結構に関する文面7に進みます。
今回のマンデラ・エフェクト文面は、日月の巻 第十帖、第十三帖、の二つの文面です。
今回のマンデラ・エフェクトは、それ程起こっていませんが、今後の神のハタラキで注意すべき点をお伝えされています。
日月の巻 第十帖、では、
天常立命、国常立命、豊雲野命、の順で、ミコト澄みきりたまひき、となります。
天常立命(アメノトコタチのミコト)から始まり、ミコト澄みきる流れです。
神が表に出ておんハタラキなされていること今度はよく判りたであろがな、とお伝えされています。
既に、神が表に出ておんハタラキなされている段階に入って来てゐます。
戦のまね、であるぞ。とあります。
思念界から、戦争の世界を変えていく事ができますと、戦のまね、で終わるのです。
第十三帖、では、文面そのものには、変化なさそうですが、しくじり、が、失策、と書かれている点です。
しくじり(失策)できないのですが、失敗に比べますと、もう、小さな失敗もできない、そういった意味にも捉えられそうです。
それでは、結構に関する文面7をお伝えしますね。
- 1.日月の巻 第十帖 天常立命、国常立命、豊雲野命、の順で、ミコト澄みきり、神が表に出ておんハタラキなされて、戦のまね、で終わらせる事が求められます。
- Ⅰ.天常立命、国常立命、豊雲野命、の順で、ミコト澄みきりたまひき、となります。
- Ⅱ.辛酉(かのととり)、九月八日は結構な日ですが、こわい日であること判りたか?とお伝えされています。
- Ⅲ.何事も神示通りになりて、せんぐりに出てきます。遅し早しはあります。この度は、幕の一です。
- Ⅳ.戦はこれからです。九、十月八日、十八日、三月三日、五月五日、は善き日であり、恐ろしい日です。
- Ⅴ.今は型です。改心すれば、型小さくて済みますが、掃除大きくなります。掃除大きくする事で好転化していきます。
- Ⅵ.臣民の掃除が遅れると、段々大きくなります。神が表に出ておんハタラキなされていること今度はよく判りたであろがな、とお伝えされています。
- Ⅶ.⦿と神との戦です。戦のまね、で済みます。
- Ⅷ.神がいよいよとなりて、びっくり箱開いたら、臣民ポカン、となります。手も足も動かすことできません。
- Ⅸ.これからがいよいよの戦となります。鉄砲の戦ばかりでなく、その日、その日の戦烈しくなります。
- 2.日月の巻 第十三帖 今度は、失策(しくじ)る事できませんから、人間心で急がず、我出さず、身魂磨き第一です。ここと云ふ時は、神が力付けます。
- 3.まとめ
1.日月の巻 第十帖 天常立命、国常立命、豊雲野命、の順で、ミコト澄みきり、神が表に出ておんハタラキなされて、戦のまね、で終わらせる事が求められます。
Ⅰ.天常立命、国常立命、豊雲野命、の順で、ミコト澄みきりたまひき、となります。
●ツギ、アメノトコタチノミコト、ツギ、クニノトコタチノミコト、ツギ、トヨクモヌノミコトトナリナリテ、アレイデタマイ、ミコトスミキリタマヒキ。
これも、どこかから現れたマンデラ・エフェクト文面ですが、
アメノトコタチノミコト(天常立命)はそもそも、存在していなかった神ですね。
次にクニノトコタチノミコト(国常立命)、その次に、トヨクモヌノミコト(豊雲野命)と成り成りて、
アレ出でたまい、ミコト澄みきりたまひき、とあります。
(天常立命)(国常立命)(豊雲野命)、の順です。
その上で、アレ出でたまい、ミコト澄みきり、となる順です。
Ⅱ.辛酉(かのととり)、九月八日は結構な日ですが、こわい日であること判りたか?とお伝えされています。
●辛酉(かのととり)の日と年はこわい日で、よき日と申してあろがな。九月八日は結構な日ざが、こわい日ざと申して知らしてありた事少しは判りたか。
辛酉(かのととり)の日と年はこわい日で、よき日なのです。
九月八日は結構な日ですが、こわい日でありた事少しは判りたか?とあります。
此の道に進んでみて、毎年、九月八日が様々な改心を求められてきた事、分かって来るようになります。
かのととり、も同じです。大きな改心が求められる事が多かったと見ます。
Ⅲ.何事も神示通りになりて、せんぐりに出てきます。遅し早しはあります。この度は、幕の一です。
