仕組に関する文面16 ・と○のまつり、⦿となるまで、この仕組成就するまで戦はやめさせんようになります

マンデラ・エフェクト文面(2025年6月24日~

仕組に関する文面16、に進みます。

今回は、地(九二)つ巻 第二十二帖、です。

今回のマンデラ・エフェクト文面は、半分近く起こっており、以前にはない新たな表現が登場してゐます。
そして、以前の文面の意味が繋がるようになってきています。

今度は、⦿のうつりた人と〇のかかりた人との大戦、とあります。
それは、・と〇が戦して、やがては、・を中にして〇がおさまるようになってゐます。
その時は、〇は〇でなく、・も・でなく、⦿となるのです。
・と○のまつり、が求められるのです。

これは、周囲の方々に向けてもありますが、御自身との戦い、もあります。

この仕組成就するまでは、神が戦はやめさせんから、神がやめる訳に行かんから、今やめたらまだまだわるくなります。
とお伝えされています。

やめますと、〇の世となり、〇の世界となる、今の臣民九分通り〇になりてゐる、とあります。
早う戦すませて呉れと申してゐるが、今 夜明けたら、臣民九分通りなくなる、とお伝えされています。

ですから、お洗濯第一、とお伝えされています。

このように、〇との戦により、神の御心、・を入れて行く繰り返しで、⦿となる、・と〇のまつりの仕組を次々実現していく事が求められています。

それでは、仕組に関する文面16、をお伝えしますね。

1.地(九二)つ巻 第二十二帖 ・と〇が戦して、やがては、・を中にして〇がおさまる⦿となるまで、戦は止みません。今止めたら臣民九分通り無くなる為です。

Ⅰ.われが助かろうと思ふたら助かりません。その心われよし、です。

われが助かろと思ふたら助からぬのざぞ、その心われよしざぞ。

われが助かろう、と思ふたら、助からないのです。
その心われよし、とあります。

先に周囲を助けていこうとしましたら、御自身が助かる流れとなります。
(ですが、助けすぎには要注意です。相手の方が自ら助けたくなるように導く事が求められます)

Ⅱ.身魂みがけた人から救って頂けます。神うつるようになってゐます。⦿のうつりた人と〇のかかりた人との大戦です。

身魂みがけた人から救ふてやるのざぞ、神うつるのざぞ、⦿のうつりた人と○のかかりた人との大戦ぞ、

身魂みがけた人から救ふて頂けます。
それは、神うつるからです。

今度は、⦿のうつりた人と、〇のかかりた人との大戦です。

⦿はうつりた、ですが、〇はかかりた、とある事に注意して下さい。

〇はかかってゐるのです。病にかかってゐるのです。

なお、これは、御自身との戦いも含まれているでしょう。
病にかかりた〇としての御自身と和し、我の改心を進め、⦿となる事が求められます。

Ⅲ.・と〇が戦して、やがては、・を中にして〇がおさまります。

・と○とが戦して、やがては・を中にして〇がおさまるのぞ。

この文面は、マンデラ・エフェクト、と見ます。

・と〇と戦して、やがては、・を中にして〇がおさまるのです。

・と〇との戦は、一九三です。
くにつつみを始め、この事で三が道を生み出して下さい。

Ⅳ.その時は、〇でなく、・も・でなく、⦿と成ります。

その時は〇でなく、・も・でないのざぞ、⦿となるのざぞ、・と○のまつりぞと申してあらうがな。

その時は〇ではなく、・も・でないのです。

⦿となるのです。

・と〇のまつり、と申してゐます。

・と〇がまつる事によって、新たな⦿が生れ、無限に弥栄していく流れ、となります。

Ⅴ.この仕組成就するまでは、神は戦はやめさせません。今やめますと、〇の世となり、〇の世界となる為です。

どちらの国も潰れるところまでになるのぞ、臣民同士は、もう戦かなはんと申しても、この仕組成就するまでは、神が戦はやめさせんから、神がやめる訳に行かんから、今やめたらまだまだわるくなるのぞ、〇の世となるのぞ、〇の世界となるのぞ。

⦿の国、〇の国、どちらの国(九二)も潰れるところまでになります。

臣民同士は、もう戦かなはん、と申しても、この仕組、成就するまでは、神が戦はやめさせんから、(それは、結局人の我が招いた戦なのですが)、神がやめる訳に行かんようになっていますので、今やめたら、まだまだ悪くなるのです。

この後が、マンデラ・エフェクト、と見ます。

今やめたら、まだまだわるくなるのです。
〇の世となるのです。〇の世界となるのです。

Ⅵ.今の臣民九分通り〇になりてゐます。今 夜が明けたら、臣民九分通りなくなります。お洗濯第一です。

今の臣民九分通り〇になりてゐるぞ、早う戦すませて呉れと申してゐるが、今 夜明けたら、臣民九分通りなくなるのざぞ。お洗濯第一ざぞ。

今の臣民、九分通り〇になりてゐるのです。

早う戦すませて呉れと申してゐますが、今 夜明けたら、臣民九分通りなくなるのです。

お洗濯、第一です。

そして、〇と・と和し、⦿を生み出す事が求められます。

2.まとめ

われが助かろうと思ふたら助かりません。その心われよし、です。

身魂みがけた人から救って頂けます。神うつるようになってゐます。⦿のうつりた人と〇のかかりた人との大戦です。

・と〇が戦して、やがては、・を中にして〇がおさまります。

・と〇との戦は、一九三です。
くにつつみを始め、この事で三が道を生み出して下さい。

その時は、〇でなく、・も・でなく、⦿と成ります。
・と〇がまつる事によって、新たな⦿が生れ、無限に弥栄していく流れ、となります。

この仕組成就するまでは、神は戦はやめさせません。今やめますと、〇の世となり、〇の世界となる為です。

今の臣民九分通り〇になりてゐます。今 夜が明けたら、臣民九分通りなくなります。お洗濯第一です。

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