結構に関する文面14に進みます。
今回のマンデラ・エフェクト文面は、〇つりの巻(マツリの巻) 第十二帖、第十三帖、第十九帖、第二十二帖、
の四つの文面です。
今回のマンデラ・エフェクトは、四つの文面、全てで起こってゐます。
引き続き、十柱の神々様、総活動の内容になってきています。
第十二帖、では、
今度身魂磨けて来たら末代の事、末代結構ざから、それだけに大層ざから、お互に手引き合って、磨き合って御用結構ぞ、わけへだてならんぞ、とあります。
お互いに手引き合って、磨き合って御用結構、となる事を伝えています。
元のキのことは、元のキの血統でないと判りません。
とあります。元のキのものは判らなならんようです。
何事も人民に判りかけ致さな、物事遅れます。
遅れる程苦しむので、早う、人民が判る事が求められます。
神のもとのコトは申されんのですが、元の身魂に輝きます。
ですから、元の理解、体験をしていく事が求められます。
第十三帖、では、
九二の火水。九二の日月の大神、黒住殿、天理殿、金光殿、大本殿、まつり呉れよ、併せて神山にまつり結構致しくれよ。と伝えられてゐます。
九二の火(⦿)水(三⦿)から、九二の日月の大神、初め、神山にまつり結構して下さい。
第十九帖、では、
竜宮の音秘様が神力天晴れ、金神殿お手伝ひ、外国では日の出の神様。
十柱の神様御活動に入りました。
神界、幽界、現界、見定めて神示読む段階となっています。
表面(うわつら)ばかりでは何もならない段階となりました。
帳面切ったら神申さなくなります。
悪と学は長うは続かん事、そろそろ判りて来ます。
もう、神世に入ってきてゐる事を伝えられてゐます。
第二十二帖、では、
「ヤマタ」の「オロチ」を始め 悪の神々様まつり呉れよ、心して結構にまつり始め下されよ。としてください。
悪の神々様まつる前提となってきました。
それでは、結構に関する文面14、をお伝えしますね。
1.〇つりの巻(マツリの巻) 第十二帖 何事も人民に判りかけ致さな、物事遅れます。
Ⅰ.今度 身魂磨けて来たら、末代の事、末代結構ですから、大層ですから、お互に手引き合って、磨き合って御用結構です。
●肉体ある内に身魂かまふて貰わねば、今度身魂磨けて来たら末代の事、末代結構ざから、それだけに大層ざから、お互に手引き合って、磨き合って御用結構ぞ、わけへだてならんぞ、判らん者はチョンに致すぞ。
肉体ある内に、身魂かまふてもらわねば、今度 身魂磨けて来たら、末代の事、末代結構ですから、
それだけに大層なことですから、お互いに手引き合って、磨き合って、御用結構です。わけへだてならんようになっています。
この中で、末代の事以降が、マンデラ・エフェクトと見ます。
判らん者はチョンに致します。
Ⅱ.元のキのことは、元のキの血統でないと判りません。判る者は判らななりません。判らんものは判らんのがよいのです。
●元のキのことは、元のキの血統でないと判らんのぢゃ、判る者は判らなならんぞ、判らんものは判らんのがよいのぢゃぞ。
元のキのことは、元のキの血統でないと判らんようになっています。
判る者は判らななりません。
元のキから生み出す、この事から新たな世界を生み出せる。
この事は判らなならん、のは、それ程難しくは感じないのですが・・・。
ですが、判らんものは判らんのがよいのです。
ものは、者、という解釈もありますが、物、もありそうです。
Ⅲ.何事も、人民に判りかけ致さな、物事遅れます。ですから、まず判る事が求められます。
●何事も人民に判りかけ致さな、物事遅れるぞ、十年おくれると申してあるが、おくれると益々苦しくなるから、おくれん様 結構したいなれど、
出だしがマンデラ・エフェクトとみます。
何事も人民に判りかけ致さな、物事遅れます。
ですから、まず、判る事が求められます。
十年おくれると申してありますが、おくれると益々苦しくなるから、おくれん様に結構したい、とあります。
Ⅳ.肝腎かなめは、今の内に判って貰われねば、知らしてからでは十人並みです。それまでは、神のもとのコトは申されんのですが、元の身魂に輝きます。
●大層な肝腎かなめは神々様にも申されんことであるが、今の内に判って貰はねば、知らしてからでは十人並ぢゃ、それまでは神のもとのコトは申されんぞ、元の身魂に輝くぞ。
大層な肝腎かなめは、神々様にも申されんことであるが、今の内に判って貰はねば、知らしてからでは十人並、とあります。
この後、がマンデラ・エフェクト、とみます。
それまでは、神のもとのコトは申されません。
元の身魂に輝きます。
元の身魂となっていく事が求められます。
2.〇つりの巻(マツリの巻) 第十三帖 九二の火水。九二の日月の大神、黒住殿、天理殿、金光殿、大本殿、まつり呉れよ、併せて神山にまつり結構致しくれよ。と伝えられてゐます。
Ⅰ.九二の火水。九二の日月の大神、黒住殿、天理殿、金光殿、大本殿、まつり呉れよ、併せて神山にまつり結構致しくれよ。と伝えられてゐます。
●九二の火水。九二の日月の大神、黒住殿、天理殿、金光殿、大本殿、まつり呉れよ、併せて神山にまつり結構致しくれよ。
出だしがマンデラ・エフェクトですね。
