まことに関する文面31に進みます。
今回は、黄金の巻(コガネの巻)第十六帖、第二十九帖の二つの文面です。
今回のマンデラ・エフェクト文面は、双方共に起こってゐます。
第十六帖、では、一部で起こってゐます。
イロハの勉強とは、日々(⦿⦿)の生活を神示に合わすことです。
この中から神示通りのカタを出して下さい。出さねばならん、ように成ってゐます。とあります。
もう、神示通りのカタを出す時、そして、出さねばならんようになっている段階となってゐます。
この事が判っていく程、口静かになります。
良けりゃ立ち寄り、悪くなれば立ち去るやうな人民、早う退いて見物して御座れよ。
と、以前は、そんな臣民一人もいらんぞ、だったのに、早う退いて見物するように、と内容が変わっていました。
その後、いつも日和見してゐると気の毒できます。とありますから、あまり時間が残されていない事を伝えています。
神に使はれるのは、一通りや、二通りの苦労ではできない、事を伝えられてゐます。
第二十九帖、では、後半がほぼ全て、マンデラ・エフェクト、と見ます。
世界に呼びかける前に、日本(二本)に呼びかけます。先に目醒ましてからです。それが順序、と伝えられてゐます。
まず、御自身と和する所から始まります。
更に、天の道、地の道、天地の道あります。人の道もあり、何もかも道あります。道に外れたもの外道、と伝えられてゐます。あらゆる道と和することが求められてゐますが、アメツチの道は、初めてです。
アメツチの道は、外れている方が多いと、伝えられてゐる感じです。
ここ(九九)は種つくるところです。種は人民ではつくれません。とお伝えされています。
更に、道は、一筋、二筋、三筋、曲がってゐて、真直ぐです。と伝えられてゐます。
道は全て、含みます。道を心得るように伝えられてゐます。
節分から
⦿
㊉
⦿(オーヒツキオーカミ)と現れるぞ。讃えまつれ。三年の大ぐれ。
とお伝えされています。
次の節分から、動き出すかもしれません。
それでは、まことに関する文面31をお伝えしますね。
- 1.黄金の巻(コガネの巻)第十六帖 イロハの勉強とは、日々(⦿⦿)の生活を神示に合わすことです。この中から神示通りのカタを出して下さい。
- 2.黄金の巻(コガネの巻)第二十九帖 世界に呼びかける前に、日本(二本)に呼びかける順です。ここ(九九)は種つくるところです。種は人民ではつくれません。
- Ⅰ.心して怪し、と思ふたことは、神の言葉でも、裏表の見境なく、唯に信じてはなりません。サニワして下さい。
- Ⅱ.薬、毒となることあります。段階に応じて、毒となる事は伝えてはなりません。
- Ⅲ.馬鹿正直、まことの道 見失ふことあります。
- Ⅳ.道は易し、楽し、です。楽しないのは道ではありません。奉仕ではありません。
- Ⅴ.世界に呼びかける前に、日本(二本)に呼びかけて下さい。先に目醒ましてからです。それが順序です。
- Ⅵ.ここ(九九)は種つくるところです。種は人民ではつくれません。
- Ⅶ.天の道、地の道、天地の道あります。人の道もあり、何もかも道あります。道に外れたもの外道です。
- Ⅷ.道は、一筋、二筋、三筋、曲がってゐて、真直ぐです。
- Ⅸ.節分から⦿㊉⦿(オーヒツキオーカミ)と現れます。
- 3.まとめ
1.黄金の巻(コガネの巻)第十六帖 イロハの勉強とは、日々(⦿⦿)の生活を神示に合わすことです。この中から神示通りのカタを出して下さい。
Ⅰ.此の道に進み失敗している方々へ。慾すてると判って来ます。まことの慾深になって下さい。
●羹(アツモノ)に懲(コ)りて鱠(ナマス)吹いて御座る人民よ。慾すてると判って来るぞ。まことの慾深になれよ。
羹(アツモノ)に懲(コ)りて鱠(ナマス)吹く。
これは、一度の失敗に懲りて、必要以上に用心深くなりすぎることを意味する故事成語です。
この失敗は、慾すてると判ってきます。
特に、此の道に進む上での失敗は、慾すてませんと判らないようになってゐます。
まことの慾深になって下さい。皆が喜ぶ道です。
Ⅱ.イロハの勉強とは、日々(⦿⦿)の生活を神示に合わすことです。この中から神示通りのカタを出して下さい。
●イロハの勉強とは、日々の生活を神示に合すことぞ。この中から神示通りのカタ出せよ。出さねばならんぞ。判った人程、口静かになるぞ。
イロハの勉強は、1~2年程前に現れた単語です。
イロハの勉強とは、日々(⦿⦿)の生活を神示に合すことです。
更に、この後が、新たなマンデラ・エフェクトです。
この中から神示通りのカタ出して下さい。
また、出さねばならんようになってゐます。
イロハの勉強に留まらず、神示通りのカタを出す事が求められます。
判った人程、口静かになります。
