仕組に関する文面10、に進みます。
今回は、下つ巻 第三十一帖、第三十八帖、の二つの文面です。下つ巻の最後の文面です。
今回のマンデラ・エフェクト文面は、いずれも、結構に起こしてゐます。
富士は晴れたり日本晴れ、の詳細、てんし様の三四五(みよいづ)の世の流れを今回は伝えてゐます。
第三十一帖、では、短いながらも、ほぼ全文がマンデラ・エフェクト、と見ます。
この神に供へ(そ七経)られたものは、何によらん私することならん、とあります。
まゐりた臣民にそれぞれ分けて喜ばして呉れよ(九〇四)として下さい。
臣民喜べば神喜び、神喜べば天地光り、天地光れば富士(二二)晴れます。
これが富士は晴れたり日本晴れです。
このやうな仕組み、まゐりた臣民にそれぞれ分けて喜ばして呉れよ(九〇四)で、此の道ひろめて呉れよ(九〇四)とすることが、政治、経済、真通理(まつり)、とお伝えされています。
第三十八帖、最後の文面でも、8割以上が、マンデラ・エフェクト、と見ます。
神が真中、取次ぎ役員いくらでもいます。役員はみな神柱、とお伝えされています。
その役員、国々、ところどころから訪ねて来ます。その神柱には みつげの道知らしてやりて呉れよ、として下さい。
日本の臣民みな取次ぎ、役員、です。
この方は世界中丸めて大神様にお目にかけるお役、
また、神の臣民は世界一つに丸めて てんし様に献げる御役です。
更に、この方とこの方の神々と、神の臣民一つとなりて世界丸める御役。ですが、
これは、この方、神の臣民、この方の神々様、また、訪ねてくる神柱、日本の臣民、取次、役員、どの可能性にも取れる文面、となってゐます。(ただ、神の臣民が、一番間違いなさそうにみます)
神祀りて呉れたら、いよいよ仕組み知らせる神示(ふで)書かします。これからが正念場です。
と、このように、この方、神の臣民、この方の神々様、訪ねてくる神柱、日本の臣民、取次、役員、全て祀りて下さい。
秋立ちたら、神烈しくなります。この流れから、富士は晴れたり日本晴れ、てんし様の三四五(みよいづ)となります。
それでは、仕組に関する文面10、をお伝えしますね。
1.下つ巻 第三十一帖 まゐりた臣民にそれぞれ分けて喜ばして呉れよ(九〇四)として下さい。これが富士は晴れたり日本晴れです。
Ⅰ.この神に供へ(そ七経)られたものは、何によらん私することならん、とあります。まゐりた臣民にそれぞれ分けて喜ばして呉れよ(九〇四)として下さい。
●この神に供へられたものは、何によらん私することならんぞ、まゐりた臣民にそれぞれ分けて喜ばして呉れよ、
初めての文面と見ます。
この神に供へ(そ、七、経)られたものは、何によらん私することならんようになってゐます。
五三体の大神様から、もう一段上の無を経たものは、私することならんのです。
まゐりた臣民にそれぞれ分けて喜ばして呉れよ(九〇四)、とお伝えされています。
もう、まゐりた臣民にそれぞれ分けて喜ばして呉れよ(九〇四)の段階に入ってゐます。
この後、この行が試されていきます。
Ⅱ.臣民喜べば神喜び、神喜べば天地光り、天地光れば富士(二二)晴れます。これが富士は晴れたり日本晴れです。
●臣民喜べば神も喜ぶぞ、神喜べば天地光りて来るぞ、天地光れば富士(二二)晴れるぞ、富士は晴れたり日本晴れとはこの事ぞ。
この文面も初めて、と見ます。
臣民喜べば、神も喜びます。
神喜べば、天地光りて来ます。
天地光れば富士(二二)晴れます。
富士は晴れたり、日本晴れとはこの事です。
Ⅲ.このやうな仕組みで、此の道ひろめて呉れよ(九〇四)として下さい。それが、政治、経済、真通理(まつり)です。
●このやうな仕組でこの道ひろめて呉れよ、それが政治ぞ、経済ぞ、真通理(マツリ)ぞ、分りたか。
この神に供(そ七)経られたものは、まゐりた臣民にそれぞれ分けて喜ばして呉れよ(九〇四)、として下さい。
それが、政治であり、経済であり、真通理(マツリ)です。
2.下つ巻 第三十八帖 こ(九)の方は、世界中丸めて、大神様にお目にかける御役、神の臣民は世界一つに丸めて てんし様に献げる御役です。
Ⅰ.富士は晴れたり日本晴れ、皆を喜ばして呉れよ(九〇四)、これまでに示したこと、よく(四九)腹(八〇)に入れて呉れよ、として下さい。
●富士は晴れたり日本晴れ、これで下つ巻の終りざから、これまでに示したこと、よく腹に入れて呉れよ。
富士は晴れたり、日本晴れ、これで下つ巻の終りです。
これまでに示したこと、よく(四九)肚に入れて呉れよ(九〇四)として下さい。
しきまきや、くにつつみ、から生み出して下さい。
Ⅱ.神が真中、取次ぎ役員いくらでもいます。役員はみな神柱です。
●神が真中で取次ぎ役員いくらでもいるぞ、役員はみな神柱ぞ。
この文面、も初めて、と見ます。
神が真中で、取次ぎ役員、いくらでもいます。
役員は、みな神柱です。
役員が、みな神柱の仕組みです。
