御用に関する文面⑦ ハルマゲドンの大峠を超える前提に変りました。大洗濯、大掃除、ぐれん、びっくり箱起こります

マンデラ・エフェクト文面(2025年6月24日~

御用に関する文面⑦になります。

今回は、磐戸(一八十)の巻 第三帖、キの巻 第四帖、の二つの文面です。

今回のマンデラ・エフェクト文面は、ほぼ全面的に起こり、ハルマゲドンの大峠は越して行く事が前提に変った事にあります。
それには、改心、千人力、と求められてゐます。びっくり箱、大峠、大洗濯、大掃除、ぐれん、二二に花咲く、全て実現していきます。

磐戸(一八十)の巻 第三帖、では、
二二は晴れたり、日本晴れ、びっくりばこ いよいよとなりた、とお伝えされています。
びっくりばこ、いよいよとなる時が来てゐます。

春マケ、夏マケ、秋マケ、冬マケてハルマゲドンとなるのざぞ、早う改心せんとハルマゲドンの大峠こせんことになるぞ、
とあります。以前は、ハルマゲドンとなる、とまででしたが、ハルマゲドンの大峠を超える前提に変っています。

それには早うの改心せんとできません。
春マケ、夏マケ、秋マケ、冬マケてハルマゲドンとなるのはまだ変わっていませんから、要警戒です。

大峠となりたら、どんな臣民もアフンとして もの云へんことになります。
十人なみにことしてゐては今度の御用はできません。千人力が前提になって来てゐます。

逆様にかへる、と申してある通りです。
大洗濯、大掃除、ぐれん、二二に花咲く、全て実現していきます。

最後は、二二に花咲く事にはなるようですが、千人力が前提なので、まだまだ難しくあります。

キの巻 第四帖、では、
カミの大事の肝腎の所が違ふた事になりてゐるから、其の肝腎要(かんじんかなめ)(⦿ん四ん⦿七目)の所 元に戻さな、いくら学や智でやりてもドウになりません。とあります。

それには、元(母十)の先祖(千ぞ)の神でないと、ここと云ふ所出来んようになってゐます。

まず、⦿の御心を、しきまきや、から、もう一段上の無を生み出す。
この事を、千人力、と共に進む事が求められます。

これからは神が化けに化けて心引くことあるから其のつもりでゐて呉れよ、として下さい。
以前は、その内起こるかも、といった内容でしたが、未来確定形の内容になってゐます。

それでは、御用に関する文面⑦をお伝えしますね。

1.磐戸(一八十)の巻 第三帖 二二は晴れたり、日本晴れ、びっくりばこ いよいよで、ハルマゲドンの大峠を超す前提になってゐます。千人力が前提、大洗濯、大掃除、ぐれん、二二に花咲く、全て実現していきます。

Ⅰ.二二は晴れたり、日本晴れ、びっくりばこ いよいよとなりた、時節となりました。

二二は晴れたり、日本晴れ、びっくりばこ いよいよとなりたぞ。

マンデラ・エフェクト文面ですね。

二二は晴れたり、日本晴れ、びっくりばこ いよいよとなりた、とあります。
愈々起こる段階になりました。
びっくりばこ いよいよと七理十、とありますから、ナルトの仕組が次々出てきます。

Ⅱ.ハルマゲドンの大峠を超す前提になってゐます。それには早うの改心せんとできません。

春マケ、夏マケ、秋マケ、冬マケてハルマゲドンとなるのざぞ、早う改心せんとハルマゲドンの大峠こせんことになるぞ。

マンデラ・エフェクト文面続きます。

春マケ、夏マケ、秋マケ、冬マケてハルマゲドンとなる話は以前からありましたが、
早う改心せんとハルマゲドンの大峠こせんことになるぞ。ともう目前の内容となって来てゐます。

マケは必ずしも負けとも言えず、九二、九九、と現わせますから、次々、くにつつみ、永劫の未来の九の二二の仕組。
春、夏、秋、冬、と継続した上で、ハルマゲドン、になるという意味もあります。
最後にド(土)、神人が生み出す可能性があります。

