結構に関する文面2 今のやり方ではとことんに落ちて仕まいます。国々の神さま、臣民さま改心第一です

マンデラ・エフェクト文面(2025年6月24日~

結構に関する文面2に進みます。

今回は、上つ巻 第三十八帖、下つ巻 第三十六帖、の二つの文面です。

今回のマンデラ・エフェクト文面は、あまり起こっていませんが、

上つ巻 第三十八帖、では、
マンデラ・エフェクトではありませんが、三分の一の臣民とは、三位三体の体験者の解釈があります。

現界(神界・幽界は隠れ)、現在(過去・未来は隠れ)に、三分の一が現れているだけ、という事が判りました。

雨の日は雨、風の日は風です。それが天地の心です。天地の心を早う悟りて下されよ、として下さい。

下つ巻 第三十六帖、では、

国取りに来て、グレンと引繰り返りて居ます。それでも気づかんか、と伝えられてゐます。
それは、くにつつみ、を取られて、グレンと引繰り返りて居るのです。

一にも神、二にも神、三にも神ぞ、一にも天詞様、二にも天詞様、三にも天詞様です。この道つらいやうなれど貫きて呉れよ、としてください。これは、そのまま、三・五・七。にも当てはまります。

今のやり方ではとことんに落ちて仕まいます。神くどう気つけて置きます。国々の神さま、臣民さま改心第一です。
もう、国々の神々様、臣民様、改心進める段階に入って来ているようです。

改心しない者は次々、別世界に移行してしまうでしょう。それは81の世界です。

それでは、結構に関する文面2をお伝えしますね。

1.上つ巻 第三十八帖 雨の日は雨、風の日は風です。それが天地の心です。天地の心を早う悟りて下されよ、として下さい。

Ⅰ.三分の一の臣民は、三位三体の体験者の解釈があります。現界、現在に、三分の一が現れているだけです。

残る者の身も一度は死ぬことあるぞ、死んでからまた生き返るぞ、三分の一の臣民になるぞ、これからがいよいよの時ざぞ。

残るの者の身も一度は死ぬことがあります。

死んでからまた生き返ります。
三分の一の臣民になります。

これからがいよいよの時です。

やはり、基本は、三分の一の臣民になるんでしょうね。
死んでからまた生き返りです。ただ、これは、どちらかと言いますと、絶望的解釈ですね。

何か三位一体、三位三体の話の逆かな、と思ったりもしました。

三界に、それぞれ、三分の一ずつ存在している御自身かもしれません。
これなら、分かりますね、三位三体、霊界・神界・現界に境界が無くなる人ですね。
後は、過去・未来・現在、に境界無くなる人もあるでしょう。

