仕組に関する文面14、に進みます。
今回は、天つ巻 第三十帖、です。
今回のマンデラ・エフェクト文面は、ほぼ全面的に起こってゐて、世界の臣民に皆喜ばれる、五六七(みろく)の世についてお伝えされています。
富士とは火(ヒ)の仕組、渦うみとは水(三⦿)の仕組です。今に分りて来ます。
とお伝えされていますが、此の道に進みますと、一段一段実感していく事になります。
神の国には、政治も経済も軍事もなく、まつりがあるだけとお伝えされています。和し続けるの連続です。
分ける程に、手に負えんことになる、とお伝えされています。
火垂(ひだり)の臣(おみ)と水極(みぎり)の臣(おみ)とあればよい、とお伝えされています。
永劫の過去から、三界和合をしていく、和する事があれば、それでよいのです。
ヤとワです。八と十です。三と五です。立体です。
その下に七七ゝゝゝゝです。複立体、複々立体、立立体です。この事を伝えられてゐます。
手は頭の一部です。手の頭です。頭、手の一部ではありません。
この表現の仕方も初めてで、元の理解、因の理解、から新たな世界生れる事を伝えています。
日本ばかりではなく、国々ところところに仕組して神柱つくりてあるから、今にびっくりすること出来ます。
世界の臣民にみな喜ばれる時来ます。国家の債務残高が減ってゐるのは一例です。
五六七(みろく)の世近づいてゐます。まゐりた臣民にそれぞれ分けて喜ばして呉れよ、から、富士は晴れたり日本晴れ。として下さい。
善一す(⦿)ぢとは、神一す(⦿)ぢのことです。
この巻を「天つ巻」と申すので、すっかり写して呉れよとし、すっかり伝へて呉れよ、として下さい。
とお伝えされています。
それでは、仕組に関する文面14、をお伝えしますね。
- 1.天つ巻 第三十帖 日本ばかりではなく、国々ところところに仕組して神柱つくりてあるから、今にびっくりすること出来ます。世界の臣民にみな喜ばれる時、五六七(みろく)の世近づいてゐます
- Ⅰ.富士とは火(ヒ)の仕組、渦うみとは水(三⦿)の仕組です。今に分りて来ます。
- Ⅱ.神の九二には、政治も経済も軍事もありません。まつりがあるだけです。分けるほどに分からなくなり手におえなくなります。
- Ⅲ.火垂(ひだり)の臣(おみ)と水極(みぎり)の臣(おみ)とあればよいです。ヤとワです。その下に七七ゝゝゝゝです。
- Ⅳ.手は頭の一部です。手の頭です。頭、手の一部ではありません。元の理解、因の理解、から新たな世界生れます。
- Ⅴ.神示は印刷してはなりませんが、説いて臣民の文字で臣民に読める様にしたものは、一二三(ひふみ)と申し、印刷してよいです。
- Ⅵ.役員よく(四九)この神示見て、その時により、その国(九二)によりて それぞれに説いて聞かせて下さい。
- Ⅶ.日本ばかりではなく、国々ところところに仕組して神柱つくりてあるから、今にびっくりすること出来ます。世界の臣民にみな喜ばれる時来ます。
- Ⅷ.五六七(みろく)の世近づいてゐます。まゐりた臣民にそれぞれ分けて喜ばして呉れよ、から、富士は晴れたり日本晴れ。として下さい。
- Ⅸ.善一す(⦿)ぢとは、神一す(⦿)ぢのことです。この巻を「天つ巻」と申すので、すっかり写して呉れよとし、すっかり伝へて呉れよ、として下さい。
- 2.まとめ
1.天つ巻 第三十帖 日本ばかりではなく、国々ところところに仕組して神柱つくりてあるから、今にびっくりすること出来ます。世界の臣民にみな喜ばれる時、五六七(みろく)の世近づいてゐます
Ⅰ.富士とは火(ヒ)の仕組、渦うみとは水(三⦿)の仕組です。今に分りて来ます。
●富士とは火の仕組ぞ、渦うみとは水の仕組ぞ、今に分りて来るのぞ。
これは、どこかからか現れたマンデラ・エフェクト文面です。
