結構に関する文面1 臣民なかなかに言ふこときかぬので、言ふこときかねば、きく様にしてきかす段階、急ぎます

マンデラ・エフェクト文面(2025年6月24日~

今回は、結構、に関する文面をお伝えします。

結構、の文面も半分位は、既にお伝えしていますが、全部で234個ある為、かなり沢山御伝えしていきます。
(234個もあったかな、という思いもあります、一応は結構になっているんだと見ますが)

そして、結構な世の文面もこの後も生まれるのだと見ます。

また、結構、の文面は、前半~中盤に集中していますね。

今回は、結構に関する文面1 になります。

お伝えする文面は、上つ巻 第四帖です。

今回のマンデラ・エフェクト文面は、ほぼ全面的です。
そして、今回は

中々に恐い文面です。

急ぎますが、臣民なかなかに言ふこときかぬので、言ふこときかねば、きく様にしてきかす段階です。
対象は、役員や此の道に進む者だけでなく、遂に臣民全てになってきました。

早く神祀りて呉れよ、神祀らねば何も出来ぬぞ、
と愈々、神祀る前提でなければ、何も出来ない段階に入りました。

表の裏は裏、裏の裏がある世ぞ。まあ、これは、書き換え、マンデラ・エフェクト前提の内容ですね。
神をだしにして、今の上の人がゐるから、神の力出ない、とあります。

実際、神をだしにしてしまうのは、人だと思いますが、それでは行き詰まり、平面に戻るので、
神の御心に沿うを第一にする事が求められます。

お上に大神を祀りて、政事(まつりごと)をせねば治まりません。
この神まつるのは、みはらし台です。

三が道を晴らす御自身でないと治まらないのです。

早く祀り、みつげを世に広めて呉れよ、としてください。
早く知らさねば日本がつぶれる様なことになるから、早う祀りて神の申す様にして呉れ。神急けるよ。
とあります。

みつげを世に広めて呉れよ、とあるので、それを体現して伝える事が求められます。
今の私の動画活動も、霊界神界リアルドキュメンタリーになりつつあります。
これもみつげを知らす一環かもしれません。

上ばかりよくてならぬ、下ばかりよくてもならぬ、上下揃ふたよき世が神の世です。
これも、先々現れると見ます。

卍(ほとけ)も一十(ひとかみ)(ひと?)もあてになりません。
分らねば神にたづねて政事(まつりごと)せねばならぬと云ふことまだ分らぬか。とお伝えされています。
それは、まあ、確かに行が進む度に思いますね。

人では、無理なんだろうな。
人との結婚では無理で、神との結婚でないと無理、という事もヒシヒシ判って来てゐます。

まあ、後、ホトケでも無理でしょうね。
新たな世界を生み出す行をしないと、どうにもならないですから。
それは、我の改心も伴うので、簡単ではないですし、時間もかかります。

ですが、大半の人は、途中で逃げ出します。こんなに地球が後が無い所に来ても、我の為に逃げるんだなあ、とは思います。
逃げるところどこにもないと言っても、逃げるのが好きな方多いです。これの対処法は、神の申す通り、素直に行をする境地、神に任せきる境地に早うなるしかありません。

神と人とが交流(まつり)合はしてこの世のことが、さしてあるのぞ。人がきかねば神ばかりで始める、とお伝えされています。遂に、神ばかりで始める、段階に来ました。
ですからこそ、神かかれるように、行を進め、我の改心が求められます。

神ばかりで洗濯するのは早いのですが、臣民みなやり直さねばならんので、気を付けてゐるのに何してゐる、と伝えられてゐます。早う立体に進めよ、という事です。それ以外、出直しになります。

ですが、その出直しさせてもらえる猶予、後どれ位残ってゐるのでしょうか。

もう、2026年内、神達が、動き出しておかしくない内容になってきました。
(既に現在進行形、未来完了形になっている文面も、続々増えて来てゐますが)

それでは、結構に関する文面1 をお伝えしますね。

1.上つ巻 第四帖 急ぎますが、臣民なかなかに言ふこときかぬので、言ふこときかねば、きく様にしてきかす段階になりました。

Ⅰ.急ぎますが、臣民なかなかに言ふこときかぬので、言ふこときかねば、きく様にしてきかす段階になりました。

急ぐなれど、臣民なかなかに言ふこときかぬから、言ふこときかねば、きく様にしてきかす。

似た文面は以前ありましたが、確か対象は、以前は役員、此の道に進む者だった気がします。
今では、臣民全てに向けてきかすようになっています。

実際、臣民なかなか言ふことききかせんが、きく様にしてきかす。
どのような境地が楽しみです。臣民の被害は最小限になる事を祈ります。
もう急がないと間に合わないですからね。

