仕組に関する文面23、に進みます。
今回は、キの巻 第二帖、水の巻 第五帖、の二つの文面、です。
今回のマンデラ・エフェクト文面は、文面は見た事があるかもしれませんが、仕組が、過去形になってゐる事。
また、愈々が近未来にやって来る事、松の世等、をお伝えされています。
キの巻 第二帖、では、
おはりの御用 御苦労であったぞ、と過去形となるマンデラ・エフェクトですね。
奥の奥のこと仕組通りになりてゐます。と、これからの事について、も改めて伝えれてゐます。
一の宮は桜(三九〇)咲く所へつくれよ、とあります。三が道、くにつつみ、から生み出す所です。
道場は一の宮と一つ所でいいです。イイヨリの御用 タニハの御用、御苦労であったぞ、とあります。過去形になってゐるマンデラ・エフェクトです。
皆の者 愈々です。今から弱音では何も出来ません。春マケ、夏マケ、秋マケ、冬マケ、ハルマゲドンとなります。愈々です。褌しめて下さい。グレン、となります。とこの後に向けて、愈々が起こる事、更にはハルマゲドンとなる事、グレンとなる事、を伝えられてゐます。
水の巻 第五帖、では、
外国のコト(九十)は無くなります。とあります。
これも愈々の段階になります。
桜花、一時に散る事あります。
この散る話は私にとっては道中の前世ヒーリングでの改心でしたが、これから起こる方もいるかもしれません。実現系の話になってゐます。
いよいよ松の世と成り、万劫(まんごう)変わらぬ松の世となります。
松の世は結構、の話はありましたが、いよいよ万劫(まんごう)変わらぬ松の世に入る事を伝えられてゐます。
言霊(九十だま)高く読みてさえおれば、結構が来ます。
九十、大切に、言葉、大切にして下さい。
それでは、仕組に関する文面23、をお伝えしますね。
1.キの巻 第二帖 皆の者 愈々です。ハルマゲドン、今から弱音では何も出来ません。褌しめて下さい。グレン、となります。
Ⅰ.神示読めば何も彼も判る様になりてゐることが分からぬか、とあります。奥の奥のこと仕組通りになりてゐます。
●神示読めば何も彼も判る様になりてゐること分らぬか、おはりの御用 御苦労であったぞ、奥の奥のこと仕組通りになりてゐる、臣民心配するでないぞ、
神示読みますと、何も彼も判る様になりてゐること分からぬか、とありますが、これは、行じ、省み、此の道に進み、実際に御神示の事を次々実現していかない事には判らないようになってゐます。
おはりの御用 御苦労であったとあります。
おはり、は様々な意味がありますし、その人にとっても様々だと見ますが、過去形になっているのがマンデラ・エフェクト、と見ます。
また、奥の奥のこと(九十)仕組通りになりてゐる、ようになっています。
これもマンデラ・エフェクトですね。
この事は、一段一段、世がより善き方への書き換えの体験から判ってきます。
ですが、此の世は、悪化している一面も忘れてはなりません。
臣民、心配するでないぞ、とありますが、一刻も早く、此の道に進んで下さい。
Ⅱ.一の宮は桜(三九〇)咲く所へつくれよ、とあります。天之日津久神奉賛会、オホカムツミの神と申して祀り呉れよ、としてください。
●一の宮は桜咲く所へつくれよ、わかりたか、天之日津久神奉賛会でよいぞ、オホカムツミの神と申しても祀り呉れよ、祭典(まつり)、国民服(※)の左の胸に八(や)たれのシデ二本つけて キヌのシデつけて当分奉仕してよいぞ。
一の宮は、桜(三九〇)咲く所へ作りて下さい。
三が道、から、九から生み出す所です。
天之日津久神奉賛会でよいぞ、とあります。
また、オホカムツミの神様と申してもまつり呉れよ(九〇四)、としてください。
私の場合は、殆どがネット上でした。ブログや前世ヒーリングですね。
祭典(まつり)、国民服(※)の左の胸に八(や)たれのシデ二本つけて キヌのシデつけて、当分奉仕してよいぞ、
とありますが、これは文字通りならば、戦中、戦後の状況でしょう。
九九三ん二九、左の無根に、八たれ(八十〇)のシデ(四手)二本つけて、キヌ(五三体の大神様のキ)のシデ(四手)つけて、当分の奉仕です。
しきまきや、から神のキを、生み出した上での当分の奉仕をしていけばよいのです。
Ⅲ.道場は一の宮と一つ所でいいです。イイヨリの御用 タニハの御用、御苦労であったぞ、とあります。過去形になってゐます。
●道場は一の宮と一つ所でよいぞ、イイヨリの御用 タニハの御用 御苦労であったぞ。
道場は一の宮と一つ所でよいのです。
最初の御用であり、それはくにつつみ、から思念界を変えるものが望ましいです。もしくは、九の行です。
イイヨリ(一一四理)の御用、タニハ(十二八)の御用、御苦労であったぞ、とあります。
永劫の過去から、しきまきや、の道の御用。
神の二二の仕組、から三次元に生み出す、無限に生み出す御用、御苦労であったぞ、とあります。
内容そのものは、おはりの御用、イイヨリの御用、タニハの御用、ここまでの御用は、全て以前からあったものですが、
御苦労であったぞ、と、過去形になってゐるのが、マンデラ・エフェクトと見ます。
過去にこれらの御用をしていれば、順調に此の道に進んでいます。
Ⅳ.春マケ、夏マケ、秋マケ、冬マケ、ハルマゲドンとなります。愈々です。褌しめて下さい。グレン、となります。
