仕組に関する文面28、に進みます。
今回は、カゼの巻 第十二帖、一火リの巻(ヒカリの巻) 第四帖、の二つの文面です。
今回のマンデラ・エフェクト文面は、双方、起こってゐますが、日本の人民 餌食(えじき)にしてやり通す、といった絶望的文面が現れ、その解決策として、算盤無しの梶を取らす段階、にも進むようになって来ました。
カゼの巻 第十二帖、では、
日本の人民 餌食(えじき)にしてやり通す、悪の神、申してゐる声、気付いて下さい。
よほどしっかりと腹帯締めおいて下されよ。と、日本の人民 餌食(えじき)にしてやり通す、悪の神、申してゐる事と、
随分と具体的な、絶望的近未来を伝え始めました。
神には、何もかも仕組てあるから心配はありません。とある一方で、
改心出来ねば、気の毒にするより方法ありませんが、待てるだけ待ってゐます。とあるので、
一刻も早く改心を進めていく事が求められます。
最終的には、実地を世界一度に見せて、世界の人民、一度に改心さします。
と、一度の改心が起こる事を伝えられてゐます。(ただ、この時になってからの改心では、ここまでの文面からは手遅れ、とみています)
一火リの巻(ヒカリの巻) 第四帖、では、
まつりてない時は、お日様とお月さまおろがみて下さい。マト、としてください。
とあります。時間が無くなると、このような事をしていく段階があるかもです。
上に立つ人、もっともっと大き心結構です。
算盤なしで梶とらします。神の申す通りに進みます。と、算盤無しの梶を取らす段階に入りました。
それには、任せきれる神様を捕まえる事が大切です。
算盤なしのかじ取り、神の申す通りに出来ねば、一段下がって頭下げてござれ、とあります。
此処の道理判るまでは動きとれません。とあります。ですから、早う、任せきれる神様を掴んで下さい。
此の道に進む以外、掴めないようになってゐます。
世界、国々所々に世の大洗濯知らす神柱(かむはしら)現はしてありますが、皆この方の仕組ですから、皆 仲良う手引き合ってやって呉れよ、として下さい。神柱(かむはしら)と出会う段階に早う進めて下さい。
それでは、仕組に関する文面28、をお伝えしますね。
- 1.カゼの巻 第十二帖 実地を世界一度に見せて、世界の人民、一度に改心さします。
- Ⅰ.日本の人民 餌食(えじき)にしてやり通す、悪の神、申してゐる声、気付いて下さい。よほどしっかりと腹帯締めおいて下されよ。とあります。
- Ⅱ.神には、何もかも仕組てあるから心配はありません。改心出来ねば、気の毒にするより方法ありませんが、待てるだけ待ってゐます。
- Ⅲ.月の大神様、日の大神様、大国常立の大神様。この御三体の大神様、三日この世構ひなさらねば、此の世、くにゃくにゃです。
- Ⅳ.実地を世界一度に見せて、世界の人民、一度に改心さします。五十になっても六十になっても、いろは、一二三(ひふみ)から手習ひ、です。出来ねばお出直しです。
- Ⅴ.慢心、早合点 大怪我の元です。血が走りすぎ、結果をあせる方多いので、気付けおきます。
- 2.一火リの巻(ヒカリの巻) 第四帖 上に立つ人、もっともっと大き心結構です。算盤なしで梶とらします。神の申す通りに進みます。此処の道理判るまでは動きとれません。
- Ⅰ.まつりてない時は、お日様とお月さまおろがみて下さい。マト、としてください。
- Ⅱ.一家仲ようしたら、裁判所、牢獄、法律いりません。国も同様です。
- Ⅲ.人間の算盤(そろばん)狂うたのは、与へる政治、仲やうする事から新しい世界を生む事を忘れた為です。
- Ⅳ.上に立つ人、もっともっと大き心結構です。算盤なしで梶とらします。神の申す通りに進みます。
- Ⅴ.算盤なしのかじ取り、神の申す通りに出来ねば、一段下がって頭下げてござれ、とあります。此処の道理判るまでは動きとれません。
- Ⅵ.世界、国々所々に世の大洗濯知らす神柱(かむはしら)現はしてありますが、皆この方の仕組ですから、皆 仲良う手引き合ってやって呉れよ、として下さい。
- 3.まとめ
1.カゼの巻 第十二帖 実地を世界一度に見せて、世界の人民、一度に改心さします。
Ⅰ.日本の人民 餌食(えじき)にしてやり通す、悪の神、申してゐる声、気付いて下さい。よほどしっかりと腹帯締めおいて下されよ。とあります。
