弥栄、に関する文面2 大真理世界の三つは一と和し、なりなりてまことの愛の代極みて来ます

日月神示、道の生み出し方について

弥栄、に関する文面2、に進みます。

今回は、地(九二)つ巻1つ、キの巻2つの文面をお伝えします。

今回の弥栄、に関する文面ですが、3つの内2つは、ほぼ全てウタであり、
その内容は、弥栄、だけでなく、世が成る、世がひらき、なりなりて、あらゆる神々様、極むる世、いわば、神世の状況そのものを伝えられています。

文面そのものがマンデラ・エフェクトで現れた感じです。

残りの1つの文面も、愈々の九月八日の仕組みについてです。

九月八日の仕組みもこれまでとは違って、より具体的た内容になってきています。
神の仕組 愈々世に出る、三千年の仕組晴れ晴れ、二二は晴れたり、となり、愈々の世が成る、開く、そういった事を伝えられています。

いずれにしても、愈々の世界、新たな神世をお伝えされています。

それでは、弥栄、に関する文面、を御伝えしていきますね。

1.地(九二)つ巻 第十九帖 世成り、神国の太陽、足り満ちて、皆みち足り、神国の月神世をひらき足り、月光、総てはみち、結び出づ、道は極みに極みます。

Ⅰ.世成り、神国の太陽、足り満ちて、皆みち足り、神国の月神世をひらき足り、月光、総てはみち、結び出づ、道は極みに極みます。

世成り、神国の太陽足り満ちて、皆みち足り、神国の月神、世をひらき足り、弥栄にひらき、月光、総てはみち、結び出づ、道は極みに極む、

いきなりの、世成りの文面ですね。こういった文面は以前ありませんでしたが、遂に登場という感じです。

神国の太陽(⦿)足り満ちて、皆みち足り、神国の月(二)神、世をひらき足り、弥栄にひらき、月光、総てはみち、結び出づる、道は極みに極みます。

皆がみち足り、は、満ち足り、もありますが、道足り、とも言えます。

かみくにのつき(二)神、世をひらき足り、弥栄にひらき、といった事になっていきます。

月光、総てはみち、結び出づる、道は極みに極む、こととなっていきます。

Ⅱ.一二三(ひふみ)、三四五(みよいづ)、五六七(みろく)、あらゆるところで、弥栄々々、していきます。

一二三(ひふみ)、三四五(みよいづ)、五六七(みろく)、弥栄々々ぞ、

一二三(ひふみ)、三四五(みよいづ)、五六七(みろく)、弥栄弥栄です。

神食、人食、動物食、皆、和していく事で弥栄弥栄、です。
菜食は重要と見ます。

また、一二三(ひふみ)、三四五(みよいづ)、五六七(みろく)、それぞれの段階、で、様々な弥栄々々、があります。

Ⅲ.神国の初めは、神、仏、耶、ことごと和して足り、太道ひらく永遠(とわ)、富士は晴れたり、太神は光り出づる、神国のはじめ、です。

神、仏、耶ことごと和し、和して足り、太道ひらく永遠(とわ)、富士は晴れたり、太神は光り出づ、神国のはじめ。

物語で言えば、もうエンディングロールに差し掛かっているような内容ですね。

神、仏、耶、ことごと和し、和して足り、太道ひらく永遠(とわ)、二二は晴れたり、太神は光り出づる事で、神国の初めとなります。

宗教、総てが和していきます。
それは、それぞれが和してからか、一気に和すのかよく判りませんが、和して足りる事となります。

太道ひらく永遠(とわ)、二二は晴れたり、太神は光り出づる、事となります。

油断なく、行を継続し、我の改心を進めて下さい。

2.キの巻 第十四帖 九月八日の仕組み近くなっています。神の仕組 愈々世に出て、三千年の仕組晴れ晴れとなり、桜花、一二三と咲きます。

Ⅰ.三月三日から、五月五日から、更に更に厳しくなりますから、どんな事起こってもビクともせん様に心しておいてください。

三月三日から更に厳しくなるから用意しておけよ、五月五日から更に更に厳しくなるから更に用意して何んな事起ってもビクともせん様に心しておいてくれよ、

三月三日から更に厳しくなりますから、用意しておいてください。

五月五日から更に更に厳しくなるから、更に用意をして、どんな事起こっても、ビクともせん様に心しておいてくれよ、と伝えられます。

此の道に進みますと、三月三日、五月五日、新暦、旧暦、一段一段厳しくなる世を実感すると思います。
ですが、此の道に進めていますと、御自身は、無理なく、楽に進む事になっていきます。

それは、日々、此の道に進み、和す行を進めていく為にあります。

ですから、一刻も早く、此の道に進み、厳しい世が来ても、どんな事が起こってもビクともせん様に心しておいてください。嬉しきビックリ、千人力、を体験しますと、ビクともせん様になっていきます。

