結構に関する文面20に進みます。
今回のマンデラ・エフェクト文面は、春の巻 第二十五帖、秋の巻 第十九帖、の二つの文面です。
今回のマンデラ・エフェクトは、今迄のやり方を変える時に来ている、というものです。
春の巻 第二十五帖、では、
出足の港は二二の理(ミチ)からです。
それが、【真理】です。
これが乱れると世が乱れます。
全ては男女問題、ここから乱れてきた、とあります。
和が力です。
目標は、和と言っていいです。
簡単そうで簡単ではありません。
秋の巻 第十九帖、では、
今迄のこと、やり方かえねばなりません。
それは、一段、二段、三段も上の広い深い、ゆとりあるやり方、神のやり方、です。
規則のない世に考へ方、やり方、結構です。
それでは、結構に関する文面20をお伝えしますね。
1.春の巻 第二十五帖 出足の港は二二の理(ミチ)からです。【真理】です。これが乱れると世が乱れます。和が力です。
Ⅰ.今の人民の考え方は、局部的、筆先、結果が、一番偉いという考へ方です。心が見へてないから判りません。
●局部的に見るから判らんのぢゃ。文字書くのは心であるが、心は見えん、手が見へるのぢゃ。手見るはまだよい方ぢゃ。筆の先だけしか見えん。筆が文字書いていると申すのが、今の人民の考へ方ぢゃ。筆が一番偉いと思ふて御座るのぢゃ。
局部的に見ると判らなくなります。
文字書くのは心ですが、心を見ていません。
手を見ています。
手見るはまだよい方で、筆先だけしか見えてゐません。
筆が文字書いていると申すのが、今の人民の考へ方です。
筆が一番偉いと思ふて御座る、とあります。
結果、が一番偉いと思うています。
元の心の理解大切です。・ですね。
Ⅱ.信仰に入った始はよいが、途中から判らなくなります。そこが大切です。判らなくなったら神示(フデ)読んで下さい。
●信仰に入った始はよいが、途中から判らなくなるのぢゃ。そこが大切ぞ。判らなくなったら神示(フデ)よめよ。キ頂いてよみかへるぞ。
信仰に入った始はよいのですが、途中から判らなくなるのです。
そこが大切です。
判らなくなったら神示(フデ)読んで下さい。
キ頂いてよみかへる、とあります。
最後、はマンデラ・フェクトと見ます。
以前甦る、だったとみますが、よみかへる、とは、
読み方をかへる、変へる、という意味と見ます。
確かに、ここまで、様々な変化、マンデラ・エフェクト等で読み方をかへています。
Ⅲ.出足の港は二二の理(ミチ)からです。【真理】です。これが乱れると世が乱れます。
●出足の港は二二の理(ミチ)からぢゃと申してあろう。【真理】と申してあろう。これが乱れると世が乱れるぞ。
出足の港は二二の理(ミチ)からです。
この後が、新たに加わったマンデラ・エフェクトですね。
それが、【真理】と申してある通り、とあります。
これが、乱れると世が乱れます。
Ⅳ.神界の乱れ、イロからです。男女の道 正されん限り、世界はちっともよくはなりません。
●神界の乱れイロからぢゃと申してあろう。男女の道 正されん限り、世界はちっともよくはならんぞ。
神界の乱れ、イロからです。
男女の道 正されない限り、世界はちっともよくはなりません。
Ⅴ.今の世のさま見て、早う改心、結構いたしくれよ、とあります。和が力です。
●今の世のさま見て、早う改心、結構いたしくれよ。和は力ぞ。
今の世のさま見て、早う改心、結構いたしくれよ、とあります。
和は力です。
最後の和は力ぞ。がマンデラ・エフェクト、と見ます。
2.秋の巻 第十九帖 今迄のこと、やり方かえねばなりません。一段、二段、三段も上の広い深い、ゆとりあるやり方、神のやり方、規則のない世に考へ方、やり方、結構です。
Ⅰ.中今(ナカイマ)と申すことは、今ですが、・が必要です。・は無であり、動きなき動きです。
●中今(ナカイマ)と申すことは、今と申すこと。・は無であるぞ。動きなき動きであるぞ。そのことよくわきまへよ。
中今(ナカイマ)と申すことは、今と申すことです。
ですが、・無き方が多く、中になっておらず、過去と、未来と和せてない方多く、それは、ナカイマではなく、囚われた今です。
・は無です。動きなき動きです。理解です。
そのことよくわきまへて下さい。
此の事を理解、体験し、和する事が大切です。
Ⅱ.今迄のこと、やり方かえねばなりません。一段、二段、三段も上の広い深い、ゆとりあるやり方、神のやり方、規則のない世に考へ方、やり方、結構です。
●今迄のこと、やり方かえねばならん。一段も二段も三段も上の広い深い、ゆとりのあるやり方に、神のやり方に、規則のない世に、考へ方、やり方、結構であるぞ。
マンデラ・エフェクト文面です。
今迄のこと、やり方かえねばなりません。
一段も二段も三段も上の広い深い、ゆとりのあるやり方に、神のやり方に、規則のない世に、
考へ方、やり方、結構です。
この後の世の在り方を伝えられてゐます。
3.まとめ
今の人民の考え方は、局部的、筆先、結果が、一番偉いという考へ方です。心、・、が見へてないから判りません。
信仰に入った始はよいが、途中から判らなくなります。
そこが大切です。
判らなくなったら神示(フデ)読んで下さい。
出足の港は二二の理(ミチ)からです。【真理】です。これが乱れると世が乱れます。
神界の乱れ、イロからです。男女の道 正されん限り、世界はちっともよくはなりません。
今の世のさま見て、早う改心、結構いたしくれよ、とあります。和が力です。
中今(ナカイマ)と申すことは、今ですが、・が必要です。・は無であり、動きなき動きです。
今迄のこと、やり方かえねばなりません。
一段、二段、三段も上の広い深い、ゆとりあるやり方、神のやり方、規則のない世に考へ方、やり方、結構です。
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