早うこの境地を楽しめる段階に来る事が求められます。

Ⅱ.神には、何もかも出来てゐます。早く祀らねば何も出来ません。

神には何もかも出来てゐるが、臣民まだ眼覚めぬか、金(かね)のいらぬ楽の世になるぞ。早く神祀りて呉れよ、神祀らねば何も出来ぬぞ。

神には何もかも出来てゐるのですが、臣民まだ眼覚めぬか、とお伝えされています。

金のいらぬ楽の世になります。

早く神祀りて呉れよ(九〇四)とあります。

この後、マンデラ・エフェクト文面かもしれません。

神祀らねば、何も出来ないようになっています。

実際、神祀りませんと、何も出来ないようになっていますし、祀ることで、次々神の道が生れて来る展開も生み出すようになってきています。

Ⅲ.表の裏は裏、裏の裏がある世です。

表の裏は裏、裏の裏がある世ぞ。神をだしにして、今の上の人がゐるから、神の力出ないのぞ。

表の裏は裏、裏の裏がある世です。

ですから、表は同じ表では無い世です。解釈の一つとして、この状況そのものが、マンデラ・エフェクトと言えます。

神をだしにして、今の上の人がゐますので、神の力出ません。

まず、御自身のハイヤーセルフさんのサニワから始まります。

Ⅳ.お上に大神を祀りて、政事(まつりごと)をせねば治まりません。この神まつるのは、みはらし台です。

お上に大神を祀りて政事(まつりごと)をせねば治まらん。この神をまつるのは、みはらし台ぞ、富士みはらし台ぞ、

この文面も全般的にマンデラ・エフェクトですね。

お上に大神を祀りて政事(まつりごと)をせねば治まりません。

お上、とは、ハイヤーセルフさんの解釈は一つピッタリです。

御自身のハイヤーセルフさんのサニワ、また、まつりは、祓ひ、もあると思っていますが・・・。
でないと、治まりません。

この神をまつるのは、み(三)はらし台です。
富士(二二)み(三)はらし台です。

三が道を、二二の仕組しきまきや、から晴らすというのがありますし、晴らす(八〇四)という事から、無限の神をしきまきや、から生み出す、という事もあります。

Ⅴ.早く祀り、みつげを世に広めて呉れよ、早く知らさねば、日本がつぶれる様なことになるから、早う祀りて神の申す様にして呉れ、とあります。

早く祀りてみつげを世に広めて呉れよ。早く知らさねば日本がつぶれる様なことになるから、早う祀りて神の申す様にして呉れ。神急けるよ。

マンデラ・エフェクト文面です。

早く祀りて、みつげを世に広めて呉れよ(九〇四)としてください。

みつげ、を世に広めて、さらに呉れよ(九〇四)ならば、
もう、現在の私の活動もそれに近くなってきています。

御神示のマンデラ・エフェクトはそうです。
これは、此の道に進まないと進みません。我の改心に応じます。
内容、時期、個人間でも違います。

早く知らさねば、日本がつぶれる様になりますから、早う祀りて、神の申す様にして呉れとあります。

神急けるよ。
とあります。

何か、関東のイントネーションに急になってますね?珍しいです。(御神示は、殆ど関西弁と思ってましたが)
という事は、近々関東で動くんでしょうか。

気もない時から知らせてあり、気もない処から急に来る日、それ程遠くないかもしれません。

Ⅵ.上ばかりよくてならぬ、下ばかりよくてもならぬ、上下揃ふたよき世が神の世です。

上ばかりよくてもならぬ、下ばかりよくてもならぬ、上下揃ふたよき世が神の世ぞ。

これも、マンデラ・エフェクト文面です。

上ばかりよくてもなりませんし、下ばかりよくてもなりません。

上下揃ふたよき世が神の世です。
上下揃ふたよき世となる事が求められています。

しかし、これはイメージは出ても、どう実現するか、私は現段階ではサッパリ判りません。

Ⅶ.卍(ほとけ)も一十(ひとかみ)(ひと?)もあてになりません。分らねば神にたづねて政事(まつりごと)せねばならぬと云ふことまだ分らぬか。とお伝えされています。

卍も一十もあてにならぬ、世界中一つになりて⦿の国に寄せて来るぞ。それなのに今のやり方でよいと思うてゐるのか、分らねば神にたづねて政事(まつりごと)せねばならぬと云ふことまだ分らぬか。

卍(ほとけ)も一十(ひとかみ)(ひと?)もあてにならないようです。

人では、無理なんだろうな。とは、行と共に思いが強まります。
ですから、人との結婚では無理で、神との結婚でないと無理、という事もヒシヒシ判って来てゐます。
早う、神に抱かれる境地に来てください。

