結構に関する文面15に進みます。
今回のマンデラ・エフェクト文面は、んめの巻(ウメの巻) 第五帖、第六帖、第十帖、の三つの文面です。
今回のマンデラ・エフェクトは、各文面で起こってゐますが、神々様の御活動、更には地の岩戸、人間が開く段階になってきています。
第五帖、では、
このままにしてほっておくと戦済んだでもなく、とどめもさせん、世界中の大難となるので、早う改心結構、とあります。
このままでは、世界中の大難になる、とだけ、はっきり伝えてゐます。
悪の上の守護神、中の守護神、下の守護神、改心できん者はいくら可愛い子でもようしゃはできません。
天の大神様の御命令通りに神々様総がかりです。
改心できん者は、いくら可愛い子でもようしゃなく進み、天の大神様の御命令通りに、神々様総がかりになります・・・、と言っても、既に総がかりになっている所もあるように思います。後、御命令、ですが、原則、神様は強いる事はありませんから、違う意味があるとみます。
第六帖、では、
雨の神、風の神、岩の神、荒の神、地震の神、百々八百万の神々様 御活動激しくなっています。
遂に、五柱の神様だけでなく、百々八百万の神々様、まで、御活動激しくなってきた段階となっています。
生き神様ではなく、全ての神々様、です。
人民 目開けておれん事になります。
日本には日本の守護の神、支那には支那、外国には、外国のそれぞれの守護の神あること忘れないようにして下さい。
それぞれの守護の神様はあるのです。
神々様 持場々々清めて呉れよ。として下さい。御役結構です。
第十帖、では、
陰口は、世をけがし、己けがします。
聞かん人民は、時待ちて、気付けくれよ、とあります。
縁ある人民、皆親兄弟です。とあります。
聞かん人民は、時待ちて、気付けくれよ、とありますから、時待てば伝わる時が来ているようです。
世は神界から乱れたのであるぞ、人間界から世建直して、地(くに)の岩戸 人間が開いて見せると云ふ程の気魄なくてならんのざぞ、その気魄 幸(さき)はふのざぞ、岩戸開けるぞ。とあります。
人間界から、世立て直し、地(くに)の岩戸 人間が開いて見せる、と云ふ程の気魄、まず求められています。
その気魄 幸(さき)はひ、岩戸開けます。
それでは、結構に関する文面15、をお伝えしますね。
1.んめの巻(ウメの巻) 第五帖 悪の上の守護神、中の守護神、下の守護神、改心できん者はいくら可愛い子でもようしゃはできません。天の大神様の御命令通りに神々様総がかりです。
Ⅰ.ニニギの命(みこと)お出ましです。ニニギとは二二(ふじ)のキの御役です。
●ニニギの命(みこと)お出ましぞ、ニニギとは二二(ふじ)のキの御役であるぞ。
ニニギの命(みこと)お出ましです。
ニニギとは、二二(ふじ)のキの御役です。
Ⅱ.このままにしてほっておくと戦済んだでもなく、とどめもさせん、世界中の大難となるので、早う改心結構です。
●神がかりて世界中のこと何でも判る様に思ふてゐると、とんでもないことになるぞ、このままにしてほっておくと戦済んだでもなく、とどめもさせん、世界中の大難となるから早う改心結構ぞ。
神がかりて、世界中のこと、何でも判る様に思ふてゐると、とんでもないことになります。
この後、の文面がマンデラ・エフェクト、とみます。
このままにして、ほっておくと戦済んだでもなく、とどめもさせなくなる、
世界中の大難となるので、早う改心結構、とお伝えされています。
Ⅲ.悪の上の守護神、中の守護神、下の守護神、改心できん者はいくら可愛い子でもようしゃはできません。天の大神様の御命令通りに神々様総がかりです。
●悪の上の守護神、中の守護神、下の守護神の改心出来ん者はいくら可愛い子ぢゃとて、ようしゃは出来んぞ、愈々天の大神様の御命令通りに神々様 総掛かりぞ。
ほぼ、全文マンデラ・エフェクト、と見ます。
