天地に関する文面④に進みます。
今回は、天つ巻 第三帖、地(九二)つ巻 第十三帖、です。
今回のマンデラ・エフェクトは、天地引繰り返る段階で、ビックリ箱近づいてゐる事を伝え、更には、囚われ無くす事で、世界中の臣民、けものまで安心して暮らせる新(あら)の世に致す事を伝えられてゐます。
天つ巻 第三帖、では、
一日のひのまにも、天地引繰り返る段階、とお伝えされています。
以前は、寝て起きて位のビックリ変化でしたが、一日の間にも起こりだす旨を伝えられてゐます。
実際は、思念が変わった時、囚われが変わった時、から変わります。この事がもっと顕著になっていく段階にきているかもです。
ビックリ箱近づいてゐます。九、十に気付いて下さい。
とあります。
ビックリ箱も大小規模ありますが、まずは、くにつつみ、から、神(十)を生み出す事にあります。
三次元より、思念界から新たな神を生み出す事が始まりのようで、その事で、三次元にマンデラ・エフェクト、起こる順です。
そして、九月、十月、大きなビックリ箱あく段階に入って行きます。
地(九二)つ巻 第十三帖では、
今の世は色とりどり眼鏡とりどり、です。ですから見当とれんことになる、とあります。
眼鏡(囚われ)はづすに限ります。眼鏡はづすとは洗濯(千十九)することです。
千人力より、くにつつみ、から神様を生む事が求められます。
上ばかりよくてもならず、下ばかりよくてもなりません。
上も下も天地そろうてよく(四九)なりて世界中の臣民、けものまで安心して暮らせる新(あら)の世に致します。
とあります。この事が目前に近づいて来てゐます。
それでは、天地に関する文面④をお伝えしますね。
1.天つ巻 第三帖 一日のひのまにも、天地引繰り返る段階です。ビックリ箱近づいてゐます。九、十に気付いて下さい。
Ⅰ.一日のひのまにも、天地引繰り返る段階です。ビックリ箱近づいてゐます。九、十に気付いて下さい。
●一日のひのまにも天地引繰り返ると申してあろがな、ビックリ箱が近づいたぞ、九、十に気附けと、くどう申してあろがな、
出だしの部分がマンデラ・エフェクトです。
一日のひのまにも天地引繰り返ると申してある通りです。
一日の間にも、天地引繰り返る事が、当たり前に伝えられるようになりました。
実際は、思念が変わった時、囚われが変わった時、から変わります。
この事がもっと顕著に、規模が大きくなっていく段階にきているようです。
ですから、やがて、ビックリ箱が近づいてゐます。
九、十、に気付け、とくどう申してある通り、です。
九、十、は、九月、十月もあります。くにつつみ、神、に気付けとある通りです。
くにつつみ、から、新たな神を生み出して下さい。
Ⅱ.神の申すこと一分一厘ちがひません。ちがふことなら、こんなにくどう(九土ウ)申しません。
●神の申すこと一分一厘ちがはんぞ、ちがふことなら こんなにくどうは申さんぞ、
神の申すこと、一分一厘ちがひません。ちがふことなら、こんなにくどう(九土ウ)は申さない、とあります。
Ⅲ.同じことばかり繰り返すと臣民申して居ますが、この方の申すこと みなちがってゐることばかりです。同じこと申して居ると思ふのは、ミタマが曇りてゐる証拠、とあります。
●同じことばかり繰り返すと臣民申して居るが、この方の申すこと みなちがってゐることばかりぞ、同じこと申していると思ふのは、身魂曇りてゐる証拠ぞ。改心第一ぞ。
同じことばかり繰り返す、と臣民申して居ますが、この方の申す事 みなちがってゐることばかりです。
それは、かずたま解読、だけでなく、行を進め、周囲の世界が変わっていく事で、内容の意味が変わる事もありますし、何よりも、日月神示自体が、マンデラ・エフェクトを起こしていきますし、2025年夏至以降は、毎日変わる状況となっていきました。
同じこと申していると思ふのは、身魂曇りてゐる証拠です。
日月神示が変わらない、というのであれば、それも身魂曇りてゐる証拠、とお伝えされています。
