すみたら次の御用かかります。
仕事しながら神示、肚(八〇)に入れていけば、仕事段々変わります。

神示声(九エ)立てて読み、その上で、人に此の道伝へて下さい。
くにつつみ、でこの世に現わし、その上で伝えて下さい。
無理しないで下さい。

我捨てて、大き息吹きにとけて下さい。神の息吹きにとけ入りて下さい。
「御みいづ」にとけ入りて下さい。みいづ(三四五)はてんし様のハタラキを世界の隅々まで行きわたる仕組みです。

愈々神示は、一二三(ひふみ)となり、みみに知らし、云はねばなりません。

神示よく(四九)読めば判ります。よむ(四六)と神示出ます。
しきまきや、くにつつみ、で生み出して読めば判ります。
しきまきや、無から生み出して下さい。

富士は晴れたり㊉(せかい)ばれ、岩戸あけたり㊉ばれ、です。

旧九月八日から祝詞は、初めに、ひとふたみ(かずうた)唱え、終わりに百千卍(ももちよろず)宣(の)りて下さい。

おやま作る時は、どちらからでも拝める様にして下さい。一方から拝むだけの宮はわれよしの宮です。

何もかも変へて仕舞ふ、のは、神徳貰へば、何事も判りて来ます。

要らんもの灰(81)にします。息乱れん様にして下さい。

修業守護の神々様、役員守護の神々様、天の日月の大神様、五柱十柱の神々様、地の日月の大神様、世の元からの生き神様、百々諸々の神々様、いつも御守護頂き、ありがとうございます。

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