Ⅲ.天狗が出て来て三日天下、それも御役です。御役御苦労です。
●天狗が出て来て三日天下、それも御役、御役 御苦労ぢゃなあ。
マンデラ・エフェクト文面、です。
天狗が出て来て、三日天下です。それも御役です。御苦労になります。
これは、御自身のケースもあります。周囲に現れるケースもあります。
Ⅳ.いつも日和見してゐると気の毒できます。時間残されていません。
●良けりゃ立ち寄り、悪くなれば立ち去るやうな人民、早う退いて見物して御座れよ。いつも日和見してゐると気の毒出来るぞ。
良ければ立ち寄り、悪くなれば立ち去るやうな人民、早う、退いて見物して御座れよ、とお伝えされています。
以前は、良ければ立ち寄り、悪くなれば立ち去るやうな人民、一人もいらんぞ。でしたが、
現在では、退いて見物して御座れよ、と変りました。
恐らくながら、以前に比べると、時間猶予が無いのだと思います。
ですから、その後の文面が、いつも日和見してゐますと、気の毒出来てきます。
となってゐます。
見物は、草木に変わる可能性までありそうです。
Ⅴ.神に使はれるのは、一通りや、二通りの苦労ではできません。
●神に使はれるのは一通りや二通りの苦労では出来ん。宗教によるもののみ天国に行くと考へるもの、自分の教会のみ天国に通ずると思ふもの、皆 悪の眷族ばかり。
出だしがマンデラ・エフェクト、です。
神に使はれるのは、一通り、二通りの苦労では出来んようになってゐます。
道中、何度も、様々な道に進む流れとなります。七変わり、八変わり、です。
宗教によるもののみ、天国に行くと考へるもの、自分の教会のみ、天国に通ずると思ふもの、皆 悪の眷属ばかりです。
これらは、一通りでしかないのですが、一通りの人民非常に多いです。
Ⅵ.迷ふのは、慾からです。体験と理解のみ財産となります。
●迷ふなよ。迷ふは慾からぢゃ。体験と理解のみ財産ぞ。
迷はないようにして下さい。
迷ふは、慾からです。
その慾とは、11の囚われです。その原因は6つの慢心にあります。
体験と理解のみ財産になります。死んでも持っていける唯一のものです。
Ⅶ.神示肚(八〇)に入ったら、それでもうよいです。去りて花咲かして下さい。
●神示肚に入ったら、それでもうよいぞ。去りて花咲かせ。肚に入るまでは去ってはならん。確か心得よ。
神示肚(八〇)に入ったらそれでよいです。
神示によりて、神を生み出しができれば、その境地に入ったらそれでよいです。
その後は、去りて、花(八七)咲かして下さい。
肚(八〇)に入るまでは去ってはなりません。神を生み出すまでは去ってはなりません。
確かに心得て下さい。
2.黄金の巻(コガネの巻)第二十九帖 世界に呼びかける前に、日本(二本)に呼びかける順です。ここ(九九)は種つくるところです。種は人民ではつくれません。
Ⅰ.心して怪し、と思ふたことは、神の言葉でも、裏表の見境なく、唯に信じてはなりません。サニワして下さい。
●二二の盗み合ひ、世の乱れ。心して怪しと思ふことは、たとへ神の言葉と申しても一応は考へよ。神の言葉でも裏表の見境なく唯に信じてはならん。サニワせよ。
二二の盗み合ひ、世の乱れ、となります。
心して怪しいと思ふことは、たとへ神の言葉と申しても一応は考へて下さい。
これは、結局、御自身の生前の囚われ、過ち、である事が多いためです。
宗教上の言葉初め、御自身のハイヤーセルフさん、此の道に進んでゐる人の言葉、一応は考へて下さい。
神の言葉でも、裏表の見境なく、唯に信じてはなりません。
サニワが必要です。
Ⅱ.薬、毒となることあります。段階に応じて、毒となる事は伝えてはなりません。
●薬、毒となることあると申してあらうが。
薬、毒となることあります。
正しい、と言っても、神の言葉、間違ひなくとも、段階によって、伝えてしまうと毒になる事があります。
これは、その段階では、こちらも伝えてはなりません。
ですから、あらゆる言葉も、薬、毒、どのようにでも変わる可能性がある事は忘れてはなりません。
行も同じです。
これは、段階が進んで行き、伝える側になると判ってきますし、体験していきます。
Ⅲ.馬鹿正直、まことの道 見失ふことあります。
●馬鹿正直、まことの道 見失ふことあると申してあらうが。
馬鹿正直、まことの道 見失う、も似ています。
段階が進んでゐる方にとっては善でも、段階が進んでない方には、悪となることあるのです。
ですから、神の言葉、間違ってゐない言葉でも、馬鹿正直に受け入れますと、まことの道、見失ふことあるのです。
その段階では、悪なのですね。順が大切です。
これは、此の道に進むに辺り、周囲でも実際にあった話です。
馬鹿正直、だけでも進む事はできません。
道中、様々考える事になります。
Ⅳ.道は易し、楽し、です。楽しないのは道ではありません。奉仕ではありません。
