天地に関する文面②に進みます。
今回は、下つ巻 第十九帖、第三十二帖、の二つの文面です。
今回のマンデラ・エフェクトは、金儲け、金かたき、の世とは、天地に引き上げにならないよう、お金に御身に永劫の喜びを生み出し、三界和合より、神のキを入れていく事、が判ってくる流れとなってきました。
第十九帖、では、
苦しくなりたらいつでもござれ(五三〇)、その場で楽にして頂けます。
五三体の大神様を生み出せば、楽にして頂けます。
ですから、神に従へば楽になり、逆らへば苦しみます。
生命も金も一旦天地に引き上げしまうもしれんから、さうならんやうに心の洗濯第一です。
以前ですと、天地に引き上げ前提でしたが、今では、生命、お金、天地引き上げ、さうならんやうにしていく事が求められ始めました。建直しの始まり、です。
第三十二帖、では、文面自体は変わっていませんが、この流れから金儲け、金かたき、の意味が解ってきました。
金儲けから、金もうけ(三三、ウ、九九)へ、と進むことが求められます。
金から、三の二二の仕組から生み出し、御身に反映し、更には、永劫に終わりなく生み出す仕組み、となればよいのです。
これが、役員の役割ですが、行を進め、改心しませんと、この事に気付けず、金儲けで終わる可能性が高いのです。実際、役員の方の殆どが、囚われの金儲けとなってしまっています。実際、金もうけ(三三、ウ、九九)は、簡単ではない所もあります。
また、金かたきの世から、金かたき(三⦿、十、キ)の世へ、進む事が求められます。
それは、お金を、三界和合より、神のキの世へと進む事にあります。
すると、金は敵ではなく、金を三界和合より、神のキ、へと進む流れ、となるのです。
これらを実行しての、お金のやり取りとなりますと、お金は、囚われた金儲け、敵にならず、そのお金は、御身を永劫の喜び、二二の仕組へと進み、三界和合より、神のキを頂けるようになるのです。
この事が、現在、私には求められているようです。
しかし、油断しますと、金儲け、金敵き、となるので注意して進めていく事が求められます。
それでは、天地に関する文面②をお伝えしますね。
1.下つ巻 第十九帖 生命も金も一旦天地に引き上げにならんやうにする事が求められます。
Ⅰ.苦しくなりたらいつでもござれ(五三〇)、その場で楽にして頂けます。神に従へば楽になり、逆らへば苦しみます。
●苦しくなりたら何時でもござれ、その場で楽にしてやるぞ、神に従へば楽になって逆らへば苦しむのぞ。
この文面もマンデラ・エフェクト、とみます。
苦しくなりましたら、いつでもござれ(五三〇)、その場で楽にして頂けます。
文面自体は以前よりあったと思いますが、組み合わせがマンデラ・エフェクトでしょうか。
苦しくなりたら、いつでも、その場で楽にして頂けるのは初めて、です。
それには、五三体の大神様を生み出せば、その場で楽に頂けるのです。
この道に進めば、そのような段階になってきていきますし、社会全体でもそのような感じになりつつあります。
この後は、以前からあった文面です。
神に従へば楽になります。
ですが、逆らえば、苦しむようになっています。
Ⅱ.生命も金も一旦天地に引き上げしまうもしれんから、さうならんやうに心の洗濯第一です。くどう(九土ウ)気付けてゐる事、まだ判らんか、とお伝えされています。
●生命も金も一旦天地へ引き上げ仕まうも知れんから、さうならんやうに心の洗濯第一ぞと申して、くどう気附けてゐることまだ分らんか。
文面つながりのマンデラ・エフェクト、とみます。
生命も金も一旦天地に引き上げ仕まうも知れんから、さうならんやうに心の洗濯第一、と申してくどう気付けてゐることまだ判らんか、とあります。
という事は、さうならんようにという事ですから、此の道に進みますと、生命も、金も、天地に引き上げない可能性が強そうです。
ちなみにですが、私は、金が引上げになった体験を既にしていますし、一方で、この後、金が引上げにならない可能性が、
結構高い気もしています。金要らぬ世にはなるとはいえ、金は当面無くならない可能性高めです。
それには、心の洗濯第一、です。
ですから、くどう(九土ウ)気付けてあります。
くにつつみ、からカミヒトを生み出して下さい。
2.下つ巻 第三十二帖 金儲けから、金もうけ(三三、ウ、九九)へ、金かたきの世から、金かたき(三⦿、十、キ)の世へ、進む事が求められます。
