結構に関する文面13に進みます。
今回のマンデラ・エフェクト文面は、一火リの巻(ヒカリの巻) 第七帖です。
今回のマンデラ・エフェクトは、ほぼ全文です。
アは元のキの神の子、ヤとワは渡りて来た神の子、㋳㋻は渡りて来る神の子、です。
十の流れ、十二の流れと今に判る時来ます。
十の流れ、十二の流れ、縦横の和合、更に二二の仕組です。
三ツ巴現はれます。三ツ巴は初めてです。
メリカ、キリスも、オロシヤも、世界一つに丸めて、一つの王で治めます。とありますので、
まず、メリカ、キリスも、オロシヤ、の食い合いかもしれません。
また、竜宮の音秘殿、岩の神殿、荒の神殿、世界のカタハシから愈々に取り掛かりなされてゐる段階です。
竜宮の音秘殿、岩の神殿、荒の神殿、が遂に現在進行形の活動中となりました。
ですから、世界の出来事気付けて、早う改心結構、です。
新たな世界を生み出す改心もしていく段階です。
⦿(す)と二(ふ)と四(よ)との大きいくさあると知らしてありますが、
一旦は、二(ふ)と四(よ)の天下になる所まで落ち込みます。
⦿の無い天下です。
行く所まで行きて、ナのミタマとノのミタマの和合一致出来てからスのミタマが天下統一、世界一平となります。
愈々大峠 取上げにかかる、とあります。
大峠取上げの段階です。
それでは、結構に関する文面13をお伝えしますね。
1.一火リの巻(ヒカリの巻) 第七帖 竜宮の音秘殿、岩の神殿、荒の神殿、世界のカタハシから愈々に取り掛かりなされてゐます。愈々大峠 取上げにかかります。
Ⅰ.アは元のキの神の子、ヤとワは渡りて来た神の子、㋳㋻は渡りて来る神の子、です。十の流れ、十二の流れと今に判る時来ます。
●アは元のキの神の子ぞ。ヤとワは渡りて来た神の子ぞ。㋳㋻は渡りて来る神の子ざぞ。十の流れ、十二の流れと今に判る時来るぞ、
マンデラ・エフェクトと見ます。
アは、元のキの神の子、です。
ヤとワは渡りて来た神の子です。
㋳㋻は渡りて来る、神の子です。
最後の㋳㋻は、渡りて来る、神の子、とありますのが、初めてと見ます。
十の流れ、十二の流れと今に判る時来ます。
アヤワ㋳㋻です。
十は、アヤワの横、アイウの縦が和し、十二、は、その二つの十が、二二と進む解釈が一つあります。
Ⅱ.三ツ巴現はれます。メリカ、キリスも、オロシヤも、世界一つに丸めて、一つの王で治めます。
●三ツ巴現はれるぞ、メリカ、キリスも、オロシヤも、世界一つに丸めて一つの王で治めるのぢゃぞ、外国人も神の目からはないのざぞ。今一戦(ひといくさ)あるぞ。
マンデラ・エフェクト文面と見ます。
三ツ巴は、初めてと見ます。
三ツ巴現はれます。
三ツ巴は、三者がそれぞれ戦い合う状況ですが、それが、メリカ、キリス、オロシヤ、かもしれません。
ですが、メリカ、キリス、オロシヤ、世界一つに丸めて、一つの王で治めるのです。
外国人も神の目からはないのです。
今一戦(ひといくさ)あります。
Ⅲ.竜宮の音秘殿、岩の神殿、荒の神殿、世界のカタハシから愈々に取り掛かりなされてゐます。世界の出来事気付けて、早う改心結構です。
●早う目覚めて、け嫌ひいたさず、仲よう御用結構ぞ。竜宮の音秘殿、岩の神殿、荒の神殿、世界のカタハシから愈々に取り掛かりなされてゐるのざから、世界の出来事気付けて、早う改心結構ぞ。
早う、目覚めて、け嫌ひいたさず、仲よう御用結構です。
その後、初めての文面と見ます。
竜宮の音秘殿、岩の神殿、荒の神殿、世界のカタハシから愈々に取り掛かりなされてゐる、とあります。
進行形ですね。カタハシから愈々取り掛かりなされてゐるのです。
確かに、道を闇から生み出す音秘様、大地の書き換えの岩の神様、荒れ、永劫の過去から生み出す神々様、
既に御活動は、世界の状況から見て、納得はできます。環境の変化、政治、経済の変化。ですね。
ですが、人間が一番改心遅れているのも判ります。
世界の出来事、気付けて、早う改心結構です。
Ⅳ.⦿(す)と二(ふ)と四(よ)との大きいくさあると知らしてありますが、一旦は、二(ふ)と四(よ)の天下になる所まで落ち込みます。
●⦿(す)と二(ふ)と四(よ)との大きいくさあると知らしてありたが、一旦は二(ふ)と四(よ)の天下になる所まで落ち込むぞ、
⦿(す)と二(ふ)と四(よ)との大きいくさあると知らしてありたとあります。
これは、思念界書き換えでしょうか。⦿と二、四、はしきまきや、によって新たな世界が生み出されます。
ですが、一旦は、⦿の無い、二(ふ)と四(よ)の天下になる所まで落ち込みます。
Ⅴ.ナのミタマ、ノのミタマの和合一致、その後にスのミタマが天下統一、世界一平となります。愈々大峠 取り上げにかかります。
●行く所まで行きて、ナのミタマとノのミタマの和合一致出来てからスのミタマが天下統一、世界一平となるのぢゃぞ。愈々大峠 取上げにかかるのざぞ。
行くところまで行きて、ナのミタマ、ノのミタマの和合一致出来てから、ス(⦿)のミタマが天下統一、世界一平となる、とあります。
ナのミタマは、五一、ノのミタマは五五、です。
まず、この両者の和合一致からです。
その後に、ス(⦿)のミタマが天下統一に向かいます。
このようにして、世界一平、になるとあります。
愈々大峠 取上げかかるのです。
2.まとめ
アは元のキの神の子、ヤとワは渡りて来た神の子、㋳㋻は渡りて来る神の子、です。
十の流れ、十二の流れと今に判る時来ます。
三ツ巴現はれます。メリカ、キリスも、オロシヤも、世界一つに丸めて、一つの王で治めます。
メリカ、キリスも、オロシヤの三ツ巴です。
外国人も神の目からはないのです。
今一戦(ひといくさ)あります。
竜宮の音秘殿、岩の神殿、荒の神殿、世界のカタハシから愈々に取り掛かりなされてゐます。
進行形の段階です。
世界の出来事気付けて、早う改心結構です。
⦿(す)と二(ふ)と四(よ)との大きいくさあると知らしてありますが、一旦は、二(ふ)と四(よ)の天下になる所まで落ち込みます。⦿が無い天下です。
ナのミタマ、ノのミタマの和合一致、その後にスのミタマが天下統一、世界一平となります。
愈々大峠 取り上げにかかります。
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