神示に関する文面12に進みます。
今回は、水の巻 第一帖、第七帖、第十七帖、の三つの文面です。
今回のマンデラ・エフェクトは、水(三⦿)三界和合について、また、身(三)の御用についてお伝えされています。
第一帖、では、
三⦿(みず)の巻、見渡す限り雲もない、富士は晴れたり日本晴れ、海も晴れたり、
港々に日の丸の旗 翻る神の国の段階、となりました。
それは、道もなく(七九)なる、とお伝えしています。
てん詞(・四)様おろがみて呉れよ、とあります。
てんし様は神です。地(くに)(九二)の神 大切と申してある通りです。
てんし様は神(火水)(⦿三⦿)であり、それには、九二の神様が大切なのです。
神様に、お燈明(あかし)ばかり備へてはまだ足りません。
お燈明(あかし)と共に水(三⦿)捧げな成らんようになっています。
ですから、火(⦿)と水(三⦿)と申してある通りです。
守護神は拍手(⦿四㋻手)四つ打ち(ウ千)ておろがんで下さい。
元の生き神様には、水(三⦿)がどうしてもいるのです。火(⦿)ばかりでは力出ません。
このように御伝えされています。
第七帖、では、
この宮(三八)、仮です。
真中に富士の山(八真)つくり、そのまわりに七つの山(八真)つくりて呉れよ、として下さい。
拝み合う、天国の礼拝生活の型を伝え始めています。
神示書かす所作りてくれよ、として下さい。
天明弥澄む(やすむ)所作りて呉れよ(九〇四)、として下さい。
とお伝えされています。
神示は、無限に一二三として出ます。
それは、天明、永遠に弥栄し澄むところを作りてくれよ、とする事が求められます。
第十七帖、では、
カイの御用はキの御用です。
臣民は、ミの御用つとめて呉れよ、とあります。
ミ(三)の御用とは体(からだ)の御用です。
身 養ふ正しき道開いて伝へて呉れよ(九〇四)として下さい。
と、身(三)養ふ道についてお伝えされています。
それは、三界和合とも言えます。
それでは、神示に関する文面12をお伝えしますね。
- 1.水の巻 第一帖 元の生き神様には、水(三⦿)がどうしてもいるのです。火(⦿)ばかりでは力出ません。
- Ⅰ.三⦿(みず)の巻、見渡す限り雲もない、富士は晴れたり日本晴れ、海も晴れたり、港々に日の丸の旗 翻る神の国の段階です。
- Ⅱ.それまでに云ふに云はれんことありますが、頑張りて下されよ、として下さい。道もなく(七九)なります。
- Ⅲ.てん詞(・四)様おろがみて呉れよ、とあります。てんし様は神です。地(くに)(九二)の神 大切と申してある通りです。
- Ⅳ.お燈明(あかし)と共に水(三⦿)捧げな成らんようになっています。火(⦿)と水(三⦿)と申してある通りです。
- Ⅴ.神示よく裏の裏まで読みて下されよ、守護神殿 祭りてくれよ。とあります。守護神は拍手(⦿四㋻手)四つ打ち(ウ千)ておろがんで下さい。
- Ⅵ.元の生き神様には、水(三⦿)がどうしてもいるのです。火(⦿)ばかりでは力出ません。
- 2.水の巻 第七帖 この宮、仮です。真中に富士の山(八真)つくり、そのまわりに七つの山(八真)つくりて呉れよ、神示書かす所作りてくれよ、天明弥澄む所作りて呉れよ、として下さい。
- 3.水の巻 第十七帖 臣民は、ミの御用つとめて呉れよ、として下さい。ミの御用とは体(からだ)の御用です。身 養ふ正しき道開いて伝へて呉れよ(九〇四)として下さい。
- 4.まとめ
1.水の巻 第一帖 元の生き神様には、水(三⦿)がどうしてもいるのです。火(⦿)ばかりでは力出ません。
Ⅰ.三⦿(みず)の巻、見渡す限り雲もない、富士は晴れたり日本晴れ、海も晴れたり、港々に日の丸の旗 翻る神の国の段階です。
