結構に関する文面6に進みます。
今回のマンデラ・エフェクト文面は、地(九二)つ巻、第三十帖、第三十四帖の二つの文面です。
今回のマンデラ・エフェクトは、あまりないのですが、愈々、一二三として現して行く段階の旨を伝えられてゐます。
第三十帖、では、殆どないですが、
九二取られた臣民、けものよりむごいことになるのがよく分りてゐるから、神が表に出て世界中救ふとあります。
前半は、以前からあった文面ですが、段階が進み、現在では、神が表に出て救ふ段階です。
この神示腹(八〇)に入れると、神力が出ます。疑ふ臣民たくさんいますが、気の毒です。
腹に入らないのであれば、神を生み出して下さい。そこから神力が出ます。
一通りは、いやがる臣民にも、この神示、一二三(ひふみ)として読むやうに上の人してやりて下さい。
このうち、一二三(ひふみ)として、が追加されました。
もはや、神示、を一二三(ひふみ)として、現して行く段階に入って来ました。
第三十四帖、では、
言葉で天地にごります。言波(九十七三)で天地澄みます。戦なくなります。神国(十九二)に成ります。言波ほど結構な恐いものないです。
とあります。ですから、九十、として、もう一段上の無(七)、三が道を進んで下さい。
それでは、結構に関する文面6、をお伝えしますね。
- 1.地(九二)つ巻 第三十帖 一通りは、いやがる臣民にも、この神示、一二三(ひふみ)として読むやうに上の人してやりて下さい。
- Ⅰ.一度に立替へしますと、世界が大変が起こりますので、延ばし延ばしにしています。目覚めぬと末代の気の毒です。
- Ⅱ.九二取られた臣民、けものよりむごいことになるのがよく分りてゐるから、神が表に出て世界中救ふとあります。
- Ⅲ.この神示腹(八〇)に入れると、神力が出ます。疑ふ臣民たくさんいますが、気の毒です。
- Ⅳ.一通りは、いやがる臣民にも、この神示、一二三(ひふみ)として読むやうに上の人してやりて下さい。
- Ⅴ.生命あるうちに、神の九二のこと、知らずに死んでからでは、神(十)の国(九二)には行けません。
- Ⅵ.神の力でないと、もう世の中はどうにも動かんやうになってゐること(九十)、上の番頭判りて居るはずです。
- Ⅶ.智や学にすがりてゐるようでは、上の人とは申せません。智や学超えて神の力にまつはりて下さい。
- Ⅷ.お土(カミヒト)拝みて米(複立体)作る百姓さんが神のまことの民です。
- Ⅸ.まつることは、生かす事です。生かすことは、はたらかす事です。
- Ⅹ.神の御用なら、何でも出て来る結構な九二です。何もなくなるのは、やり方わるいのです。
- 2.地(九二)つ巻 第三十四帖 言葉で天地にごります。言波で天地澄みます。戦なくなります。神国(十九二)に成ります。言波ほど結構な恐いものないです。
- 3.まとめ
1.地(九二)つ巻 第三十帖 一通りは、いやがる臣民にも、この神示、一二三(ひふみ)として読むやうに上の人してやりて下さい。
Ⅰ.一度に立替へしますと、世界が大変が起こりますので、延ばし延ばしにしています。目覚めぬと末代の気の毒です。
●一度に立替へすると世界が大変が起るから、延ばし延ばしてゐるのざぞ、目覚めぬと末代の気の毒できるぞ。
一度に立替へすると世界が大変が起こりますから、延ばし延ばししてゐるのです。
目覚めぬと、末代の気の毒になります。
そして、それが起こりそうな感じに日月神示も変わってきています。
Ⅱ.九二取られた臣民、けものよりむごいことになるのがよく分りてゐるから、神が表に出て世界中救ふとあります。
●国取られた臣民、どんなにむごいことになりても何も言ふこと出来ず、同じ神の子でありながら余りにもひどいやり方、けものよりもむごいことになるのが、よく分りてゐるから、神が表に出て世界中救ふのであるぞ、
