因縁に関する文面2です。
今回の因縁に関する文面は、磐戸(一八十)の巻 第十七帖、です。
今回のマンデラ・エフェクト文面は、僅かに起こっていますが、やはり、この後のミロクの世を伝えています。
この神様は、よき臣民にはよく見え、悪き臣民には悪く見へます。鬼門の金神、とも見へます。
と鬼門の金神とも見へる、が新たに加わったと見ます。
最後、上下わきあがる、が近うなりています。
とありますが、この文面も新たに起こったと見ます。
それでは、因縁に関する文面2、をお伝えしますね。
- 1.磐戸(一八十)の巻 第十七帖 この神はよき臣民にはよく見え、悪き臣民には悪く見へます。鬼門の金神とも見へます。上下わき上がるが近うなりています。
- Ⅰ.この神はよき臣民にはよく見え、悪き臣民には悪く見へます。鬼門の金神とも見へます。
- Ⅱ.仕合せ悪くとも悔やまないで下さい。勇んで苦しいこともして下されよ、とお伝えしています。上が裸、下が袴はくこと出てきます。
- Ⅲ.出来あがる迄は誰にも判りませんが、出来上がりたら、何とした結構なことかと皆がびっくりします
- Ⅳ.びっくり箱にも悪いびっくり箱、嬉し嬉しのびっくり箱とあります。
- Ⅴ.曇りとれば、すぐうつる、もとの種もってゐるので、早うこの神示読んで選択して呉れよ、とお伝えしています。
- Ⅵ.どんな大峠でも楽に越せます。神の道は無理ない道を知らしてある通りです。
- Ⅶ.ミタマの因縁はおそろしいです。上下わきあがる、が近うなりています。
- 2.まとめ
1.磐戸(一八十)の巻 第十七帖 この神はよき臣民にはよく見え、悪き臣民には悪く見へます。鬼門の金神とも見へます。上下わき上がるが近うなりています。
Ⅰ.この神はよき臣民にはよく見え、悪き臣民には悪く見へます。鬼門の金神とも見へます。
●この神はよき臣民にはよく見え、悪き臣民には悪く見へるのざぞ、鬼門の金神とも見へるのざぞ、世はクルクルと廻るのざぞ、
こ(九)の神はよき(四キ)臣民には、よく(四九)見えます。
悪き臣民には、悪く見へる(経る)のです。
鬼門の金神とも見へる(経る)のです。
と鬼門の金神とも見へる、が新たに加わったと見ます。
経るのは、よき(四キ)臣民から見たらそうなります。
次会う時は別人で現れるからです。
見へるは、三経るので、あらゆる御役割の存在と同化し、三が道から生み出します。
故に、世はクルクル廻るのです。
同じクルクル廻るでも、理解を経ているかどうかで、同じ世界でも同じには進まないようになっています。
Ⅱ.仕合せ悪くとも悔やまないで下さい。勇んで苦しいこともして下されよ、とお伝えしています。上が裸、下が袴はくこと出てきます。
●仕合せ悪くとも悔やむでないぞ、それぞれのミタマの曇りとりてゐるのざから、勇んで苦しいこともして下されよ、上が裸で下が袴はくこと出て来るぞ。
仕合せ悪くとも悔やむ、ことないようにして下さい。
それぞれのミタマの曇りをとりてゐるのですから、勇んで苦しいこともして下されよ、とあります。
上が裸で、下が袴はくこと出てきます。
これも体験していく事になると見ます。
Ⅲ.出来あがる迄は誰にも判りませんが、出来上がりたら、何とした結構なことかと皆がびっくりします
●神が化かして使うてゐるのざから、出来あがる迄は誰にも判らんが、出来上がりたら、何とした結構なことかと皆がびっくりするのざぞ、
神が化かして使うてゐるのですから、出来上がる迄は、誰にも判りませんが、
出来上がりたら、何とした結構なことかと皆がびっくりします。
まあ、ここまでも結構びっくりしてますけどね(国債半減とか)。ただ、まだ、皆がビックリする状況までは行ってません。
皆がびっくりする状況、どのような境地なのか先々楽しみです。
Ⅳ.びっくり箱にも悪いびっくり箱、嬉し嬉しのびっくり箱とあります。
●びっくり箱にも悪いびっくり箱と、嬉し嬉しのびっくり箱とあるのざぞ、
びっくり箱にも悪いびっくり箱、嬉し嬉しのびっくり箱とあります。
できる事なら、悪いびっくり箱ではなく、嬉し嬉しのびっくり箱がよいのですが、
油断すると悪いびっくり箱が開く事になります。
Ⅴ.曇りとれば、すぐうつる、もとの種もってゐるので、早うこの神示読んで選択して呉れよ、とお伝えしています。
●何も知らん臣民に、知らんこと知らすのざから、疑ふは無理ないなれど、曇りとれば、すぐうつる、もとの種もってゐるのざから、早うこの神示読んで洗濯して呉れよ、
何も知らん臣民に、知らんこと知らすのですから、疑ふは無理ないのですが、
曇りとりましたら、すぐうつる、もとの種もってゐるのですから、早うこの神示読んで洗濯して呉れよ、として下さい。
Ⅵ.どんな大峠でも楽に越せます。神の道は無理ない道を知らしてある通りです。
●どんな大峠でも楽に越せるのざぞ、神の道は無理ない道ざと知らしてあろが。
どんな大峠であっても、楽に越せます。
神の道は無理ない道と、申されている通りです。
これも、体験と共に進んで行きます。
Ⅶ.ミタマの因縁はおそろしいです。上下わきあがる、が近うなりています。
●ミタマの因縁おそろしいぞ。上下わき上がるが近うなりたぞ。
ミタマの因縁はおそろしいです。
最後の
上下わき上がるが近うなりています。
が、マンデラ・エフェクト文面、と見ます。
ただ、確かに上でも下でも、湧き上がる体験はどんどん始まっています。
2.まとめ
この神はよき臣民にはよく見え、悪き臣民には悪く見へます。鬼門の金神とも見へます。
世はクルクルと廻ります。
仕合せ悪くとも悔やまないで下さい。勇んで苦しいこともして下されよ、とお伝えしています。
上が裸、下が袴はくこと出てきます。
出来あがる迄は誰にも判りませんが、出来上がりたら、何とした結構なことかと皆がびっくりします。
びっくり箱にも悪いびっくり箱、嬉し嬉しのびっくり箱とあります。
曇りとれば、すぐうつる、もとの種もってゐるので、早うこの神示読んで選択して呉れよ、とお伝えしています。
どんな大峠でも楽に越せます。神の道は無理ない道を知らしてある通りです。
ミタマの因縁はおそろしいです。上下わきあがる、が近うなりています。
曇りとれば、すぐうつる、もとの種もってゐるので、早うこの神示読んで選択して呉れよ、とお伝えしています。
どんな大峠でも楽に越せます。神の道は無理ない道を知らしてある通りです。
ミタマの因縁はおそろしいです。上下わきあがる、が近うなりています。
ただ、確かに上でも下でも、湧き上がる体験はどんどん始まっています。
修業守護の神々様、役員守護の神々様、天の日月の大神様、五柱十柱の神々様、地の日月の大神様、世の元からの生き神様、百々諸々の神々様、いつも御守護頂き、ありがとうございます。
<<前に戻る
>>次に進む
カテゴリートップへ戻る
トップに戻る
