神示に関する文面8 神の用意は何もかも済んでゐます。さらつの世の用意で、今度は四十九の御役、御仕事あります

マンデラ・エフェクト文面(2025年6月24日~

神示に関する文面8に進みます。

今回は、日月の巻 第二十帖、第三十四帖、の二つの文面です。

今回のマンデラ・エフェクトは、

第二十帖、では、
神の用意は何もかも済んでゐます。臣民の洗濯 早よ致してくれよ、さらつの世の用意早よしてくれよ、
とあります。

以前は、神の用意は途中だったのが、現在では、何もかも済んだ段階へと進んでいます。
そこで、臣民の洗濯 早よ致してくれよ、と伝えられ、さらつの世の用意を早よしてくれよ、とあります。
臣民が、さらつの世の用意をする順番に回ってきています。

今度の世には四十九の御役、御仕事あります。
四十九の身魂と申してある通り、神の申したこと次々出て来てゐます。とあります。

これらの事を今後していく可能性もありますし、実際、その通りに私はなりつつあります。
また、四十九の身魂の方が現れる可能性もあります。

大切の時には知らしますが、そのつもりでおりて呉れよ、とあります。
ですから、大切、肝腎の時は知らして下さいます。

ヌの種 大切にして下さい。毒吐き出して下さい。
御三体の大神様の為を大切に、毒を吐き出す事が求められます。

第三十四帖、では、
早合点してはなりません。取違ひが一番怖い、とあります。
一番怖いのが、取違ひ、にある事は初めてとみます。

どうしたらお国の為、どうしたらよいのか、沢山聞く人出てきますが、この神示読(四)めばどうしたらよいか判ります。
神示読む事で、どうしたらよいか、が判ってくる、という事をお伝えされています。

それでは、神示に関する文面8をお伝えしますね。

1.日月の巻 第二十帖 神の用意は何もかも済んでゐます。さらつの世の用意、今度は四十九の御役、御仕事あります。四十九の身魂と申してある通り、神の申したこと次々出て来てゐます。

Ⅰ.神の用意は何もかも済んでゐます。臣民の洗濯 早よ致してくれよ、さらつの世の用意早よしてくれよ、として下さい。

神の用意は何もかも済んでゐると申してあろが。臣民の洗濯 早よ致してくれよ。さらつの世の用意 早よしてくれよ。

マンデラ・エフェクト文面です。
神の用意は、何もかも済んでゐるのです。

後は、臣民の洗濯、早よ致してくれよ、とあります。

さらつの世の用意も早うしてくれよ、とあります。

新たな世界の世(四)の用意(四ウ意)早うして呉れよ(九〇四)、とあります。

しきまきや、から生み出す、くにつつみから生み出す世を早うして下さい。

Ⅱ.今度の世には四十九の御役、御仕事あります。四十九の身魂と申してある通り、神の申したこと次々出て来てゐます。

今度の世には四十九の御役、御仕事あるのざぞ。四十九の身魂と申してあろがな。神の申したこと次々と出て来ておろうがな。

マンデラ・エフェクト文面が続きます。

今度の世には、四十九の御役、御仕事あります。

四十九の身魂、と申してある通りです。

四十九の御役、御仕事とは、御自身が順次していくかもしれません。
私であれば、前世ヒーリング、ブログ、動画、だけでもなく、次に向けての仕事も次々していく流れ、となっていくと見ます。

また、御自身はその内の一つの御役、そして、御仕事を一つ一つしていく、もあるとみます。

Ⅲ.早よこの神示腹(八〇)に入れ、早よ知らしてくれよ、とあります。今迄の神示 役員の腹に入る迄は暫く此の神示出ません。

早よこの神示腹に入れよ。早よ知らしてくれよ、今迄の神示 役員の腹に入る迄は暫く此の神示出ぬぞ。

早よこの神示腹(八〇)に入れて下さい。
早う知らしてくれよ、として下さい。

今迄の神示 役員の腹(八〇)に入る迄は、暫くこの神示出ません。

神示を腹に入れるか、もしくは、神々様を生み出す行をしない間は、この神示が出なくなります。

神々様を生み出す行は、自然界のやり取り等、幾らでもできます。
御自身のキ、次第。地を変えていく行をどこからでもいいので、していく事で、次々、腹(八〇)に入りますから、次々出て来るようになります。