悪の上の守護神、中の守護神、下の守護神の改心出来ん者は、いくら可愛い子とて、ようしゃは出来ん、とあります。
愈々、天(・)の大神様の、御命令通りに、神々様総掛かりになります。
御命令は、五名〇、が一つ思いました。五名で生み出す。五柱の神様の型が一つ思われます。
2.んめの巻(ウメの巻) 第六帖 雨の神、風の神、岩の神、荒の神、地震の神、百々八百万の神々様 御活動激しくなっています。人民 目開けておれん事になります。
Ⅰ.雨の神、風の神、岩の神、荒の神、地震の神、百々八百万の神々様 御活動激しくなっています。人民 目開けておれん事になります。
●雨の神、風の神、岩の神、荒の神、地震の神、百々八百万の神々様 御活動激しくなったぞ、人民 目開けておれん事になるぞ、
早速マンデラ・エフェクト文面です。
雨の神、風の神、岩の神、荒の神、地震の神、百々八百万の神々様 御活動激しくなった段階となりました。
五柱、十柱の神々様だけでなく、百々八百万の神々様、まで、御活動激しくなっている段階に来ました。
生き神様だけではなく、全ての神々様です。
ですから、人民 目開けておれん事になるぞ、あります。
それは、生前から御自身がしてきた、罪、穢れ、過ちと、否応なく対峙しないとならなくなる為、とみます。
Ⅱ.出来るだけおだやかに致したいなれど、判りた臣民 日々おわびお祈り結構致し呉れよ、としてください。大峠となりてからでは、いくら改心しても許す事はできないようです。
●出来るだけおだやかに致したいなれど、判りた臣民 日々おわびお祈り結構致し呉れよ、大峠となりてからではいくら改心致しますと申しても、許してくれと申しても、許すことは出来んから、
出来るだけ、おだやかに致したいのですが、判りた臣民 日々おわびお祈り結構致し呉れよ、とあります。
今現在の、天変地異の状態が一番判りやすいですが、それだけ、人は、われよし、から、あらゆる地球生命体、鉱物、大気、水等を苦しめ続けてきているのです。この他、肉食、もそうですね。
大峠となりてからでは、いくら改心致します、許してくれと申しても、許すことはできなくなるとあります。
既に、これだけ、天変地異、戦争、疫病、災厄を、此の神々様達は、軽減化してきているのですが、これが、人の我、そのままの現れとなりますと81の世界に今すぐ進む事となります。
Ⅲ.日本には日本の守護の神、支那には支那、外国には、外国のそれぞれの守護の神あること忘れないようにして下さい。神々様 持場々々清めて呉れよ。として下さい。御役結構です。
●日本には日本の守護の神、支那には支那、外国には、外国のそれぞれの守護の神あること忘れるなよ。神々様 持場々々清めて呉れよ。御役結構ぞ。
表現は、初めてのマンデラ・エフェクトとみます。
日本には、日本の守護の神様、支那には支那、外国には、外国のそれぞれの守護の神様あります。
このことを忘れないようにして下さい。
神々様 持ち場持ち場を清めて呉れよ、とあります。
御役結構です。
3.んめの巻(ウメの巻) 第十帖 人間界から世建直して、地(くに)の岩戸 人間が開いて見せると云ふ程の気魄なくてならんとあります。その気魄幸(さき)はひ、岩戸開けます。
Ⅰ.陰口は、世をけがし、己けがします。聞かん人民は、時待ちて、気付けくれよ、とあります。縁ある人民、皆親兄弟です。
●悪い事は陰口せずに親切に気付け合って仲良う結構ぞ、陰口 世をけがし、己けがすのざぞ、聞かん人民は時待ちて気付けくれよ、縁ある人民 皆親兄弟ざぞ、
悪い事は、陰口せずに、親切に気付け合って、仲良う結構です。
陰口 世をけがし、御自身をけがすのです。
この後、がマンデラ・エフェクトとみます。
聞かん人民は、時待ちて、気付けてくれよ、とお伝えされています。
時間待ってから、気付けるようにして下さい。
となりますと、聞かん人民は、時待ちますと、伝わる時が来るようです。
気付かない方は後廻しです。
