今回は、祓に関する文面②に進みます。
今回は、天つ巻 第十三帖、です。
今回のマンデラ・エフェクトは、ほぼ全面的に起こっています。
空に変わりたこと現はれたなれば、地に変わりたことがあると心得て下さい。いよいよとなりて来てゐます。
この文面は2024年頃に現れた文面です。
神は元の大神様に延ばせるだけ延ばして頂き、一人でも助けたいので、お願ひしてゐますが、もうおことはり申す術(すべ)なくなりてゐます。これは直近に遂に出て来た文面です。
もう81の世界回避、延ばして頂けなくなる段階に入って来ました。
衣とは神の衣であり、人の肉体のことです。
ですから、人を神として仕へねばなりません。
人を神として仕へると神となりますので、もてなしの物出す時は、祓ひ清めて神に仕へると同様にして呉れよ、とあります。
このように、人を神として仕へる事も求めらています。
てんのゐへん気つけて居れよ。
神くどう気つけて置くぞ。神世近づいたぞ。
とあります。
天の異変から、てん(・)のゐへんに変わりました。
生み出す事が求められます。
それでは、祓に関する文面②をお伝えしますね。
- 1.天つ巻 第十三帖 神は元の大神様に延ばせるだけ延ばして頂いてますが、もうおことはり申す術(すべ)なくなった段階です。てんのゐへん気つけて下さい。神世が近づいて居ます。
- Ⅰ.空に変わりたこと現はれたなれば、地に変わりたことがあると心得て下さい。いよいよとなりて来てゐます。
- Ⅱ.神は元の大神様に延ばせるだけ延ばして頂き、一人でも助けたいので、お願ひしてゐますが、もうおことはり申す術(すべ)なくなりてゐます。
- Ⅲ.玉串 神に供へるのは衣(ころも)供えへることです。衣とは神の衣であり、人の肉体のことです。
- Ⅳ.人に仕へる時も同じです。人を神として仕へねばなりません。神として仕へると神となりますので、もてなしの物出す時は、祓ひ清めて神に仕へると同様にして呉れよ、とあります。
- Ⅴ.喰べ物 今の半分で足りると申してあるが、神に献げたものか、祓ひ清めて神に献げると同様にすれば半分で足ります
- Ⅵ.てんのゐへん気つけて下さい。神くどう気つけて置きます。神世が近づいて居ます。
- 2.まとめ
1.天つ巻 第十三帖 神は元の大神様に延ばせるだけ延ばして頂いてますが、もうおことはり申す術(すべ)なくなった段階です。てんのゐへん気つけて下さい。神世が近づいて居ます。
Ⅰ.空に変わりたこと現はれたなれば、地に変わりたことがあると心得て下さい。いよいよとなりて来てゐます。
●空に変りたこと現はれたなれば地に変りたことがあると心得よ、いよいよとなりて来てゐるのざぞ。
これは、2024年位に現れたマンデラ・エフェクト、とみます。
空に変わりたこと現はれたなれば、地に変わりたことがあると心得て下さい。
一番最初は、2022年~2023年頃ですか。空がものすごく綺麗に変わったマンデラ・エフェクトがありました。
2020年頃の北京は、真黄色で外が見れなかったのが、日本も同様、晴れは、常々黄色かったですが、
ある時、急に空が綺麗になったのです。
2024年辺りまでは空がきれいでした。
ですが、その後、雲ってきています。2025年辺りから徐々に。
2026年辺りは、もうかなり曇りてきていますね。
空の浄化は、コロナ期で一旦進んだにも関わらず、その後、再度、汚染が進み、行き詰まっているようです。
いよいよとなりて来てゐます。
Ⅱ.神は元の大神様に延ばせるだけ延ばして頂き、一人でも助けたいので、お願ひしてゐますが、もうおことはり申す術(すべ)なくなりてゐます。
●神は元の大神様に延ばせるだけ延ばして頂き、一人でも臣民助けたいのでお願ひしてゐるのざが、もうおことはり申す術(すべ)なくなりたぞ。
この文面も遂に、というか、愈々のマンデラ・エフェクト、ですね。
神は元の大神様、に延ばせるだけ延ばして頂き、一人でも臣民助けたいのでお願ひしてゐるのですが、
もうおことはり申す術(すべ)なくなりたぞ、とあります。
もうおことはり申す術(すべ)なくなったのです。
もう延ばせるだけ、延ばして頂けなくても、仕方ない段階です。
という事は、いつ始まってもおかしくない、という事です。
81の世界に行く人、この道に進む人、いずれにしても、愈々です。
私は覚悟はできていますし、ここまで御伝えした内容通り、対応策もできていますが、
皆様覚悟はできていますでしょうか?
