結構に関する文面10 神の子でないと神の国には住めんことになり、いよいよあめの日津久の神様御かかりの時です

マンデラ・エフェクト文面(2025年6月24日~

結構に関する文面10に進みます。

今回のマンデラ・エフェクト文面は、キの巻 第六帖、水の巻 第十四帖。の二つの文面です。

今回のマンデラ・エフェクトは、それぞれで起こっています。

キの巻 第六帖、では、

桜(三九〇)咲く処、桜(三九〇)と共に花(八七)咲きます。
と、桜とともに花咲く時が来ています。

神示よく読みて下さい。肝腎のこと判りては居りません、一のことです。一・・・三(ひふみ)です。
とあります。

一の事が、ひふみ、であり、三が道であり、三、でもあるようです。
ですから、例えば、三界和合が、一とも言えます。三五七の三が、一に当たるのが第一感です。

水の巻 第十四帖、では、

神の子でないと神の国には住めんことになります。
幽界(がいこく)へ逃げて行かななりません。二度と帰れません。
とありますが、神の子でないと、もう神の国に住めないこととなり、以前に比べますと、
神の子でなければ、幽界に逃げていかないとならなくなると、ハードルが高くなっています。

日本の国の臣民 皆兵隊さんになった時、一度にどっと大変が起こります。皆思ひ違いひます。
皆、兵隊さんになる時って来るんでしょうかね?昔は、女子供老人は、対象外でしたが、何か新たな文面にも思います。

カイの御用はキの御用です。それが済みたら、まだまだ御用あります。
カイの御用が、キの御用という伝え方は初めてと見ます。

結構近づいて居ます。大層が近づいて居ます。いよいよあめの日津久の神様おんかかりなされます。
いよいよ、あめの日津久の神様おんかかり、の時近づいて居ます。

それでは、結構に関する文面10をお伝えしますね。

1.キの巻 第六帖 桜(三九〇)咲く処、桜(三九〇)と共に花(八七)咲きます。神示よく読みて下さい。肝腎のこと判りては居りません、一のことです。一・・・三(ひふみ)です。

Ⅰ.道場開き、知らしてある様に道開いて下さい。天と地、合わせ鏡です。一人でしてはなりません。

道場開き結構でありたぞ、皆の者 御苦労ぞ、知らしてある様に道開いて下されよ、天と地と合せ鏡ぞ、一人でしてはならんぞ。

道場開き、結構でありたぞ、とあります。

皆の者 御苦労とあります。知らしてある様に道開いて下さい。

天と地と合わせ鏡です。
一人でしてはなりません。

Ⅱ.桜(三九〇)咲く処、桜(三九〇)と共に花(八七)咲きます。役員も一度は青なり、土もぐります。九、十、気付けてくれよ、として下さい。

桜咲く所、桜と共に花咲くぞ、夏マケ、秋マケ、となったら冬マケで泣きあげてはならんぞ、戦すんでからが愈々のイクサぞ、褌しめよ、役員も一度は青なるのざぞ、土もぐるのざぞ、九、十、気付けて呉れよ。

出だしは、マンデラ・エフェクト、と見ます。
桜(三九〇)咲く処、桜(三九〇)と共に花(八七)咲きます。

三が道、くにつつみ、から生み出す処、三九〇と共に、八、七、が咲くのです。

夏マケ、秋マケ、となったら、冬マケで泣きあげてはならんようになっています。

戦すんでからが、愈々のイクサです。褌しめて下さい。
役員も一度は青なります。
土もぐります。

九、十、気付けてくれよ、とあります。

Ⅲ.神示よく読みて下さい。肝腎のこと判りては居りません、一のことです。一・・・三(ひふみ)です。

神示よく読めよ、肝腎のこと判りては居らんぞ、一のことぞ。一・・・三(ひふみざぞ)。

神示よく(四九)読んで下さい。肝腎のこと判りては居らんのです。

一のこと、です。

この後、がマンデラ・エフェクトです。

ひふみが、一・・・三、です。
ふ、が・・・です。・が三つです。

一が立体なら、ふ、とは、複立体、複々立体、の事でしょうか。
それで、三が現れます。これが立立体です。この繰り返し、が基本と見ます。

2.水の巻 第十四帖 神の子でないと神の国には住めんことになります。いよいよあめの日津久の神様おんかかりなされます。

Ⅰ.闇の世はもうすんだので、逃れることができなくなりました。

今迄は闇の世であったから、どんな悪い事しても闇に逃れる事出来てきたが闇の世はもうすみたぞ。思ひ違ふ臣民 沢山あるぞ。

今迄は、闇の世であったから、どんな悪い事しても、闇に逃れる事出来てきましたが、
闇の世はもう済んでゐます。

思ひ違ふ臣民 沢山あります。

Ⅱ.どんな集ひでも、大将は皆、思ひ違ひます。早ふさっぱり心を入れ換へて下さい。

何んな集ひでも大将は皆思ひ違ふぞ。早ふさっぱり心入れ換へて下されよ。

どんな集ひ、でも、大将は皆思ひ違ひます。

此の道進みますと、必ず、此の道を通ります。そして、好転化世界が現れます。

早ふ、さっぱり心入れ換へて下されよ、とあります。

Ⅲ.神の子でないと神の国には住めんことになります。幽界(がいこく)へ逃げて行かななりません。二度と帰れません。

神の子でないと神の国には住めんことになるぞ。幽界(がいこく)へ逃げて行かなならんぞ。二度と帰れんぞ。幽界(がいこく)行きとならぬ様、根本から心入れかへて呉れよ。

出だしが初めてと見ます。

神の子(九)でないと、神の国には住めんことになります。
その後に、幽界(がいこく)へ逃げて行かなならん、とあります。

以前ですと、外国に逃げると、二度と帰れん、とだけありましたが、外国に逃げる人は帰れなかったのですが、
今回は、神の子(九)でないと、幽界(がいこく)に逃げざるを得ず、二度と帰れんのです。
求められているハードルが高くなっています。