●三⦿(みず)の巻 書き知らすぞ。見渡す限り雲もなく富士は晴れたり、日本晴れ、海は晴れたり、日本晴れ、港々に日の丸の旗 翻(ひるがえ)る神の国。
三⦿(みず)の巻、というのは、2024年~2025年頃にあったマンデラ・エフェクトですが、
更に進化系のマンデラ・エフェクトが現れました。
見(三)渡す限り、雲もなく二二は晴れたり、日本晴れ、となりました。
この後は明らかに新たに現れてゐる文面、とみます。
海(ウ三)は晴れたり、日本晴れ、港々(三七十三七十)に日(⦿)の丸の旗 翻(ひるがえ)る神の国。とあります。
海とは、三界和合、を生み出す事、が一つありそうです。
そして、港々(三七十三七十)に日(⦿)の丸の旗 翻(ひるがえ)る神の国。となる時が来ています。
三が道より、もう一段上の無、を生み出す神々様の国です。それが日本、となるようです。
Ⅱ.それまでに云ふに云はれんことありますが、頑張りて下されよ、として下さい。道もなく(七九)なります。
●それ迄に云ふに云はれんことあるなれど、頑張りて下されよ。道も無くなるぞ。
それまでに云ふに云はれんことありますが、頑張りて下されよ、とあります。
道も無くなります。
道もなくなります。はマンデラ・エフェクトです。
単に道が無くなる可能性もありますが、七九なる可能性もあり、もう一段上の無として、現れる事もあります。
Ⅲ.てん詞(・四)様おろがみて呉れよ、とあります。てんし様は神です。地(くに)(九二)の神 大切と申してある通りです。
●てん詞様おろがみてくれよ。てん詞様は神と申して知らしてあろがな、まだ分らんか、地(くに)の神 大切せよと聞かしてあろが、
てん詞(・四)様、おろがみて呉れよ(九〇四)、とあります。
元の神の心のしきまきや、です。
くにつつみ、しきまきや、から生み出して下さい。
てん詞(・四)様、は神(火水)(十)、と申して知らしてあります。
まだ分からんか、とあります。
神とは、十、でもありますが、⦿三⦿、とも現れます。
⦿から、三⦿、と現す事ができます。
地(くに)(九二)の神、大切せよ、と聞かしてあります。
Ⅳ.お燈明(あかし)と共に水(三⦿)捧げな成らんようになっています。火(⦿)と水(三⦿)と申してある通りです。
●神様にお燈明(あかし)ばかり備へてはまだ足らぬのぞ。お燈明と共に水捧げなならんのざぞ。火と水ぞと申してあろ、
神様に、お燈明(あかし)ばかり備へてはまだ足りません。
お燈明(あかし)と共に水(三⦿)捧げな成らんようになっています。
火(⦿)と水(三⦿)と申してある通りです。
Ⅴ.神示よく裏の裏まで読みて下されよ、守護神殿 祭りてくれよ。とあります。守護神は拍手(⦿四㋻手)四つ打ち(ウ千)ておろがんで下さい。
●神示よく裏の裏まで読みて下されよ、守護神殿 祭りて呉れよ。まつはらねば力現はれぬぞ、守護神殿は拍手四つ打ちておろがめよ、
神示よく(四九)裏の裏まで読みて下されよ、守護神殿 祭りて呉れよ(九〇四)、とあります。
神示は、しきまきや、くにつつみ、裏の裏まで読みて下されよ、とありますが、
裏の裏まで読む事によって、新たな表が生れます。
それは、終わりなく無限に続きます。
この上で、守護神をまつりて下さい。
まつはらねば、力現はれぬようになっています。
守護神は拍手(⦿四㋻手)四つ打ち(ウ千)ておろがんで下さい。
⦿からしきまきや、和して、千人力を生み出して下さい。
こちらも終わりなく永劫に続きます。
Ⅵ.元の生き神様には、水(三⦿)がどうしてもいるのです。火(⦿)ばかりでは力出ません。
●元の生神様には水がどうしてもいるのざぞ、火ばかりでは力出ぬのざぞ、わかりたか、曇りなく空は晴れたり。
これも、どこかからか現れた文面です。
元の生き神様には、水(三⦿)がどうしてもいるのです。