●道は易し、楽し。楽しないのは道ではないぞ、奉仕ではないぞ。
道は易し、楽し、です。
楽しないのは、道ではありません。
楽しくなくなったとすれば、道から外れてゐると思って下さい。
また、奉仕ではありません。
奉仕は、無理の道です。
Ⅴ.世界に呼びかける前に、日本(二本)に呼びかけて下さい。先に目醒ましてからです。それが順序です。
●世界に呼びかける前に日本に呼びかけよ。目醒まさねばならんのぢゃ。それが順序と申すもの。神示で知らしてあらうが。
これは、マンデラ・エフェクト、と見ます。
世界に呼びかける前に日本に呼びかけて下さい。
実際に、国の問題もありますが、御自身の日本(二本)に呼びかけるのが先です。
御自身の心の内が和す所から新たな世界を生み出すが先です。
御自身の心の内が、目醒めねばならんようになってゐます。
それが順序です。
まず、御自身と御自身と和す所からです。
神示で知らした通りです。
Ⅵ.ここ(九九)は種つくるところです。種は人民ではつくれません。
●ここは種つくるところ、種は人民でつくれんぞ。神の申すやう、神の息 戴いて下されよ。
これも、マンデラ・エフェクト、と見ます。
ここ(九九)は種つくるところです。
種は人民ではつくれないようになってゐます。
神様の申すやう(八ウ)、神の息(イキ) 戴いて下されよ(九、裏十、三、〇、四)として下さい。
三が道、しきまきや、くにつつみ、から、神を生み出し、新たな世界を生み出して下さい。
Ⅶ.天の道、地の道、天地の道あります。人の道もあり、何もかも道あります。道に外れたもの外道です。
●天の道、地の道、天地の道あるぞ。人の道あるぞ。何も彼も道あるぞ。道に外れたもの外道ぢゃぞ。
マンデラ・エフェクト文面です。
天の道、地の道、天地の道あります。
アメツチの道は初めて、です。
人の道もあります。
何も彼も道があります。
道に外れたものが外道です。
どのような道も和していく事が求められます。
Ⅷ.道は、一筋、二筋、三筋、曲がってゐて、真直ぐです。
●前は一筋ぞ。二筋ぞ。三筋ぞ。曲ってゐるぞ。真直ぐであるぞ。心得なされ。
これも、マンデラ・エフェクト、です。
道の前は一筋となり、二筋となり、三筋、となります。
曲がってゐます。
また、真直ぐでもあります。
これらは、どれも実現していきます。
心得なされ、とあります。
Ⅸ.節分から⦿㊉⦿(オーヒツキオーカミ)と現れます。
●節分から
⦿
㊉
⦿(オーヒツキオーカミ)と現れるぞ。讃えまつれ。三年の大ぐれ。
これも、マンデラ・エフェクト、です。
節分から
⦿
㊉
⦿(オーヒツキオーカミ)と現れます。
讃えまつりて下さい。三年の大ぐれ、です。
三年の大ぐれ、ですから、三年間は、大きな動きを起こして行くと見ます。
3.まとめ
此の道に進み失敗している方々へ。慾すてると判って来ます。まことの慾深になって下さい。
イロハの勉強とは、日々(⦿⦿)の生活を神示に合わすことです。
この中から神示通りのカタを出して下さい。
また、出さねばならんようになってゐます。
判った人程、口静かになります。
天狗が出て来て三日天下、それも御役です。御役御苦労です。
いつも日和見してゐると気の毒できます。時間残されていません。
神に使はれるのは、一通りや、二通りの苦労ではできません。
ですが、一通りの人民、囚われてゐる悪の眷属、非常に多いです。
迷ふのは、慾からです。体験と理解のみ財産となります。
神示肚(八〇)に入ったら、それでもうよいです。去りて花咲かして下さい。
心して怪し、と思ふたことは、神の言葉でも、裏表の見境なく、唯に信じてはなりません。サニワして下さい。
薬、毒となることあります。段階に応じて、毒となる事は伝えてはなりません。
また、馬鹿正直、まことの道 見失ふことあります。段階に応じて、毒、薬、は考えないとなりません。
道は易し、楽し、です。楽しないのは道ではありません。奉仕ではありません。
世界に呼びかける前に、日本(二本)に呼びかけて下さい。先に目醒ましてからです。それが順序です。
まず、御自身と御自身と和す所からです。
ここ(九九)は種つくるところです。種は人民ではつくれません。
天の道、地の道、天地の道あります。人の道もあり、何もかも道あります。道に外れたもの外道です。
道は、一筋、二筋、三筋、曲がってゐて、真直ぐです。
節分から
⦿
㊉
⦿(オーヒツキオーカミ)と現れます。
修業守護の神々様、役員守護の神々様、天の日月の大神様、五柱十柱の神々様、地の日月の大神様、世の元からの生き神様、百々諸々の神々様、いつも御守護頂き、ありがとうございます。
<<前に戻る
>>次に進む
カテゴリートップへ戻る
トップに戻る
