結構に関する文面21に進みます。結構に関する文面は最後です。
今回のマンデラ・エフェクト文面は、碧玉之巻 第十三帖、星座之巻 第十四帖、の二つの文面です。
今回のマンデラ・エフェクトは、いずれも、ほぼ全面的に起こってゐます。そして、最後の局面です。
碧玉之巻 第十三帖、では、
まだ〇のみ追ふてゐる人民 沢山ありますが、〇では世は治まりません、自分自身も満たされません。
と、御伝えされています。
それには、・でなくてはなりません。ですが、・だけでもなりません。
・が元、内、〇は末、外です。・から固める順です。〇はおのづと出来てきます。
とあります。
ですから、まずは御自身、内にあります・から固める順からです。
〇はその後、おのづと出来てきます。
今の世は、ひらけた、と申してゐても、半面だけの事です。
半面がひらけると半面がとざされる世の中ですが、やがて、開け放しの明るい世が目の前に来てゐます。
忙しい、急しい、と申すのは外側にゐる証拠です。
気つけて、早う中心に飛び込んで下さい。
早う中心に飛び込む段階となっています。すると、忙しいとはいえ、無理なく進むようになってきます。
三千世界の大掃除ですから、掃除するには、掃除する道具もゐります。人民もゐります。
ですが、今の有様では、いつ迄たっても掃除はできず、益々けがれるばかりです。
一刻も早く日本から、日本を足場として、最後の大掃除を始めて下されよ、とあります。
遂に、最後の大掃除、という単語が出て決ました。
星座之巻 第十四帖、では、
泥落とすには、水(三⦿)がよいです。世の元からの真清(詞)水(ましみず)で洗ひ落とし下されよ、とあります。
水(三⦿)、三界和合が基軸の話となってきています。
それでは、結構に関する文面21をお伝えしますね。
- 1.碧玉之巻 第十三帖 三千世界の大掃除ですから、掃除するには、掃除する道具もゐります。人民もゐります。今の有様では、いつ迄たっても掃除はできず、益々けがれるばかりです。
- Ⅰ.まだ〇のみ追ふてゐる人民 沢山ありますが、〇では世は治まりません、自分自身も満たされません。
- Ⅱ.・でなくてはなりません。ですが、・だけでもなりません。・が元、内、〇は末、外です。・から固める順です。〇はおのづと出来てきます。
- Ⅲ.今の世は、ひらけた、と申してゐても、半面だけの事です。半面がひらけると半面がとざされる世の中ですが、開け放しの明るい世が目の前に来てゐます。
- Ⅳ.真中うごいてはなりません。忙しい、急しい、と申すのは外側にゐる証拠です。
- Ⅴ.気をつけて、早う中心に飛び込んで下さい。真中結構です。日本は真中の国です。
- Ⅵ.三千世界の大掃除ですから、掃除するには、掃除する道具もゐります。人民もゐります。今の有様では、いつ迄たっても掃除はできず、益々けがれるばかりです。
- Ⅶ.一刻も早く日本から、日本を足場として、最後の大掃除を始めて下されよ、として下さい。
- 2.星座之巻 第十四帖 泥落とすには、水(三⦿)がよいです。世の元からの真清(詞)水で洗ひ落とし下されよ、とあります。
- 3.まとめ
1.碧玉之巻 第十三帖 三千世界の大掃除ですから、掃除するには、掃除する道具もゐります。人民もゐります。今の有様では、いつ迄たっても掃除はできず、益々けがれるばかりです。
Ⅰ.まだ〇のみ追ふてゐる人民 沢山ありますが、〇では世は治まりません、自分自身も満たされません。
●まだ〇のみ追ふてゐる人民 沢山あるなれど、〇では世は治まらん、自分自身は満たされんぞ、
マンデラ・エフェクト文面と見ます。
まだ、〇のみ追ふてゐる人民沢山ありますが、〇では世は治まりません。
自分自身は満たされないようになっています。
Ⅱ.・でなくてはなりません。ですが、・だけでもなりません。・が元、内、〇は末、外です。・から固める順です。〇はおのづと出来てきます。
●・でなくてはならん、と申して・だけでもならんぞ、・が元ぢゃ、内ぢゃ、〇は末ぢゃ、外ぢゃ、・から固めて下されよ、〇はおのづから出来てくる、ふさはしい〇が出来てくるのぢゃ。
それには、・でなくてはならん、のです。
と申して、・だけでもならんのです。
この後、が初めての文面と見ます。
・が元です。内です。
〇は末です。外です。
・から固めて下されよ、とあります。
〇はおのづから出来てくる、ふさはしい〇が出来て来るのです。
この状態が、マンデラ・エフェクト、ともいえます。
Ⅲ.今の世は、ひらけた、と申してゐても、半面だけの事です。半面がひらけると半面がとざされる世の中ですが、開け放しの明るい世が目の前に来てゐます。
●今の世はひらけたひらけたと申しているが、それは半面だけのこと、半面がひらけると半面がとざされる世の中、開け放しの明るい世が目の前に来てゐるぞ。
マンデラ・エフェクト文面です。
今の世はひらけた、ひらけた、と申していますが、それは半面だけの事とあります。
半面がひらけると、半面がとざされる世の中のところがあります。
この半面ひらけ、とざされるだけでなく、開け放しの明るい世が目の前に来ています。
Ⅳ.真中うごいてはなりません。忙しい、急しい、と申すのは外側にゐる証拠です。