九二の火水(秘密)です。くにつつみ、ひ(一、一)(⦿)と水(三⦿)です。三界の千人力の和合です。
九二(地)の日月の大神様、黒住殿、天理殿、金光殿、大本殿、まつり呉れよ、としてください。
併せて神山にまつり、結構致しくれよ(九〇四)としてください。
くにつつみ、しきまきや、から生み出して下さい。
3.〇つりの巻(マツリの巻) 第十九帖 竜宮の音秘様が神力天晴れ、金神殿お手伝ひ、外国では日の出の神様、総活動。神界、幽界、現界、見定めて神示読む段階となりました。
Ⅰ.竜宮の音秘様が神力天晴れ、金神殿お手伝ひ、外国では日の出の神様。十柱の神様御活動に入りました。
●竜宮の音秘様が神力天晴れぞ、金神殿お手伝ひ。外国では日の出の神様。
マンデラ・エフェクトです。十柱の神様が総活動始めた感じです。
竜宮の音秘様が、神力天晴れです。
金神殿お手伝ひ、これは、金の神様ですね。
外国では、日の出の神様です。
Ⅱ.神界、幽界、現界、見定めて神示読む段階となりました。表面(うわつら)ばかりでは何もなりません。
●神界、幽界、現界、見定めて神示読まねば、表面(うわつら)ばかりでは何もならんぞ、気つけて結構ぞ。
これもマンデラ・エフェクトですね。
神界、幽界、現界、見定めて神示読む前提になってきています。
もう、三界和合が基軸なのです。そして、その三界の理解がそれぞれ要ります。
そして、神界、幽界、が分かれ、分け隔てとなったのが、現在の世です。
ですから、実態としては、神界、幽界、とは合わせ鏡で、大して変わらず、
それは、現界の、現在の御自身の心の現れに応じるのです。
ですから、表面(うわつら)ばかりでは何もならんのです。
気つけて結構となります。
それにしても、御神示も、以前に比べ、神界、幽界、現界、の文面が目立ち始めていますね。
Ⅲ.帳面切ったら神申さなくなります。悪と学は長うは続かん事、そろそろ判りて来ます。
●神がもの申す内に聞くものぢゃ、帳面切ったら申さんぞ。悪と学は長うは続かん事、そろそろ判りて来るぞ。
マンデラ・エフェクト文面です。
神様がもの申す内に聞くもの、とあります。
帳面切ったら申さなくなります。
ですから、御自身次第です。
我で進む間は、もう神は何も申さなくなります。
悪と学は、長うは続かん事、そろそろ判りて来ます。
御神示的な悪とは、平面囚われでもあります。平面囚われの方は、此の道に進みますと、どんどん周囲から消えていくかもしれません。
4.〇つりの巻(マツリの巻) 第二十二帖 「ヤマタ」の「オロチ」を始め 悪の神々様まつり呉れよ、心して結構にまつり始め下されよ。としてください。
Ⅰ.「ヤマタ」の「オロチ」を始め 悪の神々様まつり呉れよ、心して結構にまつり始め下されよ。としてください。
●「ヤマタ」の「オロチ」を始め 悪の神々様まつり呉れよ、心して結構にまつり始め下されよ。としてください。
これも、初めての文面ですね。
「ヤマタ」の「オロチ」を始め 悪の神々様まつり呉れよ、
とあります。
実は、私の怪談浄化がこれにあたります。
この後も、していく流れにはなるとみます。
心して結構にまつり始め下されよ。
とあります。
悪の神々様のまつりなくして、地獄の三段目の浄化なくして、一番の天国に通じる事はありません。
Ⅱ.悪の神々様のまつり、この事 役員のみ心得て下さい。岩戸開く一つの鍵です。
●この事 役員のみ心得よ、岩戸開く一つの鍵ざぞ、この巻、まつりの巻、
この事 役員のみ心得よ、とあります。
岩戸開く一つの鍵です。
此の巻、まつりの巻です。
5.まとめ
今度 身魂磨けて来たら、末代の事、末代結構ですから、大層ですから、お互に手引き合って、磨き合って御用結構です。
元のキのことは、元のキの血統でないと判りません。判る者は判らななりません。判らんものは判らんのがよいのです。
何事も、人民に判りかけ致さな、物事遅れます。ですから、まず判る事が求められます。
十年おくれると申してあるが、おくれると益々苦しくなるから、おくれん様 結構したいと申されています。
肝腎かなめは、今の内に判って貰われねば、知らしてからでは十人並みです。
それまでは、神のもとのコトは申されんのですが、元の身魂に輝きます。
九二の火水(⦿、三⦿)。九二の日月の大神、黒住殿、天理殿、金光殿、大本殿、まつり呉れよ、
併せて神山にまつり結構致しくれよ。と伝えられてゐます。
竜宮の音秘様が神力天晴れ、金神殿お手伝ひ、外国では日の出の神様。十柱の神様御活動に入りました。
神界、幽界、現界、見定めて神示読む段階となりました。表面(うわつら)ばかりでは何もなりません。
帳面切ったら神申さなくなります。悪と学は長うは続かん事、そろそろ判りて来ます。
「ヤマタ」の「オロチ」を始め 悪の神々様まつり呉れよ、心して結構にまつり始め下されよ。としてください。
悪の神々様のまつり、この事 役員のみ心得て下さい。岩戸開く一つの鍵です。
修業守護の神々様、役員守護の神々様、天の日月の大神様、五柱十柱の神々様、地の日月の大神様、世の元からの生き神様、百々諸々の神々様、いつも御守護頂き、ありがとうございます。
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