神示に関する文面13 この神示通りに天地の規則きまりますから、心得て次の世の御用にかかりて呉れよ、として下さい

マンデラ・エフェクト文面(2025年6月24日~

神示に関する文面13に進みます。

今回は、松の巻 第十五帖、第二十帖、の二つの文面です。

今回のマンデラ・エフェクトは、この神示通りに天地の規則決まるので、心得た上で、次の世の御用にかかりて呉れよ、とあり、愈々の段階での心構えについてお伝えされています。

第十五帖、では、
この神示うぶのままであるから、そのつもりで、とりて呉れよ。とあります。
生れた元のまま、としてとり(十理)て下さい。そして、くにつつみ、しきまきや、です。

嘘は書けん根本ざからこの神示通りに天地の規則きまりますから、心得て次の世の御用にかかりて呉れよ、として下さい。
天地の規則、という単語は初めて、と見ますが、天地の状況がより詳しくなりつつあります。

大将が動く様では治まりません。真中動くでない、と申してある通りです。
大将が動かない仕組です。

此の世の頭からの改心せねば、此の世 治まりません。
頭は、何も大将という意味だけでなく、御自身の頭、を指してゐるところもあるとみます。

第二十帖、では、
もう何事も申さなくても、天と地にして見せてありますから、それよく見て改心第一、とお伝えされています。

天と地に現れてゐる一面もありますが、天(・)と地(九二)にして見せてある事。
それよく見て改心第一です。

悪は霊力が利かん様になったから最後のあがきをしてゐます。
人助けておけば、その人は神助けます。

まずは、人を助けるところからえす。

神界と、現界の事、この神示よく(四九)分けて読みて下されよ、として下さい。
神界、現界、まずは、この神示よく分けて読みて下されよ、として下さい。

これから愈々の御用あります。

それでは、神示に関する文面13をお伝えしますね。

1.松の巻 第十五帖 嘘は書けん根本ですから、此の神示通りに天地の規則きまりますから、心得て次の世の御用にかかりて呉れよ、として下さい。

Ⅰ.嘘は書けん根本ですから、此の神示通りに天地の規則きまりますから、心得て次の世の御用にかかりて呉れよ、として下さい。

この神示うぶのままであるから、そのつもりで、とりて呉れよ。嘘は書けん根本ざから此の神示通りに天地の規則きまるのざぞ、心得て次の世の御用にかかりて呉れよ。

一部どこかからか生まれたマンデラ・エフェクト文面です。

この神示、うぶのままですから、そのつもりで、とり(十理)て呉れよ(九〇四)、とあります。

この神示は、生れた元のまま、として、神の道を、くにつつみ、しきまきや、から生み出して下さい。

嘘は書けん根本ですから、此の神示通りに、天地の規則きまる、とあります。

最後は、新たに現れたとみます。
心得て、次の世の御用にかかりて呉れよ(九〇四)として下さい。

次の世の御用にかかりて呉れよ、の段階となってきています。

Ⅱ.世界の事ですから、少し位の遅し早しはあります。間違ひない事です。

世界の事ざから、少し位の遅し早しはあるぞ。間違ひない事ざぞ。

世界のことですから、少し位の遅し、早し、はあります。
間違ひない事です。

この後、あまり残されてないと思いますが、
急速に書き換えが進んできている為に、
近い将来、大きな変化が起こっておかしくありません。
2026年以降、いつ、変化が起こってもおかしくありません。

Ⅲ.大将が動く様では治まりません。真中動くでない、と申してある通りです。此の世の頭からの改心せねば、此の世 治まりません。

大将が動く様では、治まらんぞ。真中動くでないと申してあろが、此の世の頭から改心せねば、此の世 治まらんぞ。

マンデラ・エフェクト文面、とみます。

大将が動く様では、治まらん、とあります。
真中動かないようにして下さい。

この世の頭から改心せねば、此の世 治まりません。

これは、大将だけでなく、御自身の頭の中から、という事も含んでいるかもしれません。

Ⅳ.此の方頼めば、ミコト(三九十)でおかげ頂けます。竜宮のおとひめ殿 烈しき御活動です。

此の方頼めばミコトでおかげやるぞ。竜宮のおとひめ殿 烈しき御活動ぞ。

此の方、頼めば、ミコト(三九十)でおかげ頂けます。

三が道、くにつつみ、から神を生み出し、おかげを頂けるのです。
また、ミコト、とは、心・口・行、揃ったまことの者の事です。

竜宮のおとひめ殿 烈しき御活動、が始まります。

直近では、竜宮のおとひめ殿の御活動は留まるところがないようです。
次々、生み出されてゐます。

2.松の巻 第二十帖 天と地にして見せてありますから、それよく見て改心第一、です。神界と、現界の事、この神示よく(四九)分けて読みて下されよ、とし、これから愈々の御用あります。

