仕組に関する文面17、に進みます。
今回は、地(九二)つ巻 第二十七帖、第三十二帖、二つの文面です。
今回のマンデラ・エフェクト文面は、第二十七帖、第三十二帖、それぞれの文面でほぼ全面的マンデラ・エフェクト、が起こってゐます。
第二十七帖、では、
天地は天地の、国には国の、びっくり箱あきます。とあります。
びっくり箱あけたら、臣民みな思ひが違ってゐること分かります。
それは、早う洗濯した人から分る、とお伝えされています。
その後、びっくり箱あくと、神様の規則通りに何もかもせねばならんようになります。
場所問わず、一つにして規則通りとなり、今に敵か味方か分からんことになります。
とお伝えされています。
学の世は済んだ、と過去形になっており、日に日に神力あらはれます。一息入れる間もなくなります。とあります。
と、実際、此の道に進みますと、一息入れる間もなくなる程、忙しい世になって来てゐます。
ドシドシ事を運ぶから、遅れんやうに、取違ひせんやうに、慌てぬやうにして呉れよ(九〇四)とあります。
旧九月になればこの神示(ふで)に変りて天(アメ)の日つくの神の御神示出すぞ、
は、2025年辺りに起こったマンデラ・エフェクト、と見ます。
初めの役員それまでに引き寄せるぞ、八分通り引き寄せたなれど、あと二分通りの御役の者 引き寄せるぞ。
は以前からあったとみますが、天(アメ)の日つくの神の御神示と共に現れるようになってゐます。
第三十二帖、では、
仕組通りに出て来た上で、大難を小難にすることができます。事をお伝えされています。
神も泥海は真っ平ぞ、臣民喜ぶほど神うれしきことないのざぞ、曇りて居れど元は神の息入れた臣民ぞ、うづであるのぞ。
と、神の息の入れた臣民、によって、臣民喜ぶ世界を生み出す事を示唆し始めています。
その後に、番頭どの、役員どのフンドシ締めよ。とありますが、
愈々の所に差しかかってゐます。
それでは、仕組に関する文面17、をお伝えしますね。
- 1.地(九二)つ巻 第二十七帖 びっくり箱あくと、神様の規則通りに何もかもせねばならんようになります。学の世は済み、日に日に神力あらはれます。一息入れる間もなくなります。
- Ⅰ.天地は天地の、国には国の、びっくり箱あきます。びっくり箱あけたら、臣民みな思ひが違ってゐること分かります。
- Ⅱ.びっくり箱あくと、神様の規則通りに何もかもせねばならんようになります。場所問わず、一つにして規則通りとなり、今に敵か味方か分からんことになります。
- Ⅲ.学の世は済み、日に日に神力あらはれます。一息入れる間もなくなります。
- Ⅳ.ドシドシ事を運ぶから、遅れんやうに、取違ひせんやうに、慌てぬやうにして呉れよ(九〇四)とあります。
- Ⅴ.神々様もえらい心配なされてござる方ありますが、仕組はりうりう仕上げ見て下されよ、として下さい。
- Ⅵ.旧九月になれば、この神示(ふで)に変りて、天(アメ)の日つくの神の御神示出します。
- Ⅶ.おそし早しはありますが、神の申したこと一厘もちがひません。富士は晴れたり日本晴れ、として下さい。
- 2.地(九二)つ巻 第三十二帖 仕組通りに出て来た上で、大難を小難にすることができます。曇りて居れど、元は神の息入れた臣民、うづです。
- 3.まとめ
1.地(九二)つ巻 第二十七帖 びっくり箱あくと、神様の規則通りに何もかもせねばならんようになります。学の世は済み、日に日に神力あらはれます。一息入れる間もなくなります。
Ⅰ.天地は天地の、国には国の、びっくり箱あきます。びっくり箱あけたら、臣民みな思ひが違ってゐること分かります。
●天地には天地の、国には国の、びっくり箱あくのざぞ、びっくり箱あけたら臣民みな思ひが違ってゐること分るのぞ、早う洗濯した人から分るのぞ、
これも、早速マンデラ・エフェクト文面ですね。
天地には天地の、国(九二)には国(九二)の、びっくり箱あくのです。
びっくり箱あけたら、臣民みな思ひが違ってゐること分かります。