富士(二二)とは、火(ヒ)の仕組みです。永劫の過去、から生み出す仕組みです。
渦うみとは、水(三⦿)の仕組、です。三界和合、三千世界の和合の事です。今に分かりて来ます。
Ⅱ.神の九二には、政治も経済も軍事もありません。まつりがあるだけです。分けるほどに分からなくなり手におえなくなります。
●神の国には、政治も経済も軍事もないのざぞ、まつりがあるだけぞ。まつらふことによって何もかもうれしうれしになるのざぞ。これは政治ぞ、これは経済ぞと申してゐるから「鰻つかみ」になるのぞ、分ければ分けるほど分からなくなって手におへぬことになるぞ。
神の九二には、政治も経済も軍事もありません。
まつりがあるだけです。
まつらふことによって何もかもうれしうれしになるのです。
これも、行を進めていけば判るようになってゐます。
これが政治、これは経済、と申してゐるから、ウナギつかみになります。
分ければ分けるほど分からなくなって手におへぬことになってきます。
分ける程に、手におへなくなる、というのは初めて、と見ます。
Ⅲ.火垂(ひだり)の臣(おみ)と水極(みぎり)の臣(おみ)とあればよいです。ヤとワです。その下に七七ゝゝゝゝです。
●手足は沢山は要らぬのざぞ。火垂(ひだり)の臣(おみ)と水極(みぎり)の臣(おみ)とあればよいのざぞ。ヤとワと申してあろうがな、その下に七七ゝゝゝゝと申してあろうがな。
手足は、沢山は要らないのです。
火垂(ヒだり)の臣(お三)と水極(三ぎり)の臣(お三)とあればよいのです。
永劫の過去(ひだり)の三界(みぎり)和合(お三)、和して生み出す道、があれば、それでよいのです。
ヤとワ、です。八と十、です。三次元世界の神から、立体世界への神です。三と五でもあります。
その下には、七七ゝゝゝゝと申してある通りです。三五七です。
もう一段上の無、を生み出し続けて行きます。これが複立体、複々立体、立立体の流れです。
Ⅳ.手は頭の一部です。手の頭です。頭、手の一部ではありません。元の理解、因の理解、から新たな世界生れます。
●今の臣民 自分で自分の首くくるやうにしてゐるのぞ、手は頭の一部ぞ、手の頭ぞ。頭、手の一部でないぞ、この道理よく心得ておけよ。
今の臣民 自分で自分の首くくるやうにしてゐるのです。
目的が、和する処ではなく、分離になっています。
因の変化ではなく、結果に囚われてゐます。
この後、の文面がマンデラ・エフェクト、と見ます。
手は頭の一部です。
手の頭です。手の頭、とは、元の理解、因の理解です。
頭、手の一部ではないです。
元の頭の理解が大切です。ですが、手先に囚われてゐる、結果に囚われてゐる方とても多いです。
この道理、よく心得てくれよ、と伝えられてゐます。
Ⅴ.神示は印刷してはなりませんが、説いて臣民の文字で臣民に読める様にしたものは、一二三(ひふみ)と申し、印刷してよいです。
●神示は印刷することならんぞ、この神示説いて臣民の文字で臣民に読める様にしたものは一二三(ひふみ)と申せよ。一二三は印刷してよいのざぞ。印刷結構ぞ。
神示は印刷することならん、とあります。
この神示説いて、臣民の文字で臣民に読める様にしたものは、一二三(ひふみ)と申して下さい。
一二三は印刷してよいのです。印刷結構です。
これも、どんどん実現していく流れ、となるでしょう。一二三は無限です。
Ⅵ.役員よく(四九)この神示見て、その時により、その国(九二)によりて それぞれに説いて聞かせて下さい。
●この神示のまま臣民に見せてはならんぞ、役員よくこの神示見て、その時によりその国によりて それぞれに説いて聞かせよ。
この神示のまま、臣民に見せてはならんのです。
役員、よく(四九)この神示見て、その時によりその九二によりて、それぞれに説いて聞かして下さい。