●皆の者 愈々ざぞ、今から弱音では何も出来んぞ、春マケ、夏マケ、秋マケ、冬マケ、ハルマゲドンと申してあろが、愈々ざぞ、褌しめよ、グレンざぞ。
出だしがマンデラ・エフェクトです。
皆の者 愈々です。今から弱音では何も出来んぞ。
とあります。此の道に進み、我の改心が進み、周囲に嬉しきビックリが起こらないと、その弱音は無くならないでしょう。
春マケ、夏マケ、秋マケ、冬マケ、ハルマゲドンと申してあろが、は、昭和19年~20年の時は、ハルマゲドンは、沖縄戦でしたし、昭和20年~21年にかけては、戦後、金融封鎖ハイパーインフレで、大難を小難に回避しています。
この後の文面がマンデラ・エフェクトです。
この後、愈々です。褌しめて下さい。
グレンざぞ、は初めて、と見ます。
この後、グレンが起こります。
これらの型出しが大難が小難になるように、進めていく事が求められます。
2.水の巻 第五帖 桜花、一時に散る事あります。いよいよ松の世と成り、万劫(まんごう)変わらぬ松の世となります。
Ⅰ.外国のコトは無くなります。江戸の仕組 旧五月五日迄に終りて呉れよ。として下さい。後はいよいよとなります。
●外国のコトは無くなるぞ。江戸の仕組 旧五月五日迄に終りて呉れよ。後はいよいよとなるぞ。
外国(幽界)のコトは無く(七九)なります。
そのまま無くなる、というのも間違っていませんが、もう一段上の無として新たに成るのです。
江戸の仕組、旧五月五日迄に終わりて呉れよ(九〇四)とあります。
後は、いよいよとなります。
今年2026年は6月19日、夏至の辺りです。
実際、昨年2025年にも、私に関しては、この事は当てはまっていたかもしれません。(新規の前世ヒーリングの募集は終了した事等)
Ⅱ.神が申した時に、すぐ何事も致して呉れよ、とあります。時過ぎると、成就せん事あります。
●神が申した時にすぐ何事も致して呉れよ、時過ぎると成就せん事あるのざぞ。
神が申した時にすぐ何事も致して呉れよ(九〇四)として下さい。
時過ぎると成就せん事あります。
Ⅲ.桜花、一時に散る事あります。いよいよ松の世と成り、万劫(まんごう)変わらぬ松の世となります。
●桜花一時に散る事あるぞ、いよいよ松の世と成るぞ、万劫(まんごう)変らぬ松の世と成るぞ。松の国 松の世 結構であるぞ。
これもマンデラ・エフェクトとなります。
桜(三九〇)花、一時に散る事あります。
私の場合、前世ヒーリングがそれにあたりますね。くにつつみ、から三が道を生み出す行です。
改心と共に終了したので、その通りになってゐます。
この後、いよいよ松(末)の世となります。遂に進行形となりました。
万劫(まんごう)変わらぬ松(末)の世となります。
松(末)の国(九二) 松(末)の世(四)、結構とお伝えされています。
Ⅳ.この神示 声(九エ)出して読みあげて呉れよ(九〇四)とあります。くどう申してある通りです。言霊(九十だま)高く読みてさえおれば、結構が来ます。
●この神示 声出して読みあげてくれよ。くどう申してあろがな。言霊(ことだま)高く読みてさえおれば結構が来るのざぞ。人間心出してはならんぞ。
この神示 声(九エ)出して読みあげてくれよ、として下さい。
くにつつみ、から新たな世界を生み出して、その上で読み上げて下さい。
言霊(ことだま)(九十だま)高く読みてさえおれば、結構が来ます。
人間心出してはならんようになってゐます。
3.まとめ
神示読めば何も彼も判る様になりてゐることが分からぬか、とあります。奥の奥のこと仕組通りになりてゐます。
臣民、心配するでないぞ、とありますが、一刻も早く、此の道に進んで下さい。
一の宮は桜(三九〇)咲く所へつくれよ、とあります。三が道をくにつつみ、から生み出す所です。
天之日津久神奉賛会、オホカムツミの神と申して祀り呉れよ、としてください。しきまきや、から神のキを、生み出した上での当分の奉仕をしていけばよいのです。
道場は一の宮と一つ所でいいです。イイヨリの御用 タニハの御用、御苦労であったぞ、とあります。過去形になってゐます。
皆の者 愈々です。今から弱音では何も出来ません。春マケ、夏マケ、秋マケ、冬マケ、ハルマゲドンとなります。愈々です。褌しめて下さい。グレン、となります。これらの型出しが大難が小難になるように、進めていく事が求められます。
外国のコトは無くなります。江戸の仕組 旧五月五日迄に終りて呉れよ。として下さい。後はいよいよとなります。
神が申した時に、すぐ何事も致して呉れよ、とあります。時過ぎると、成就せん事あります。
桜(三九〇)花、一時に散る事あります。いよいよ松の世と成り、万劫(まんごう)変わらぬ松の世となります。
松(末)の国(九二) 松(末)の世(四)、結構、とお伝えされています。
この神示 声(九エ)出して読みあげて呉れよ(九〇四)とあります。
くにつつみ、から新たな世界を生み出して、その上で読み上げて下さい。
くどう申してある通りです。言霊(九十だま)高く読みてさえおれば、結構が来ます。
修業守護の神々様、役員守護の神々様、天の日月の大神様、五柱十柱の神々様、地の日月の大神様、世の元からの生き神様、百々諸々の神々様、いつも御守護頂き、ありがとうございます。
<<前に戻る
>>次に進む
カテゴリートップへ戻る
トップに戻る