そして、取次役員も、いくらでもいるのです。
Ⅲ.国々、ところどころから訪ねて来ます。その神柱には みつげの道知らしてやりて呉れよ、として下さい。
●国々、ところどころから訪ねて来るぞ、その神柱には みつげの道知らしてやりて呉れよ、日本の臣民みな取次ぎぞ、役員ぞ。
国々、ところどころから訪ねて来ます。
この文面だけ以前からありましたが、また、その後がマンデラ・エフェクトです。
その神柱には みつげの道知らしてやりて呉れよ(九〇四)とあります。
役員として訪ねてくる方は、皆、神柱、なのです。
また、みつげの道、知らしてやりて呉れよ(九〇四)とあります。
日本の臣民、みな取次です。役員です。
Ⅳ.こ(九)の方は、世界中丸めて、大神様にお目にかける御役、神の臣民は世界一つに丸めて てんし様に献げる御役です。
●この方は世界中丸めて大神様にお目にかけるお役、神の臣民は世界一つに丸めて てんし様に献げる御役ぞ。この方とこの方の神々と、神の臣民一つとなりて世界丸める御役ぞ。
この文面もマンデラ・エフェクト、と見ます。
この方は世界中丸めて、大神様にお目にかける御役です。
ただ、この方は、この地球上に現れる感じ、に思います。(そうではない可能性もあるかもですが)
神の臣民は、世界一つに丸めて てんし(・四)様に献げる御役です。
てんし様は、・四様ですから、しきまきや、から生み出す神様に献げる御役です。
当初は、まず、誰もが、神の臣民の行をしていく、と見ます。
また、この方とこの方の神々と、神の臣民一つとなりて世界丸める御役です。
これが、どのような方がするのか、この方、神の臣民、この方の神々様、また、訪ねてくる神柱、日本の臣民、取次、役員、どの可能性にも取れる文面です。
最後にある、この方とこの方の神々と、神の臣民一つとなりて世界丸める御役。
果たして、誰がそのようになるかも、これも、御自身の行の進捗で決まっていきそうです。
あまり時間は残されていません。
一番可能性が高いのは、神の臣民、つまり、この道に進む方になると見ています。
Ⅴ.神祀りて呉れたら、いよいよ仕組み知らせる神示(ふで)書かします。これからが正念場です。
●神祀りて呉れたらいよいよ仕組知らせる神示(ふで)書かすぞ、これからが正念場ざから、ふんどし締めてかかりて呉れよ。
出だしが、マンデラ・エフェクト文面ですね。
神祀りて呉れたら、いよいよ仕組み知らせる神示(ふで)書かせます。
この方、神々様、神の臣民、日本の臣民、取次、役員、祀りて下さい。
どこからでもいいです。できるところから始めて下さい。
これからが正念場ですから、ふんどし締めてかかりて呉れよ(九〇四)とあります。
Ⅵ.秋立ちたら、神烈しくなります。富士は晴れたり日本晴れ、てんし様の三四五(みよいづ)となります。
●秋立ちたら神烈しくなるぞ、富士は晴れたり日本晴れ、てんし様の三四五(みよいづ)となるぞ。
秋立ちたら、神烈しくなります。
富士(二二)は晴れたり日本晴れ、てんし様の三四五(みよいづ)と成ります。
てんし様は、二二が晴れないと現れませんから、まずは、まゐりた臣民にそれぞれ分けて喜ばして呉れよ(九〇四)としてください。
更には、この方、神々様、神の臣民、日本の臣民、取次、役員、祀りて下さい。
3.まとめ
この神に供へ(そ七経)られたものは、何によらん私することならん、とあります。
まゐりた臣民にそれぞれ分けて喜ばして呉れよ(九〇四)として下さい。
臣民喜べば神喜び、神喜べば天地光り、天地光れば富士(二二)晴れます。
これが富士は晴れたり日本晴れです。
このやうな仕組みで、此の道ひろめて呉れよ(九〇四)として下さい。それが、政治、経済、真通理(まつり)です。
富士は晴れたり日本晴れ、皆を喜ばして呉れよ(九〇四)、これまでに示したこと、よく(四九)腹(八〇)に入れて呉れよ、として下さい。
神が真中、取次ぎ役員いくらでもいます。役員はみな神柱です。
役員の神柱、国々、ところどころから訪ねて来ます。その神柱には みつげの道知らしてやりて呉れよ、として下さい。
こ(九)の方は、世界中丸めて、大神様にお目にかける御役、神の臣民は世界一つに丸めて てんし様に献げる御役です。
この方とこの方の神々と、神の臣民一つとなりて世界丸める御役です。
神祀りて呉れたら、いよいよ仕組み知らせる神示(ふで)書かします。これからが正念場です。
まず、は神の臣民の御用からです。
秋立ちたら、神烈しくなります。富士は晴れたり日本晴れ、てんし様の三四五(みよいづ)となります。
修業守護の神々様、役員守護の神々様、天の日月の大神様、五柱十柱の神々様、地の日月の大神様、世の元からの生き神様、百々諸々の神々様、いつも御守護頂き、ありがとうございます。
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