なるほどですね。三位一体から三位三体の体験する人の事かもですね。
これが、三分の一の臣民かもです。
この三次元世界では、三分の一だけが現れてゐるだけです。

これならシックリきます。

Ⅱ.日本の臣民同士が食い(九一)合ひします。かなわん、と云うて外国へ逃げて行く者も出来ます。

日本の臣民同士が食い合ひするぞ、かなわんと云うて外国へ逃げて行く者も出来るぞ。

日本の臣民同士が食い合ひします。
かなわん、と云うて、外国へ逃げていく者が出てきます。

食い合うは、絶望的文面ですが、

二本の臣民が、九一合ひ、なら、くにつつみから新たな世界を生み出す事ですね。
新たな世界生み出す状況ですね。

これを二人で進めていく事で、一段一段進んでいけていれば、順調です。

ですが、まあ、これはこれで外国に逃げて行く者沢山いましたけどね。

Ⅲ.神にシッカリとすがりて居らんと何も分らんことになるので、早く神にすがりてくれよ、として下さい。神ほど結構なものありません。

神にシッカリと縋(すが)りて居らんと何も分らんことになるから、早く神に縋りて居れよ、神ほど結構なものはないぞ。

神にシッカリすがりて居らんと何も分からんことになりますから、ですから、早く神に縋りて居れよ、とあります。

実際、今現在の私も、神に縋りての状態です。

神ほど結構なものありません。

Ⅳ.神にも善い神と悪い神あります。雨の日は雨、風の日は風です。それが天地の心です。天地の心を早う悟りて下されよ、として下さい。

神にも善い神と悪い神とあるぞ、雨の日は雨、風の日は風といふこと分らんか、それが天地の心ぞ、天地の心を早う悟りて下されよ。

神にも善い神と悪い神とあります。

この後が、マンデラ・エフェクト文面です。

雨の日は雨、風の日は風です。
それが天地の心です。

天地の心を早う悟りて下されよ、とあります。

Ⅴ.神のすること一つも間違ひありません。よく知らせを読んで下されよ、として下さい。

いやならいやで他に代りの身魂があるから神は頼まんぞ、いやならやめて呉れよ。無理に頼まんぞ。神のすること一つも間違ひないのぞ、よく知らせを読んで下されよ。

いやならいやで、他に代りの身魂がありますから神は頼みません。

いやならやめて呉れよ(九〇四)とあります。

無理には頼みません。

神のすること一つも間違ひないのです。

よく知らせを読んで下されよ、とあります。

2. 下つ巻 第三十六帖 今のやり方ではとことんに落ちて仕まいます。神くどう気つけて置きます。国々の神さま、臣民さま改心第一です。

Ⅰ.神をそちのけにしたら、何も出来上がらんやうになりてゐます。

神をそちのけにしたら、何も出来上がらんやうになりたぞ。

神をそちのけにしたら、何も出来上がらんやうになりた時来ています。

此の道に進む、任せきれる神をまず掴む事にあります。
此の道一本に絞っての行、三年はして下さい。

Ⅱ.国取りに来て、グレンと引繰り返りて居ます。それでも気づかんか、と伝えられてゐます。

国盗りに来てグレンと引繰り返りて居らうがな、それでも気づかんか。

九二盗りに来て、グレンと引繰り返りているのです。
それでも気付かんか、とあります。

くにつつみ、苦を苦で無くす行を取りてしまって、目先の楽を求めた結果、
グレンとヒックリ返っている世界になってゐます。
故に平面に囚われてゐます。

この囚われを無くす事が求められます。

Ⅲ.一にも神、二にも神、三にも神ぞ、一にも天詞様、二にも天詞様、三にも天詞様です。この道つらいやうなれど貫きて呉れよ、としてください。

一にも神、二にも神、三にも神ぞ、一にも天詞様、二にも天詞様、三にも天詞様ぞ。この道つらいやうなれど貫きて呉れよ、

位置(三)にも神、二(時間)(五)にも神、三(七)にも神です。

立体弥栄の型です。

同じく一(位置、三)にも天詞様、二(時間、五)にも天詞様、三(無限の三が道、三界和合、七)にも天詞様、です。

此の道つらいやうなれど、最初程つらいです。
後に行く程、楽に進みます。

そして、貫き通して下さい。

Ⅳ.だんだんとよくなりて、こんな結構なお道から申すやうにしてあるので、何もかもお国に捧げて、自分の仕事を五倍十倍して下さい。

だんだんとよくなりて、こんな結構なお道かと申すやうにしてあるのざから、何もかもお国に献げて自分の仕事を五倍も十倍も精出して呉れよ。戦位 何でもなく終るぞ。

だんだんとよく(四九)なりて、こんな結構なお道かと申すやうにしてあるのですから、これは、嬉しきビックリの体験をしていくと判りますが、何もかもお国(奥二)に捧げて、自分の仕事を五倍十倍、精出して呉れよ、とあります。

奥の奥ですね。二二の仕組。⦿神の御心です。

戦位 何でもなく終わります。

Ⅴ.今のやり方ではとことんに落ちて仕まいます。神くどう気つけて置きます。国々の神さま、臣民さま改心第一です。

今のやり方ではとことんに落ちて仕まうぞ、神くどう気つけて置くぞ。国々の神さま、臣民さま改心第一ぞ。

今のやり方では、とことんに落ちてしまいます。

神を無きものとして、我で進む方法です。
神を限りある存在として進む方法です。神を囚われとする方法です。

神くどう(九土ウ)気つけておきます。

神に任せきる、神の道で進んで下さい。

最後がマンデラ・エフェクトですね。

国々の神様、臣民様、改心第一です。

囚われを次々無くす事が求められます。

3.まとめ

残る者の身も一度は死ぬことあります。
死んでからまた生き返ります。

三分の一の臣民になります。
三分の一の臣民は、三位三体の体験者の解釈があります。現界、現在に、三分の一が現れているだけです。
これからがいよいよの時です。

日本の臣民同士が食い(九一)合ひします。かなわん、と云うて外国へ逃げて行く者も出来ます。
くにつつみ、を進めて下さい。

神にシッカリとすがりて居らんと何も分らんことになるので、早く神にすがりてくれよ、として下さい。
神ほど結構なものありません。

神にも善い神と悪い神あります。雨の日は雨、風の日は風です。それが天地の心です。天地の心を早う悟りて下されよ、として下さい。

いやならいやで他に代りの身魂あるから、神は頼みません。無理に頼みません。
神のすること一つも間違ひありません。よく知らせを読んで下されよ、として下さい。

神をそちのけにしたら、何も出来上がらんやうになりてゐます。

国(九二)取りに来て、グレンと引繰り返りて居ます。それでも気づかんか、と伝えられてゐます。

一にも神、二にも神、三にも神ぞ、一にも天詞様、二にも天詞様、三にも天詞様です。
この道つらいやうなれど貫きて呉れよ、としてください。

だんだんとよくなりて、こんな結構なお道から申すやうにしてあるので、何もかもお国に捧げて、自分の仕事を五倍十倍して下さい。

奥の奥です。二二の仕組。⦿神の御心です。

今のやり方ではとことんに落ちて仕まいます。神くどう気つけて置きます。国々の神さま、臣民さま改心第一です。

修業守護の神々様、役員守護の神々様、天の日月の大神様、五柱十柱の神々様、地の日月の大神様、世の元からの生き神様、百々諸々の神々様、いつも御守護頂き、ありがとうございます。

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