火(⦿)ばかりでは力出ません。三界和合をしていかない事には、元が現れないからです。
わかりたか、とあります。
最後、曇りなく空(そ〇)は晴れたり。
は、新たなマンデラ・エフェクト、になります。
2.水の巻 第七帖 この宮、仮です。真中に富士の山(八真)つくり、そのまわりに七つの山(八真)つくりて呉れよ、神示書かす所作りてくれよ、天明弥澄む所作りて呉れよ、として下さい。
Ⅰ.皆病気になりてゐることに気付いて下さい。一二三のりとで直してやりて下さい。神示読みて直してやれよ、として下さい。
●皆病気になりてゐること分らぬか。一二三のりとで直してやれよ。神示読みて直してやれよ。
皆病気になりてゐるのです。
此の道に進んできますと、判って来ますが、殆どの方々は、平面囚われ病、になっています。
それには一二三のりとで直してやれよ(八〇四)としていく事が求められます。
一二三のりと、とは、一二三の理十、でもあります。
この事を行に現して行くのもよいです。
神示(四ん事)読み(四三)て直してやれよ、として下さい。
しきまきや、三が道、です。
Ⅱ.自分でも分からぬ病になってゐます。早ふ直さぬとどうにもならんことになって来ます。
●自分でも分らぬ病になってゐるぞ、早ふ直さぬとどうにもならんことになって来るぞ。
自分でも分からない病になってゐます。
早ふ直さぬとどうにもならんことになって来ます。
Ⅲ.この宮、仮です。真中に富士の山(八真)つくり、そのまわりに七つの山(八真)つくりて呉れよ、として下さい。
●この宮、仮であるぞ。真中に富士の山つくり、そのまわりに七つの山つくりて呉れよ。拝殿つくり呉れよ。
この文面は、マンデラ・エフェクトですね。
この宮(三八)、仮です。宮とはまこと(〇九十)、の事です。
真中に二二の山つくり、そのまわりに七つの山(八真)つくりて呉れよ(九〇四)、とあります。
周囲に拝み合う集団を作っていきます。
天国の礼拝生活、です。
Ⅳ.神示書かす所作りてくれよ、として下さい。天明弥澄む所作りて呉れよ(九〇四)として下さい。いづれも仮です。
●神示書かす所作りてくれよ。天明弥澄む所作りて呉れよ。いづれも仮でよいぞ。
これも、マンデラ・エフェクト、ですね。見た事ありません。
神示書かす所作りてくれよ。とあります。
神示(ふで)とは、別に必ずしも御神示、というばかりではなさそうです。
一二三も神示(ふで)です。神示(ふで)を書かす所作る事が求められます。
天明弥澄む(やすむ)所作りて呉れよ。とあります。
天明の休むところとは、弥澄む所、のようです。
この漢字の使い方は、ちょっと初めてですね。
Ⅴ.早やうなされよ、として下さい。松(真通)の心にさへなりておれば、何事もすくすく行きます。
●早ようなされよ。松の心にさへなりておれば、何事もすくすく行くぞ。
早う(八四ウ)なされよ(七三〇四)、とあります。
神々様をしきまきや、から生み出し、もう一段上の無、三が道をしきまきや、から生み出して下さい。
松(真通)の心にさへなりておれば、何事もすくすく行きます。
3.水の巻 第十七帖 臣民は、ミの御用つとめて呉れよ、として下さい。ミの御用とは体(からだ)の御用です。身 養ふ正しき道開いて伝へて呉れよ(九〇四)として下さい。
Ⅰ.カイの御用はキの御用です。臣民は、ミの御用つとめて呉れよ、として下さい。キとミの御用です。
●カイの御用はキの御用であるぞ。臣民はミの御用つとめて呉れよ。キとミの御用であるぞ。
カイの御用は、キの御用です。
二二の仕組です。
臣民は、ミの御用、つとめて呉れよ(九〇四)、とあります。
ミの御用、の話は、マンデラ・エフェクト、とみます。
ミの御用とは、身の御用もあります。
三次元的な御用もありますが、実際には、三の御用です。三が道の御用です。