●日本の人民 餌食(えじき)にしてやり通すと、悪の神申してゐる声 人民には聞こへんのか。よほどしっかりと腹帯締めおいて下されよ。
日本の人民 餌食(えじき)にしてやり通すと、悪の神申してゐる声 人民には聞こへんのか、
とあります。
かなり具体的な内容のマンデラ・エフェクト、となってゐますね。
よほどしっかりと腹帯締めおいて下されよ、とあります。
Ⅱ.神には、何もかも仕組てあるから心配はありません。改心出来ねば、気の毒にするより方法ありませんが、待てるだけ待ってゐます。
●神には何もかも仕組てあるから、心配ないぞ。改心出来ねば気の毒にするより方法ないなれど、待てるだけ待ってゐるぞ、
神には、何もかも仕組てありますから、心配ありません。
改心出来ねば、気の毒にするより方法ありませんが、待てるだけ待ってゐます。
待てるだけ待ってゐます、はマンデラ・エフェクト文面ですね。
ですから、急ぐのです。それ程時間が残されてゐません。
Ⅲ.月の大神様、日の大神様、大国常立の大神様。この御三体の大神様、三日この世構ひなさらねば、此の世、くにゃくにゃです。
●月の大神様が水の御守護、日の大神様が火の御守護、お土つくり固めたのは、大国常立の大神様。この御三体の大神様、三日この世構ひなさらねば、此の世、くにゃくにゃぞ。
月の大神様が水の御守護、日の大神様が火の御守護、お土つくり固めたのは、大国常立の大神様。です。
この御三体の大神様、三日この世構ひなさらねば、此の世、くにゃくにゃ、となります。
Ⅳ.実地を世界一度に見せて、世界の人民、一度に改心さします。五十になっても六十になっても、いろは、一二三(ひふみ)から手習ひ、です。出来ねばお出直しです。
●実地を世界一度に見せて、世界の人民一度に改心さすぞ。五十になっても六十になっても、いろは、一二三(ひふみ)から手習ひさすぞ。出来ねばお出直しぞ。
出だしがマンデラ・エフェクトですね。
実地を世界一度に見せて、世界の人民一度に改心さします。
実地を世界一度に見せての、世界の人民一度に改心、です。
(ただ、この時になってからの改心では、ここまでの文面からは手遅れ、とみています)
五十になっても、六十になっても、いろは、一二三(ひふみ)から手習ひさすぞ、とあります。
出来ねば、お出直しになります。
Ⅴ.慢心、早合点 大怪我の元です。血が走りすぎ、結果をあせる方多いので、気付けおきます。
●慢心、早合点 大怪我のもと、今の人民、血が走り過ぎてゐるぞ、気付けおくぞ。
慢心、早合点 大怪我のもと、とあります。
今の人民、血が走りすぎてゐますので、気付けおくぞ、とあります。
2.一火リの巻(ヒカリの巻) 第四帖 上に立つ人、もっともっと大き心結構です。算盤なしで梶とらします。神の申す通りに進みます。此処の道理判るまでは動きとれません。
Ⅰ.まつりてない時は、お日様とお月さまおろがみて下さい。マト、としてください。
●まつりてない時はお日様とお月様おろがめよ、マトとせよ。
これも初めての文面と見ます。
まつりてない時は、お日様とお月さまおろがみて下さい。
マト(真十)、として下さい。ですから、お日(⦿)様、お月(二)さま、も生み出す感覚かもです。
時間が無くなってきますと、このような時があるのかもしれません。
Ⅱ.一家仲ようしたら、裁判所、牢獄、法律いりません。国も同様です。
●裁判所(しらす)いらんぞ、牢獄(ろうや)いらんぞ、法律いらんぞ、一家仲ようしたらいらんのぢゃ、国も同様ざぞ。
裁判所(しらす)いらんぞ、牢獄(ろうや)いらんぞ、法律いらんぞ、とあります。
一家仲ようしたらいらん、とあります。国も同様です。
まずは、仲ようする所が始まりです。
Ⅲ.人間の算盤(そろばん)狂うたのは、与へる政治、仲やうする事から新しい世界を生む事を忘れた為です。
●そんな事すれば、世の中メチャメチャぢゃと申すであらうが、悪人がとくすると申すであろが、誰も働かんと申すであらうが、与へる政治だめぢゃと申すであろ、人間の小智恵ぢゃ。其処に人間の算盤(そろばん)の狂うたところ気付かんか、
そんな事したら、世の中メチャメチャぢゃ、悪人がとくする、誰も働かん、与へる政治だめぢゃ、と申すであろ、
