神示に関する文面22に進みます。
今回は、|三の巻(ウミの巻)第八帖、第十九帖、の二つの文面です。
今回のマンデラ・エフェクトは、天で次々起こる異変について、また、愈々身実(みみ)に聞かす時、を繰り返し伝えられてゐます。身体の異変も愈々なのかもしれません。
第八帖、では、
天では月(二)の大神様、ミ(三)、ヤ(八)、カ(⦿)(三⦿)、ラ(〇)、ス(⦿)(四)、がでてきます。
・では、二二の仕組。三が道。無限に、⦿を生み出す、しきまきや、次々現れてきます。
それは、始末(四〇つ)よく(四九)出来れば何事も楽になって来ます。
しきまきや、くにつつみ、次々進めて下さい。
火(⦿)のタキ(十キ)方から水(三⦿)の汲(九)み方まで変わります。
神のキの在り方から、三界和合のくにつつみ、全て変わるようです。
下の神が上の神の名をかたりて来ることあります。
これも、体験していきます。
此の道進めば、順次実現していきます。
第十九帖、では、
三三(みみ)に一二三(ひふみ)聞かします。更には、愈々身実(みみ)に聞かす時、となっています。
身実(みみ)にきかす、も段階があるようです。
それぞれ人に応じて、時によって、口(九千)から耳(三三)に肚(八〇)から肚(八〇)に知らしてくれよ、として下さい。
人に応じて、時によって、が新たに加わりました。もう次々伝えていく段階です。
あなさやけ、あなすがすがし、言答(いわと)開けたり、二十三巻で此の方の神示(ふで)の終り、
終り(七二、㋻、理)の終り(七二、㋻、理)、です。
イワトが開けた文面がもはや普通となってきましたが、二十三巻は、シチニの神、和しての理、ですね。
故に、まだまだ無限に出て来るかもしれません。
後の七巻は、他から出してあります。いづれ判りてきます。合わせて三十の巻、が一つの節です。
それでは、神示に関する文面22をお伝えしますね。
- 1.|三の巻(ウミの巻)第八帖 天では月(二)の大神様、ミ(三)、ヤ(八)、カ(⦿)(三⦿)、ラ(〇)、ス(⦿)(四)、がでてきます。始末よく出来れば何事も楽になって来ます。
- Ⅰ.折角神が与えたおかげも、今の人民では荷が重いので、途中で倒れん様に神示を杖として下さい。イキ切れん様になされよ、として下さい。
- Ⅱ.一つでも半分でも、神の御用つとめましたら、つとめ徳、おかげ取り徳です。神程たよりになるものない事判ってきます。
- Ⅲ.破れる(敗れる)場合は内からです。外からはビクとも致しません。
- Ⅳ.天では月(二)の大神様、ミ(三)、ヤ(八)、カ(⦿)(三⦿)、ラ(〇)、ス(⦿)(四)、がでてきます。始末よく出来れば何事も楽になって来ます。
- Ⅴ.火(⦿)のタキ(十キ)方から水(三⦿)の汲(九)み方まで変わります。
- Ⅵ.この神示通り出てきます。おかげは其の心通りに与へてあ る通りです。先の先の先まで見通しつく段階では、タンカ(十ん⦿)切れんようになります。
- Ⅶ.下の神が上の神の名をかたりて来ることあります。
- Ⅷ.十人位は神示がそら(そ〇)で云へる人をつくっておかねばなりません。
- 2.|三の巻(ウミの巻)第十九帖 三三(みみ)に一二三(ひふみ)聞かし、愈々身実(みみ)に聞かす時、です。それぞれ人に応じ、時により、口から耳に肚から肚に知らしてくれよ、として下さい。
- 3.まとめ
1.|三の巻(ウミの巻)第八帖 天では月(二)の大神様、ミ(三)、ヤ(八)、カ(⦿)(三⦿)、ラ(〇)、ス(⦿)(四)、がでてきます。始末よく出来れば何事も楽になって来ます。