思ひが違ってゐたこと分かる、このようにびっくり箱があく前提の内容に変わって来てゐます。
例えば、過去とは固定されないが一例ですが、如何に囚われていたという事が、思ひが違ってゐる事が分かります。
思いではなく、思ひ、ですから、永劫の過去の理解の思いでもありますので、それが全く違っていた事に気付かされます。
これは、早う洗濯した人から分かるのです。
Ⅱ.びっくり箱あくと、神様の規則通りに何もかもせねばならんようになります。場所問わず、一つにして規則通りとなり、今に敵か味方か分からんことになります。
●びっくり箱あくと、神の規則通りに何もかもせねばならんのぞ、目あけて居れん人出来るぞ、神の規則は日本も支那も印度もメリカもキリスもオロシヤもないのざぞ、一つにして規則通りが出来るのざから、今に敵か味方か分らんことになりて来るのざぞ。
びっくり箱あくと、神の規則通りに何もかもせねばならんのです。
皆が喜ぶように、和するように進めていく事が求められます。
目あけて居れん人出来ます。
神の規則は、日本も支那も印度もメリカもキリスもオロシヤもないのです。
一つにして規則通りが出来るのですから、今に敵か味方か分からんことになりて来ます。
これは、海外にも神の臣民ができたり、国内にも幽界の臣民と分かれるので、国では分からなくなります。
また、段階が進むごとに、敵との和する力も増していきますから、敵と思えば、すぐ味方と変ることもあります。
一つにして規則通りが出来る、というのはマンデラ・エフェクト文面、と見ます。
Ⅲ.学の世は済み、日に日に神力あらはれます。一息入れる間もなくなります。
●学の世はもう済みたのぞ、日に日に神力あらはれるぞ、一息入れる間もないのぞ。
この文面も初めてですね。
学の世はもう済んでゐるのですね。過去形になりました。
その上で、日に日に神力あらはれます。
一息入れる間もないのです。
実際、今現在、そのように世界が変わって来てゐます。
休む間もありません。
Ⅳ.ドシドシ事を運ぶから、遅れんやうに、取違ひせんやうに、慌てぬやうにして呉れよ(九〇四)とあります。
●ドシドシ事を運ぶから遅れんやうに、取違ひせんやうに、慌てぬやうにして呉れよ。
ドシドシ事を運びますから、遅れんやうに、取違ひせんやうに、慌てぬやうにして呉れよ(九〇四)、とあります。
ドシドシ事を運ぶ段階になってゐます。
もう、こうなっているのであれば、順調に此の道に進んで居ます。
次から次へと御用がやってきます。周囲の変化も劇的に変わっていきます。
この展開は、マンデラ・エフェクト、と見ます。
Ⅴ.神々様もえらい心配なされてござる方ありますが、仕組はりうりう仕上げ見て下されよ、として下さい。
●神々様もえらい心配なされてござる方あるが、仕組はりうりう仕上げ見て下されよ。
神々様もえらい心配なされてござる方ありますが、仕組は、りうりう仕上げ見て下されよ。
とあります。
この文面は以前よりありましたが、そこまでの手前までの文面で、神の規則通りになる事を伝えられている為、
その意味合いが変わってきています。
先に、神の規則通りとなってから、仕組をりうりう仕上げるのです。
Ⅵ.旧九月になれば、この神示(ふで)に変りて、天(アメ)の日つくの神の御神示出します。
●旧九月になればこの神示(ふで)に変りて天(アメ)の日つくの神の御神示出すぞ、初めの役員それまでに引き寄せるぞ、八分通り引き寄せたなれど、あと二分通りの御役の者 引き寄せるぞ。
これも、どこかからか現れた、マンデラ・エフェクト文面です。2025年辺りからでしょうか。
旧九月になれば、この神示(ふで)に変りて天(アメ)の日つくの神の御神示出す、とあります。
旧九月になれば、アメの日つくの神の御神示出るようになります。
その事は、2025年の夏至より御神示は毎日マンデラ・エフェクトを起こし始めましたから、2025年の秋には示唆していた感じがしていますが、実は、遡れば、旧九月には、此の道に進み始めてから、毎年のようにあったかもしれません。