Ⅱ.心違ふてゐますと、臣民の思ふことの逆さ許りが出てきます。九月八日の仕組み近くなっています。

心違ふてゐるから臣民の思ふことの逆さ許りが出てくるのざぞ、九月八日の仕組 近ふなったぞ、

心違ふてゐるから、臣民思ふことの逆さ許りが出て来ることとなります。

その原因は、奥の奥にあります、御自身のわれよし、にあります。
それが気づけなくなっているのが、11の囚われ、によって囚われている事が殆どです。

皆が喜ぶ、皆が和す、以外の道は概ね、心違ふてゐます。
逆さが出て来る間は、改心が進んでいませんので、行じ省み、改心をドンドン進めて下さい。

後から省みますと、思いの他、まだまだ、と思う事が多いでしょう。

九月八日の仕組みは、新暦と旧暦にかけて、大きく動き出す仕組みです。

此の道に進んでいる方は、この事がよく判っていきます。
毎年の経験で判るでしょう。
大きく動かなくなってきましたら、後戻りになってきています。

Ⅲ.此の道は、むすび、ひふみとひらき、みなむすび、神々地に成り、ことごとく弥栄への大道です。

この道はむすび、ひふみとひらき、みなむすび、神々地に成り悉く弥栄へ 戦争(いくさ)つきはつ大道ぞ。

この道はむすび、ひふみ、とひらき、みなむすび、神々地に成ります。

ひふみ(一二三)とひらきますので、新たな世界が生まれるのですが、
それが、また、みなむすび、ひふみ、ひらく、を繰り返していきます。

このようにして、神々様、地に成ります。

ことごとく弥栄へ、戦争(いくさ)つきはつ大道、です。

Ⅳ.一時はこの中も火の消えた様に寂しくなりますが、その時、おかげ落とさん様にして呉れよ(九〇四)と伝えられています。

一時はこの中も火の消えた様に淋しくなってくるぞ、その時になっておかげ落さん様にして呉れよ、

一時は、この中も火の消えた様に寂しくなってきます。

実は、これは、実現しているかもしれません。
今、二度目の鎮火の型出しをしています。
負けてたようになってから勝ち、また負けたようになって勝つ、をここまで小さいながら繰り返してきている感があります。

神の国一度負けた様になって、終ひには勝ち、また負けた様になって勝つのざぞ。

これが、いわば、嬉しきビックリです。
これを何度も繰り返していく感じです。

そして、大きく動き出す時が来ます。

その時になっておかげ落とさん様にして呉れよ、と伝えられています。
ですから、新たな正念場、が今始まっている所、と見ます。

Ⅴ.神の仕組 愈々世に出て、三千年の仕組晴れ晴れとなり、桜花、一二三と咲きます。

神の仕組 愈々世に出るぞ、三千年の仕組晴れ晴れと、富士は晴れたり日本晴れ、桜花一二三(ひふみ)と
咲くぞ。

神の仕組 愈々世に出ます。

三千年の仕組 晴れ晴れと、富士は晴れたり、日本晴れ、となります。

桜花一二三(ひふみ)と咲きます。

3.キの巻 第十六帖 神々ことごとにゑらぎ、大道いよいよ展き進みて、大真理世界の三つは一と和し、なりなりて始めて、まことの愛の代、極み来る、こととなります。

Ⅰ.元津神代の道は満つる時に来ています。弥栄に変わり和すの道、道は弥栄となります。

元津神代の道は満つ、一時は闇の道、ひらき極み、富士の代々、鳴り成るには弥栄に変わり和すの道、道は弥栄。

元津神代の道は満つる時に来ています。

一時は闇の道、ですが、此の道に進んでいますと、心配ありません。
ですが、我で進みますと81の世界に進みますので、苦しい世界に移行します。

ひらき極み、富士の代々、なりなるには、弥栄に変わり和すの道、道は弥栄となります。

Ⅱ.新しき大道みちた後、神々みち、ゑらぎ百千万のよきこと極むようになります。

ひふみ道出で睦び、月の神 足り足りて成り、新しき大道みつ。神々みち、ゑらぎ百千万のよきこと極む。

ひふみ道出でて睦び、月(二)の神 足り足りて成り、新しき大道が満つる事となります。

月(二)の神 足り足りて、という状況がまだ想像付きませんが、月(二)の神様、以前に比べよく登場するようになったと思います。その後に、成り、新しき大道が満つることとなります。

