仕組に関する文面18、に進みます。
今回は、地(九二)つ巻 第三十五帖、です。
今回のマンデラ・エフェクト文面は、ほぼ全面的に起こってゐます。
また、進行形、近未来に実現しそうな形に話が変わって来てゐるのが目立ちます。
日本の国はこの方の肉体(二九十一)、です。くにつち(九二土)、おろがめ、と申されています
今に日本の九二の光出て来る、とお伝えされています。
その時になりて改心出来て居らぬと臣民は苦しくて日本のお土の上に居れんやうになるのぞ、は以前からありましたが、
南の島に埋めてある宝を御用に使ふ時近づいたぞ。ともう、南(三七三)の島(四真)に埋めてある宝を使ふ時近づいてゐる事をお伝えされています。
お土(越智)の上り下りある時近づいてゐます。もはや借銭済(な)しの時となりてゐます。改心第一、とありますが、
お土(越智)の上り下りある時が近づいてゐて、さらには、借銭済(な)しの時となりてゐる、段階に入っています。
世界に変わりたことは皆、この方の仕組のふしぶし、とあります。それには、身魂みがいたら分かりますから、早う身魂みがいて下されよ、とお伝えされています。くにつつみ、から新たな世界を一段一段生み出し続けて行く事にあります。
身魂みがくには、まつりがありますが、神まつりが元です。神迎えねばならん、ように成ってゐるとお伝えされてゐます。
家は家の、国は国の借銭済(な)し、がはじまっています。と現在進行形に変っています。
済(す)ましたら気楽な世になる、とお伝えされています。
最後は、これらについて、仏教徒、キリスト教徒、他、あらゆる宗教徒に向けて伝えられ始めてゐます。
文面そのものは、以前からあったものもありますが、進行形、近未来にやってくる、そのような内容となってゐます。
それでは、仕組に関する文面18、をお伝えしますね。
- 1.地(九二)つ巻 第三十五帖 お土(越智)の上り下りある時近づいてゐます。もはや借銭済(な)しの時となりてゐます。改心第一です。
- Ⅰ.日本の国はこの方の肉体(二九十一)、です。くにつち(九二土)、おろがめ、と申されています。
- Ⅱ.日本は、一握りにつぶして喰ふ積りで攻めて来てゐるのですが、とことんの時になりたら改心せねばならん事になります。
- Ⅲ.一人残らずに助けたいのが、この方の願ひと申されています。今に日本の九二の光出て来ます。
- Ⅳ.南(三七三)の島(四真)に埋めてある宝を御用に使ふ時近づいてゐます。
- Ⅴ.お土(越智)の上り下りある時近づいてゐます。もはや借銭済(な)しの時となりてゐます。改心第一です。
- Ⅵ.世界に変わりたことは皆、この方の仕組のふしぶし、です。身魂みがいたら分かりますから、早う身魂みがいて下されよ、とお伝えされています。
- Ⅶ.身魂みがくにはまつりがありますが、神まつりが元です。神迎えねばならん、ように成ってゐます。
- Ⅷ.神の規則は恐いのです。隠し立てできません。神の国に借銭ある臣民は、それだけに苦しみ、家は家の、国は国の借銭済(な)し、がはじまっています。
- Ⅸ.借銭済(な)しとは、世界の大晦日(おおみそか)です。みそかは闇です。
- Ⅹ.昔からの借銭ですから、素直に苦しみこらへて、神の申すこと、さすことに従って、日本は日本のやり方に返して呉れよ、と伝えられてゐます。
- ⅩⅠ.あらゆる宗教徒に向けて伝えられ始めました。その国その民のやり方、を進めて下さい。九十に気付けてください。
- 2.まとめ
1.地(九二)つ巻 第三十五帖 お土(越智)の上り下りある時近づいてゐます。もはや借銭済(な)しの時となりてゐます。改心第一です。
Ⅰ.日本の国はこの方の肉体(二九十一)、です。くにつち(九二土)、おろがめ、と申されています。
●日本の国はこの方の肉体であるぞ。国土おろがめと申してあらうがな、
日本(二本)の国(九二)は、この方の肉体です。
くにつつみ、二つ、二二の仕組みが、此の方の肉体(二九十一)です。
この後の文面、がマンデラ・エフェクト、と見ます。
国土(くにつち)おろがめ、と申してある通りです。
くにつち(九二土)おろがむ事からが、世界が変わる元になります。
くにつつみ、二二の仕組、からカミヒト共に進む事が求められてゐます。
Ⅱ.日本は、一握りにつぶして喰ふ積りで攻めて来てゐるのですが、とことんの時になりたら改心せねばならん事になります。
●日本は国が小さいから一握りに握りつぶして喰ふ積りで攻めて来てゐるなれど、この小さい国が、のどにつかえて何うにも苦しくて勘忍して呉れといふやうに、とことんの時になりたら改心せねばならんことになるのぞ。
日本は国が小さいから、一握りに握りつぶして、喰ふ積りで攻めて来てゐるなれど、とあります。
今現在、がこの状況です。