●何事も神示通りになりて、せんぐりに出て来るぞ。遅し早しはあるのざぞ。この度は幕の一ぞ。
何事も神示通りになりて、せんぐりに出てきます。
此の道に進みますと、その通りに出てきますし、実現もしていきます。
ですから、日月神示にあります通り、全て実現していき、
苦しき文面、大変な文面は、かずたま基軸の理解から、よき内容へと、マンデラ・エフェクト、を起こす事が求められます。
遅し早しはあります。
この度は幕の一、まだ始まった所です。
御自身の行がそこまで進んでゐましたら、楽にこの後進みます。
ですが、何もしていませんと、その時になってからでは手遅れになります。
Ⅳ.戦はこれからです。九、十月八日、十八日、三月三日、五月五日、は善き日であり、恐ろしい日です。
●日本の臣民これで戦済む様に申してゐるが、戦はこれからぞ。九、十月八日、十八日は幾らでもあるのざぞ。三月三日、五月五日はよき日ぞ。恐ろしい日ざぞ。
二本の臣民は、これで戦済む様に申していますが、戦はこれ(九〇)からです。
くにつつみ、から生み出して行く以外、世界は変わらないのです。
九、十月八日、十八日は幾らでもあります。
毎年、もありますが、過去にも、未来にも無限に続きます。
また、三月三日、五月五日はよき日。恐ろしい日。です。
全て、改心より善きに変えていく事ができる日です。
旧暦も合わせてです。
Ⅴ.今は型です。改心すれば、型小さくて済みますが、掃除大きくなります。掃除大きくする事で好転化していきます。
●今は型であるぞ。改心すれは型小(ち)さくて済むなれど、掃除大きくなるぞ。猫に気付けよ、犬来るぞ。
今は型です。
改心すれば、型は小さくて済むのですが、掃除は大きくなります。
掃除が大きくなる事で、好転化も大きくなります。
猫(根九)に気付いて下さい。犬(一、五三)が来ます。
くにつつみの根、に気付きますと、五三体の大神様が始まります。
Ⅵ.臣民の掃除が遅れると、段々大きくなります。神が表に出ておんハタラキなされていること今度はよく判りたであろがな、とお伝えされています。
●臣民の掃除遅れると段々大きくなるのざぞ。神が表に出ておん働きなされてゐること今度はよく判りたであろがな。
臣民の掃除遅れますと、段々大きくなるのです。
この後、がマンデラ・エフェクト文面です。
神が表に出て、おんハタラキなされてゐること今度よく判りたであろがなと、あります。
おんハタラキは以前からあったと見ますが、神が表に出て、は、初めてと見ます。
ですが、確かに、既に現れていた、という事も、現段階になったら判ってきます。
何度も、マンデラ・エフェクトで、国難級天変地異、戦争等、回避し続けてきた為です。
Ⅶ.⦿と神との戦です。戦のまね、で済みます。
●⦿と神との戦でもあると申してあろがな。戦のまねであるぞ。
これも嬉しい文面ですね。
⦿と神との戦でもあると申してあろがな、とあります。
その後、がマンデラ・エフェクトです。
戦のまね、であるぞ。とあります。
思念界から、戦争の世界を変えていく事ができますと、戦のまね、で終わるのです。
Ⅷ.神がいよいよとなりて、びっくり箱開いたら、臣民ポカン、となります。手も足も動かすことできません。
●神がいよいよとなりて、びっくり箱開いたら、臣民ポカンぞ。手も足も動かすこと出来んぞ。たとへではないのざぞ。くどう気付けておくぞ。
神がいよいよとなりて、びっくり箱開いたら、臣民ポカン、となります。
手も足も動かすことが出来んようになります。
たとへ、ではないのです。
くどう、気付けておきます。
Ⅸ.これからがいよいよの戦となります。鉄砲の戦ばかりでなく、その日、その日の戦烈しくなります。
●これからがいよいよの戦となるのざぞ、鉄砲の戦はかりでないぞ。その日その日の戦烈しくなるぞ、褌締めて呉れよ。
これからが、いよいよの戦となります。
鉄砲の戦ばかりではなく、その日その日の戦(一九三)烈しくなります。
褌しめてくれよ(九〇四)とあります。
2.日月の巻 第十三帖 今度は、失策(しくじ)る事できませんから、人間心で急がず、我出さず、身魂磨き第一です。ここと云ふ時は、神が力付けます。