Ⅰ.折角神が与えたおかげも、今の人民では荷が重いので、途中で倒れん様に神示を杖として下さい。イキ切れん様になされよ、として下さい。
●折角 神が与えたおかげも今の人民では荷が重いから途中で倒れん様に神示を杖として下されよ、イキ切れん様になされよ。
折角 神が与えたおかげも、今の人民では荷が重いから、途中で倒れん様に神示を杖として下されよ、として下さい。
イキ切れん様になされよ、とあります。
Ⅱ.一つでも半分でも、神の御用つとめましたら、つとめ徳、おかげ取り徳です。神程たよりになるものない事判ってきます。
●一つでも半分でも神の御用つとめたらつとめ徳ざぞ、何と申しても神程たよりになるものはないと判らんのか、おかげ取り徳。
一つでも、半分でも神の御用つとめたら、つとめ徳(十九)です。
何と申しても神程たよりになるものはないと判らんのか、おかげ取り徳、とあります。
これは、体験しないと判りませんが、ですが、体験する程にそれが判ってきます。
Ⅲ.破れる(敗れる)場合は内からです。外からはビクとも致しません。
●破れるは内からぞ、外からはビクとも致さんぞ。
破れるは内からです。外からはビクとも致さん、とあります。
何でもそうですが、組織でも国でも人間関係でも、破れる、敗れる、破綻する時はいつも内からです。内部から崩壊していきます。突き詰めますと、御自身の心の内からです。
そして、内が変わる事で、外が変わります。
Ⅳ.天では月(二)の大神様、ミ(三)、ヤ(八)、カ(⦿)(三⦿)、ラ(〇)、ス(⦿)(四)、がでてきます。始末よく出来れば何事も楽になって来ます。
●天では月の大神様、ミ、ヤ、カ、ラ、ス、出て来るぞ、始末よくして下されよ、始末よく出来れば何事も楽になって来るぞ、
この文面は、マンデラ・エフェクト、とみます。
天では月(二)の大神様、ミ(三)、ヤ(八)、カ(⦿)(三⦿)、ラ(〇)、ス(⦿)(四)、がでてきます。
天では、月(二)の大神様、三が道、八(神)、が無限に出てきます。
それは、⦿であり、三⦿であり、〇であり、⦿をしきまきや、から生み出すのです。
ですから、始末(四〇つ)してください。とあるのです。
しきまきや、から、ひふみから、御三体の大神様、を生み出して下さい。
始末よく(四九)出来ますと、何事も楽になって来ます。
Ⅴ.火(⦿)のタキ(十キ)方から水(三⦿)の汲(九)み方まで変わります。
●火のタキ方から水の汲み方まで変るのであ るぞ、大切なことであるぞ。
これは2025年辺りに出てきましたマンデラ・エフェクト文面です。
火(⦿)のタキ(十キ)方から水(三⦿)の汲(九)み方まで変わるので あるぞ、大切なことであるぞ。とあります。
火のタキ方とは、単に火を炊くだけでなく、⦿の十キの在り方から、三⦿、三界和合の九の在り方まで変わるので、
その事によって、無から、現れるようになるのです。
これが大切な事なのです。
Ⅵ.この神示通り出てきます。おかげは其の心通りに与へてあ る通りです。先の先の先まで見通しつく段階では、タンカ(十ん⦿)切れんようになります。
●うそはちっとも申されん、この神示通りに出て来るのぢゃ、先の先の先まで見通しつかん様な事では、こんなタンカは切れんのざぞ、おかげは其の心通りに与へてあ るでないか。
うそはちっとも申されません。
こ(九)の神示通りに出てきます。
実際、此の道に進みますと、その通りになっていきます。
先(三キ)の先の先まで見通しつかん様な事では、こんなタンカ(十ん⦿)は切れんのです。
これは、挑戦をしている、というより、段階が進みますと、⦿から神が生れる段階となるのです。
おかげは其の心通りに与へてあ るのです。
