まことに関する文面25に進みます。
今回は、カゼの巻 第五帖、です。
今回のマンデラ・エフェクト文面は、また、全般的に沢山起こってゐます。
五柱の神様、お願ひすれば、万里先に居ても、此の世の荒れ、地震のがして頂けます。
という話は、当初よりありましたが、更に、神々様に届く行で申して下さい。とお伝えされています。
言葉ばかりの願ひは、神々様には聞こえないようになってゐます。
口と心と行と三つ揃った行い、マコトと申します。
時節は来てゐますが、わからん人民多い故 物事遅くなりて気の毒なります。ですから急ぎます。
ここまで開けたのは、神が致してゐる為、とあります。
くにひっくりかへること、まだまだあるかもしれません。くに(九二)の軸 動きます。
とあります。国の軸が動くかもしれませんし、九二、くにつつみ、の軸が動き始める事にもなります。
嬉しき、恐ろしき事になるかもしれません。
神まつらいで、いくら道説いても肚にはいりません。
肚に入らん道は、悪の道となります。改心を進めて下さい。
とあります。
まず、肚に入れるのであれば、神まつらう所から始まる、とあります。
それでは、まことに関する文面25をお伝えしますね。
- 1.カゼの巻 第五帖 口と心と行と三つ揃った行い、マコトと申します。くに(九二)の軸 動きます。
- Ⅰ.五柱の神様、お願ひすれば、万里先に居ても、此の世の荒れ、地震のがして頂けます。神々様に届く行で申して下さい。
- Ⅱ.言葉ばかりの願ひは、神々様には聞こえないようになってゐます。口と心と行と三つ揃った行い、マコトと申します。
- Ⅲ.時節は来てゐますが、わからん人民多い故 物後遅くなりて気の毒なります。
- Ⅳ.ここまで開けたのは、神が致してゐる為です。今の文明なくせんと申してある通りです。
- Ⅴ.くにひっくりかへること、まだまだあるかもしれません。くに(九二)の軸 動きます。
- Ⅵ.此の神示、キのままですので、心なき人民にはきつくて毒になるので、薄めて見せてやりて下さい。
- Ⅶ.神まつらいで、いくら道説いても肚にはいりません。肚に入らん道は、悪の道となります。改心を進めて下さい。
- 2.まとめ
1.カゼの巻 第五帖 口と心と行と三つ揃った行い、マコトと申します。くに(九二)の軸 動きます。
Ⅰ.五柱の神様、お願ひすれば、万里先に居ても、此の世の荒れ、地震のがして頂けます。神々様に届く行で申して下さい。
●我が名呼びておすがりすれば、万里先に居ても云ふこときいてやるぞ、雨の神、風の神、岩の神、荒の神、地震の神、と申してお願ひすれば、万里先に居ても、この世の荒れ、地震のがらせてやるぞ、神々様に届く行で申せよ。
我が名、呼びておすがりすれば、万里先に居ても、云ふこときいて頂けます。
雨の神、風の神、岩の神、荒の神、地震の神、と申してお願ひすれば、万里先に居ても、この世の荒れ、地震のがらせてやるぞ、とあります。
ですが、最後がマンデラ・エフェクト、で新しく現れたと見ます。
神々様に届く行で申せよ。
とあります。
神々様で届く行をした上で、お願ひして下さい。
これまでは、五柱の神様の祈りだけで、何とか、天変地異回避はできていたかもしれませんが、今後は、神々様に届く行でないと、回避が難しくなっていく、と見ます。
Ⅱ.言葉ばかりの願ひは、神々様には聞こえないようになってゐます。口と心と行と三つ揃った行い、マコトと申します。
●こんなよき世は今迄になかりたのぢゃ、膝元(ひざもと)に居ても言葉ばかりの願ひ聞こえんぞ、口と心と行と三つ揃った行い、マコトと申して知らしてあろが。
こんなよき世は今迄にはなかりたのです。
膝元(ひざもと)に居ても、言葉ばかりの願ひ、聞こえないのです。
口と心と行と三つ揃った行いが、マコトと申して知らしてあります。
まずは、行です。更には省みるです。その上で、神の御心を入れて行く、が求められます。
Ⅲ.時節は来てゐますが、わからん人民多い故 物後遅くなりて気の毒なります。
●時節来てゐるなれど、わからん人民多い故 物事遅くなりて気の毒なるぞ、今暫くの辛抱なるぞ、神は人民に手柄立てさしたいのぢゃ、許せるだけ許してよき世に致すのぢゃ、
出だしがマンデラ・エフェクト、と見ます。