そして、ハルマゲドンの大峠を、改心と共に超す前提になって来てゐます。

Ⅲ.大峠となりたら、どんな臣民もアフンとして もの云へんことになります。なんとした取違ひでありたかと じだんだふんでも、其の時では間に合ません。

大峠となりたら どんな臣民もアフンとして もの云へんことになるのざぞ、なんとした取違ひでありたかと じだんだふんでも、其の時では間に合はんのざぞ、

ここは変わってないですね。

大峠となりましたら、どんな臣民もアフンとして、もの云へんこと九十、になります。

ただ、既に実現しているとすれば、此の道に進みますと、別世界に移行してしまうので、ですから、前の世界の人とは
出逢えなくなってしまう。ものも伝えようがなくなっている。
そういった可能性もあります。

これは、初期段階で、今でも判ってきている事ですが、もっと大変な事態になる並行宇宙もあります。

なんとした取違ひでありたか、と、じだんだふんでも其の時では間に合はん、とあります。

Ⅳ.十人なみにことしてゐては今度の御用はできません。千人力が前提になって来てゐます。

十人なみのことしてゐては今度の御用は出来んのざぞ。

これも繰り返しですが、十人なみのことしてゐては、今度の御用は出来ん、とあります。
ハルマゲドンの大峠を超す前提となってきている以上、千人力になる事が求められてゐると見ます。

そして、千人力でないと今度の御用はできません。

それには、嬉しきビックリを次々起こす事が求められます。
それは、この道に進んで、一段一段体験を起こして行く以外ありません。

Ⅴ.逆様にかへる、と申してある通りです。大洗濯、大掃除、ぐれん、二二に花咲く、全て実現していきます。

逆様にかへると申してあろが、大洗濯ざぞ、大掃除ざぞ、ぐれんざぞ、二二に花咲くぞ。

マンデラ・エフェクト文面ですね。

逆様にかへる、と申してある通りです。

それは、
大洗濯、大掃除、ぐれん、であり、
二二に花咲く事になる、とあります。

全て実現する、という事です。
大洗濯、大掃除、が始まりです。その後、ぐれん、です。

ここまでは、小さい所から体験していきます。

最後に待ってゐるのが、二二に花咲く、のだと見ます。

2.キの巻 第四帖 肝腎要(⦿ん四ん⦿七目)元に戻さな、学や智でやりてもドウにもなりません。元(母十)の先祖(千ぞ)の神でないと、ここと云ふ所出来んようになってゐます。