それは、我、が囚われたまま、だからです。
ですから、改心、第一です。
改心、が進んでいきますと、日月神示も次々変わっていきます。
2.地(九二)つ巻 第十三帖 上も下も天地そろうてよく(四九)なりて世界中の臣民、けものまで安心して暮らせる新(あら)の世に致します。
Ⅰ.赤い眼鏡かければ、赤く見えると思うてゐますが、それは相手が白いときばかり、です。青いものは紫にうつります。
●赤い眼鏡かければ赤く見えると思うてゐるが、それは相手が白いときばかりぞ、青いものは紫にうつるぞ。
これは、2025年頃に起こったマンデラ・エフェクト、です。
赤い眼鏡かければ、赤く見えると思うてゐますが、それは相手が白いときばかりです。
青いものには紫にうつります。
この文面ですと、相手が白い時ばかり、という事は、多くは白いとき、とも言えます。
以前よりは、よりよき世界に変ってきているのも間違いなさそうです。
Ⅱ.今の世は色とりどり眼鏡とりどり、です。ですから見当とれんことになります。眼鏡(囚われ)はづすに限ります。眼鏡はづすとは洗濯(千十九)することです。
●今の世は色とりどり眼鏡とりどりざから見当とれんことになるのざぞ、眼鏡はづすに限るのぞ、眼鏡はづすとは洗濯することざぞ。
似たような表現は以前あったとみますが、表現の仕方が新たにマンデラ・エフェクト、とみます。
今の世は色とりどり眼鏡とりどりですから、見当とれんことになる、とあります。
ですから、眼鏡はづすに限ります。
眼鏡はづすとは、洗濯(千十九)する事です。
千人力より、九の行から、神を生み出す事にあります。
最後の眼鏡づすとは、洗濯する事、というのは2025年頃現れたマンデラ・エフェクト、です。
Ⅲ.上ばかりよくてもならず、下ばかりよくてもなりません。上も下も天地そろうてよく(四九)なりて世界中の臣民、けものまで安心して暮らせる新(あら)の世に致します。
●上ばかりよくてもならず、下ばかりよくてもならんぞ。上も下も天地そろうてよくなりて世界中の臣民、けものまで安心して暮らせる新(あら)の世に致すのざぞ、取り違へするなよ。
これも2024年頃に起こったマンデラ・エフェクト、です。
上ばかりでもよくなりませんし、下ばかりでもよくなりません。
今度は、上も下も天地そろうてよくなりて、世界中の臣民、けものまで安心して暮らせる新(あら)の世に致すのです。
取違へしないようにして下さい。とお伝えされています。
ここでの取り違へは、決して、選民思想、一部の者だけ救う、という訳ではない事にありそうです。
3.まとめ
一日のひのまにも、天地引繰り返る段階です。
ビックリ箱近づいてゐます。九、十に気付いて下さい。
くにつつみ、から、新たな神を生み出して下さい。
天地引繰り返るのも速くなっていきます。
神の申すこと一分一厘ちがひません。
ちがふことなら、こんなにくどう(九土ウ)申しません。
同じことばかり繰り返すと臣民申して居ますが、この方の申すこと みなちがってゐることばかりです。
同じこと申して居ると思ふのは、ミタマが曇りてゐる証拠、とあります。
行を進めて行きますと、御神示マンデラ・エフェクトが起こるだけでなく、書いてある意味合いまで変ってきます。
ですから、改心、第一です。
改心、が進んでいきますと、日月神示も次々変わっていきます。
赤い眼鏡かければ、赤く見えると思うてゐますが、それは相手が白いときばかり、です。青いものは紫にうつります。
今の世は色とりどり眼鏡とりどり、です。ですから見当とれんことになります。
眼鏡(囚われ)はづすに限ります。眼鏡はづすとは洗濯(千十九)することです。
上ばかりよくてもならず、下ばかりよくてもなりません。
上も下も天地そろうてよく(四九)なりて世界中の臣民、けものまで安心して暮らせる新(あら)の世に致します。
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