まことに関する文面27に進みます。
今回は、一八(イハ)の巻 第二帖、です。
今回のマンデラ・エフェクト文面は、ほぼ全面的に起こってゐます。後半はほぼ全部と言ってよいと思います。
肉体の苦労も、霊の苦労も、どちらの苦労にも、まけん人民臣民でないと、御用難しいです。
肉体の苦労、霊の苦労、どちらの苦労(九六ウ)にも、まけん人民臣民です。いずれも、九から生み出す事が求められます。
この先、もう建替出来ん、ギリギリの所にあります。その上での今度の大建替です。
このままでも、この先、もう建替出来ん、ギリギリの所に来ています。
二つづつある神様を一つにします。少しでも嘘偽あったら、曇りあったら、神の九二に住めんこととなります。
二つづつある神様、アメツチの神様の他、前の段階と現在、を一つにします。
途中から出来た道では間に合いません。根本からの道でないと、今度は根本からの建直しで、末代続くので間に合いません。
根本からの道を求められています。
われの国同士の戦 始まります。神にも人民にも見て居れんのですが、友喰ひ、と申して知らしてある通りです。
われの国同士は、友喰ひ、とできるか、共食いとなってしまうかは、御自身次第です。
此(九)の方等が、天地自由にします。元のキの道にして、あたらしき、キの光の道つくります。
九の方等が、天地自由にする段階、元のキの道、あたらしき、キの光の道をつくる段階に来ています。
あらたぬし、の世にすること、愈々です。人民、臣民、神々様、守護神どの、皆、勇む段階です。
それでは、まことに関する文面27、をお伝えしますね。
- 1.一八(イハ)の巻 第二帖 この先、もう建替出来ん、ギリギリの所にあります。時間がありません。その上での今度の大建替です。
- Ⅰ.三千年の昔に返すと申してある通りです。よい御用いたす身霊(みたま)ほど苦労さしてあります。鍛へに鍛へてあります。
- Ⅱ.肉体の苦労も、霊の苦労も、どちらの苦労にも、まけん人民臣民でないと、御用難しいです。
- Ⅲ.こんどの苦(九)の花(八七)は二二(真理)に咲くのみです。九の花咲けば、おのもおのもの心の二二に咲きます。
- Ⅳ.この先、もう建替出来ん、ギリギリの所にあります。時間がありません。その上での今度の大建替です。
- Ⅴ.二つづつある神様を一つにします。少しでも嘘偽あったら、曇りあったら、神の九二に住めんこととなります。
- Ⅵ.途中から出来た道では間に合いません。根本からの道でないと、今度は根本からの建直しで、末代続くので間に合いません。
- Ⅶ.われの国同士の戦 始まります。神にも人民にも見て居れんのですが、友喰ひ、と申して知らしてある通りです。
- Ⅷ.此(九)の方等が、天地自由にします。元のキの道にして、あたらしき、キの光の道つくります。
- Ⅸ.あらたぬし、の世にすること、愈々です。人民、臣民、神々様、守護神どの、皆、勇む段階です。
- 2.まとめ
1.一八(イハ)の巻 第二帖 この先、もう建替出来ん、ギリギリの所にあります。時間がありません。その上での今度の大建替です。
Ⅰ.三千年の昔に返すと申してある通りです。よい御用いたす身霊(みたま)ほど苦労さしてあります。鍛へに鍛へてあります。
●三千年の昔に返すと申してあらうがな。よい御用いたす身霊(みたま)ほど苦労さしてあるのぢゃ。他から見ては、わからんなれど、苦労に苦労さして、生き変り、死に変り、鍛へに鍛へてあるのぢゃぞ。
三千年の昔に返すと申してある通りです。
よい御用いたす身霊(みたま)ほど苦労(九六ウ)さしてあるのです。
そして、九の行から、無から生み出すようになります。
他から見ては、わからんなれど、苦労に苦労さして、生き変り、死に変り、鍛へに鍛へてあります。
Ⅱ.肉体の苦労も、霊の苦労も、どちらの苦労にも、まけん人民臣民でないと、御用難しいです。
●肉体の苦労も霊の苦労も、どちらの苦労にも、まけん人民臣民でないと、眼先のことで、グレングレンと引繰りかへりて、あわてふためく様なことでは、どんな事あっても、びくともせん、ミタマでないと、御用六ヶ敷いぞ。
出だしは初めてと見ます。
肉体の苦労も霊の苦労も、どちらの苦労(九六ウ)も、まけん人民臣民でないと、とあります。
肉体の苦労、霊の苦労、どちらの苦労も、まけん人民臣民でないとつとまらないようです。九の行から、無から生み出す行をする方です。
眼先のことで、グレングレンと引繰りかへりて、あわてふためく様なことでは、どんな事あっても、びくともせん、ミタマでないと、御用六ヶ敷いです。
Ⅲ.こんどの苦(九)の花(八七)は二二(真理)に咲くのみです。九の花咲けば、おのもおのもの心の二二に咲きます。
●こんどの苦の花は真理(ふじ)に咲くのみざぞ。不二に九(こ)の花咲くや媛(ひめ)まつれと申してあるが、九(こ)の花、おのもおのもの心の富士にも咲くのざぞ。九(こ)の花咲けば、此の世に出来んことないぞ。まことの
かかりぞ。
こんどの苦の花は、真理(ふじ)に咲くのみです。
不二に九(こ)の花咲くやひめ、まつりて下さい。
九(こ)の花、おのもおのもの、心の二二にも咲くのです。
九(こ)の花、咲きましたら、此の世に出来んことありません。
まことの
かかりです。
とは、神のことですね。
Ⅳ.この先、もう建替出来ん、ギリギリの所にあります。時間がありません。その上での今度の大建替です。