ですが、2026年の秋には、その流れはより明確化されるようにも思っています。
初めの役員それまでに引寄せますが、八分通り引き寄せたなれど、と確かにここは、私自身も納得している所があります。
あと二分通りの御役の者 引き寄せる事になります。
ですが、これも、毎年のように入れ変わっていたかもしれません。
Ⅶ.おそし早しはありますが、神の申したこと一厘もちがひません。富士は晴れたり日本晴れ、として下さい。
●おそし早しはあるなれど、神の申したこと一厘もちがはんぞ、富士は晴れたり日本晴れ、おけ。
おそし早しはあるのですが、神の申したこと一厘もちがはんようになってゐます。
富士は晴れたり日本晴れ、参りた方々に向けて、分けて喜ぶ事を型出ししていって下さい。
2.地(九二)つ巻 第三十二帖 仕組通りに出て来た上で、大難を小難にすることができます。曇りて居れど、元は神の息入れた臣民、うづです。
Ⅰ.仕組通りに出て来た上で、大難を小難にすることができます。
●仕組通りに出て来るのざが大難を小難にすること出来るのざぞ。
仕組通りに出て来てゐますが、大難を小難にすること出来るのです。
仕組通りに出る流れの上で、このように大難を小難にする事が出来る、という、文面は初めて、と見ます。
Ⅱ.神も泥海は真っ平、臣民喜ぶほど神うれしきことはない、とあります。曇りて居れど、元は神の息入れた臣民、うづです。
●神も泥海は真っ平ぞ、臣民喜ぶほど神うれしきことないのざぞ、曇りて居れど元は神の息入れた臣民ぞ、うづであるのぞ。番頭どの、役員どのフンドシ締めよ。
神も泥海は真っ平、とあります。
この後がマンデラ・エフェクトと見ます。
臣民喜ぶほど、神うれしきことはない、とあります。
曇りて居れど、元は神の息入れた臣民です。
うづなのです。
多くの臣民が、喜ぶ世界へと移行できる世界線が出来つつあります。
その上で、番頭どの、役員どの、フンドシ締めよ、とお伝えされています。
3.まとめ
天地は天地の、国には国の、びっくり箱あきます。びっくり箱あけたら、臣民みな思ひが違ってゐること分かります。
思ひが違ってゐたこと分かる、このようにびっくり箱があく前提の内容に変わって来てゐます。
これは、早う洗濯した人から分かるのです。
びっくり箱あくと、神様の規則通りに何もかもせねばならんようになります。
場所問わず、国問わず、民族問わず、一つにして規則通りとなり、今に敵か味方か分からんことになります。
学の世は済みました。
日に日に神力あらはれます。一息入れる間もなくなります。
ドシドシ事を運ぶから、遅れんやうに、取違ひせんやうに、慌てぬやうにして呉れよ(九〇四)とあります。
次から次へと御用がやってきます。周囲の変化も劇的に変わっていきます。
神々様もえらい心配なされてござる方ありますが、仕組はりうりう仕上げ見て下されよ、として下さい。
先に、神の規則通りとなってから、仕組をりうりう仕上げるのです。
旧九月になれば、この神示(ふで)に変りて、天(アメ)の日つくの神の御神示出します。
既に、御神示マンデラ・エフェクトは、毎日のように起こってゐますが、2026年の秋には、その流れはより明確化されるようにも思っています。
おそし早しはありますが、神の申したこと一厘もちがひません。富士は晴れたり日本晴れ、として下さい。
富士は晴れたり日本晴れ、参りた方々に向けて、分けて喜ぶ事を型出ししていって下さい。
仕組通りに出て来た上で、大難を小難にすることができます。
神も泥海は真っ平、臣民喜ぶほど神うれしきことはない、とあります。曇りて居れど、元は神の息入れた臣民、うづです。
神の息入れた臣民、うづ、から新たな世を生み出す流れになって来てゐます。
修業守護の神々様、役員守護の神々様、天の日月の大神様、五柱十柱の神々様、地の日月の大神様、世の元からの生き神様、百々諸々の神々様、いつも御守護頂き、ありがとうございます。
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