しきまきや、を起こし、くにつつみ、も起こし続けて下さい。
Ⅶ.日本ばかりではなく、国々ところところに仕組して神柱つくりてあるから、今にびっくりすること出来ます。世界の臣民にみな喜ばれる時来ます。
●日本ばかりでないぞ、国々ところところに仕組して神柱つくりてあるから、今にびっくりすること出来るのざぞ、世界の臣民にみな喜ばれるとき来るのざぞ。
この文面は、マンデラ・エフェクト、と見ます。
日本ばかりではないのです。
国々ところところに仕組して、神柱つくりてありますから、今にびっくりすることが出来るのです。
世界の臣民にみな喜ばれる時来るのです。
Ⅷ.五六七(みろく)の世近づいてゐます。まゐりた臣民にそれぞれ分けて喜ばして呉れよ、から、富士は晴れたり日本晴れ。として下さい。
●五六七(みろく)の世近づいて来たぞ。富士は晴れたり日本晴れ、富士は晴れたり日本晴れ。
これも初めての文面ですね。
遂に、五六七(みろく)の世、近づいて来てゐます。とお伝えされています。
富士は晴れたり日本晴れ、二回繰り返してゐます。
これは、以前にも御伝えした通り、まゐりた臣民にそれぞれ分けて喜ばして呉れよ、としていく事です。
皆喜ばす道を生み出し、実現していく事が求められます。
Ⅸ.善一す(⦿)ぢとは、神一す(⦿)ぢのことです。この巻を「天つ巻」と申すので、すっかり写して呉れよとし、すっかり伝へて呉れよ、として下さい。
●善一すぢとは神一すぢのことぞ。この巻を「天つ巻」と申す、すっかり写して呉れよ、すっかり伝へて呉れよ。
この文面もマンデラ・エフェクト、と見ます。
善一す(⦿)ぢ、とは神一す(⦿)ぢ、の事です。
「ぢ」、千人力の裏の理解もして下さい。
この巻を「天つ巻」と申す、とお伝えされています。
すっかり写してくれよ、とあります。
普段の生活に向け、二二、しきまきや、を御自身で写して下さい。
そして、道をすっかり伝へて呉れよ、として下さい。
くにつつみ、しきまきや、を起こして下さい。
2.まとめ
富士とは火(ヒ)の仕組、渦うみとは水(三⦿)の仕組です。今に分りて来ます。
神の九二には、政治も経済も軍事もありません。まつりがあるだけです。分けるほどに分からなくなり手におえなくなります。
火垂(ひだり)の臣(おみ)と水極(みぎり)の臣(おみ)とあればよいです。
ヤとワです。三と五でもあります。立体です。
その下に七七ゝゝゝゝです。
三五七です。もう一段上の無、を生み出し続けて行きます。これが複立体、複々立体、立立体の流れです。
手は頭の一部です。手の頭です。頭、手の一部ではありません。元の理解、因の理解、から新たな世界生れます。
元の頭の理解が大切です。
神示は印刷してはなりませんが、説いて臣民の文字で臣民に読める様にしたものは、一二三(ひふみ)と申し、印刷してよいです。役員よくこの神示見て、その時により、その九二によりて それぞれに説いて聞かせて下さい。
日本ばかりではなく、国々ところところに仕組して神柱つくりてあるから、今にびっくりすること出来ます。世界の臣民にみな喜ばれる時来ます。
五六七(みろく)の世近づいてゐます。
まゐりた臣民にそれぞれ分けて喜ばして呉れよ、から、富士は晴れたり日本晴れ。として下さい。
善一す(⦿)ぢとは、神一す(⦿)ぢのことです。この巻を「天つ巻」と申すので、すっかり写して呉れよとし、すっかり伝へて呉れよ、として下さい。
神示をすっかり、生活に写し、道をすっかり伝えてくれよ、としてください。
修業守護の神々様、役員守護の神々様、天の日月の大神様、五柱十柱の神々様、地の日月の大神様、世の元からの生き神様、百々諸々の神々様、いつも御守護頂き、ありがとうございます。
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