●この先もう建替出来んギリギリの今度の大建替ぢゃ。愈々の建替ざから、もとの神代よりも、も一つキの光輝く世とするのぢゃから、中々に大層ざぞ。人民 苦しからうが、先楽しみに御用見事つとめ上げて下されよ。
マンデラ・エフェクト文面です。
この先、もう建替出来んギリギリの大建替です。
今現在、建替できん、もうギリギリ、の所に来ています。
愈々の建替ですから、もとの神代よりも、も一つキの光輝く世としますので、中々に大層です。
も一つキの光輝く世、は初めてです。【も一つ】、が最近幾つか現れ始めました。
ですから中々に大層、なのです。
人民 苦しかろうが、先を楽しみに御用、見事つとめ上げて下されよ、とあります。
Ⅴ.二つづつある神様を一つにします。少しでも嘘偽あったら、曇りあったら、神の九二に住めんこととなります。
●二つづつある神様を一つにするのであるから、嘘偽(うそいつわり)ちっともならんのぢゃ。少しでも嘘偽あったら、曇りあったら、神の国に住めんことになるのざぞ。
二つづつある神様を一つにしますので、嘘偽(うそいつわり)ちっともならんのです。
二つづつは、天地があると思いますが、前の段階と、今現在、の二つがあると見ます。その二つの神様が一つになります。
確かに前世の浄化の際には、前世と現世の間には、嘘偽ありません。
前世ヒーリングは、二つづつある神様を一つにする型でもあります。
いずれにせよ、うそいつわり、ちっともならんのです。
少しでも嘘偽あったら、曇りあったら、神の九二に住めんことになります。
Ⅵ.途中から出来た道では間に合いません。根本からの道でないと、今度は根本からの建直しで、末代続くので間に合いません。
●途中から出来た道では今度と云ふ今度は間に合はんのざぞ。根本からの道でないと、今度は根本からの建直しで末代続くのぢゃから間に合はん道理わかるであらうがな。
途中から出来た道では、今度と云ふ今度は間に合はんのです。
根本からの道でないと、今度は根本からの建直しで、末代続きますので、途中からの道では間に合わんのです。
Ⅶ.われの国同士の戦 始まります。神にも人民にも見て居れんのですが、友喰ひ、と申して知らしてある通りです。
●われの国同士の戦 始まるのぢゃ。この戦、神は眼あけて見ておれんなれど、これも道筋ぢゃから、人民にも見て居られんのぢゃが、友喰ひと申して知らしてあらうが。
この文面は初めてと見ます。
われの国同士戦 始まります。われよし同士の戦です。
この戦、神は眼あけて見ておれんなれど、これも、道筋ですから、人民にも見て居られんのですが、友喰ひ、と申してある通りです。
友喰ひ、友を食べる、ようです。
見られない友、良い意味では、キン、大気、喜びの友を食べる事を意味しています。
勿論81の世界ですと、共食いになります。
Ⅷ.此(九)の方等が、天地自由にします。元のキの道にして、あたらしき、キの光の道つくります。
●この方等が天地自由にするのぢゃ。元のキの道にして、あたらしき、キの光の道つくるのぢゃ。
こ(九)の方等が天地自由にします。
ですから、元のキの道にして、あたらしき、キの光の道をつくるのです。
ちなみに、この方等、ですから、九の方以外も存在しているようです。大神様でしょうか。
Ⅸ.あらたぬし、の世にすること、愈々です。人民、臣民、神々様、守護神どの、皆、勇む段階です。
●あらたぬし、世にするのぢゃと申してあること愈々ざ、人民、臣民 勇んでやりて下され。神々様 守護神どの、勇め勇め。
これも初めての文面です。
あらたぬし、世にするのぢゃと申してあること愈々です。
人民、臣民 勇んでやりて下され、とお伝えされています。
神々様、守護神どの、勇んで下さい。
人民、臣民、神々様、守護神どの、皆が勇む段階に入って来ました。
2.まとめ
三千年の昔に返すと申してある通りです。
よい御用いたす身霊(みたま)ほど苦労(九六ウ)さしてあります。
そして、九の行から、無から生み出すようになります。鍛へに鍛へてあります。
肉体の苦労も、霊の苦労も、どちらの苦労にも、まけん人民臣民でないと、御用難しいです。
どんな事あっても、びくともせん、ミタマでないと、御用六ヶ敷いです。
こんどの苦(九)の花(八七)は二二(真理)に咲くのみです。九の花咲けば、おのもおのもの心の二二に咲きます。
この先、もう建替出来ん、ギリギリの所にあります。時間がありません。その上での今度の大建替です。
愈々の建替ですから、もとの神代よりも、も一つキの光輝く世としますので、中々に大層です。
人民 苦しかろうが、先を楽しみに御用、見事つとめ上げて下されよ、とあります。
二つづつある神様を一つにします。少しでも嘘偽あったら、曇りあったら、神の九二に住めんこととなります。
途中から出来た道では間に合いません。根本からの道でないと、今度は根本からの建直しで、末代続くので間に合いません。
われの国同士の戦 始まります。神にも人民にも見て居れんのですが、友喰ひ、と申して知らしてある通りです。
此(九)の方等が、天地自由にします。元のキの道にして、あたらしき、キの光の道つくります。
あらたぬし、の世にすること、愈々です。人民、臣民、神々様、守護神どの、皆、勇む段階です。
修業守護の神々様、役員守護の神々様、天の日月の大神様、五柱十柱の神々様、地の日月の大神様、世の元からの生き神様、百々諸々の神々様、いつも御守護頂き、ありがとうございます。
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