縁ある人民 皆親兄弟です。
Ⅱ.慢心、取違ひ、疑ひと、我(が)が此の道の大き邪魔です。
●慢心取違ひ疑ひと、我(が)が此の道の大き邪魔となるぞ、くどい様なれど繰り返し繰り返し気付けおくぞ。
慢心、取違ひ、疑ひと、我(が)が此の道の大き邪魔となります。
くどい様なれど繰り返し繰り返し気付けおくぞ。とあります。
ここは常々注意が必要です。
Ⅲ.時来たら、説き出すもの、親の心察して子から進んでするもの、とお伝えされています。
●時来たら説き出すものぢゃ、親の心察して子から進んでするものぢゃ、その心よきに幸(さき)はふぞ、
時来ましたら、説き出して下さい。
親の心察して、子から進んでしてください。
その心 よきに幸(さき)はふ、とあります。
Ⅳ.聞かんようで判らん様では幽国(がいこく)身魂です。神の臣民 親の心うつして云われん先にするもの、とお伝えされています。
●もの聞くもよいが、聞かんでは、判らん様では幽国(がいこく)身魂ぞ、神の臣民 親の心うつして云はれん先にするものぢゃぞ。
もの聞くのもよいのですが、聞かないようでは判らん様では、幽国(がいこく)身魂です。
神の臣民 親の心うつして、云はれん先にするものです。
Ⅴ.人間界から世建直して、地(くに)の岩戸 人間が開いて見せると云ふ程の気魄なくてならんとあります。その気魄幸(さき)はひ、岩戸開けます。
●世は神界から乱れたのであるぞ、人間界から世建直して、地(くに)の岩戸 人間が開いて見せると云ふ程の気魄なくてならんのざぞ、その気魄 幸(さき)はふのざぞ、岩戸開けるぞ。
世は神界から乱れたのです。
この後、が2025年頃マンデラ・エフェクトを起こした内容です。
人間界から世直して、地(くに)の岩戸 人間が開いて見せると云ふ程の、気魄(きはく)なくてはならんのです。
その気魄(きはく)、幸(さき)はふのです。岩戸開けます。
4.まとめ
ニニギの命(みこと)お出ましです。ニニギとは二二(ふじ)のキの御役です。
このままにしてほっておくと戦済んだでもなく、とどめもさせん、世界中の大難となるので、早う改心結構です。
悪の上の守護神、中の守護神、下の守護神、改心できん者はいくら可愛い子でもようしゃはできません。
天の大神様の御命令通りに神々様総がかりです。
五名で生み出します。五柱の神様の型です。
雨の神、風の神、岩の神、荒の神、地震の神、百々八百万の神々様 御活動激しくなっています。
全ての神々様です。
人民 目開けておれん事になります。
御自身の、罪、穢れ、過ちと向き合わざるを得なくなってきています。
出来るだけおだやかに致したいなれど、判りた臣民 日々おわびお祈り結構致し呉れよ、としてください。
大峠となりてからでは、いくら改心しても許す事はできないようです。
日本には日本の守護の神、支那には支那、外国には、外国のそれぞれの守護の神あること忘れないようにして下さい。
神々様 持場々々清めて呉れよ。として下さい。御役結構です。
陰口は、世をけがし、己けがします。聞かん人民は、時待ちて、気付けくれよ、とあります。
縁ある人民、皆親兄弟です。
慢心取違ひ疑ひと、我(が)が此の道の大き邪魔です。
時来たら、説き出すもの、親の心察して子から進んでするもの、とお伝えされています。
聞かんようで判らん様では幽国(がいこく)身魂です。神の臣民 親の心うつして云われん先にするもの、とお伝えされています。
人間界から世建直して、地(くに)の岩戸 人間が開いて見せると云ふ程の気魄なくてならんとあります。その気魄幸(さき)はひ、岩戸開けます。
修業守護の神々様、役員守護の神々様、天の日月の大神様、五柱十柱の神々様、地の日月の大神様、世の元からの生き神様、百々諸々の神々様、いつも御守護頂き、ありがとうございます。
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