まことに関する文面32に進みます。
今回は、黄金の巻(コガネの巻)第三十六帖、第四十六帖、第五十帖、の三つの文面です。
今回のマンデラ・エフェクト文面ですが、短文ながらも、それぞれ、起こってゐます。
第三十六帖、では、
まことに求めるならば、神は何でも与へます。とは以前よりありますが、その後の文面、
御用は神示見んと判らん道理判らんか。誰にも知れんこと知らして、型して見せてあるでないか。
は初めてです。
御神示は、神の御用を行じますと判りますし、誰にも知れんこと知らしてある事、型してある事は、判ってくるようになります。
第四十六帖、では、
今度の仕組み、まだまだナリます。なってなってなりの果てに、そこで始めて成ります。生みます。とあります。
なってなってなりの果てまで、まず進む事が求められ、そこから始めることで成り、そして生まれるようになります。
第五十帖、では、
世界一平まだまだ出来さうで出来ない相談。奥の奥、見通して下さい。
とあります。まず、奥の奥、見通して下さい。
神示しめすに、順乱して来ます。慾出して下さるなよ、とお伝えされています。
まだまだ、神示しめしても、順乱す段階があります。慾出してはなりません。試されます。
人民 自由にせよと申して、悪自由してならん。とあります。
ですから、和する基軸、順を正す基軸で、進む事が求められます。
それでは、まことに関する文面32をお伝えしますね。
1.黄金の巻(コガネの巻)第三十六帖 御用は、神示見んと判らん道理です。誰にも知れんこと知らして、型して見せてあります。
Ⅰ.まことに求めるならば、神は何でも与へます。実際、与へえてゐます。
●まことに求めるならば、神は何でも与へるぞ。与へてゐるでないか。
まことの求めるならば、神は何でも与へます。与へてゐるではないか、とあります。
此の世の、嬉しきビックリのマンデラ・エフェクト、がそうです。
ですが、此の道に進まないと、此の道に進む事で起こるマンデラ・エフェクトを体感、理解ができません。
Ⅱ.御用は、神示見んと判らん道理です。誰にも知れんこと知らして、型して見せてあります。
●御用は神示見んと判らん道理判らんか。誰にも知れんこと知らして、型して見せてあるでないか。
御用は神示見ないと判らん道理です。
神示にあります通りに進めるからこそ、心・口・行、一致するからこそ、生れるのです。
この後、がマンデラ・エフェクト、と見ます。
更には、誰にも知れんこと知らして、型して見せてあります。
これも、此の道に進みますと、体験していきます。そして、此の道に進まないと、判らないようになってゐます。
2.黄金の巻(コガネの巻)第四十六帖 今度の仕組み、まだまだナリます。なってなってなりの果てに、そこで始めて成ります。生みます。
Ⅰ.今度の仕組み、まだまだナリます。なってなってなりの果てに、そこで始めて成ります。生みます。
●今度の仕組、まだまだナルのぢゃ。なってなってなりの果てに始めて成るぞ。生むぞ。
今度の仕組み、まだまだナリます。
この後、がマンデラ・エフェクト、と見ます。
なってなってなりの果てに始めて成ります。生みます。
なりの果てに、そこで始めることがあるようです。
それで成り、また、生む流れのようです。
まだまだ、成り続けることが求められ、まずは、成りの果てまで行く事が求められます。
Ⅱ.まず金が無ければ、と申すのは、その心まことありません。キがもとです。
●先づ金が無ければと申してゐるが、その心まことないぞ。キがもととあれ程申しても未だ判らんのか。役員どうどうめぐり。
まず、金が無ければ、と申すのは、事業者に限らず、多くの方々が思われているとみますが、
その心まことない、とお伝えされています。
キがもと、とあれ程申しても未だ判らんのか、とお伝えされています。
キによりて、アレ、から新たな世界を生み出すように、と申しても、未だ判らない人とても多いです。
金に囚われてしまいますと、役員になってもどうどうめぐりです。
(ですが、最初は、どうどうめぐりになりがちです)
3.黄金の巻(コガネの巻)第五十帖 世界一平まだまだ出来さうで出来ない相談。奥の奥、見通して下さい。
Ⅰ.口で云ふことよくきいて下さい。肉体で云ふこと、神の申す事は、よく(四九)聞き分けて下さい。
●口で云ふことよくきけよ。肉体で云ふこと、神の申すこと、よく聞きわけ下されよ。
口で云ふことよくきいて下さい。肉体で云ふこと、神の申すこと、よく(四九)聞き分けて下されよ、とあります。
まず、御自身が口で云ふことはよく(四九)きいて下さい。
肉体で云ふこと、神の申すこと、よく(四九)聞き分けて下されよ、として下さい。
肉体は、中々云ふこと聞くものでもありませんが、聞き分けが求められます。
神の申す事も、聞き分けが求められます。
Ⅱ.霊媒通じてこの世に呼びかける霊の九分九分九厘は邪霊です。和して下さい。はげしくなります。
●霊媒通じてこの世に呼びかける霊の九分九分九厘は邪霊であるぞ。はげしくなるぞ。