ですが、それが、人間の小知恵、とあります。
其処に人間の算盤(そろばん)の狂うたところにあります。
あたへる(あ十経る)、仲やう(七火四ウ)する事を忘れた為です。
永劫の過去から神を経る、もう一段上の無、しきまきや、から生み出す事を忘れた為です。
Ⅳ.上に立つ人、もっともっと大き心結構です。算盤なしで梶とらします。神の申す通りに進みます。
●上に立つ人もっともっと大き心 結構ぞ、算盤なしで梶とらすぞ、神の申す通りに進むのぢゃ、
この文面はマンデラ・エフェクト、とみます。
上に立つ人もっともっと大きな心 結構です。
算盤(そろばん)なしで梶とらすぞ。神の申す通りに進む、と愈々現れました。
算盤(そろばん)なしでの梶とらす段階に、遂に入って来ました。
それは、神の申す通りに進むのです。
Ⅴ.算盤なしのかじ取り、神の申す通りに出来ねば、一段下がって頭下げてござれ、とあります。此処の道理判るまでは動きとれません。
●これが出来ねば一段さがって頭下げてござれ、余り大き取違ひばかりぢゃぞ、悪の守護となってゐるからぢゃ、此処の道理判るまでは動きとれんのぢゃぞ。
これも初めての文面とみます。
これが出来ないのであれば、一段さがって頭下げてござれ、とあります。
余り大きな取違ひばかり、とあります。
ですが、我、で進んだり、考えますと、確かに取違ひばかりになるようになってゐますね。
ですから、此の神様に任せきる事が大切です。
任せきれないのは、悪の守護となってゐるからです。
此処の道理判るまでは動き取れないのです。
Ⅵ.世界、国々所々に世の大洗濯知らす神柱(かむはしら)現はしてありますが、皆この方の仕組ですから、皆 仲良う手引き合ってやって呉れよ、として下さい。
●世界国々所々に世の大洗濯知らす神柱(かむはしら)現はしてあろが、これは皆この方の仕組ぢゃから、皆 仲良う手引き合ってやって呉れよ。
これも初めての文面ですね。
世界国々、所々に、世の大洗濯、知らす神柱(かむはしら)現はしてあろが、とあります。
これも、徐々に実現していくと見ます。
これは皆この方の仕組ですから、皆 仲良う手引き合ってやって呉れよ、とあります。
3.まとめ
日本の人民 餌食(えじき)にしてやり通す、悪の神、申してゐる声、気付いて下さい。
愈々の文面に変ってきています。よほどしっかりと腹帯締めおいて下されよ。 とお伝えされています。
神には、何もかも仕組てあるから心配はありません。
ですが、改心出来ねば、気の毒にするより方法ありませんが、待てるだけ待ってゐます。
ですから、急ぐのです。それ程時間が残されてゐません。
月の大神様、日の大神様、大国常立の大神様。
この御三体の大神様、三日この世構ひなさらねば、此の世、くにゃくにゃです。
実地を世界一度に見せて、世界の人民、一度に改心さします。
五十になっても六十になっても、いろは、一二三(ひふみ)から手習ひ、です。出来ねばお出直しです。
慢心、早合点 大怪我の元です。血が走りすぎ、結果をあせる方多いので、気付けおきます。
まつりてない時は、お日様とお月さまおろがみて下さい。マト、としてください。
一家仲ようしたら、裁判所、牢獄、法律いりません。国も同様です。
人間の算盤(そろばん)狂うたのは、与へる政治、仲やうする事から新しい世界を生む事を忘れた為です。
上に立つ人、もっともっと大き心結構です。算盤なしで梶とらします。神の申す通りに進みます。
算盤なしのかじ取り、神の申す通りに出来ねば、一段下がって頭下げてござれ、とあります。
ですから、此の神様に任せきる事が大切です。任せきれないのは、悪の守護となってゐるからです。
此処の道理判るまでは動きとれません。
世界、国々所々に世の大洗濯知らす神柱(かむはしら)現はしてありますが、皆この方の仕組ですから、皆 仲良う手引き合ってやって呉れよ、として下さい。
修業守護の神々様、役員守護の神々様、天の日月の大神様、五柱十柱の神々様、地の日月の大神様、世の元からの生き神様、百々諸々の神々様、いつも御守護頂き、ありがとうございます。
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