天地に関する文面⑥ 悪神も助け、元の霊(たま)まで改心させねば、見当とれん光の世、今度の岩戸開けません

マンデラ・エフェクト文面(2025年6月24日~

天地に関する文面⑥に進みます。

今回は、一火リの巻(ヒカリの巻) 第六帖、です。

今回のマンデラ・エフェクトは、ほぼ全般的に起こっており、此の世のマンデラ・エフェクト、光の世となる岩戸開き、世界中どのような方も、成程と得心のゆくまで、ゆすぶる段階、となる事をお伝えされています。

今に世界の臣民人民 誰にも判らん様になりて、これは人民の頭、力でやってゐるのではないと、ハッキリして来る時、来るとあります。更に、どこの国、どんな人民も、成程ナアと得心のゆくまでゆすぶる時来ます。

もう総ての方が、此の世の喜びのマンデラ・エフェクトは、人の頭、力、でやってゐるのではない、と判る時が来ます。

それが、スメラ神国とユツタ(ユダヤ)神国が一つとなり、今の臣民には見当とれん光の世となり、光りて輝く御代ぞ楽しけれ、となる事を伝えています。

それには、元の霊(たま)まで改心させねば、今度の岩戸開けません。
ですから、何より、元の霊(たま)の改心が第一です。

判っているはずですが、判っていて他に道ないと手付けずにいるのは、悪に魅入られてゐます。
実際、このような方は多かったです。

悪は改心早いです。悪神も助けななりません。善も悪も一つ、霊も身も一つ、天地(アメツチ)です。 

それでは、天地に関する文面⑥、をお伝えしますね。

1.一火リの巻(ヒカリの巻) 第六帖 悪神も助け、元の霊(たま)まで改心させねば、見当とれん光の世、今度の岩戸開けません

Ⅰ.今に世界の臣民人民 誰にも判らん様になりて、これは人民の頭、力でやってゐるのではないと、ハッキリする時来ます。

今に世界の臣民人民 誰にも判らん様になりて上げもおろしもならんことになりて来て、これは人民の頭や力でやってゐるのでないのざといふことハッキリして来るのざぞ。

今に世界の臣民人民 誰にも判らん様になりて上げもおろしもならんことなりて来ます。

この後は、2025年頃現れたマンデラ・エフェクト文面です。

これは、人民の頭や力でやってゐるのではない、といふことハッキリして来るのです。

もう、日月神示の書き換えを起こしてゐる次元の方なら、この事は判ってきていると思いますが、
そうでなくても、マンデラ・エフェクト、はかなりの多くの方が気付いてゐるはずです。

それは、人民の頭や力でやってゐるのではない、という事が、もっとハッキリする時がこの後来るようです。

ハッキリ、という部分が、新たに加わった、とみます。

Ⅱ.どこの国、どんな人民も、成程ナアと得心のゆくまでゆすぶる時来ます。

何処の国、どんな人民も成程ナアと得心のゆくまでゆすぶるのであるぞ。

この文面は、新たなマンデラ・エフェクトです。

何処の国、どんな人民もなるほどナア、得心のゆくまでゆすぶります。

もうそういった段階にまで来ています。
どのような方にも、得心ゆくまで揺さぶられるのです。

ですから、近い将来、どんな方であっても、得心ゆくまで揺さぶられる事になる事の理解は大切です。

Ⅲ.スメラ神国とユツタ(ユダヤ)神国が一つとなり、今の臣民には見当とれん光の世となり、光りて輝く御代ぞ楽しけれ、となります。

今度は根本の天の御先祖様の御霊統と根元のお地(つち)の御先祖様の御霊統とが一つになりなされて、スメラ神国とユツタ(ユダヤ)神国と一つになりなされて末代動かん光の世と、影ない光の世と致すのぢゃ、今の臣民には見当とれん光の世とするのぢゃ、光りて輝く御代ぞ楽しけれく。

一部、2025年頃から始まったマンデラ・エフェクトですが、更に新たに、「根本の」が追加されたようです。

今度は、根本の天(・)の御先祖(五千ぞ)様の御霊統と、根元のお地(つち)の御先祖様の御霊統とが、一つになりなされて、スメラ神国、ユツタ(ユダヤ)神国と一つになりなされて、末代動かん光の世と、影ない光の世と致すようになります。