立体として現れる、だけでなく、複立体、立立体的世界が現れてゐる実感も生まれます。
御自身の行に応じた世界が周囲に現れます。
Ⅶ.下の神が上の神の名をかたりて来ることあります。
●下の神が上の神の名をかたりて来ることあるぞ、それが見分けられん様では取違ひとなるぞ、
マンデラ・エフェクト文面です。
下の神が上の神の名をかたりて来ること(九十)あるのです。
ですが、これも体験していきます。
それが、見分けられん様では取違ひ、となります。
Ⅷ.十人位は神示がそら(そ〇)で云へる人をつくっておかねばなりません。
●十人位は神示がそらで云へる人をつくっておかねばならんぞ。
十人位は、神示がそら(そ〇)で云へる人をつくっておかねばなりません。
これは、神示を覚えるというのではなく(それは内容が変わって行く為という事もあります)、神示、を一二三から、御三体の大神様から生み出せる、この事で云へる人をつくる事が求められるのです。
ですから、此の道の行、から省み、我を改心していく、囚われを無くす、その上で行をする・・・というのがとても重要なのです。
そして、十人とは、十柱の神様、として周囲に現れるのでしょう。
勿論もっと多い方が良いのです。
2.|三の巻(ウミの巻)第十九帖 三三(みみ)に一二三(ひふみ)聞かし、愈々身実(みみ)に聞かす時、です。それぞれ人に応じ、時により、口から耳に肚から肚に知らしてくれよ、として下さい。
Ⅰ.三三(みみ)に一二三(ひふみ)聞かします。更には、愈々身実(みみ)に聞かす時、となっています。
●三三(みみ)に一二三(ひふみ)聞かするぞ、愈々身実(みみ)に聞かす時ざぞ。
元々、2022年~3年頃初期に起こったマンデラ・エフェクト、です。
三三(みみ)に一二三(ひふみ)聞かする段階です。
ですが、その後が新たに追加されたとみます。
愈々身実(みみ)に聞かす時、です。
御自身の身体が、実は三三(みみ)であり、肉体のマンデラ・エフェクトから始まります。
蝶形骨の誕生から、肝臓の右歯左葉から、骨の数から、更には骨伝導を起こすとか。
肉体のマンデラ・エフェクトが起こっていきます。
それは終わりなく無限に続きます。
愈々身実(みみ)に聞かす時に入ったかもしれません。
半霊半物の世界に近付いたのでしょうか。
Ⅱ.それぞれ人に応じて、時によって、口から耳に肚から肚に知らしてくれよ、として下さい。
●それぞれ人に応じて時によって、口から耳に肚から肚に知らしてくれよ、
マンデラ・エフェクト文面です。
それぞれ人に応じて、時によって、口(九千)から耳(三三)に肚(八〇)から肚(八〇)に知らしてくれよ、として下さい。
くにつつみ、千人力、三が道、神を生み出す事で、また、神を生み出して知らしてくれよ、の段階です。
それぞれ、人に応じて、時によって、が新たに追加された、と見ます。
Ⅲ.あなさやけ、あなすがすがし、言答(いわと)開けたり、二十三巻で此の方の神示(ふで)の終り、終り(七二、㋻、理)の終り(七二、㋻、理)、です。
●あなさやけ、あなすがすがし、言答(いわと)開けたり、二十三巻で此の方の神示(ふで)の終り、終りの終りぞ、
これはマンデラ・エフェクト文面です。
あなさやけ、あなすがすがし、言答(いわと)開けたり、
と、言答(いわと)が開いた段階になっています。
二十三巻で、此の方の神示(ふで)の終り、終りの終りとあります。
終り(七二、㋻、理)の終り(七二、㋻、理)もマンデラ・エフェクト、ですね。
シチニの神が㋻した理、というのは終わりはありません。
終わりつつ、終わりの無い、超完成、超未完成世界は間近です。
