神示に関する文面21に進みます。
今回は、ア火ハの巻(アホバの巻)第二十三帖、です。
今回のマンデラ・エフェクトは、文面そのものはあまり変わっていないのですが、
その意味合いが、深く理解できるように、
また、内容的には、神示は永劫のひふみ、と進むという点では、大きく変わっているともいえます。
かねて見してある弥栄祈願(やさかきがん)せよ、やさかきがん、やさかきがん、やさかきがん、やさ火(か)き火(か)ん、やさ水(か)き水(か)ん、火と水の御恩、弥栄きがん、やさかのまつりぞ、
とあります。
(か)とは、火でもあり、水でもあり、⦿でもあり三⦿でもあるのです。
今回は、此の事を伝えられたのがマンデラ・エフェクト、です。
弥栄きがん、やさかのまつりでもあります。
やさかまつりの秘訣、火水(ひみつ)はここまで知らしてある通りです。
それは、⦿と三⦿であり、一三でもあります。
それには、神示(四ん事)よく(四九)読みて下さい。
とあるのです。
しきまきや、から、くにつつみ、を起こして行くようにして下さい。
これからの神示は「ひふみ」と申して下さい。弥栄弥栄です。
とあります。
これからの神示は「ひふみ」という事なら、今後の神示は、書き換え前提になるのでしょうか。
ただ、神示出なくなる時がある、と伝えられてゐますので、
そこで、世にひふみ、を写す行為をし続けていく事は、これからの神示、なのだと思います。
ですから、世にひふみ、を写す段階に入ってゐます。
それでは、神示に関する文面21をお伝えしますね。
1.ア火ハの巻(アホバの巻)第二十三帖 永劫に続く火(⦿)と水(三⦿)の御恩、やさかのまつりです。これからの神示は「ひふみ」と申して下さい。弥栄弥栄です。
Ⅰ.かねて見してある弥栄祈願(やさかきがん)して下さい。永劫に続く火(⦿)と水(三⦿)の御恩、やさかのまつりです。
●かねて見してある弥栄祈願(やさかきがん)せよ、やさかきがん、やさかきがん、やさかきがん、やさ火(か)き火(か)ん、やさ水(か)き水(か)ん、火と水の御恩、弥栄きがん、やさかのまつりぞ、
2025年辺りに始まったマンデラ・エフェクト、とみます。
かねて見してある弥栄祈願(やさかきがん)して下さい。
やさ(八三)かきがん、(か)とは、火(⦿)、であり、水(三⦿)であるのです。
⦿(かみ)であり、三界和合でもあります。
やさかきがんとは、火と水の御恩による、無限に続く三が道、にあり、やさかのまつりでもあります。
Ⅱ.やさかまつりの秘訣、火水(ひみつ)はここまで知らしてある通りです。神示(四ん事)よく(四九)読みて下さい。
●やさかまつりの秘訣(ひけつ)火水(ひみつ)は知らしてあらう。神示よく読めよ。
やさかまつりの秘訣(ひけつ)、火水(ひみつ)、はここまで知らしてある通りです。
神示よく(四九)読みて下さい。
Ⅲ.これからの神示は「ひふみ」と申して下さい。弥栄弥栄です。世に神示を「ひふみ」として写す段階です。
●これからの神示は「ひふみ」と申せよ。弥栄。弥栄。
マンデラ・エフェクト文面ですね。
これからの神示は「ひふみ」と申して下さい。
永遠に、一二三として出続けます。
この事によって弥栄していきます。
ただ、神示出なくなる時がある、と伝えられていますから、これからの神示を「ひふみ」とするには、
御自身が世にひふみを写す行為をし続けていく事で、実現が可能、と見ています。
ですから、世にひふみ、を写す段階に入ってゐます。
Ⅳ.解読して下さい。判るところまででいいです。サニワを進めて下さい。ひふみ、無限に続くには、火(⦿)と水(三⦿)です。御身に効かします。
●二六五曰曰一二五七三二八一六七一二三〇〇〇 曰一三三三一六六六七二六八五二一七六六六三三〇〇〇
八〇二八八一三三五二曰八二六一二三八八五五曰曰百千一二
正直、現段階では、内容は全て判っていません。
ただ、何となく本日感じたものを伝えます。
日々、二二の仕組より、もう一段上の無を生み出して下さい。
そして、サニワを進めて下さい。
無からもう一段上の無を生み出し始めが、ひふみ、であり、無限に続きます。
火(⦿)と水(三⦿)です。
この事よりミロクの世を、シチニの神と共に無限の動きと共に、
もう一段上の無を生み出すことによって、御身に効かすようになります。
二段目の八〇二以降は、まだちょっと出て来ませんでした。
解読できる方はどんどん進めて下さい。
ただ、二二の仕組、ひふみとして現すようには伝えていると思います。
Ⅴ.一二三四五六七八九十百千卍、ア火八の〇キ、四から九から生み出して下さい。
●一二三曰五六七八九十百千卍ア火八の〇キ九
〇て 八がつの十二にち。ひつ九の⦿❘![]()
。ア火ハの巻これまで。
ひとふたみよいづ、むゆななやここのたりももちよろず、
アホバの巻、これまで、八がつの十二にち。ひつ九の⦿しるす。とあります。
ア火ハの巻これまで、を二回繰り返してゐます。
徐々に、かずたまに変ってきていますね。かずたま、へのマンデラ・エフェクト、と見ます。
徐々にですが、解読が進んでいけばよいとみます。
2.まとめ
かねて見してある弥栄祈願(やさかきがん)して下さい。
永劫に続く火(⦿)と水(三⦿)の御恩、やさかのまつりです。
やさかまつりの秘訣、火水(ひみつ)はここまで知らしてある通りです。
神示(四ん事)よく(四九)読みて下さい。
これからの神示は「ひふみ」と申して下さい。
弥栄弥栄です。世に神示を「ひふみ」として写す段階です。
サニワを進めて下さい。
ひふみ、無限に続くには、火(⦿)と水(三⦿)です。
御身に効かします。
一二三四五六七八九十百千卍、ア火八の〇キ、四から九から生み出して下さい。
しきまきや、くにつつみ、です。
修業守護の神々様、役員守護の神々様、天の日月の大神様、五柱十柱の神々様、地の日月の大神様、世の元からの生き神様、百々諸々の神々様、いつも御守護頂き、ありがとうございます。
<<前に戻る
>>次に進む
カテゴリートップへ戻る
トップに戻る