国(九二)取られた臣民、どんなにむごいことになりても、何も言ふこと出来ないようになります。
同じ神の子でありながら、余りにもひどいやり方、
けものよりもむごいことになるのが、よく分りてゐるから、神が表に出て、世界中救うのです。
最後、だけマンデラ・エフェクト、と見ます。
神が表に出て世界中救ふ、段階に入ってゐます。
Ⅲ.この神示腹(八〇)に入れると、神力が出ます。疑ふ臣民たくさんいますが、気の毒です。
●この神示腹に入れると神力出るのざぞ、疑ふ臣民沢山あるが気の毒ざぞ。
この神示、腹に入れると、神力出ます。疑ふ臣民沢山ありますが、気の毒です。
腹が八〇に入りますと、要するに、好転化マンデラ・エフェクトを周囲に起こし出し、それに入れますと、神力は出ます。
疑ふ臣民沢山ありますが、気の毒、な事となります。
Ⅳ.一通りは、いやがる臣民にも、この神示、一二三(ひふみ)として読むやうに上の人してやりて下さい。
●一通りはいやがる臣民にもこの神示一二三(ひふみ)として読むやうに上の人してやりて下されよ。
一通りはいやがる臣民にも、この神示一二三(ひふみ)として、読むやうに上の人してやりて下されよ、
として下さい。
一二三(ひふみ)として、がマンデラ・エフェクト、で追加のようです。
このようにして、読むやうに上の人してやりて下されよ、とあります。
一二三、として進められるようにです。
Ⅴ.生命あるうちに、神の九二のこと、知らずに死んでからでは、神(十)の国(九二)には行けません。
●生命あるうちに神の国のこと知らずに死んでから神の国に行くことは出来んぞ、
生命あるうちに神の九二のこと知らずに、死んでから神の国行く事は出来んようになってゐます。
ですから、まず、神の九二の体験です。千人力、をくにつつみ、より早う起こす段階が求められます。
確かに生きてゐる内に、思念界書き換え、を意志し理解する処より、変えていく体験をしない事には、
そのままの世界に移行する訳なので、この事は、まず必須、とも言えると見ます。
生き通しの中間世界に向けての最初の行です。
Ⅵ.神の力でないと、もう世の中はどうにも動かんやうになってゐること(九十)、上の番頭判りて居るはずです。
●神の力でないと、もう世の中は何うにも動かんやうになってゐること、上の番頭どの分かりて居らうがな、
神の力でないと、もう世の中はどうにも動かんやうになってゐること、上の番頭どの、判りて居るはずです。
神の力があったからこそ、現在に至っているのです。
Ⅶ.智や学にすがりてゐるようでは、上の人とは申せません。智や学超えて神の力にまつはりて下さい。
●何うにもならんと知りつつ まだ智や学にすがりてゐるやうでは上の人とは申されんぞ、智や学越えて神の力にまつはれよ、
どうにもならんと知りつつ まだ、智や学にすがりてゐるやうでは、上の人とは申されません。
智や学超えて、神の力に早うまつはりて下さい。
Ⅷ.お土(カミヒト)拝みて米(複立体)作る百姓さんが神のまことの民です。
●お土拝みて米作る百姓さんが神のまことの民ぞ、神おろがみて神示取れよ、神のない世とだんだんなりておろがな。
お土拝みて米作る百姓さんが、神のまことの民です。
お土とは、越智、であり、カミヒトでもあります。
拝みて、米(複立体)作る百姓(百の仕事をする)さんが、神のまことの民です。
神おろがみて、神示取りてください。
此の道進みますと、無限に神示が現れるようになります。
神のない世とだんだんなりているのは、現段階、では判ると見ます。
ですが、段階が進みますと、十の七一世となります。
神々様、も、もう一段上の無から次々始まる段階です。
Ⅸ.まつることは、生かす事です。生かすことは、はたらかす事です。
●真通(まつ)ることは生かす事ぞ。生かす事は能(はたら)かす事ぞ。
まつることとは、生かすことです。
生かす事は、はたらかす事です。