世界中一つになりて、⦿の九二に寄せて来ます。

神の国、日本だけでなく、⦿の九二、くにつつみ、に向けても寄せて来るのです。

それなのに、今のやり方でよいと思うてゐるのか、
分からねば、神にたづねて政事(まつりごと)せねばならぬと云ふことまだ分からぬか、
とありますが、私もこの事が判ってきたのは此の道に入ってからですし、それも、段階を追って、まつりごと、らしくなってきている、という事もあります。

ですが、その私も、今のやり方でよい、という事にはならないんでしょう。
いつも、今の最善、新たな道を進んでいますし、その今の最善、は未来からしますと悪となっていきます。

其の事を理解した上で、今の最善から生み出し続ける以外、方法はありません。これが、無限の弥栄の型です。

分からねば、神にたづねて、政事(まつりごと)せねばなりません。

Ⅷ.神と人とが交流(まつり)合はしてこの世のことが、さしてあるのぞ。人がきかねば神ばかりで始める、とお伝えされています。

神と人とが交流(まつり)合はしてこの世のことが、さしてあるのぞ。人がきかねば神ばかりで始めるぞ。

神と人とが交流(まつり)合はして、此の世のことが、さしてあるのです。

この後の文面、も初めてと見ます。

人がきかねば、神ばかりで始めます。

もう神々様は動き出しそうな段階になってきています。
(私もその流れに組み込まれているようには思いますが)

愈々が始まっても、その対処法については、此の道に進み、行じ省み、我の洗濯、掃除、改心を進めていく以外判らないようになっています。

でないと、神に任せきれないからです。

Ⅸ.神ばかりで洗濯するのは早いのですが、臣民みなやり直さねばならんので、気を付けてゐるのに何してゐる、と伝えられてゐます。

神ばかりで洗濯するのは早いなれど、それでは臣民が可哀そうなから、臣民みなやり直さねばならぬから、気をつけてゐるのに何してゐるのざ、

神ばかりで洗濯するのは早いのですが、それでは臣民が可哀想ですから、臣民みなやり直さねばならぬから、
気をつけてゐるのに何してゐるのざ、とあります、

Ⅹ.いつどんなことあっても知らんとあります。神祭第一、結構です。

いつ何んなことあっても知らんぞ、神祭第一、神祭結構。二三の木ノ花咲耶姫の神様を祀りて呉れよ。コハナサクヤ姫様も祀りて呉れよ。

いつどんなことあっても知らんぞ、とあります。

神祭第一、神祭結構です。

二三の木ノ花咲耶姫の神様を祀りて呉れよ。コハナサクヤ姫様も祀りて呉れよ。としてください。

2.まとめ

急ぎますが、臣民なかなかに言ふこときかぬので、言ふこときかねば、きく様にしてきかす段階になりました。

神には、何もかも出来てゐます。早く祀らねば何も出来ません。
実際、神祀りませんと、何も出来ないようになっていますし、祀ることで、次々神の道が生れて来る展開も生み出すようになってきています。

表の裏は裏、裏の裏がある世です。
マンデラ・エフェクト基軸の世です。

神をだしにして、今の上の人がゐますので、神の力出ません。
まず、御自身のハイヤーセルフさんのサニワから始まります。

お上に大神を祀りて、政事(まつりごと)をせねば治まりません。この神まつるのは、みはらし台です。

早く祀り、みつげを世に広めて呉れよ、早く知らさねば、日本がつぶれる様なことになるから、早う祀りて神の申す様にして呉れ、とあります。

上ばかりよくてならぬ、下ばかりよくてもならぬ、上下揃ふたよき世が神の世です。

卍(ほとけ)も一十(ひとかみ)(ひと?)もあてになりません。
分らねば神にたづねて政事(まつりごと)せねばならぬと云ふことまだ分らぬか。とお伝えされています。

確かに、此の道は、神にたづねて、政事(まつりごと)していかない事には、道は開けないようになってゐます。

神と人とが交流(まつり)合はしてこの世のことが、さしてあるのぞ。
人がきかねば神ばかりで始める、とお伝えされています。

神ばかりで洗濯するのは早いのですが、臣民みなやり直さねばならんので、気を付けてゐるのに何してゐる、と伝えられてゐます。

いつどんなことあっても知らんとあります。神祭第一、結構です。
二三の木ノ花咲耶姫の神様を祀りて呉れよ。コハナサクヤ姫様も祀りて呉れよ。としてください。

修業守護の神々様、役員守護の神々様、天の日月の大神様、五柱十柱の神々様、地の日月の大神様、世の元からの生き神様、百々諸々の神々様、いつも御守護頂き、ありがとうございます。

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