幽界(がいこく)行きとならぬ様、根本から心入れかへて呉れよ(九〇四)とあります。

根本の心の入れかへ、さらに、くにつつみ、しきまきや、から生み出す事が求められています。

Ⅳ.日本の国の臣民 皆兵隊さんになった時、一度にどっと大変が起こります。皆思ひ違いひます。

日本の国の臣民 皆兵隊さんになった時、一度にどっと大変が起るぞ。皆思ひ違ふぞ。

日本の国の臣民 皆兵隊さんになった時、一度にどっと大変が起こります。

実際、昭和19~20年の時はそれに近かったと思いますが、皆兵隊になった訳ではありません。

ですが、今の方がその準備が進んでいると見ます。
それは、皆思ひ違ひます。

Ⅴ.カイの御用はキの御用です。それが済みたら、まだまだ御用あります。

カイの御用はキの御用ぞ。それが済みたら、まだまだ御用あるぞ。

カイの御用はキの御用です。
これも、初めてですね。

カイは、二一、一二、と書けるから、キ、とは思っていましたが、具体的に伝えられたのは初めて、と見ます。

それが済んだら、まだまだ御用あります。

Ⅵ.行けども行けども、草ボウボウ、どこから何が飛び出すか、秋の空グレン、と変ります。

行けども行けども、草ぼうぼう、どこから何が飛び出すか、秋の空グレンと変るぞ。

行けども、行けども、草ボウボウです。
どこから何が飛び出すか、秋の空グレンです。

秋の空グレン、と断定調は初めてではないか、とみます。

Ⅵ.今度と云ふ今度は、天の規則通り、びしびしとらちつけます。

この方 化(ば)けに化けて残らずの身魂調べてあるから、身魂の改心なかなかにむつかしいから、今度と云ふ今度は、天の規則通り、びしびしとらちつけるぞ。

この方 化けに化けて残らずの身魂調べてありますから、身魂の改心なかなかに難しいから、今度と云ふ今度は、天の規則通り、ビシビシとらちつけます。

Ⅶ.御三体の大神様 三日この世をかまひなさらぬと、此の世はクニャクニャ、となります。

御三体の大神様 三日此の世をかまひなさらぬと この世はクニャクニャとなるのざぞ。

御三体の大神様、三日此の世かまひなさらないと、此の世はクニャクニャとなります。
以前からある通りです。月、日、地、です。

Ⅷ.結構近づいて居ます。大層が近づいて居ます。いよいよあめの日津久の神様おんかかりなされます。

結構近づいて居るのざぞ。大層が近づいて居るのざぞ。この神示読みて神々様にも守護神殿にも聞かせて呉れよ。
いよいよあめの日津久の神様おんかかりなされるぞ。

結構近づいて居るのです。
大層が近づいて居るのです。

此の神示読みて、神々様にも守護神様にも聞かせて呉れよ、としてください。

愈々、あめの日津久の神様おんかかり、なされる時が来ます。

3.まとめ

知らしてある様に道開いて下さい。天と地、合わせ鏡です。一人でしてはなりません。

桜(三九〇)咲く処、桜(三九〇)と共に花(八七)咲きます。
役員も一度は青なり、土もぐります。
九、十、気付けてくれよ、として下さい。

神示よく読みて下さい。肝腎のこと判りては居りません、一のことです。一・・・三(ひふみ)です。

闇の世はもうすんだので、逃れることができなくなりています。
思ひ違ふ臣民 沢山あります。

どんな集ひでも、大将は皆、思ひ違ひます。
早ふさっぱり心を入れ換へて下さい。

神の子でないと神の国には住めんことになります。
そうでなければ、幽界(がいこく)へ逃げて行かななりません。二度と帰れません。
神の子(九)でないと、幽界(がいこく)に逃げざるを得ず、二度と帰れんのです。
以前よりハードルが高くなっています。

日本の国の臣民 皆兵隊さんになった時、一度にどっと大変が起こります。皆思ひ違いひます。

カイの御用はキの御用です。それが済みたら、まだまだ御用あります。

行けども行けども、草ボウボウ、どこから何が飛び出すか、秋の空グレン、と変ります。
今度と云ふ今度は、天の規則通り、びしびしとらちつけます。

御三体の大神様 三日この世をかまひなさらぬと、此の世はクニャクニャ、となります。

結構近づいて居ます。大層が近づいて居ます。いよいよあめの日津久の神様おんかかりなされます。

修業守護の神々様、役員守護の神々様、天の日月の大神様、五柱十柱の神々様、地の日月の大神様、世の元からの生き神様、百々諸々の神々様、いつも御守護頂き、ありがとうございます。

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