ユダヤ神国は、現在の日本国の意味も含んでいるでしょう。

今の臣民には、見当とれん光の世とするのです。

光りて、輝く御代ぞ、楽しく進めていきます。

Ⅳ.悪い者、肉体、いくら殺してしまふても、魂迄は、人民の力ではどうにもなりません。

悪い者殺してしまふて よい者ばかりにすれば、よき世が来るとでも思ふてゐるのか、肉体いくら殺しても魂迄は、人民の力では何うにもならんであろがな。

悪い者殺してしまふて よい者ばかりにすれば、よき世が来るとでも思ふてゐるのか、とあります。
ですが、現存の価値観は、まだまだこの段階が強いです。

肉体いくら殺しても、魂迄は、人民の力ではどうにもならんであろうがな、とあります。

魂を変えていくには、永劫に喜ぶ世界を伝え、変えていく事が求められます。

Ⅴ.元の霊(たま)まで改心させねば、今度の岩戸開けません。判っているはずですが、判っていて他に道ないと手付けずにいるのは、悪に魅入られてゐます。

元の霊(たま)まで改心させねば、今度の岩戸開けんのぢゃぞ、元の霊(たま)に改心させず肉体ばかりで、目に見える世界ばかり、理屈でよくしようとて出来はせんぞ、それ位 判って居らうが、判りて居り乍ら他に道ないと、仕方ないと手つけずにゐるが、悪に魅入られてゐるのぢゃぞ、

マンデラ・エフェクト文面ですね。

ですから、元の霊(たま)まで改心させねば、今度の岩戸は開けんのです。
元の霊(たま)に改心させず、肉体ばかりで、目に見える世界ばかりで、理屈でよくしようとしても出来はしないのです。

それ位判ってあろうが、とお伝えされています。

人だけの政治、経済、学、知恵では、限度がありますし、81の世界に行きます。

この事は判りてながら、他に道ないと、仕方ないと手つけずにゐますが、それが悪に魅入られてゐる、とお伝えされています。

Ⅵ.悪は改心早いです。悪神も助け、霊(たま)から改心させな、なりません。善も悪も一つ、霊も身も一つ、天地(アメツチ)です。

悪は改心早いぞ、悪神も助けなならんぞ、霊(たま)から改心させなならんぞ、善も悪も一つぢゃ、霊も身も一つぢゃ、天地(アメツチ)ぢゃとくどう知らしてあろが。

悪は改心早いです。

悪神も助けなならんのですが、霊(たま)から改心させなならんようになってゐます。

善も悪も一つです。霊も身も一つです。

天地(アメツチ)です。と、くどう知らしてある通りです。

Ⅶ.どんなによいこと喜ばして知らしても、聞かせても、今の臣民人民 中々云ふこときかんもの、とありますが、体験していきますと身に染みて分かります。

何んなよいこと喜ばして知らしても、聞かせても、今の臣民人民 中々云ふこときかんものぢゃぞ。

どんなよいこと喜ばして知らしても、聞かせても、今の臣民人民 中々云ふこときかんものです。

ここまで、御神示には、くどう伝えられてきてゐますが、

まず、行にも移さない人とても多いです。
心・口・行、一致していないどころか、その心がけの意識すらない人、とても多いです。
改心、しようとしない人とても多いです。

その上で、行じ、省み、を継続していく事、もっと至難なのはお判りじゃないか、と思います。

この事を踏まえた上で、行を進めていく事が求められますが、様々な工夫が求められます。

Ⅷ.此の道にゆかりある者だけで、型出して下さい。カタでよいです。

この道にゆかりある者だけで型出せよ、カタでよいのぢゃぞ。

ですから、此の道にゆかりある者だけで型出せよ、とあるのです。

カタでよいのです。

カタ、が決まりましたら、次々進んで行きます。

2.まとめ

今に世界の臣民人民 誰にも判らん様になりて、これは人民の頭、力でやってゐるのではないと、ハッキリする時来ます。
どこの国、どんな人民も、成程ナアと得心のゆくまでゆすぶる時来ます。

ですから、近い将来、どんな方であっても、得心ゆくまで揺さぶられる事になる事の理解は大切です。

スメラ神国とユツタ(ユダヤ)神国が一つとなり、今の臣民には見当とれん光の世となり、光りて輝く御代ぞ楽しけれ、となります。

悪い者、肉体、いくら殺してしまふても、魂迄は、人民の力ではどうにもなりません。

ですが、元の霊(たま)まで改心させねば、今度の岩戸開けません。
判っているはずですが、判っていて他に道ないと手付けずにいるのは、悪に魅入られてゐます。

悪は改心早いです。悪神も助け、霊(たま)から改心させな、なりません。
善も悪も一つ、霊も身も一つ、天地(アメツチ)です。

ですが、どんなによいこと喜ばして知らしても、聞かせても、今の臣民人民 中々云ふこときかんもの、
とありますが、体験していきますと身に染みて分かります。

まずは、此の道にゆかりある者だけで、型出して下さい。カタでよいです。

一つ一つ実現していきますと、周囲にその方に応じた世界が現れます。

修業守護の神々様、役員守護の神々様、天の日月の大神様、五柱十柱の神々様、地の日月の大神様、世の元からの生き神様、百々諸々の神々様、いつも御守護頂き、ありがとうございます。

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