霊媒通じて、此の世に呼びかける、霊の九分九分九厘は邪霊です。
ですが、その邪霊と和する事によって、新たな世界は生まれるのです。
霊媒、において、最も重要な点は、和する意識で、接しているかどうかです。
更には、順が正されているか、です。できる所より始める事が求められます。
この後、社会全体の邪霊のうごきはげしくなります。
ですから、邪霊と和する事が求められます。
Ⅲ.世界一平まだまだ出来さうで出来ない相談。奥の奥、見通して下さい。
●世界一平まだまだ出来さうで出来ない相談。奥の奥、見通して下され。
マンデラ・エフェクト、と見ます。
世界一平、まだまだ出来そうで出来ない相談、とあります。
(2026年1月現在、私は、まだまだ見当もついていません。)
奥の奥、見通して下され、とあります。
ですが、今回の文面で判ってきましたが、奥の奥とは、世界一平は、不可能なのです。それが、成りの果ての果て、です。
そこまで到達してから始める事があるようです。それによって、始めて成り、生れるようです。
Ⅳ.うごきは必要ですが、皮をむき、次もダメ、次もダメ、その次の次がまことの一家です。
●うごきは必要であれど、皮むくぞ。次も駄目、次も駄目、その次の次がまことの一家ぢゃ。
この話の違う例え、とも言えます。
うごきは必要ですが、皮むきます。
次もダメ、次もダメ、その次の次がまことの一家、とお伝えされています。
まずは、成りの果てまで進む事、世界一平、は、無理な相談、の所まで進む事が求められます。
Ⅴ.仏には仏の世界ありますが、三千年でチョン、となります。
●寒い所 暖かく、暑い所 涼しくなるぞ。仏には仏の世界はあれど、三千年でチョンぞと申してあらう。
かなり前に現れたマンデラ・エフェクトですが、
寒い所 暖かく、暑い所 涼しくなります。現に今その傾向になって来てゐます。
仏には仏の世界はありますが、三千年でチョン、とお伝えされています。
三千年、三界和合、千人力、と進む年で、その世界は、切れる事になります。
無限に弥栄の世界となります。囚われの宗教は、無限弥栄の宗教と変ります。
Ⅵ.神示しめすに、順乱して来ます。慾出して下さるなよ、としてください。
●神示しめすに、順乱して来るぞ。慾出して下さるなよ。順乱れる所に神のはたらきないぞ。人民 自由にせよと申して、悪自由してならん。
神示しめすに、順を乱して来ます。
あらゆる所で起こってきます。
慾出して下さるなよ、とお伝えされています。
順、乱れる所に神のはたらきありません。
人民 自由にせよ、と申しても、悪自由してはならんようになってゐます。
4.まとめ
まことに求めるならば、神は何でも与へます。実際、与へえてゐます。
此の世の、嬉しきビックリのマンデラ・エフェクト、がそうです。
ですが、此の道に進まないと、此の道に進む事で起こるマンデラ・エフェクトを体感、理解ができません。
御用は、神示見んと判らん道理です。誰にも知れんこと知らして、型して見せてあります。
今度の仕組み、まだまだナリます。なってなってなりの果てに、そこで始めて成ります。生みます。
まだまだ、成り続けることが求められ、まずは、成りの果てまで行く事が求められます。
まず金が無ければ、と申すのは、その心まことありません。キがもとです。
キによりて、アレ、から新たな世界を生み出すように、と申しても、未だ判らない人とても多いです。
金に囚われてしまいますと、役員になってもどうどうめぐりです。
口で云ふことよくきいて下さい。肉体で云ふこと、神の申す事は、よく(四九)聞き分けて下さい。
霊媒通じてこの世に呼びかける霊の九分九分九厘は邪霊です。和して下さい。
その邪霊と和する事によって、新たな世界は生まれるのです。この後、まだまだ、はげしくなります。
世界一平まだまだ出来さうで出来ない相談。奥の奥、見通して下さい。
奥の奥とは、世界一平は、不可能なのです。それが、成りの果ての果て、です。
そこまで到達してから始める事があるようです。それによって、始めて成り、生れるようです。
うごきは必要ですが、皮をむき、次もダメ、次もダメ、その次の次がまことの一家です。
まずは、成りの果てまで進む事、世界一平、は、無理な相談、の所まで進む事が求められます。
仏には仏の世界ありますが、三千年でチョン、となります。
三界和合、千人力、と進む年で、その世界は、切れる事になります。
無限に弥栄の世界となります。囚われの宗教は、無限弥栄の宗教と変ります。
神示しめすに、順乱して来ます。慾出して下さるなよ、としてください。
順、乱れる所に神のはたらきありません。
人民 自由にせよ、と申しても、悪自由してはならんようになってゐます。
修業守護の神々様、役員守護の神々様、天の日月の大神様、五柱十柱の神々様、地の日月の大神様、世の元からの生き神様、百々諸々の神々様、いつも御守護頂き、ありがとうございます。
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