Ⅳ.大切の時には知らしますが、そのつもりでおりて呉れよ、として下さい。ヌの種 大切にして下さい。毒吐き出して下さい。

大切の時には知らすなれど、そのつもりでおりて呉れよ、ヌの種 大切にして下されよ。毒吐き出せよ。

大切の時には、知らしますが、そのつもりでおりて呉れよ、とあります。

ヌの種 大切にして下されよ、とあります。
ヌは、アイウなら、御三体の大神様、ひふみなら、五五、時間の神様、
いろはなら、三二、三が道の二二の神様、です。

毒(裏十、九)を吐き出して下さい。

2.日月の巻 第三十四帖 この神示よく読みてくれよ、として下さい。早合点してはなりません。取違ひが一番怖い、です。

Ⅰ.この神示よく読みてくれよ、として下さい。早合点してはなりません。取違ひが一番怖い、とあります。

この神示よく読みてくれよ。早合点してはならんぞ。取違ひが一番怖いぞ。

取違ひが一番怖い、は初めてですね。

ですが、此の道進みますと、まず、思い違ひ、取違ひ、は必ずしていきます。

それだけに、どういった展開が来ても対応できるよう、行を進めていく事が求められます。

正直、日月神示がどのように書き換わるか、ある程度メドは立つ部分はあっても、やはり、分からない、事が殆どです。

取違ひ、も我で進むと恐いと見ます。

Ⅱ.どうしたらお国の為、どうしたらよいのか、沢山聞く人出てきますが、この神示読(四)めばどうしたらよいか判ります。

どうしたらお国の為になるのぞ、自分はどうしたら好いのぞと取次にきく人 沢山出て来るなれど、この神示読めば、どうしたらよいか判るのざぞ。その人相当にとれるのぞ。

マンデラ・エフェクトですね。

どうしたらお国(奥二)の為になるのか、自分はどうしたらよいのか、
取次にきく人 たくさん出てきますが、この神示読(四)めば、どうしたらよいか判ります。

しきまきや、を起こして下さい。

その人相当にとれます。

Ⅲ.神示読んで読んで、腹に入れてもう分からぬと云うことないのです。分からねば神知らします。

神示読んで読んで腹に入れてもう分らぬと云うことないのざぞ。分らねば神知らすと申してあろうがな。

神示読んで読んで、腹(八〇)に入れて、もう分からぬと云ふことありません。

分からねば、神知らして頂けます。

Ⅳ.迷うのは神示読(四)まぬからです。腹(八〇)に入れておらぬからです。

迷うのは神示読まぬからぞ。腹に入れておらぬからぞ。

迷うのは、神示読(四)まぬからです。腹(八〇)に入れておらぬからです。

しきまきや、を起こしていないから迷いますし、神々様を生み出していないから迷います。

Ⅴ.人が悪く思へたり、悪くうつるのは己が曇りてゐるからです。

人が悪く思へたり、悪くうつるのは己が曇りてゐるからぞ。

人が悪く思へたり、悪くうつるのは、御自身が曇りてゐるからです。

もし、そう思われる事がありましたら、我の改心を進めていく事が求められます。

3.まとめ

神の用意は何もかも済んでゐます。
臣民の洗濯 早よ致してくれよ、さらつの世の用意早よしてくれよ、として下さい。

それには、しきまきや、を起こして行く事が求められます。

今度の世には四十九の御役、御仕事あります。
四十九の身魂と申してある通り、神の申したこと次々出て来てゐます。

次々、一段一段出て来てゐます。

早よこの神示腹(八〇)に入れ、早よ知らしてくれよ、とあります。
今迄の神示 役員の腹に入る迄は暫く此の神示出ません。
神示を腹に入れるか、もしくは、神々様を生み出す行をしない間は、この神示が出なくなります。

大切の時には知らしますが、そのつもりでおりて呉れよ、として下さい。
ヌの種 大切にして下さい。毒吐き出して下さい。

この神示よく読みてくれよ、として下さい。早合点してはなりません。
取違ひが一番怖い、とあります。

どうしたらお国の為、どうしたらよいのか、沢山聞く人出てきますが、この神示読(四)めばどうしたらよいか判ります。

神示読んで読んで、腹に入れてもう分からぬと云うことないのです。分からねば神知らします。

迷うのは神示読(四)まぬからです。腹(八〇)に入れておらぬからです。
しきまきや、を起こし、神様を生み出す事が求められます。

人が悪く思へたり、悪くうつるのは己が曇りてゐるからです。
そう思われましたら、我の改心が必要です。

修業守護の神々様、役員守護の神々様、天の日月の大神様、五柱十柱の神々様、地の日月の大神様、世の元からの生き神様、百々諸々の神々様、いつも御守護頂き、ありがとうございます。

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