御用に関する文面⑥になります。
今回は、日の出の巻 第五帖、第二十二帖、の二つの文面です。
今回のマンデラ・エフェクト文面は、いずれもほぼ全面的に起こっており、左(⦿)、右(三⦿)、についての詳細、が伝えられ、それを結ぶのが、
の神様、素盞鳴の大神様であり、また、
海の御用大切である事、を伝えられてゐます。
第五帖、では、
右(みぎり)に行かんとする者と左りに行かんとするものと結ぶのが
の神様、素盞鳴の大神様、とあります。
右、左を結ぶ、素盞鳴の大神様の御用(おんはたらき)によりて生命あれ、力生まれる事、を伝えられています。
右(三⦿)に行こうとするもの、左(⦿)に行こうとするものを結ぶ事が求められ、
それが、生命あれる、力生まれる事を伝えられてゐます。
それが、
の神様、素盞鳴の大神様、です。それは、御自身となりますね。
あれる、とは、アイウの世界の永劫の過去から生み出し、ひふみの世界の、くにつつみ、しきまきやから生み出す事です。
このように、
がまつりであり、神国の祀り
であり、神はその全き姿、神の姿、である事を伝えられてゐます。
男の魂は女、女の魂は男、と申してある通りです。
男と女をまつらう事が求められるのです。
第二十二帖、では、
左は火(⦿)、右は水(三⦿)です。⦿の神と
(ウズ)の神、日の神と月の神、です。
更に詳細に左、右についてお伝えされています。
人に直接(じきじき)恵み下さるのは
(ウズ)の神、月(二)神、です。
水(三⦿)は身(三)を護る神、です。火(⦿)は魂(・)護る神、です。
どちらも大切な神様です。
国土も同様に、このように、火と水とで組み組みて成っています。
このようにして、火と水、
(ウズ)の神、月(二)神、と共に守っていく事、が求められます。
ですから、
(ウズ)海の御用大切、である事をお伝えされています。
それでは、御用に関する文面⑥をお伝えしますね。
1.日の出の巻 第五帖 右、左を結ぶ、素盞鳴の大神様の御用(おんはたらき)によりて生命あれ、力生まれます。
Ⅰ.右(みぎり)に行かんとする者と左りに行かんとするものと結ぶのが(ウズ)の神様、素盞鳴の大神様です。
●右(みぎり)に行かんとする者と左りに行かんとするものと結ぶのが
(ウズ)の神様ぞ、
の神様とは素盞鳴の大神様ざぞ、
マンデラ・エフェクト文面、と見ます。また、進化系に2回目に変っていると見ます。
右(みぎり)に行かんとする者と左りに行かんとするものと結ぶのが
の神様、です。
右(みぎり)は水(三⦿)、左りは火(⦿)、です。
どちらかに行こうとするものを結ぶのが
(ウズ)の神様です。
の神様とは素盞鳴の大神様の事です。
の神様とは素盞鳴の大神様の事というのは、初めてですし、
その(ウズ)の神様とは、右(みぎり)に行かんとする者と左りに行かんとするものと結ぶ神様、というのも初めてです。
Ⅱ.右、左を結ぶ、素盞鳴の大神様の御用(おんはたらき)によりて生命あれ、力生まれます。
●この御用(おんはたらき)によりて生命あれるのぞ、力生れるのぞ、
続いて、マンデラ・エフェクト文面です。
この
(ウズ)の御用(おんはたらき)によりて、生命あれる、力生まれる、とあります。
生命あれる、という表現は初めてですね。
生命あれる(一一、〇、流)(九四、〇、流)です。
アイウ、では、永劫の過去から生み出して行く流れにあります。
ひふみ、では、あ、は九四ですから、くにつつみ、しきまきや、から生み出す流れというのもあります。
この事で、力(千⦿〇)生まれます。
Ⅲ.(ウズ)がまつりであり、神国の祀り(ウズ)であり、神はその全き姿、神の姿、とお伝えされています。
●
(ウズ)がまつりであるぞ、神国の祀り
(ウズ)であるぞ、神はその全き姿ぞ、神の姿ぞ。
マンデラ・エフェクト文面続きます。
(ウズ)がまつりです。神国の祀り
(ウズ)です。
神は、その全き姿であり、神の姿です。
ですから、
(ウズ)、スサナルの大神様、が神の姿、全き姿、でもあります。
Ⅳ.男の魂は女、女の魂は男、と申してある通りです。右、左を結び、まつらう事が求められます。
