仕組に関する文面27 今一度 悪栄えることありますが、口と心と行ひとで神示、堂々と説いて下さい

マンデラ・エフェクト文面(2025年6月24日~

仕組に関する文面27、に進みます。

今回は、カゼの巻 第二帖、第三帖、二つの文面です。

今回のマンデラ・エフェクトは、短文で、殆どないですが、それぞれに起こってゐます。
愈々の仕組みを知らしてもいます。

カゼの巻 第二帖、では、

かみの九二の旗印と、⦿(もとつかみ)の九二の旗印と同様です。とあり、
⦿が、もとつかみ、とお伝えされるのは、初めて、と見ます。

●にも二通りあります。スメラ●の旗印と、十●の旗印です。この文面は以前からありましたが、
今は逆ざぞと申してあろがな、このことわからいでは、今度の仕組分らんぞ、神示分らんぞ、岩戸開けんぞ。
とあります。

逆というのは初めてで今の世が、どんどん分離、分け隔て、となり、有限、囚われの世となった事をお伝えされています。
それは、和する事から新たな世界を生み出せる事を忘れてしまった為です。

お日(⦿)様も一つではなく、ひとりまもられているのざぞ。とあります。

全ての方々は、⦿によって守られている事をお伝えされています。

第三帖、では、
今一度 悪栄えることありますが、口と心と行ひとで神示、堂々と説いて下さい。とあります。

遂にですが、口と心と行ひとで、神示、堂々と説く時節となってきています。

それでは、仕組に関する文面27、をお伝えしますね。

1.カゼの巻 第二帖 ●にも二通りあるのですが、今は逆ざぞと申してあろがな、このことわからいでは、今度の仕組分らんぞ、神示分らんぞ、岩戸開けんぞ。

Ⅰ.二柱の神様あります。旗印も同様です。かみの九二の旗印と、⦿(もとつかみ)の九二の旗印と同様です。それが、●です。

二柱の神あると申してあろが、旗印も同様ぞ、かみの国の旗印と、⦿(もとつかみ)の国の旗印と同様であるぞ、●であるぞと知らしてあろがな、

二柱の神、あると申してある通りです。
旗印も同様です。

かみの国の旗印と、⦿(もとつかみ)の国の旗印と同様、とのことです。

もとつかみ、の国の旗印と同様とは初めての文面ですね。

それが、●、なのです。無限ですね。

Ⅱ.●にも二通りあります。スメラ●の旗印と、十●の旗印です。今は逆です。このことわからいでは、今度の仕組、神示、判りません。岩戸開けません。

 

●●にも二通りあるのざぞ、スメラ●の旗印と十●と申して知らしてあろがな、今は逆ざぞと申してあろがな、このことわからいでは、今度の仕組分らんぞ、神示分らんぞ、岩戸開けんぞ。

●にも二通りあります。

スメラ●旗印、と、十●と申してあるのです。スメラ●旗(八十)印とは、無限の弥栄を意味していたのです。

この後がマンデラ・エフェクト文面です。
今は逆なのです。囚われ、分かれた為、分け隔て繰り返し、有限となった事に留まらず、弥栄もできていないのです。

このことわからなくては、今度の仕組分らんのです。神示も分かりませんし、岩戸も開けんのです。

これは、行の継続から、省み、我の改心と共に進む事で、千人力と共に進む事で判ってきます。

Ⅲ.お日(⦿)様、まともにみますと、みどり(三土理)です。お日(⦿)様は、ひとりひとりまもられています。

よく旗印みてよと申してあろがな、お日様 赤いのでないぞ、赤いとばかり思ってゐたであろがな、まともにお日様みよ、みどりであるぞ、お日様も一つでないぞ。ひとりまもられているのざぞ。さむさ狂ふぞ。

よく(四九)旗(八十)印みてよ、と申してある通りです。

お日様赤いのではないのです。
赤いとばかり思ってゐたかであろがな、とあります。

まとも(真十母)にお日(⦿)様みよ(三四)、みどり(三土理)、とお伝えされています。

元を理解していきますと、⦿を理解しますと、三が道、カミヒト共の道、という事が判ります。

そのお日様も一つではありません。

次の文面がマンデラ・エフェクト、と見ます。
ひとりまもられているのです。

一人一人が、一つであり、三位一体、三位三体、なのです。
ですから、さむさ(三六三)狂ふ(九流二)、とあります。

三が道、無、そして、三が道、九の流れから二二の流れです。

2.カゼの巻 第三帖 今一度 悪栄えることあります。口と心と行ひとで神示、堂々と説いて下さい。

Ⅰ.愈々の大建替は、国常立の大神様、豊雲野の大神様、金の神様、竜宮の乙姫様、先づ御活動です。キリギリとなりて、岩の神、雨の神、風の神、荒の神様なり、次に地震の神様、となります。