神々みち、ゑらぎ百千万、のよきこと極むこととなります。

百千万、は、初めての単語ではないか、と見ます。

Ⅲ.何も彼も百千とひらき、道栄え、道極み進み、道極み真理の真理を極む流れ、となります。

いよいよとなり、何も彼も百千とひらき、道栄え道極み進み、道極み真理の真理極む。

いよいよとなり、何も彼も百千とひらくこととなります。

道栄え道極み進み、道極み真理の真理、極む時がきます。

真理は、二二(ふじ)と読むかもしれません。
すると、しきまきや、が普段より如何に大切かが判ってきます。

Ⅳ.元の光の神々様がゑらぎ、となります。和合とまずなりてから、百(もも)の世極みなります。

元の光の神々ゑらぎ、更に進む世、和合まずなりて百(もも)の世極みなる。

元の光の神々ゑらぎ、となります。

更に進む世、和合まずなりてからです。

その後、百(もも)の世極みなる、こととなります。

百(もも)の世とは、五十、の神々様が、天地で百として現れるのではないか、と見ます。
十の宝座は五十と五十、百の光、です。大摩邇は百宝を以って成就です。五十種の光、五十種の色です。

Ⅴ.神々ことごとにゑらぎ、大道いよいよ展き進みて、大真理世界の三つは一と和し、なりなりて始めて、まことの愛の代、極み来る、こととなります。

世に光る神々の大道、神々ことごとにゑらぎて大道いよいよ展き進みて、大真理世界の三つは一と和し、鳴り成りて始めて、まことの愛の代 極み来る、

世に光る神々の大道、神々ことごとに、ゑらぎて大道、いよいよ展き進みて、大真理世界の三つは一と和すこととなります。三界和合、により、一つに成ります。

このことで、なりなりて始めて、まことの愛の代 極み来る、こととなります。

Ⅵ.弥栄の代の神、人、神人、わけへだてなく光り輝きます。更に極むるの大道、神代歓喜の代々、となります。

弥栄の代の神、人、神人わけへだてなく光り輝き、道は更に極みの極みに進み動き、ありとあることごとくの成り結び、更に新しく更に極むるの大道、神代歓喜の代々。

弥栄の代の神、人、神人わけへだてなく、光り輝きます。
どうも、神様、人、神人、それぞれが存在している世となるように伝えられています。
正直想像つきません。

道は更に極みの極みに進み動き、ありとあることごとくの成り結び、更に新しく更に極るの大道、神代、歓喜の代々。となります。

4.まとめ

世成り、神国の太陽、足り満ちて、皆みち足り、神国の月神世をひらき足り、月光、総てはみち、結び出づ、道は極みに極みます。

一二三(ひふみ)、三四五(みよいづ)、五六七(みろく)、あらゆるところで、弥栄々々、していきます。

神国の初めは、神、仏、耶、ことごと和して足り、太道ひらく永遠(とわ)、富士は晴れたり、太神は光り出づる、神国のはじめ、です。

宗教、総てが和していき、太道ひらく永遠(とわ)、二二は晴れたり、太神は光り出づる、事となります。

三月三日から、五月五日から、更に更に厳しくなりますから、どんな事起こってもビクともせん様に心しておいてください。嬉しきビックリ、千人力、を体験しますと、ビクともせん様になっていきます。

心違ふてゐますと、臣民の思ふことの逆さ許りが出てきます。
逆さが出て来る間は、改心が進んでいませんので、行じ省み、改心をドンドン進めて下さい。

九月八日の仕組み近くなっています。
九月八日の仕組みは、新暦と旧暦にかけて、大きく動き出す仕組みです。

此の道は、むすび、ひふみとひらき、みなむすび、神々地に成り、ことごとく弥栄への大道です。

ひふみ(一二三)とひらきますので、新たな世界が生まれるのですが、
それが、また、みなむすび、ひふみ、ひらく、を繰り返していきます。

一時はこの中も火の消えた様に寂しくなりますが、その時、おかげ落とさん様にして呉れよ(九〇四)と伝えられています。

神の国一度負けた様になって、終ひには勝ち、また負けた様になって勝つのざぞ。
このように、嬉しきビックリ、何度も繰り返していく感じです。

やがて、大きく動き出す時が来ます。

神の仕組 愈々世に出て、三千年の仕組晴れ晴れとなり、桜花、一二三と咲きます。

元津神代の道は満つる時に来ています。弥栄に変わり和すの道、道は弥栄となります。
一時は闇の道、ですが、此の道に進んでいますと、心配ありません。

新しき大道みちた後、神々みち、ゑらぎ百千万のよきこと極むようになります。

何も彼も百千とひらき、道栄え、道極み進み、道極み真理の真理を極む流れ、となります。

元の光の神々様がゑらぎ、となります。和合とまずなりてから、百(もも)の世極みなります。
五十と五十、百の光、です。

神々ことごとにゑらぎ、大道いよいよ展き進みて、大真理世界の三つは一と和し、なりなりて始めて、まことの愛の代、極み来る、こととなります。三界和合、により、一つに成ります。

弥栄の代の神、人、神人、わけへだてなく光り輝きます。更に極むるの大道、神代歓喜の代々、となります。

修業守護の神々様、役員守護の神々様、天の日月の大神様、五柱十柱の神々様、地の日月の大神様、世の元からの生き神様、百々諸々の神々様、いつも御守護頂き、ありがとうございます。

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