Ⅰ.この道ひろめて金儲けしようとする臣民 沢山出て来ますから、役員気つけて呉れよ、として下さい。役員の中にも出てきます。
●この道ひろめて金儲けしようとする臣民 沢山に出て来るから、役員気つけて呉れよ、役員の中にも出て来るぞ、
この道ひろめて金儲けしようとする臣民 沢山に出て来ますから、役員気つけて呉れよ、とあります。
役員の中にも出てきます。
この道自体、中々広めるのは難しいです。
ですが、金儲けしようとする臣民、沢山出て来る程に、広まらないと、助からないのも事実、です。
役員の中にも、金儲けしようとする者が、出て来る段階が来るようです。
ですが、金儲けではなく、金もうけ(三三、ウ、九九)、としていけばよいのでは、とみます。
金から、三の二二の仕組から生み出し、御身に反映し、更には、永劫に終わりなく生み出す仕組み、となればよいのです。
それは、金儲けではなく、金もうけ(三三、ウ、九九)、となります。
この事に気付く事が求められます。
Ⅱ.金(かね)は要りません。金いるのは今しばらくです。生命は国にささげても、金は自分のものと頑張ってゐる臣民、気の毒できます。
●金(かね)は要らぬのざぞ、金いるのは今しばらくぞ、生命は国にささげても金は自分のものと頑張ってゐる臣民、気の毒出来るぞ、
こ(九)の道には、金(かね)要らない、と言えば要らないのです。
ですが、現段階2026年の世ですと、要ると言えば要ります。
金がいるのは今しばらくですが、ですが、金は、まだ現段階では要りますね。
金に難渋せず、進む事が求められます。
ですが、生命は国にささげても、金は自分のものと頑張ってゐる臣民、気の毒出来ます。
まずは、九二に捧げる所から始まります。
Ⅲ.何もかも天地へ引き上げ、と知らしてあること近づいてきています。金かたきの世から、金かたき(三⦿、十、キ)の世へと進んで下さい。
●何もかも天地へ引き上げぞと知らしてあること近づいて来たぞ、金かたきの世から、来たぞ。
何もかも、天地へ引き上げ、と知らしてあること近づいて来てます。
金かたきの世、来てゐます。
やがて、家族幾人いても大丈夫であろ、については、ベーシックインカム、で想像つきますが、
ですが、嫌でも金がたまる所は、中々想像がつきません。
金かたきの世でありながら、神の道に進む者は、嫌でも金が溜まる段階になります。
金かたきの世とは、金が敵の段階から、金かたき(三⦿、十、キ)の世になる事とみます。
それは、お金が、三界和合より、神のキで満たされた世の事です。
我のお金、われよしのお金から、空間、時間、永劫に喜びの世界を生み出す存在へとお金を変えていく事が求められます。
ですが、油断しますと、金儲け、金かたき(敵)となるので、注意が必要です。
3.まとめ
苦しくなりたらいつでもござれ(五三〇)、その場で楽にして頂けます。五三体の大神様を生み出して下さい。
神に従へば楽になり、逆らへば苦しみます。
生命も金も一旦天地に引き上げしまうもしれんから、さうならんやうに心の洗濯第一です。
くどう(九土ウ)気付けてゐる事、まだ判らんか、とお伝えされています。
ですから、生命も金も引き上げげにならない世界へと移行させる事が大切で、
それには、心の洗濯第一です。
くにつつみ、からカミヒト、を生み出して下さい。
この道ひろめて金儲けしようとする臣民 沢山出て来ますから、役員気つけて呉れよ、として下さい。
役員の中にも出てきます。
ですが、金儲けではなく、金もうけ(三三、ウ、九九)、としていけばよいのです。
金から、三の二二の仕組から生み出し、御身に反映し、更には、永劫に終わりなく生み出す仕組み、となればよいのです。
金(かね)は要りません。金いるのは今しばらくです。
そして、金も使う事もしていくでしょう。
生命は国にささげても、金は自分のものと頑張ってゐる臣民、気の毒できます。
何もかも天地へ引き上げ、と知らしてあること近づいてきています。
金かたきの世から、金かたき(三⦿、十、キ)の世へと進んで下さい。
ですが、油断しますと、金儲け、金敵き、となるので注意して進めていく事が求められます。
修業守護の神々様、役員守護の神々様、天の日月の大神様、五柱十柱の神々様、地の日月の大神様、世の元からの生き神様、百々諸々の神々様、いつも御守護頂き、ありがとうございます。
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