Ⅲ.玉串 神に供へるのは衣(ころも)供えへることです。衣とは神の衣であり、人の肉体のことです。
●玉串 神に供へるのは衣(ころも)供へることぞ、衣とは神の衣のことぞ、神の衣とは人の肉体のことぞ。臣民をささげることぞ、自分をささげることぞ、この道理分りたか。
玉串 神に供へるのは衣(ころも)供へることです。
衣とは神の衣のことです。
この後がマンデラ・エフェクト文面ですね。
神の衣とは、人の肉体のことです。
神様から見ますと、人の肉体が神の衣なのです。
神に供へるとは、臣民をささげることです。
御自身をささげることです。
Ⅳ.人に仕へる時も同じです。人を神として仕へねばなりません。神として仕へると神となりますので、もてなしの物出す時は、祓ひ清めて神に仕へると同様にして呉れよ、とあります。
●人に仕へるときも同じことぞ、人を神として仕へねばならんぞ、神として仕へると神となるのざから、もてなしの物出すときは、祓ひ清めて神に仕へると同様にして呉れよ、
これも、初めての文面です。
人に仕へる時も同じことです。
人を神として仕へねばなりません。
神として仕へると神となりますから、もてなしの物出す時は、祓ひ清めて、神に仕へると同様にして呉れよ、とあります。
例えば、会食で、肉食、魚食せざるを得ない時があったとします。
その場合、出て来る料理全てに向けて、神の供へる意識を持って下さい。
Ⅴ.喰べ物 今の半分で足りると申してあるが、神に献げたものか、祓ひ清めて神に献げると同様にすれば半分で足ります
●喰べ物 今の半分で足りると申してあるが、神に献げたものか、祓ひ清めて神に献げると同様にすれば半分で足りるのぞ、
喰べ物 今の半分で足りると申してありますが、
神に献げたものか、祓ひ清めて神に献げると同様にすれば半分で足りる、とあります。
まずは、神に献げる事をして下さい。
また、祓ひ清めて神に献げると同様にすれば半分で足りるようになっています。
これは、喰べ物に限らず、あらゆる物について言えそうです。
Ⅵ.てんのゐへん気つけて下さい。神くどう気つけて置きます。神世が近づいて居ます。
●てんのゐへん気つけて居れよ。神くどう気つけて置くぞ。神世近づいたぞ。
異変が、ゐへん、に変わっていますね。
てんのゐへん、キ、付けてくれよ(九〇四)、として下さい。
くにつつみ、しきまきや、から生み出して下さい。
神くどう気つけて置きます。
神世が近づいて居ます。
2.まとめ
空に変わりたこと現はれたなれば、地に変わりたことがあると心得て下さい。いよいよとなりて来てゐます。
神は元の大神様に延ばせるだけ延ばして頂き、一人でも助けたいので、お願ひしてゐますが、もうおことはり申す術(すべ)なくなりてゐます。そういった段階に入りました。
玉串 神に供へるのは衣(ころも)供えへることです。衣とは神の衣であり、人の肉体のことです。
人に仕へる時も同じです。人を神として仕へねばなりません。
神として仕へると神となりますので、もてなしの物出す時は、祓ひ清めて神に仕へると同様にして呉れよ、とあります。
喰べ物 今の半分で足りると申してあるが、神に献げたものか、祓ひ清めて神に献げると同様にすれば半分で足ります。
これは、喰べ物に限らずです。
てんのゐへん気つけて下さい。神くどう気つけて置きます。神世が近づいて居ます。
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