Ⅰ.此処(九九)まで来ますと、大丈夫です。心大きく持ちて、焦らずに御用して下さい。

此処まで来れば大丈夫ざぞ。心大きく持ちて焦らずに御用せよ、饌(け)にひもじくない様、身も魂も磨いておけよ。

此処(九九)まで来ますと、大丈夫です。
くにつつみ、を体験し続ける段階、それは継続的に行じる段階です。

心大きく持ちて、焦らずに御用して下さい。

けにひもじくな様、身も魂も磨いておいて下さい。

ちなみに、此処まで来れば大丈夫、は、その昔、ヒカリの巻にあった文面です。

Ⅱ.もう何事も申さなくても、天と地にして見せてありますから、それよく見て改心第一、です。

もう何事も申さんでも、天と地にして見せてあるから、それよく見て、改心第一ぞ。

マンデラ・エフェクト文面、と見ます。

もう何事も申さんでも、天と地にして見せてありますから、それよく見て、改心第一です。
書き換えの連続で、ここまで来た事。そして、まだまだ、81の世界に進む世界線は終わってゐない事。

体験、理解から、改心を進め、二二が晴れるまで、行を次々進めて下さい。

Ⅲ.悪は霊力が利かん様になったから最後のあがきをしてゐます。

悪は霊力が利かん様になったから最後のあがきしてゐるのざぞ。

これも、どこかからか現れたマンデラ・エフェクト、です。

悪は霊力が利かん様になっています。
最後のあがきしてゐます。

最終局面に近い状況です。

Ⅳ.人助けておけば、その人は神助けます。

人助けておけば、その人は神助けるぞ。

人助けておけば、その人は神助けます。

まず、助ける人は、まず間違いなく助かるとみます。

ですが、助けられた側は、正直判りません。

その後、助ける人となるのであれば助かるのは間違いない、とみますが、
そう簡単にはならないのが実際のところです。

まずは、人を助ける行から始めて下さい。

Ⅴ.神界と、現界の事、この神示よく(四九)分けて読みて下されよ、として下さい。これから愈々の御用あります。

神界と現界の事この神示よく分けて読みて下されよ。これから愈々の御用あるぞ。皆の者も同様ぞ。

マンデラ・エフェクト文面です。

神界と現界の事、この神示よく分けて読みて下されよ、として下さい。

どちらの理解も重要です。

神界は、原則、現在の世に対応しているのですが、新たな世界を生み出し続けますと、
それは御神示に現れるようになってきます。

ですから、まず、神界、御神示を読み、その上で現界を事を見て、その上で行じ、また、御神示を読んで下さい。

これから愈々の御用です。
皆の者も同様です。

3.まとめ

この神示うぶのままであるから、そのつもりで、とりて呉れよ。として下さい。
くにつつみ、しきまきや、です。

嘘は書けん根本ですから、此の神示通りに天地の規則きまりますから、心得て次の世の御用にかかりて呉れよ、として下さい。
世界の事ですから、少し位の遅し早しはあります。間違ひない事です。

大将が動く様では治まりません。
真中動くでない、と申してある通りです。

此の世の頭からの改心せねば、此の世 治まりません。

此の方頼めば、ミコト(三九十)でおかげ頂けます。
竜宮のおとひめ殿 烈しき御活動です。

此処(九九)まで来ますと、大丈夫です。
心大きく持ちて、焦らずに御用して下さい。

もう何事も申さなくても、天と地にして見せてありますから、それよく見て改心第一、です。

悪は霊力が利かん様になったから最後のあがきをしてゐます。

人助けておけば、その人は神助けます。
まずは、人を助ける行から始めて下さい。

神界と、現界の事、この神示よく(四九)分けて読みて下されよ、として下さい。
これから愈々の御用あります。

修業守護の神々様、役員守護の神々様、天の日月の大神様、五柱十柱の神々様、地の日月の大神様、世の元からの生き神様、百々諸々の神々様、いつも御守護頂き、ありがとうございます。

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