ですが、この小さい国が、のどにつかえて、どうにも苦しくて堪忍して呉れといふやうに、とことんの時になりたら改心せねばならんことになるのです。
いずれ、改心が求められる事に必ずなります。
Ⅲ.一人残らずに助けたいのが、この方の願ひと申されています。今に日本の九二の光出て来ます。
●外国人もみな神の子ざから、一人残らずに助けたいのがこの方の願ひと申してあらうがな、今に日本の国の光出るぞ、
外国人もみな神の子ですから、一人残らずに助けたいのが、この方の願ひと申してあります。
それは、思念界書き換えの連続以外方法ないと見ます。
今に日本の九二の光出ます。
Ⅳ.南(三七三)の島(四真)に埋めてある宝を御用に使ふ時近づいてゐます。
●その時になりて改心出来て居らぬと臣民は苦しくて日本のお土の上に居れんやうになるのぞ、南の島に埋めてある宝を御用に使ふ時近づいたぞ。
その時になりて改心出来て居らぬと臣民は、苦しくて日本のお土の上に居れんやうになります。
南(三七三)の島(四真)に埋めてある宝を御用に使ふ時近づいてゐます。
三七三ですから、十柱の仕組み、三が道、真のしきまきや、が関係しているようです。
この宝を使ふ時近づいてゐます。
Ⅴ.お土(越智)の上り下りある時近づいてゐます。もはや借銭済(な)しの時となりてゐます。改心第一です。
●お土の上り下りある時近づいたぞ。人の手柄で栄耀してゐる臣民、もはや借銭済(な)しの時となりたのぞ、改心第一ぞ。
出だしがマンデラ・エフェクト、と見ます。
お土の上り下りある時近づいてゐます。
お土の上り下りとはどのような状況か分かりにくいかもしれませんが、
越智の上り下りなら分かると思います。
まずは、千人力を超えた世界の上り下りです。
この実現が最初で、その後に、天地ヒックリ返る流れとなります。
人の手柄で栄耀してゐる臣民、もはや借銭済(な)しの時となりたのです。
国債残高は減った世界へと移行できているのであれば順調です。
此の道に進んでゐる方は、程度の差はあれ、体験しています。
それには、改心第一です。
Ⅵ.世界に変わりたことは皆、この方の仕組のふしぶし、です。身魂みがいたら分かりますから、早う身魂みがいて下されよ、とお伝えされています。
●世界に変りたことは皆この方の仕組のふしぶしざから、身魂みがいたら分るから、早う身魂みがいて下されよ。
この文面もマンデラ・エフェクト、ですね。
世界に変わりたことは皆この方の仕組のふしぶしとお伝えされています。
マンデラ・エフェクトは、この方の仕組のふしぶしなのです。
身魂みがいたら分かりますから、早う身魂みがいて下されよ(九、裏十、三、〇、四)とお伝えされています。
殆どが好転的マンデラ・エフェクトですが、悪化のマンデラ・エフェクトもあるにはありますから、
なるべくそれが起こらないようにしていく事が求められます。
現実的に一番難しいのが、戦争思念、を止める事です。われよし、は簡単には直りません。
Ⅶ.身魂みがくにはまつりがありますが、神まつりが元です。神迎えねばならん、ように成ってゐます。
●身魂みがくにはまつりせねばならんぞ、まつりはまつらふことぞと申して説いてきかすと、神祭りはしないでゐる臣民居るが、神祭り元ぞ、神迎えねばならんぞ、とりちがへと天狗が一番恐いのざぞ、千匁(せんじん)の谷へポンと落ちるぞ。
身魂みがくには、まつりせねばなりません。
まつりは、まつらふことと申して説いてきかしますと、神祀りはしないでゐる臣民ゐますが、神祀りが元です。
神迎えねばなりません。とあります。
神祀りが元、神迎えねばなりません、というのはマンデラ・エフェクト、とみます。
御自身の周囲にも、此の道の神を迎える事が求められます。それには、まず、御自身が此の道に進む事にあります。
とりちがへと天狗が一番恐いのです。
とりちがへ、となり、天狗となりますと、千匁(せんじん)の谷へポンと落ちます。
Ⅷ.神の規則は恐いのです。隠し立てできません。神の国に借銭ある臣民は、それだけに苦しみ、家は家の、国は国の借銭済(な)し、がはじまっています。
●神の規則は恐いぞ、隠し立ては出来んぞ、何もかも帳面にしるしてあるのざぞ、神の国に借銭ある臣民はどんなえらい人でも、それだけに苦しむぞ、家は家の、国は国の借銭済(な)しがはじまってゐるのぞ、済(す)ましたら気楽な世になるのぞ、
神の規則は恐いのです。
隠し立ては出来ないのです。
何もかも帳面にしるしてあるのです。
この後がマンデラ・エフェクト文面です。
神の国に借銭ある臣民は、どんなえらい人でも、それだけに苦しみます。
家は家の、国は国の借銭済(な)し、がはじまってゐるのです。
このように、進行形の文面は初めて、と見ます。
済(す)ましたら気楽な世になります。
ですから、国債残高ゼロの世界に移行する事が求められます。