愈々の大建替は国常立の大神様、豊雲野の大神様、金の神様、竜宮の乙姫様、先づ御活動ぞ。キリギリとなりて岩の神、雨の神、風の神、荒の神様なり、次に地震の神様となるのざぞ。

愈々の大建替は、国常立の大神様、豊雲野の大神様、金の神様、竜宮の乙姫様、先づ御活動です。

国常立(九二十九十千)の大神様がまず最初ですね。くにつつみ、から千人力と進む所が求められます。

とよくもぬ(十四九母ヌ)の大神様は、しきまきや、から悟り、くにつつみ、から五三体の大神様に繋がる神様ですね。

その上で、金の神様です。お金もあるかもですが、何と言っても、キン、です。
キンの変化からが無い事には、
此の世に、鳥(十理)立たない、でしょう。

竜宮(りゅうぐう)の乙姫(音秘)様、も、理を闇から生み出す乙姫様、それは、音の秘密から判ってきます。
ですから、声を出し、九エを足して下さい。

御神示も、まずここから始まります。

キリギリとなりて、岩の神、アメの神、風の神、荒の神様となります。

ギリギリではなく、キリギリ、となっています。キリキリ舞ひ(キ理キ理マヒ)となりてから、
岩(一八)の神、アメの神、風(か千)の神、荒れ(あ〇)の神、の御活動となります。

次に地震の神様ですが、地震を回避する事を願います。大地震が起こっても、天変地異災厄は回避できていれば嬉しきビックリです。

Ⅱ.今度の仕組は、元のキの生き神様でないと判りません。

今度の仕組は元のキの生き神でないとわからんぞ、中津代からの神々様では出来ない、わからん深い仕組ざぞ、猿田彦殿、天鈿女命(あめのうずめのみこと)殿、もとのやり方では世は持ちて行けんぞ。

今度の仕組は、元のキの生き神様でないと判らないのです。
中津代からの神々様では出来ない、わからん深い仕組みです。

猿田彦殿、天鈿女命(あめのうずめのみこと)殿、もとのやり方では世は持ちて行けんぞ。
とあります。

生み出す事の連続でない事には、世は持ちてはいけないのです。

御自身が、元のキの生き神様と同化していく事が求められます。

Ⅲ.今一度 悪栄えることあります。口と心と行ひとで神示、堂々と説いて下さい。

今一度 悪栄えることあるぞ、心して取違ひない様にいたされよ。口と心と行ひとで神示とけよ、堂々説けよ。

今一度 悪栄えることあります。
ですが、悪は悪でなくなります。堪忍する所まで、改心する所までいきます。

心して取違ひない様にいたされよ、とあります。

口と心と行ひとで、神示とけよ、堂々説けよ、とあります。

これは、行じ体験していく事で判ってきます。口と心と行ひ、で神示を堂々(ドウドウ)と説いて下さい。

3.まとめ

二柱の神様あります。旗印も同様です。
かみの九二の旗印と、⦿(もとつかみ)の九二の旗印と同様です。それが、●です。

●にも二通りあります。スメラ●の旗印と、十●の旗印です。今は逆です。囚われ、分け続け、分け隔て繰り返してゐます。このことわからいでは、今度の仕組、神示、判りません。岩戸開けません。

お日(⦿)様、まともにみますと、みどり(三土理)です。お日(⦿)様は、ひとりひとりまもられています。

愈々の大建替は、国常立の大神様、豊雲野の大神様、金の神様、竜宮の乙姫様、先づ御活動です。キリギリとなりて、岩の神、雨の神、風の神、荒の神様なり、次に地震の神様、となります。

今度の仕組は、元のキの生き神様でないと判りません。中津代の神々様ではできん深い仕組です。
御自身が、元のキの生き神様と同化していく事が求められます。

今一度 悪栄えることあります。口と心と行ひとで神示、堂々と説いて下さい。

修業守護の神々様、役員守護の神々様、天の日月の大神様、五柱十柱の神々様、地の日月の大神様、世の元からの生き神様、百々諸々の神々様、いつも御守護頂き、ありがとうございます。

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