ですから、相手が能動的に動くようにしていく事が求められます。
それを無限に向けて進めて下さい。
Ⅹ.神の御用なら、何でも出て来る結構な九二です。何もなくなるのは、やり方わるいのです。
●神の国には何でもないものないのざぞ、神の御用なら何でも出て来る結構な国ぞ、何もなくなるのは やり方わるいのぞ、神の心に添はんのぞ。
神の国には、何でもないものはないのです。
御自身の、意志、理解に応じて、如何様にでも変わっていきます。
神の御用なら何でも出て来る、結構な国です。
これが、現在の三次元世界の地球です。
そして、神の御用はいくらでもあります。此の世の現れから如何様にでもできます。
何もなくなるのは、やり方が悪いのです。
神の心に添はんからです。
2.地(九二)つ巻 第三十四帖 言葉で天地にごります。言波で天地澄みます。戦なくなります。神国(十九二)に成ります。言波ほど結構な恐いものないです。
Ⅰ.神は言波(九十七三)、まこと、いぶき、道です。まこととは、まつり合はした息吹です。
●神は言波ぞ、言波とはまことぞ、いぶきぞ、道ぞ、まこととはまつり合はした息吹ぞ、
神は言波です。言波とは、まこと(〇九十)、です。いぶき、です。道です。
言波とは、九十七三、九十から、もう一段上の七、そこから三が道です。
まこととは、まつり合はした息吹です。
Ⅱ.言葉で天地にごります。言波で天地澄みます。戦なくなります。神国(十九二)に成ります。言波ほど結構な恐いものないです。
●言葉で天地にごるぞ、言波で天地澄むぞ、戦なくなるぞ、神国になるぞ、言波ほど結構な恐いものないぞ。
言葉で天地にごります。
言波で天地澄みます。
ですから、七三、ですね。もう一段上から、三が道から生み出して下さい。
戦なく(七九)なります。
神国(十九二)となります。
ですから、言波ほど結構な恐いものありません。
油断すると、濁った言葉となります。
3.まとめ
一度に立替へしますと、世界が大変が起こりますので、延ばし延ばしにしています。目覚めぬと末代の気の毒です。
九二取られた臣民、けものよりむごいことになるのがよく分りてゐるから、神が表に出て世界中救ふとあります。
神が表に出て世界中救ふ、段階に入ってゐます。
この神示腹(八〇)に入れると、神力が出ます。疑ふ臣民たくさんいますが、気の毒です。
一通りは、いやがる臣民にも、この神示、一二三(ひふみ)として読むやうに上の人してやりて下さい。
一二三として現わすようにしてやりて下さい。
生命あるうちに、神の九二のこと、知らずに死んでからでは、神(十)の国(九二)には行けません。
神の力でないと、もう世の中はどうにも動かんやうになってゐること(九十)、上の番頭判りて居るはずです。
神の力があったからこそ、現在に至っているのです。
智や学にすがりてゐるようでは、上の人とは申せません。智や学超えて神の力にまつはりて下さい。
お土(カミヒト)拝みて米(複立体)作る百姓さんが神のまことの民です。
まつることは、生かす事です。生かすことは、はたらかす事です。
ですから、相手が能動的に動くようにしていく事が求められます。
神の御用なら、何でも出て来る結構な九二です。何もなくなるのは、やり方わるいのです。
神は言波(九十七三)、まこと、いぶき、道です。まこととは、まつり合はした息吹です。
言波とは、九十七三、九十から、もう一段上の七、そこから三が道です。
言葉で天地にごります。言波で天地澄みます。戦なくなります。神国(十九二)に成ります。言波ほど結構な恐いものないです。
修業守護の神々様、役員守護の神々様、天の日月の大神様、五柱十柱の神々様、地の日月の大神様、世の元からの生き神様、百々諸々の神々様、いつも御守護頂き、ありがとうございます。
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