Ⅸ.借銭済(な)しとは、世界の大晦日(おおみそか)です。みそかは闇です。
●世界の大晦日(おおみそか)ぞ、みそかは闇ときまってゐるであらうがな。
借銭済(な)しとは、世界の大晦日(おおみそか)、です。
みそかは闇と決まってゐるとあります。
ですから闇(八三)を光と変えていく事が求められます。
闇を光と変えることが、借銭済(な)し、です。
Ⅹ.昔からの借銭ですから、素直に苦しみこらへて、神の申すこと、さすことに従って、日本は日本のやり方に返して呉れよ、と伝えられてゐます。
●借銭(かり)返すときつらいなれど、返したあとの晴れた気持よいであらうが、昔からの借銭ざから、素直に苦しみこらへて神の申すこと、さすことに従って、日本は日本のやり方に返して呉れよ、
借銭(かり)返すときつらいなれど、返したあとの晴れた気持よいであらうが、とあります。
次の文面がマンデラ・エフェクト、と見ます。
昔からの借銭ですから、素直に苦しみこらへて神の申すこと、さすことに従って、日本は日本のやり方に返して呉れよ、とあります。
昔からの借銭、それを返すには、素直に苦しみこらへていく事が求められるのです。
神の申すこと、さすことに従って、日本は日本(にほん)のやり方に返して呉れよ(九〇四)とあります。
くにつつみ、しきまきや、和する事から、無限に弥栄を生み出して下さい。
この事で過去を書き換え、借銭済(な)し、を起こし続けて下さい。
ⅩⅠ.あらゆる宗教徒に向けて伝えられ始めました。その国その民のやり方、を進めて下さい。九十に気付けてください。
●番頭どの、下にゐる臣民どの、国々の守護神どの、外国の神々さま、人民どの、仏教徒もキリスト教徒もすべての徒もみな聞いて呉れよ、その国その民のやり方伝へてあらうがな、九十に気つけて用意して呉れよ。
最後の文面もマンデラ・エフェクト、とみます。
番頭どの、下にゐる臣民どの、国々の守護神どの、外国の神々様、人民どの、仏教徒、キリスト教徒、すべての徒もみな聞いて呉れよ(九〇四)と遂に、後半の部分、仏教徒、キリスト教徒、あらゆる宗教の徒に向けて伝えられ始めました。
それは、その国、その民のやり方伝へてあらう、とあります。
聖書もマンデラ・エフェクト、が起こってゐるようですから、それぞれの書も神の書になって来てゐるかもしれません。
九十に気つけて、用意して呉れよ(九〇四)と、あります。
九と十のかずたま、を次々理解進めて下さい。
そして、体験をして下さい。
2.まとめ
日本の国はこの方の肉体(二九十一)、です。くにつち(九二土)、おろがめ、と申されています。
くにつつみ、二つ、二二の仕組みが、此の方の肉体(二九十一)です。
くにつち(九二土)おろがむ事からが、世界が変わる元になります。
日本は、一握りにつぶして喰ふ積りで攻めて来てゐるのですが、とことんの時になりたら改心せねばならん事になります。
一人残らずに助けたいのが、この方の願ひと申されています。今に日本の九二の光出て来ます。
南(三七三)の島(四真)に埋めてある宝を御用に使ふ時近づいてゐます。
十柱の仕組、三が道、真のしきまきや、が関係しているようです。
お土(越智)の上り下りある時近づいてゐます。
もはや借銭済(な)しの時となりてゐます。改心第一です。
まずは、千人力を超えた世界の上り下りです。
世界に変わりたこと、マンデラ・エフェクトは、皆、この方の仕組のふしぶし、です。身魂みがいたら分かりますから、早う身魂みがいて下されよ、とお伝えされています。
身魂みがくにはまつりがありますが、神まつりが元です。神迎えねばならん、ように成ってゐます。
とりちがへ、となり、天狗となりますと、千匁(せんじん)の谷へポンと落ちます。
神の規則は恐いのです。隠し立てできません。神の国に借銭ある臣民は、それだけに苦しみ、家は家の、国は国の借銭済(な)し、がはじまっています。ですから、国債残高ゼロの世界に移行する事が求められます。
借銭済(な)しとは、世界の大晦日(おおみそか)です。みそかは闇です。
昔からの借銭ですから、素直に苦しみこらへて、神の申すこと、さすことに従って、日本は日本のやり方に返して呉れよ、と伝えられてゐます。
くにつつみ、しきまきや、和する事から、無限に弥栄を生み出して下さい。
この事で過去を書き換え、借銭済(な)し、を起こし続けて下さい。
あらゆる宗教徒に向けて伝えられ始めました。その国その民のやり方、を進めて下さい。九十に気付けてください。
修業守護の神々様、役員守護の神々様、天の日月の大神様、五柱十柱の神々様、地の日月の大神様、世の元からの生き神様、百々諸々の神々様、いつも御守護頂き、ありがとうございます。
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