Ⅰ.カミの大事の肝腎の所が違ふた事になりてゐるから、其の肝腎要(かんじんかなめ)(⦿ん四ん⦿七目)の所 元に戻さな、いくら学や智でやりてもドウになりません。

カミの大事の肝腎の所が違ふた事になりてゐるから、其の肝腎要(かんじんかなめ)の所 元に戻さな何程人間が、いくら学や智でやりてもドウにもならんぞ、

マンデラ・エフェクト文面ですね。

カミの大事の肝腎の所が違ふた事になりてゐますから、其の肝腎要(かんじんかなめ)の所 元に戻さな何程人間が、いくら学や智でやりても、ドウにならん、あります。

そ(五三)の肝腎要(⦿ん四ん⦿七目)の所 元(母十)に戻さな、どう人間が、いくら学や智でやりても、ドウにもならん、とあるのです。

まずは、御三体の大神様の肝腎とは、神の御心、から生み出すことにあり、しきまきや、からもう一段上の無(七)を生み出す事が求められます。

ですから、人間の学や智でやりてはドウにもなりませんし、ドウ(土ウ)としていくことがまず求められます。
カミヒト、となり、生み出す事が求められます。

御神示の通りの事をしていけばいいです。

Ⅱ.元(母十)の先祖(千ぞ)の神でないと、ここと云ふ所出来んようになってゐます。

元の先祖の神でないと、此処と云ふ所 出来んぞ、神の国の元の因(もと)のキのミタマを入れて練り直さな出来んのざぞ、

マンデラ・エフェクト文面です。

元(母十)の先祖(千ぞ)の神でないと、ここと云ふ所出来んようになってゐます。
御三体の大神様の理解から、千人力から生み出す神様です。

神の九二の元の因(もと)のキのミタマを入れて練り直さな出来ん、のです。

ですから、まずは、もとのもとのキ(二二)のミタマを入れるところから始まります。

Ⅲ.肝腎(⦿ん四ん)がひっくり返りてゐます。早う気付かんと、間に合はん事になります。

肝腎がひっくり返りてゐるぞ、早う気付かんと、間に合はんぞ、

肝腎(⦿ん四ん)がひっくり返りてゐます。

元の神様の御心から、しきまきや、生み出せる事を忘れてゐます。
ですが、ひっくり返っている今現在は、四角四面となり、囚われとなり、死と向かう流れです。

早う 気付かんと、間に合はん、とあります。

くとも2041年である事は忘れないようにして下さい。そして、2026年秋から、愈々、明確に動き出す、と見ます。
御神示は、もう2025年の夏至からは毎日ずっと変わり続けていますからね。

Ⅳ.もちと大き心持ちなされよ、世界の事ざから、世界の御用ざから、大き心でないと御用出来ん、とあります。

もちと大き心持ちなされよ、世界の事ざから、世界の御用ざから、大き心でないと御用出来んぞ。

もちと大きな心持ちなされよ、とあります。

世界の事ですから、世界の御用ですから、大き心でないと御用出来ん、とあります。

大きな心を持って下さい。為せば成る時に入っています。

Ⅴ.これからは神が化けに化けて心引くことあるから其のつもりでゐて呉れよ、として下さい。

これからは神が化けに化けて心引くことあるから其のつもりでゐて呉れよ、三、四月気付けて呉れよ

これも、マンデラ・エフェクト文面ですね。

これからは、神が化けに化けて、心引くことありますから、其の積りでゐて呉れよ、とあります。

神が化けに化けて心引くことが起こっていく前提になってゐます。以前は、かもしれない、という感じでしたが、
現在では、未来確定形になってゐます。

その積りでゐてくれよ、とありますから、化けに化けて心引く出来事には注意して進んで下さい。

三、四月気付けて呉れよ。とあります。

3.まとめ

二二は晴れたり、日本晴れ、びっくりばこ いよいよとなりた、時節となりました。

春マケ、夏マケ、秋マケ、冬マケてハルマゲドンとなります。
早う改心せんとハルマゲドンの大峠こせんことになります。

ハルマゲドンの大峠を、改心と共に超す前提になって来てゐます。

大峠となりたら、どんな臣民もアフンとして もの云へんことになります。
なんとした取違ひでありたかと じだんだふんでも、其の時では間に合ません。

十人なみにことしてゐては今度の御用はできません。千人力が前提になって来てゐます。

逆様にかへる、と申してある通りです。大洗濯、大掃除、ぐれん、二二に花咲く、全て実現していきます。

カミの大事の肝腎の所が違ふた事になりてゐるから、其の肝腎要(かんじんかなめ)(⦿ん四ん⦿七目)の所 元に戻さな、
いくら学や智でやりてもドウになりません。

まずは、御三体の大神様の肝腎とは、神の御心、から生み出すことにあり、しきまきや、からもう一段上の無(七)を生み出す事が求められます。

元(母十)の先祖(千ぞ)の神でないと、ここと云ふ所出来んようになってゐます。

肝腎(⦿ん四ん)がひっくり返りてゐます。早う気付かんと、間に合はん事になります。

もちと大き心持ちなされよ、世界の事ざから、世界の御用ざから、大き心でないと御用出来ん、とあります。
大きな心を持って下さい。為せば成る時に入っています。

これからは神が化けに化けて心引くことあるから其のつもりでゐて呉れよ、として下さい。
現在では、未来確定形になってゐます。

神が化けに化けて心引くことがあるから其の積りは、誰もが覚悟していく事のようです。

修業守護の神々様、役員守護の神々様、天の日月の大神様、五柱十柱の神々様、地の日月の大神様、世の元からの生き神様、百々諸々の神々様、いつも御守護頂き、ありがとうございます。

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