時節が来てゐるのですが、わからん人民多い故 物事遅くなりて気の毒になります。
ですから、わかるように、伝へて下さい。また、急ぎます。
わからん人民多い故 物事遅くなりて気の毒になる、事をお伝えされています。
今しばらくの辛抱です。
神様は人民に手柄立てさしたいのです。
許せるだけ許してよき世に致すようにして下さい。
Ⅳ.ここまで開けたのは、神が致してゐる為です。今の文明なくせんと申してある通りです。
●ここまで開けたのも神が致したのぢゃ、今の文明なくせんと申してあろうが、文明残してカスだけ無(のう)にいたすのぢゃ、取違ひ慢心致すなよ。
ここまで開けたのも、神が致したのです。
この事は、どれ位の方が賛同してもらえるか判りませんが、
ビックリマンデラ・エフェクトを理解、体験している方には、判ると思います。
ですから、今の文明なくせん、と申してある通りです。
文明残して、カスだけ無(のう)にいたす、とあります。
これも、此の道に進んできた方には判ると思います。
取違ひ、慢心致すなよ、とありますが、注意して進めて下さい。
Ⅴ.くにひっくりかへること、まだまだあるかもしれません。くに(九二)の軸 動きます。
●日本の国いくら大切と申しても、世界中の臣民とはかへられんから、くにひっくりかへること、まだまだあるかも知れんぞ、くにの軸 動くと知らしてあろがな。
日本の九二、いくら大切と申しても、世界中の臣民とはかへられませんので、
九二ひっくりかへること、まだまだあるかもしれません。
九二の軸 動くと知らしてある通りです。
確かに、神界・幽界・現界、過去・未来・現在、九二の軸は常々、動いてゐます。
すると、三次元世界の国の軸、動くかもしれません。
Ⅵ.此の神示、キのままですので、心なき人民にはきつくて毒になるので、薄めて見せてやりて下さい。
●此の神示キの儘であるから心なき人民には見せるでないぞ、あまりきつくて毒になるから、役員 薄めて見せてやれよ、一日も早く一人でも多く助けてやりたいのぢゃ、神まつり結構ぞ、
此の神示、キのままであるから、心なき人民には、見せるでないぞ、とあります。
我よし基軸、慢心基軸、分け隔て基軸のままですと、きつくて毒になるところがあります。
あまりにきつくて毒になりますから、役員 薄めて見せてくれよ、とあります。
これも段階が来たら、行に移す時が来ます。
一日も早く一人でも多く助けたいとあります。
それには、神まつり結構です。
Ⅶ.神まつらいで、いくら道説いても肚にはいりません。肚に入らん道は、悪の道となります。改心を進めて下さい。
●神まつらいでいくら道説いても肚にはいらんぞ、肚に入らん道は悪の道となるのぢゃ、頭ばかりで道歩めん道理わからんか、改心足らんぞ。
この文面はマンデラ・エフェクト、と見ます。
神まつらずにいて、いくら道説いても肚には入りません。
肚に入らん道は、悪の道となるのです。
頭ばかりで、道歩めん道理わかりたか、とあります。
改心足らん、とあります。
まずは、神まつらふ所から始まります。
それには、御自身と和する所から始めて下さい。
2.まとめ
五柱の神様、お願ひすれば、万里先に居ても、此の世の荒れ、地震のがして頂けます。
それには、神々様に届く行で申して下さい。
言葉ばかりの願ひは、神々様には聞こえないようになってゐます。
口と心と行と三つ揃った行い、マコトと申します。まずは、行です。
時節は来てゐますが、わからん人民多い故 物後遅くなりて気の毒なります。
ですから、わかるように、伝へて下さい。また、急ぎます。
ここまで開けたのは、神が致してゐる為です。今の文明なくせんと申してある通りです。
これは、嬉しきビックリ文明が現れ、体験していく事で判ります。
くにひっくりかへること、まだまだあるかもしれません。くに(九二)の軸 動きます。
此の神示、キのままですので、心なき人民にはきつくて毒になるので、薄めて見せてやりて下さい。
この行もやがて求められます。
神まつらいで、いくら道説いても肚にはいりません。肚に入らん道は、悪の道となります。改心を進めて下さい。
修業守護の神々様、役員守護の神々様、天の日月の大神様、五柱十柱の神々様、地の日月の大神様、世の元からの生き神様、百々諸々の神々様、いつも御守護頂き、ありがとうございます。