Ⅰ.今度は、失策(しくじ)る事できませんから、人間心で急がず、我出さず、身魂磨き第一です。ここと云ふ時は、神が力付けます。
●人間心で急ぐでないぞ。我が出てくると失策(しくじ)るから我とわからん我あるから、今度は失策(しくじ)ること出来んから、ここと云ふ時には神が力つけるから急ぐでないぞ。身魂磨き第一ぞ。
人間心で急がないようにして下さい。
我が出ますと、失策(しくじ)りますので、我とわからん我がありますので、
今度は、失策(しくじ)ることできんので、ここと云ふ時は神が力がつけますので、急がないようにして下さい。
これまで、しくじる、失敗、という漢字しかなかった記憶ですが、ここでは、失策、となっていますね。
失策は、失敗に比べますと、小さな失敗に感じるのですが、それすら、出来ん、とあるので、
この境地になりましたら、神に任せるしかない、と愈々思う次第です。
身魂磨き第一、とあります。
Ⅱ.蔭の御用と表の御用、いずれも結構な御用です。身魂相当が一番よいです。
●蔭の御用と表の御用とあるなれど何れも結構な御用ざぞ。身魂相当が一番よいのざぞ。
蔭の御用と表の御用とあるのですが、いずれも結構な御用です。
御用は、身魂相当が一番よいのです。
Ⅲ.ここと云ふ時、蔭の御用と表の御用、ミタマ相当、今に分かりて来ます。今迄の神示読んでくれたら判ります。
●今に分りて来るから慌てるでないぞ。今迄の神示よく読んでくれたらわかるのざぞ。それで腹で読め読めとくどう申してゐるのざぞ。
ここと云ふ時、蔭の御用、表の御用、ミタマ相当。
今に分かりて来るので、慌てないようにして下さい。
今迄の神示よく(四九)読んでくれたら判ります。
それで、腹(八〇)で読め読め、とくどう申しているのです。
神々様を次々生み出す事が求められます。
それは、人も含みます。
Ⅳ.食物(くいもの)気付けて下さい。
●食物(くいもの)気つけよ。
食い物(くいもの)気つけて下さい。
食べるもので、体の変化、だけでなく、周囲の世界も変っていきます。
3.まとめ
天常立命、国常立命、豊雲野命、の順で、ミコト澄みきりたまひき、となります。
辛酉(かのととり)九月八日は結構な日ですが、こわい日であること判りたか?とお伝えされています。
改心が求められている日だったのです。結構な日でもあったのです。
何事も神示通りになりて、せんぐりに出てきます。
苦しき文面、大変な文面は、かずたま基軸の理解から、よき内容へと、マンデラ・エフェクト、を起こす事が求められます。
遅し早しはあります。
この度は、幕の一です。
戦はこれからです。九、十月八日、十八日、三月三日、五月五日、は善き日であり、恐ろしい日です。
全て、改心より善きに変えていく事ができる日です。
旧暦も合わせてです。
今は型です。改心すれば、型小さくて済みますが、掃除大きくなります。掃除大きくする事で好転化していきます。
くにつつみの根、に気付きますと、五三体の大神様が始まります。
臣民の掃除が遅れると、段々大きくなります。
神が表に出ておんハタラキなされていること今度はよく判りたであろがな、とお伝えされています。
此の道に進むことで判ります。
⦿と神との戦です。此の道に進みますと、戦のまね、で済みます。
神がいよいよとなりて、びっくり箱開いたら、臣民ポカン、となります。手も足も動かすことできません。
これからがいよいよの戦となります。鉄砲の戦ばかりでなく、その日、その日の戦烈しくなります。
今度は、失策(しくじ)る事できませんから、人間心で急がず、我出さず、身魂磨き第一です。
ここと云ふ時は、神が力付けます。
蔭の御用と表の御用、いずれも結構な御用です。身魂相当が一番よいです。
ここと云ふ時、蔭の御用と表の御用、ミタマ相当、今に分かりて来ます。
今迄の神示読んでくれたら判ります。
それで腹で読め読めとくどう申してあるのです。
神を生み出しながら、読んで下さい。
食物(くいもの)気付けて下さい。
修業守護の神々様、役員守護の神々様、天の日月の大神様、五柱十柱の神々様、地の日月の大神様、世の元からの生き神様、百々諸々の神々様、いつも御守護頂き、ありがとうございます。
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