それが、キとミの御用です。
Ⅱ.ミの御用とは体(からだ)の御用です。身 養ふ正しき道開いて伝へて呉れよ(九〇四)として下さい。
●ミの御用とは体(からだ)の御用であるぞ。身 養ふ正しき道開いて伝へて呉れよ。今迄の神示読めばわかる様にしてあるぞ。
ミの御用とは、体(からだ)の御用です。
身養ふ正しき道開いて伝へて呉れよ(九〇四)、とあります。
まずは、食生活からですね。菜食等ですね。
他、体にやさしい食物です。野菜でも、無農薬が大切だとみます。
さらには、三、養ふ正しき道、体(からだ)は、(火〇裏十)(~裏十)
いずれにしても、神の裏から浄化し、生み出す事が、三が道の元である事。
これが、三(ミ)養ふ正しき道です。
一段一段判るところから進めて下さい。
今迄の神示読めば、わかる様にしてあります。
Ⅲ.キの御用に使ふもの、キミの御用さす者もあります。お守りの石(一四)どしどしさげて下さい。
●キの御用に使ふものもあるぞ。キミの御用さす者もあるぞ、お守りの石どしどしさげてよいぞ。水の巻これで終りぞ。
キ(二二)の御用に使ふものものあります。
キミ(二二、三)の御用さす者もあります。
お守りの石(一四)どしどしさげてよいぞ、とあります。
水(三⦿)の巻、これで終わりです。
水が、三⦿、と現れたのは2024~2025年頃だとみますが、三の⦿の段階ですので、三界和合が求められています。
まずは、ミから、体の御用から、そこから、キの御用、キミの御用と進めて下さい。
全て通っていく道です。
4.まとめ
三⦿(みず)の巻、見渡す限り雲もない、富士は晴れたり日本晴れ、海も晴れたり、港々に日の丸の旗 翻る神の国、
の段階です。
それまでに云ふに云はれんことありますが、頑張りて下されよ、として下さい。道もなく(七九)なります。
てん詞(・四)様おろがみて呉れよ、とあります。元の神の心のしきまきや、です。
てんし様は神(火水)(十)(⦿三⦿)です。
地(くに)(九二)の神 大切と申してある通りです。くにつつみです。
お燈明(あかし)と共に水(三⦿)捧げな成らんようになっています。
火(⦿)と水(三⦿)と申してある通りです。
神示よく裏の裏まで読みて下されよ、守護神殿 祭りてくれよ。とあります。
守護神は拍手(⦿四㋻手)四つ打ち(ウ千)ておろがんで下さい。
元の生き神様には、水(三⦿)がどうしてもいるのです。
火(⦿)ばかりでは力出ません。
皆病気になりてゐることに気付いて下さい。一二三のりとで直してやりて下さい。
神示読みて直してやれよ、として下さい。
自分でも分からぬ病になってゐます。早ふ直さぬとどうにもならんことになって来ます。
この宮、仮です。
真中に富士の山(八真)つくり、そのまわりに七つの山(八真)つくりて呉れよ、として下さい。
天国の礼拝生活の型です。
神示書かす所作りてくれよ、として下さい。
天明弥澄む所作りて呉れよ(九〇四)として下さい。
いづれも仮です。
早やうなされよ、として下さい。松(真通)の心にさへなりておれば、何事もすくすく行きます。
カイの御用はキの御用です。
臣民は、ミの御用つとめて呉れよ、として下さい。
キとミの御用です。
ミの御用とは体(からだ)の御用です。ミとは、三でもあり、三界和合もあります。
身 養ふ正しき道開いて伝へて呉れよ(九〇四)として下さい。
キの御用に使ふもの、キミの御用さす者もあります。
お守りの石(一四)どしどしさげて下さい。
修業守護の神々様、役員守護の神々様、天の日月の大神様、五柱十柱の神々様、地の日月の大神様、世の元からの生き神様、百々諸々の神々様、いつも御守護頂き、ありがとうございます。
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