Ⅳ.後の七巻は、他から出してあります。いづれ判りてきます。合わせて三十の巻、が一つの節です。
●後の七巻は他から出してあるのざぞ、いづれ判りて来るぞ、合せて三十の巻、それが一つの節ざぞ、
これも2023~2024年頃に起こったマンデラ・エフェクト、です。
後の七巻は他から出してあります。
いづれ判りて来ます。
併せて三十の巻、それが一つの節です。
ですから、当初の二十三巻(最初の十二、次の十一と更に分かれます)
で、その後七巻は他から出し(黄金の巻~冬の巻)
更に五十黙示録七巻も、他から出す段階となります。
Ⅴ.天明 御身(みみ)に聞かすようにして下さい。よきにはからへ、この行中々、です。
●天明 御身(みみ)に聞かすぞ、よきにはからへ、この行中々ぞ。
天明 御身(みみ)に聞かすようにして下さい。
三が道に進む御身です。
よき(四キ)にはからへ(八⦿〇経)、この行中々です。
神を無限に生み出す、しきまきや、は中々です。
3.まとめ
折角神が与えたおかげも、今の人民では荷が重いので、途中で倒れん様に神示を杖として下さい。
イキ切れん様になされよ、として下さい。
一つでも半分でも、神の御用つとめましたら、つとめ徳、おかげ取り徳です。神程たよりになるものない事判ります。
破れる(敗れる)場合は内からです。外からはビクとも致しません。
そして、内が変わりますと、外が変わります。
天(・)では月(二)の大神様、ミ(三)、ヤ(八)、カ(⦿)(三⦿)、ラ(〇)、ス(⦿)(四)、がでてきます。
始末(四、〇、五三)よく出来れば何事も楽になって来ます。
火(⦿)のタキ(十キ)方から水(三⦿)の汲(九)み方まで変わります。
何もかもこの神示通り出てきます。
おかげは其の心通りに与へてあ る通りです。
先(三キ)の先の先まで見通しつく段階では、タンカ(十ん⦿)切れんようになります。
それは、神を生み出す事で判ってきます。
下の神が上の神の名をかたりて来ることあります。
これが見分けられないと取違ひとなります。
これも体験していきます。
十人位は神示がそら(そ〇)で云へる人をつくっておかねばなりません。
覚えるというよりは、御三体の大神様から生み出していく人です。
此の道の行、から省み、我を改心していく、囚われを無くす、その上で行をする・・・というのがとても重要です。
三三(みみ)に一二三(ひふみ)聞かします。更には、愈々身実(みみ)に聞かす時、となっています。
それぞれ人に応じて、時によって、口(九千)から耳(三三)に肚(八〇)から肚(八〇)に知らしてくれよ、として下さい。
ですから、くにつつみ、千人力、より、三が道、神を生み出す事で、御身に知らせ、また、神を生み出す事から神を生み出す世界を知らしてくれよ、とお伝えされています。
あなさやけ、あなすがすがし、言答(いわと)開けたり、二十三巻で此の方の神示(ふで)の終り、終り(七二、㋻、理)の終り(七二、㋻、理)、です。
ですが、シチニの神から㋻する理は永遠の終りがありませんので、終りの終りとは、永劫の弥栄を象徴しています。
後の七巻は、他から出してあります。いづれ判りてきます。合わせて三十の巻、が一つの節です。
次の七巻、五十黙示録の七巻です。
天明 御身(みみ)に聞かすようにして下さい。よき(四キ)にはからへ(八⦿〇経)、この行中々、です。
修業守護の神々様、役員守護の神々様、天の日月の大神様、五柱十柱の神々様、地の日月の大神様、世の元からの生き神様、百々諸々の神々様、いつも御守護頂き、ありがとうございます。
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