●男の魂は女、女の魂は男と申して知らしてあろがな。
男の魂は女、女の魂は男、と申して知らしてあろがな、とあります。
この文面は、以前よりありましたが、
(ウズ)の神様の流れ、右、左の結ぶ流れで伝えるのは初めて、とみます。
男性、女性、右、左を結び、まつらう事が求められています。
イザナギ命、イザナミ命が、ぬほこ、ぬほと、より和する流れを意味しています。
2.日の出の巻 第二十二帖 左は火(⦿)、右は水(三⦿)です。⦿の神と(ウズ)の神、日の神と月の神、です。人に直接(じきじき)恵み下さるのは(ウズ)の神、月(二)神です。
Ⅰ.左は火(⦿)、右は水(三⦿)です。⦿の神と(ウズ)の神、日の神と月の神、です。
●左は火ぞ、右は水ざぞ、⦿の神と
(ウズ)の神ぞ、日の神と月の神ざぞ、日の神許り拝んで月の神忘れてはならんぞ、
マンデラ・エフェクト文面ですね。
左は火(⦿)、右は水(三⦿)、です。
⦿の神と
(ウズ)の神、です。
日(⦿)の神と月(二)の神、です。
左、右の関係性を次々御伝えされてゐます。
日の神ばかり拝んで、月の神忘れてはならんようになってゐます。
Ⅱ.人に直接(じきじき)恵み下さるのは(ウズ)の神、月(二)神です。
●人に直接(じきじき)恵み下さるのは
(ウズ)の神、月神ぞ、ぢゃと申して日の神 疎(おろそ)かにするでないぞ、
続いてマンデラ・エフェクト文面です。
人に直接(じきじき)恵み下さるのは
(ウズ)の神、月神様、です。
(ウズ)の神、月神様の詳細をお伝えされています。
ですが、日の神 疎(おろそ)かにしてもならんようになってゐます。
どちらかに集中する事もよくありますから、双方おろそかにしない事が求められます。
Ⅲ.水(三⦿)は身(三)を護る神様です。火(⦿)は魂(・)護る神様です。火と水とで組み組みて人(一十)です。身は水でできており、火の魂入れてあります。
●水は身を護る神さぞ、火は魂護る神ざぞ、火と水とで組み組みて人ぞ、身は水で出来てゐるぞ、火の魂入れてあるのざぞ、
マンデラ・エフェクト文面続きます。
水(三⦿)は身(三)を護る神様、です。
火(⦿)は魂(・)護る神様、です。
火と水とで、組み組み(九三九三)て人(一十)、です。
身(三)は水(三⦿)で出来てゐます。
身には、火(⦿)の魂入れてある、とお伝えされています。
Ⅳ.国土も同様に、火と水とで組み組みて成っています。(ウズ)海の御用大切です。
●国土も同様ぞ。
(ウズ)海の御用大切ざぞ。
最後までマンデラ・エフェクト文面続きます。
国土も同様です。
火と水とで、組み組み(九三九三)て成っているのです。
(ウズ)海の御用大切なのは、火と水を組み組みて生み出す事にあります。
これを一切に向けて、人、大地、天、動物、草木、水、大気、菌、どこからでもよいので、できる所から生み出して下さい。
3.まとめ
右(みぎり)に行かんとする者と左りに行かんとするものと結ぶのが
(ウズ)の神様、素盞鳴の大神様です。
右、左を結ぶことにより、素盞鳴の大神様の御用(おんはたらき)によりて生命あれ、力生まれます。
(ウズ)がまつりであり、神国の祀り
(ウズ)であり、神はその全き姿、神の姿、とお伝えされています。
男の魂は女、女の魂は男、と申してある通りです。
右、左を結び、まつらう事が求められます。
左は火(⦿)、右は水(三⦿)です。
⦿の神と
(ウズ)の神、日の神と月の神、です。
日の神ばかり拝んで、月の神忘れてはならんようになってゐます。
人に直接(じきじき)恵み下さるのは
(ウズ)の神、月(二)神です。
ですが、日の神 疎(おろそ)かにしてもならんようになってゐます。
水(三⦿)は身(三)を護る神様です。火(⦿)は魂(・)護る神様です。
火と水とで組み組みて人(一十)です。身は水でできており、火の魂入れてあります。
国土も同様に、火と水とで組み組みて成っています。
(ウズ)海の御用大切です。
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