●用意はよいか、真中うごいてはならんと申してあろう、動くのは外ぢゃ、忙しい急しいと申すのは外側にゐる証拠であるぞ、
用意はよいか、とあります。
真中うごいてはならん、と申してある通りです。
動くのは外です。
この後の文面は2025年辺りから現れた文面です。
忙しい、急がしいと申すのは、外側にゐる証拠です。
忙しく感じてゐるのは、外側にゐる証拠です。
Ⅴ.気をつけて、早う中心に飛び込んで下さい。真中結構です。日本は真中の国です。
●気つけて早う中心に飛び込めよ、真中結構、日本は真中の国であるぞ、日本精神は真中精神、末代動かぬ精神であるぞ、
出だしが、マンデラ・エフェクトと見ます。
気つけて、早う中心に飛び込んで下さい。
早う中心に飛び込む段階となっています。
真中結構です。
日本は真中の国です。
日本精神は真中精神、末代動かぬ精神です。
Ⅵ.三千世界の大掃除ですから、掃除するには、掃除する道具もゐります。人民もゐります。今の有様では、いつ迄たっても掃除はできず、益々けがれるばかりです。
●三千世界の大掃除であるから、掃除するには、掃除する道具もゐるぞ、人民もゐるぞ、今の有様では、いつ迄たっても掃除は出来ん、益々けがれるばかりぢゃ、
マンデラ・エフェクト文面です。
三千世界の大掃除ですから、掃除するには、掃除する道具もゐります。人民もゐります。
今の有様では、いつ迄たっても掃除は出来ません。
益々けがれるばかりです。
三千世界の大掃除、まだまだ、道具、人民も揃っていない、とあります。
Ⅶ.一刻も早く日本から、日本を足場として、最後の大掃除を始めて下されよ、として下さい。
●一刻も早く日本から、日本を足場として最後の大掃除を始めて下されよ。神が致すのでは人民がかあいそうなから、【くどう】申してゐるのぞ。
マンデラ・エフェクト文面です。
一刻も早く日本から、日本を足場として、最後の大掃除を始めて下されよ、とあります。
神が到すのでは人民がかあいそうですから、
【くどう】申してゐるのです。
2.星座之巻 第十四帖 泥落とすには、水(三⦿)がよいです。世の元からの真清(詞)水で洗ひ落とし下されよ、とあります。
Ⅰ.目から泥を洗ひ去ると見へてきます。右の目ばかりでなく、左の目の泥も落として下さい。泥のついてゐない人民一人もありません。
●目から泥を洗ひ去ると見へてくるぞ、右の目ばかりではならん、左の目の泥も落せよ。泥のついてゐない人民一人もないぞ、
目から泥を洗ひ去ると見へてきます。
右の目ばかりではなりません。
左の目の泥も落として下さい。
泥のついてゐない人民一人もいません。
Ⅱ.泥落とすには、水(三⦿)がよいです。世の元からの真清(詞)水で洗ひ落とし下されよ、として下さい。
●泥落すには水がよいぞ、世の元からの真清(詞)水で洗ひ落し下されよ、世の元の元の元の真清(詞)水結構。
マンデラ・エフェクト文面です。
泥落とすには、水(三⦿)がよいです。
世の元のからの、真清(詞)、水(三⦿)で洗ひ落し下されよ、とあります。
世の元の元の元の真清(詞)水結構。とあります。
真清(詞)水、ってどう読むのでしょうね。真清水(ましみず)でしょうか。
今回は、ましみず、と読む事にします。
しかし、真清水(ましみず)は、初登場ですね。
世の元の元の元の真清(詞)水(ましみず)(真四三⦿)で、洗ひ落として下さい。
しきまきや、の三界和合からです。
3.まとめ
まだ〇のみ追ふてゐる人民 沢山ありますが、〇では世は治まりません、自分自身も満たされません。
・でなくてはなりません。ですが、・だけでもなりません。
・が元、内、〇は末、外です。・から固める順です。〇はおのづと出来てきます。
今の世は、ひらけた、と申してゐても、半面だけの事です。
半面がひらけると半面がとざされる世の中ですが、開け放しの明るい世が目の前に来てゐます。
真中うごいてはなりません。忙しい、急しい、と申すのは外側にゐる証拠です。
気をつけて、早う中心に飛び込んで下さい。
早う中心に飛び込む段階となっています。
真中結構です。日本は真中の国です。日本精神は真中精神、末代動かぬ精神です。
三千世界の大掃除ですから、掃除するには、掃除する道具もゐります。人民もゐります。
ですが、今の有様では、いつ迄たっても掃除はできず、益々けがれるばかりです。
三千世界の大掃除、まだまだ、道具、人民も揃っていない、とあります。
一刻も早く日本から、日本を足場として、最後の大掃除を始めて下されよ、として下さい。
目から泥を洗ひ去ると見へてきます。右の目ばかりでなく、左の目の泥も落として下さい。
泥のついてゐない人民一人もありません。
泥落とすには、水(三⦿)がよいです。世の元からの真清(詞)水(ましみず)(真四三⦿)で洗ひ落とし下されよ、として下さい。
修業守護の神々様、役員守護の神々様、天の日月の大神様、五柱十柱の神々様、地の日月の大神様、世の元からの生き神様、百々諸々の神々様、いつも御守護頂き、ありがとうございます。
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